2009年08月26日
8月26日、お台場合衆国「Happyスタジアム」にて、世界新体操選手権・三重大会壮行会が開催された。昨日ベラルーシから帰国したばかりの団体代表チーム(フェアリージャパンPOLA)が登場し、リボン&ロープの技を披露。そして各選手から力強い抱負が語られた。そして、オフィシャルパートナーを務めていただいているPOLA所属の美容コーチからメイクのポイントと込められているメッセージが紹介された。また、スペシャルゲストとして、大会での応援ソングを歌う本格派女性ボーカルユニット【M~エム~】がその曲「翼」を熱唱して会場を盛り上げた。
なお、募集していたフープの開始技名とリボン&ロープの開始技名は次のように決まった。
フープ : ダイヤモンド・リング
リボン&ロープ : フェアリー・トルネード
いずれも、情熱的、スピード感、ダイナミックさなどの今回の演技コンセプトに合ったネーミングで、選手たちにも好評だった。
世界選手権情報
ステージで演技を披露するフェアリージャパンPOLA
posted by 総務広報 |14:45 |
新体操 |
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2009年08月25日
前日の団体戦における個人順位上位からゆかから鉄棒に各種目6人ずつ振り分けられ、計36人で競技が行われた。
第1ローテーション
ゆかの1番手は古賀裕将選手(日大4年)、後方かかえこみ2回宙返り2回ひねりで入り、終末技は後方伸身宙返り3回ひねり。終末技の着地は後ろに1歩動いたがまずまずの実施。
宗像陸選手(仙台大2年)は、テンポひねり~前方伸身宙返り2回半ひねりで入り、途中後ろとびひねり前方屈身2回宙返りひねり、終末技に後ろとびひねり前方かかえこみ2回宙返りひねりを実施、前日の16点台には及ばなかったが15.900の高得点を獲得。
寺尾尚之選手(日体大4年)もミスの無い堅実な実施で続き、山室光史選手(日体大3年)は3連続宙返りで入り、後ろとびひねり前方屈身2回宙返り、ツルバノフ、トーマス転、そして終末技に後ろとびひねり前方かかえこみ2回宙返りを取り入れた演技構成で最初と終末の着地で動いてしまったが全体的には無難にまとめ15.500。
予選トップの内村航平選手(日体大3年)は非常に躍動感のある高い宙返りを披露し、2節目、3節目、終末技で着地が動いたが16.250の高得点を獲得。
○内村選手の演技構成
後方伸身宙返り1回半ひねり~前方伸身宙返り2回ひねり~前方伸身宙返り1回半ひね り、前方伸身宙返り2回半ひねり、後方かかえこみ2回宙返り2回ひねり、後方伸身宙 返り2回半ひねり~前方かかえこみ宙返り1回ひねり、フェドルチェンコ、トーマス転、 後方伸身宙返り3回ひねり
中島立貴選手(日体大4年)もまずまずの実施で、6選手ともさい先の良いスタートとなった。
あん馬では、前日この種目で落下のあった渡邊恭一選手(順大4年)と終末技が不認定となってしまった田中佑典選手(順大3年)がこの日はまずまずの実施で乗り切った。
田頭剛選手(順大4年)もミスの無い安定した実施だった。
第2ローテーション
予選上位6選手はあん馬。
宗像選手はEフロップ、Dコンバインを成功させた後の転向移動(ウー・グォニアン?)で落下。痛恨のミスで13.250。
寺尾選手は安定した実施で14.800を獲得。
山室選手は、逆交差倒立、Dコンバイン、ウー・グォニアンまでは順調だったが、Eフロップで落下。
内村選手は、逆交差倒立、Eフロップ、Dコンバイン、ウー・グォニアン、マジャール、シバド、ポメル旋回、シュテクリB、シュテクリA直接倒立3/3移動下りの演技構成を素晴らしい実施でまとめ15.100を獲得。
中島選手も素晴らしい実施で15.150を獲得。古賀選手もまずまずの実施だった。
つり輪では、田中選手が伸身ヤマワキ、けあがり脚上挙、後方かかえこみ2回宙返り2回ひねり下りを取り入れた演技構成で、まずまずの実施。
渡邊選手が、ホンマ十字懸垂~引き上げ中水平、アザリアン、ほんてん十字倒立、屈身ヤマワキ~ヤマワキ~後ろ振り上がり倒立、後方車輪、後方かかえこみ2回宙返り2回ひねり下りの演技構成で、力技の実施も良く、さらに着地も止め15.100。
田頭選手は、中水平が高く、後方かかえこみ2回宙返り2回ひねりの着地も後ろに大きく2歩動き、13.950と得点を伸ばせなかった。
ここまでの得点
内村31.350、中島29.600、渡邊29.550、寺尾29.300、
宗像29.150、山室29.000、田中28.950、古賀28.850、
田頭28.250
第3ローテーション
予選上位6選手はつり輪
寺尾選手はまずまずの実施。続く山室選手は前日15.100を獲得しているが、この日はいくつかの力静止技の静止時間が短かったようで、14.500と得点を伸ばせず。
内村選手は後方かかえこみ2回宙返り2回ひねりの着地を止めるなど、素晴らしい実施で15.200を獲得。早くも独走態勢に入った感があった。
この種目については、中島、古賀、宗像の各選手も無難にまとめた。
跳馬では、田中選手がアカピアンで後ろに1歩。15.300
渡邊選手もアカピアン、こじんまりした実施になってしまい、15.050。
田頭選手はロペスでライン減点があったが、跳躍自体は素晴らしく16.550。
ここまでの得点
内村46.550、田頭44.800、渡邊44.600、田中44.250、
寺尾43.650、中島43.350、山室43.500、古賀43.400、
宗像43.150
第4ローテーション
上位6選手は跳馬
山室選手はロペス、団体戦では後ろに1歩で押さえ16.650を獲得していたが、この日は少し詰まった跳躍となり、前に大きく1歩。ライン減点もあり15.950。
内村選手は伸身ユルチェンコ2回半ひねり、両脚で前に1歩。得点は16.050。
宗像選手はヨーⅡ(伸身クエルボ2回ひねり)、かなり詰まった着地となり、かろうじて手をつかずに立つ。得点は15.650。
中島選手はアカピアンをまとめ15.300。
古賀選手はかかえこみユルチェンコになってしまう完全な失敗で、なんと12.150。この失敗が響き、上位争いから脱落。
寺尾選手は伸身ユルチェンコ2回ひねりで後ろに1歩、まずまずの実施で15.200。
平行棒
渡邊選手は、屈身ベーレをかかえこみに変更した安全策で、後方屈身2回宙返り下りの着地は動いたが15.200を獲得。
田中選手も後ろ振り上がり前方宙返り支持、棒下宙返り系連続、ヒーリー支持などを織り込んだ演技構成でまずまずの実施、渡邊選手と同点の15.200を獲得。
田頭選手は、棒下宙返り系連続~後方車輪~ドミトリエンコ、屈身ベーレを取り入れた演技構成で後方屈身2回宙返り下りの着地も1歩にまとめたが、14.800。
ここまでの得点
内村62.600、渡邊59.800、田頭59.600、田中59.450、
山室59.450、寺尾58.850、宗像58.800 、中島58.650、
古賀54.550
第5ローテーション
予選上位6選手は平行棒
内村選手、団体戦では着地をピタリと止め15.950の高得点を獲得したが、この日は棒下宙返り倒立が若干流れ、ドミトリエンコが詰まり、後方屈身2回宙返りの着地も動き15.050にとどまった。
中島、宗像、寺尾、山室の4選手もまずまずの実施だった。
鉄棒では、田中選手がコールマン、コバチ~リバルコを成功させDスコア6.90(シュタルダー1回半ひねり片大逆手が両大逆手握りになれば7.00→内規適用で7.30)の演技構成で後方伸身2回宙返り2回ひねり下りの着地こそ止まらなかったが15.700の高得点を獲得。
渡邊選手は団体戦で落下したG難度の伸身コールマンを成功、田中選手を上回る高得点が期待されたが、かかえこみのコールマンで痛恨の落下。コールマンをやり直し成功させ、後方伸身2回宙返り2回ひねりの着地も止め、Dスコア7.30(内規加点0.30)で14.750。
田頭選手は、団体戦で失敗したアドラー1回ひねり~伸身コスミックを成功。目立ったミスの無い実施で14.450。
ここまでの得点
内村77.650、田中75.150、渡邊74.550、田頭74.400、
山室74.200、寺尾73.800、宗像73.700、中島73.600、
第6ローテーション
予選上位6選手は鉄棒
ここまでノーミスの中島選手が伸身トカチェフで落下。その後の実施はまずまずだったが、後方伸身2回宙返り2回ひねり下りの着地で前に大きく1歩。13.350で順位を下げる。
宗像選手は目立ったミスは無かったが、Dスコアが低く13.600。やはり順位を下げる。
寺尾選手は、コバチ、コールマンを成功、その後も順調に演技を進め、後方伸身2回宙返り2回ひねり下りの着地も止め15.200。上位をキープ。
山室選手も目立ったミスの無い演技で締めくくり、3位以内入賞に望みをつなぐ。
内村選手は、屈身コバチを非常に高く完璧な伸身体勢を見せる捌きで成功させると、シュタルダー1回半ひねり片大逆手を挟んで、やはり非常に高く完璧な伸身体勢を見せるコバチ、さらにはコールマンを成功。後方伸身2回宙返り2回ひねりの着地こそわずかに動いたが、素晴らしい実施で15.500。
ゆかでは、田中選手が前方伸身宙返り2回ひねりで大きく前に1歩動いたが、その後はうまくまとめ、終末の後方伸身宙返り3回ひねりの着地も1歩に押さえ、14.700。 渡邊選手は、前方伸身宙返り2回ひねり~前方かかえこみ宙返り1回ひねり、トーマス転、前方かかえこみ宙返り転、後方伸身宙返り2回半ひねり~前方宙返りひねり、十字倒立、脚上挙~伸腕屈身力倒立、後方伸身宙返り3回ひねりの演技構成で、すべての着地を止める素晴らしい実施で15.150を獲得。
田頭選手も目立ったミスを出すことなく最後の種目を締めくくった。
結果、内村選手が貫禄の演技で93.150の高得点で優勝。
以下、2位:田中89.850、3位:渡邊89.700、4位:山室89.100、5位:寺尾89.000、6位:田頭88.450という結果となった。
種目別の各優勝者は次のとおり
ゆ か:内村航平選手(日体大3年) 16.250
あん馬:亀山耕平選手(仙台大3年) 15.900
つり輪:内村航平選手(日体大3年) 15.200
跳 馬:田頭 剛選手(順大 4年) 15.950
1本目ロペス、2本目ローウン
平行棒:渡邊恭一選手(順大 4年) 15.200
田中佑典選手(順大 2年) 15.200 平行棒は同点優勝
鉄 棒:田中佑典選手(順大 2年) 15.700
個人総合優勝:内村航平選手のコメント
優勝について:うれしいです。
平行棒が残念だったが:いつものことなんで。(最近平行棒が良くないことが多い)
平行棒が普通にいけば94点台も可能ですね:94点台は簡単ではないと思いますが、がんばります。
世界選手権個人総合金メダル期待しています:がんばります。
posted by 総務広報 湯浅 |10:01 |
体操競技 |
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2009年08月24日
日本健康科学学会の主催する日本健康科学学会第25回学術大会が文部科学省や(財)日本オリンピック委員会他とともに本会も後援し、下記の通り開催されますのでご案内致します。
期日 平成21年8月29日(土)・30日(日)
場所 東京体育館
概要
東京オリンピック招致活動を含め、オリンピック・アテネ大会男子体操競技メンバー、オリンピック・北京大会女子体操競技メンバー、同新体操団体・フェアリージャパンPOLAが応援に駆けつけ、演技を披露する機会もあります。
その他、詳細、チケット情報、お問い合わせは大会公式ホームページまで。

posted by 総務広報 |14:44 |
会議その他全般 |
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2009年08月24日
23日、種目別選手権も終了。
日本はフープで試技順1番。落下ミスはなかったが、交換でフープ同士がぶつかり、移動してキャッチするミスが出て25.35(7位)。
試技順2番のロシアは総合の時と比べて非常に安定感があり、ほぼノーミスの出来で27.55の得点をたたきだした。
アゼルバイジャン、イスラエル、スペインもほぼミスのない演技で日本より上位に食い込んだ。
ベラルーシはフープを2度落下。D2もだいぶ欠けたように見えたが26.6の得点で3位。
イタリアは難度は見えにくいが落下ミスはなく、26.80で2位となった。
リボン&ロープはイスラエルがミスのない演技で25.70。
ベラルーシは細かいミスはあったが、どうにかしのいで27.45で2位。
ロシアはキャッチに移動が見られたが、27.60でトップに立った。
イタリアは2回手具を落下。あまり良い出来ではなかったが26.40。
スペインは最初にリボンを落下してしまったが、後半はのびやかに演技して、26.05。
試技順最後の日本は前半非常に良かったが、中盤の交換でキャッチが不正確になり、その後細かいミスが出て、25.60で6位。残念ながら上位国をおびやかすまでにはいたらなかった。しかしながらミスが出ても25点台に乗せられたのは収穫である。以前より、非常に見やすくなったと審判からの評価も高く、今後、安定感とパワーを増していきたいところである。
個人はロシアのカナエバの圧勝。個人総合と種目別のすべてで優勝した。しかし、キレという点では、ベラルーシのスタニュータがすばらしく、今後の伸びが期待される。またロシアのコンダコバも安定感のあるピボットやキレのある動きを見せ、世界選手権ではカナエバの対抗馬となるであろう。
個人総合もファイナルももう26点台をとらなければどうにもならないという感じである。今回出場していない日本選手も、せめて25点台がとれるよう、安定感を増していかなければならない。
posted by 山﨑浩子 |04:52 |
新体操大会報告 |
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2009年08月22日
ベラルーシのミンスクでのW杯予選の結果は以下の通り。
21日、新体操日団体総合が行われ、日本は両種目とも大きなミスがなく、初めて25点台に乗せて5位に。23日に行われる種目別決勝に、両種目とも残った。
(最初は4位だったが、いつのまにかイスラエルの点が0.15増え、5位となった。理由は不明)
1位 地元ベラルーシ 54.65
2位 イタリア 52.65
3位 ロシア 54.15
フープで場外、リボン&ロープでも落下ミスがひびく。
以下4位イスラエル 50.85
5位日本 50.825
フープD8.05 A8.55 E8.45 TOTAL25.05
リボン&ロープD8.875 A8.55 E8.35 TOTAL25.775
6位スペイン 50.55
7位アゼルバイジャン 49.6
8位フランス 48.975
結果
posted by 山﨑 |04:22 |
新体操大会報告 |
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2009年08月21日
9月7~13日まで三重県営サンアリーナ(伊勢市)で開催される「2009年第29回世界新体操選手権三重大会」に出場する新体操ナショナル選抜団体チーム「フェアリー ジャパン POLA」の壮行会イベントを 8月26日(水)12時00分より東京都港区のお台場合衆国「Happyスタジアム」で開催いたします。
当日は本会新体操強化本部長で本会理事の山﨑浩子をはじめとした、「フェアリー ジャパン POLA」が、世界新体操選手権三重大会本番に演技する新技のネーミングやメークを発表します。
posted by 総務広報 |20:41 |
新体操 |
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2009年08月19日
【競技予定】
8月21日(金)
8月22日(土)
8月23日(日)
【場所】
ベラルーシ・ミンスク
【日本からの出場選手】
フェアリージャパンPOLA
(三澤樹知、坪井保菜美、原千華、稲垣早織、田中琴乃、遠藤由華)
posted by 総務広報 |22:26 |
新体操大会情報 |
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2009年08月18日
■男子1部優勝 吉岡知紘(清風体操クラブ)
正直なところ、4種目めの平行棒の下りでミスを出して、優勝できるとは思っていませんでしたが、優勝したことを聞いて少し驚きがあります。ただ、ミスはありましたが優勝したことについては素直にうれしいです。
インターハイでは団体予選でトップ通過であるにもかかわらず、決勝で4位になりました。とても悔しかったし、全日本ジュニアまで、それをしっかり反省して1本1本の通しの練習を気持ちを込めてやってきました。今日はとにかく練習通りにやることだけに集中してできたことがよかったです。
1991年6月10日生(大阪)
大阪体操クラブ->清風高校
好きな選手 内村航平選手
目標 (ロンドン)オリンピック代表になること
<おもな過去の成績>09高校選抜優勝、08全日本ジュニア35位、08
インターハイ5位、08高校選抜8位、06全国中学27位、06全日本ジュニア2部16位、05全日本ジュニアAクラス7位・・・
■女子1部優勝 鶴見虹子(朝日生命体操クラブ)
チームとして大過失が1つだけだったので、それがまずうれしいです。チーム練習がたいへんだった分、試合でチームのできがよかったのでホッとしている気持ちもあります。
跳馬は15分アップの練習からユルチェンコ2回ひねりが立てて、試合でも成功させることができよかったです。これまでのように跳馬でつぶれるとショックも大きく、他の種目にも精神的に影響するところがありました。ただ、インターハイでも予選は立てたし、ずいぶんと自分のものになってきたように感じています。いずれにしても今日を振り返ると、平均台で少しふらつく場面もありましたが、スタート種目の跳馬の成功から始まり、全体としていい試合だったです。
跳馬はもっと習熟度を高め、全体的にもう少しDスコアを高めて世界選手権に臨みたいと思っています。

posted by 総務広報 |10:25 |
体操競技 |
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2009年08月12日
秋田県体操協会のブログがスタートしましたのでお知らせします。
秋田県体操協会ブログ(09.08.12)
下記、すでにスタートしているブログです。
★体操コラボブログ(体操全般の情報配信)
体操スクールブログ(08.02.14)
日本スポーツアクロ体操協会ブログ(08.02.22)
一般体操委員会ブログ(08.02.22)
愛媛県体操協会ブログ(08.02.29)
宮崎県体操協会ブログ(08.02.29)
全国高体連体操部ブログ(08.03.24)
全日本体操学連ブログ(08.03.25)
社会人連盟ブログ(08.03.31)
全国中体連体操部ブログ(08.04.20)
兵庫県体操協会ブログ(08.06.24)
佐賀県体操協会ブログ(08.08.25)
茨城県体操協会ブログ(09.05.25)
posted by 総務広報 |20:50 |
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