2007年05月10日
浦和対G大阪 優勝候補の本命が激突!?=J1第11節
■みなさんの予想、試合後の感想などをコメント・トラックバックで募集中! 首位G大阪と2位浦和が直接対決を迎える。ナビスコ杯、ACLと互いに過密日程を強いられるこの時期、疲労はピークに達している。その影響か両チーム共にここ2試合はいずれもドロー。果たして、優勝候補本命同士の対戦はどのような結末を見るか!? かつての“黄金カード”鹿島対磐田も見逃せない。通算で17勝4分け9敗と大きく勝ち越す鹿島。過去2年のリーグ戦でも2勝2分けとリードしている。ここまでホームで全勝の磐田もアウエーでは5戦4敗と苦しんでいるだけに、ここは地の利がある鹿島が有利か。 追記 G大阪と浦和の上位直接対決は、シュートがポストをたたいたり、PKをG大阪のGK藤ヶ谷が防いだりと見どころが多く、終盤には足をつる選手が続出する激しい消耗戦となった。アウエーのG大阪はバレーの得点で先制したが、浦和も反撃に転じ、ワシントンが同点ゴールを奪った。試合は1-1の引き分けに終わり、G大阪が首位をキープした。 また鹿島対磐田は、2003年10月以来同カードで負けていない鹿島が2-1で勝利を収めた。 <J1第11節の試合日程・結果> 横浜FM 0-2 名古屋 広島 0-2 横浜FC 清水 3-1 新潟 柏 2-0 大分 鹿島 2-1 磐田 FC東京 4-1 千葉 甲府 1-3 川崎 神戸 0-0 大宮 浦和 1-1 G大阪
posted by jtoto |14:51 |
J1 |
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J1第11節 白でもない黒でもないドロー 【O塚政晴と愉快な仲間達】
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Jリーグ:横浜Fマリノス対名古屋グランパスエイト〜5/12(土) 【サッカー観戦記】
今回、あまりに天気が良かったので、試合開始前にビールを飲んじゃいました。 すると寝不足の影響もあり、前半1点目が入った後ぐらいから睡魔に襲われ、前半終了まで爆睡。 悪さした政治家なみに、全く記憶にございません。でも後半はちゃんと起きてみました。 横浜も名古屋も、試合を見るのは今回が初めて。 名古屋は開幕から好調らしい。そして横浜も最近調子がよいらしい。 で、その要因はどちらも、前線からの連動したプレスとの事。 横浜は4-4-2、名古屋は3-5-2とフォーメーションに違いはあるけど、どちらもボランチは一人。
15年目のJ。 記憶に残る、外国人選手。 【「ビバ!だらだら」 湖国スポーツ】
Jリーグ 開幕戦 1993/05/15(土) @国立競技場 ヴェルディ川崎 1-2 横浜マリノス 祝! Jリーグ開幕、15周年! あれから、14年ですか。 万博競技場のゴール裏チケットが、発売1時間で完売してましたから。 やはり、ちょっと異様な状況だったんでしょうね。。 と、いうことで? あの頃を懐かしむ企画として、 『記憶に残る外国人』 特集を、やります。 Jリーグ誕生というのは、やはり相当のインパクトがありました。 一昨年の得点王の名は、思い出すのに時間がかかるんですが、 J開幕当時の
いつかどかで見た風景〜FC東京vsJEF千葉〜 【Football Memorandum】
開始早々の徳永のミドルシュート。 先制点となるルーカスのシュート。 相手のミスを誘ったリチェーリのプレス。 FC東京がFC東京らしさを取り戻した試合と言われる一方で、JEFには「どこかで見た風景だな」と感じずにはいられなかった。 それはFC東京が陥ってた、もしくは未だ陥っているであろう「忘れてしまった本来の姿」を相手に見てしまったからなのかも知れない。
15年目のJ。 懐かし助っ人特集、第2弾。 【「ビバ!だらだら」 湖国スポーツ】
15年目を迎えた、Jリーグ。 開幕当初の外国人選手を懐かしむ企画、第2弾。 いやいや、みなさん、沢山の推薦選手、ほんとうにありがとう! さて、この企画では、 敢えてネットや雑誌では調べずに、私の脳内に残っている そのまんま 『記憶に残っている外国人』 選手を挙げています。 間違いがあったらコメント御願いします、ご容赦くださいね。 今回は、鹿島、名古屋、浦和、清水編。 【鹿島アントラーズ】 ヴェルディ vs マリノス戦が、国立で行われた翌日。 全国4会場で、残り4試合が行われたわけですが。
Jリーグ:浦和レッズ対ガンバ大阪〜5/13(日) 【サッカー観戦記】
いつの間にか観戦から1週間経ってしまいました。今更感もありますが、一応書いておきます。 ◆試合内容というか、概要(記憶が薄れてます) 前半は、ほぼガンバペース。面白いほど綺麗にパスがつながり、浦和ゴールに迫る。浦和は、どこでボールを取りに行ったらいいかわからない感じ。 いやぁ、ほんまに、王者のサッカーでした。 で、先制はガンバ。レッズのペナルティエリアやや左でボールを持った遠藤が中央のバレーにグラウンダーのパス。ゴール前でなぜかどフリーのバレー、少しトラップが足元に入りすぎたけど、飛び出してきたキーパーよ


