2008年03月31日
3月30日(日)に北陸大学フットボールパークで、
第44回全国社会人サッカー選手権石川県大会の準々決勝・3試合が行われました。
結果は以下の通りです。
ツエーゲン金沢(北信越1部) 13-0 バックアップ(県リーグ2部)
テイヘンズ(県リーグ1部) 3-0 インパルス(県リーグ1部)
ライオンパワー小松(県リーグ1部) 1-0 フェルヴォローザ石川(北信越リーグ1部)
この結果、5月4日(日)の準決勝(北陸大学フットボールパーク)は、
ツエーゲン金沢 対 輪島SC(県リーグ3部)
テイヘンズ 対 ライオンパワー小松となります。
各試合後の監督のコメントを一部紹介・・・
ツエーゲン金沢 池田監督
攻撃面のコンビネーション・イメージを作ることが今日の試合のテーマ。
点はちょっと少ない感じだが、お互いの意思疎通を確かめることが出来、いいリズムだった。
FW吉田と奈良のコンビネーションプレーが後半いくつか見れたのが収穫。
テイヘンズ 奥永監督
新しい選手が入って、まだまだチームになっていない。
これからもう一度コンビネーションの確認などを行っていきたい。
ライオンパワー小松 高瀬監督
雨が降ったので相手のコンビネーションが出てこなかった。逆にチームの戦術がはっきりした。
出来すぎの試合。
フェルヴォ石川 重久監督
これがリーグじゃなくてよかった、というところ。選手も現状がよく分かったと思う。
トレーニングマッチも含め今までで一番出来の悪い試合だった。
今日は消極的になってしまった。
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詳しくは、4月5日(土)午前11時から放送の『情熱サッカー』で!!
監督コメントのほか、選手のコメントも放送予定。
お聴き逃しなく!!!'
posted by NS |15:16 |
試合結果 |
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