2009年05月29日
訃報、上野陽一参与
5月27日、本会参与の上野陽一氏が永眠されました。謹んでお悔やみを申し上げ、お知らせ致します。
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posted by 総務広報 |00:44 |
会議その他全般 |
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5月27日、本会参与の上野陽一氏が永眠されました。謹んでお悔やみを申し上げ、お知らせ致します。
posted by 総務広報 |00:44 |
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茨城県体操協会のブログがスタートしましたのでお知らせします。 茨城県体操協会ブログ(09.05.25) 下記、すでにスタートしているブログです。 ★体操コラボブログ(体操全般の情報配信) 体操スクールブログ(08.02.14) 日本スポーツアクロ体操協会ブログ(08.02.22) 一般体操委員会ブログ(08.02.22) 愛媛県体操協会ブログ(08.02.29) 宮崎県体操協会ブログ(08.02.29) 全国高体連体操部ブログ(08.03.24) 全日本体操学連ブログ(08.03.25) 社会人連盟ブログ(08.03.31) 全国中体連体操部ブログ(08.04.20) 兵庫県体操協会ブログ(08.06.24) 佐賀県体操協会ブログ(08.08.25)
posted by 総務広報 |09:25 |
会議その他全般 |
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この度、本会登録の内村航平選手(日本体育大学)が、2009-2010年JOCシンボルアスリートに認定され、選手との合意が得られたとの連絡がJOCより入りましたのでお知らせします。 なお、今回のシンボルアスリートは、下記12名となります。 ■夏季競技選手 内村航平(体操)、吉田沙保里(レスリング)、浜口京子(レスリング)、福原愛(卓球)、内柴正人(柔道)、太田雄貴(フェンシング) ■冬季競技選手 上村愛子(スキー/フリースタイル)、皆川賢太郎(スキー/アルペン)、高橋大輔(スケート/フィギュア)、浅田真央(スケート/フィギュア)、加藤条治(スケート/スピード) 、加藤条治(スケート/スピード)
posted by 総務広報 |17:25 |
会議その他全般 |
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SASAKI CUP第7回全日本新体操ユースチャンピオンシップ開催中止決定 平成21年5月29日〜31日まで東京体育館にて「SASAKI CUP第7回全日本新体操ユースチャンピオンシップ」を開催予定でしたが、国内外における新型インフルエンザの感染拡大状況を考慮し今大会開催を中止することを決定いたしました。 関係者、参加団体にはご迷惑をお掛けいたします。 ご理解頂けますようお願い致します。 お問い合わせ先:(財)日本体操協会 事務局 平日10:00~18:00 電話(03-3481-2341)
posted by jpngym |18:15 |
新体操大会情報 |
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標記、1995年~1997年生まれの新体操ジュニア選手を対象とした練習会を開催します。ご希望の方は下記要領に従ってお申し込みください。 記 目的 2010年ユースオリンピック出場権獲得に向けて、団体・個人日本代表選手を目指す1995年生まれの選手を募集すると同時に、ジュニア強化選手発掘のため。全日本ジュニア選手権大会推薦者選出(若干名) 期日 平成21年6月26日(金) ~ 27日(土) 場所 東京体育館メインアリーナ 〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 対象者 日本国籍を有する者または、日本国籍を取得する可能性がある者で年齢(1995年~1997年生まれの新体操選手-ユースオリンピック対象年齢は1995年生まれ-) 日程 ・6月26日(金) 12:30 受付 13:30 開講式 練習会開始 自己アピール・基本練習(徒手)・個人演技(1演技) 夕食後(団体小作品練習) 20:30 練習会終了 ・6月27日(土) 8:30 受付・ウォーミングアップ 9:00 団体小作品練習 10:30 団体小作品発表 12:30 練習会終了・結果発表 参加費 1名につき3,000円(当日持参) 評価内容 身体能力・手具操作能力・協調性 申し込み 終了 持ち物 手具(リボンと試技会で行う種目)、レオタード試合用、 レオタード黒(セパレーツは不可)裁縫道具 その他 ・宿泊・交通費は自己負担となります。宿泊等の手配は各自で行ってください。 ・保険は各自入ってください。 ・練習会中のビデオ撮影は一切お断り致します。 ・所属コーチまたは保護者の引率をお願い致します ・ゼッケンはこちらで準備いたします。受付時にお渡し致しますので選手各自で付けて下さい。 ・結果発表は当日行いますが、詳細については後日お知らせいたします。 ・ご不明な点はメールでお問い合わせください。 rhythmic@jpn-gym.or.jp
posted by 新体操委員会 |06:46 |
新体操 |
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中体連体操部加盟関係者各位 (財)日本中学校体育連盟体操競技部会より、「全国中学校体操競技選手権大会遵守事項-2009-」が通達されましたのでお知らせいたします。必ずご確認いただきますようお願い申し上げます。 中体連体操部ブログへ
posted by 総務広報 |20:19 |
他スポーツ加盟団体 |
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SASAKI CUP 第7回全日本新体操ユースチャンピオンシップ情報 国内外における新型インフルエンザの感染拡大状況を考慮し、東京体育館で開催予定の標記大会の開催を中止致します。 ○当該大会は全国の中学3年生から高校3年生までの新体操選手が参加する大会です。全国より283名の選手が参加予定です。本大会は現在感染が拡大している高校生が参加する大会であり、大会を通じて全国に感染が広がる可能性のリスクを考慮して中止を決定致しました。 ○本大会の上位20名に全日本新体操選手権への参加資格が与えられますが協会で他競技会、等の成績を参考に協会推薦などの対応をはかります。
posted by jpngym |00:00 |
新体操大会情報 |
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平成21年度 体操競技・男子ジュニア強化選手を選抜するにあたり、下記の選考基準を予めご周知いたします。関係所属には、日頃のトレーニングはもとより、強化選手の選抜対象となる大会でのご活躍をご期待申し上げます。今後とも、ご理解とご協力をお願いいたします。 [主旨] 今年度の主要大会において、栄えある成績を修め、なおかつ将来性が認められる男子ジュニア選手を本会の強化選手に認定し、本会が目指すジュニア強化、事業を確実に推進するとともに、選ばれた選手はもちろん、その指導者にも、近い将来、日本を代表する立場になることを深く認識していただきながら、本会と一丸となって、選手強化・育成の強力な体制を築き上げたい。 [選考基準] A.平成21年度競技会成績での選考(17名) ①国内競技会での優秀な成績を収めた選手10名 内訳;高校選抜大会(1名)+高校総体(2名)+全日本ジュニア選手権(7名) ②全日本ジュニア7名(高2-2名、高1~中1-各1名、小学生-1名) B.選考テストで選考(9名) 強化選手候補として20~24名を競技会の成績及び推薦により選考テスト受験資格を与える。 ①全日本ジュニア18名(高2~中1-各3名、小6-2名、小5以下-1名) ②推薦2~6名(高校・中学・小学-各2名) ③全中大会優勝者 上記選手の中から選考テストにより9名を選抜 ※選考される選手数 上記A+B 26名
posted by jpngym |14:06 |
体操競技 |
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5月6日、世界新体操選手権大会日本代表第二次選考会 兼 ユニバーシアード日本代表決定競技会の最終日が代々木第一体育館で開催された。 個人競技の前半戦でトップに立っていた日高舞(東京女子体育大学)は、後半の種目・ボールでも難易度の高い技を次々と決めた。特に難度や投げ技に関してはスカッとするほどの思い切りの良さで、前日のフープに続いて25点台をたたき出した。 しかし最終種目のリボンでは、リボンが身体に軽くまきついたあと投げの予備動作で落下。集中力が切れて、不本意な出来となった。 前半戦2位の井上実美(飛行船新体操クラブ)は、3種目目のリボンで身体に巻き付き、全体的にリズムが狂ったままとなってしまった。最終種目のボールでも動きの堅さが見え、3位に。 井上に代わって2位となったのは大貫友梨亜(東京女子体育大学OG)。最後のリボンの種目でピボットが決まらなかったり、落下ミスがあったりしたが、4種目を通じてうまくまとめたと言えよう。 4位には、自分の力を出し尽くした庄司七瀬(東京女子体育大学)が入り、日高と大貫がユニバーシアード代表、井上と庄司がワールドゲームズ代表となった。 5位の浅沼圭(東京女子体育大学)は自分のカラーをよく知っており、スピード感溢れる演技を見せた。 6位の穴久保璃子(イオン)と7位の中津裕美(東京女子体育大学)は、なんでもないところからミスが出てしまったが、線の美しさを持っている。 今大会でユニバーシアード代表とワールドゲームズ代表を決定したが、9月に三重県で開催される世界新体操選手権の日本代表決定競技会は6月27日、28日に東京体育館で行われる。今大会の総得点の二分の一を持ち点とするが、ひとつミスが出れば、1種目で2~3点の違いが出るため、まだまだ多くの選手たちに、世界選手権代表になれるチャンスは残っていると言えよう。 団体競技はリボン+ロープが行われた。どのチームもミスが多く、いまひとつ構成が見えづらかったが、最低限のミスで抑えるという強さを持った東京女子体育大学がユニバーシアード代表となった。 ■日高舞コメント 最悪のコンディションの中では、いまの自分の力を出せたと思います。今日の2種目については課題も多いですし、やりきれてない部分はありましたが、今大会においては悔いはありません。今年から芸術面が重要視されるようになりましたが、曲を感じたり、表情をつけたりすることは自分で考えたりしているので、不安よりももっと観客に見てもらいたいという思いでやっています。最終選考まで日にちがあまりないですが、ミスをなくすることとコンディションを良くして、代表選考という気持ちではなく、海外の試合に出ているような気持ちでやりたいと思います。 ■大貫友梨亜コメント この大会を迎えるまでには、日が迫るごとに、もうちょっと時間があればいいのにとマイナスな思いがわいてきて、不安で逃げ出したくなることもありました。なので、いまはほっとしています。ミスがあったところは悔しいので、次に向けては不安をなくせるように調整したいと思います。
posted by 山﨑浩子 |04:48 |
新体操大会報告 |
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5月5日、世界新体操選手権大会日本代表第二次選考会 兼 ユニバーシアード大会新体操日本代表決定競技会が代々木第一体育館で開催された。 個人競技は前半2種目(ロープ、フープ)が行われ、全日本選手権の覇者・日高舞(東京女子体育大学)が、他を大きく引き離し、前半トップに立った。 最 初の種目ロープでは、横に脚を上げたバランスでかかとが早く着いたことと、直後のロープのくぐり抜けでロープが脚に引っかかってしまったことをのぞけば、1種目目をうまくまとめた。 つづくフープでは、難度の精度や手具操作の精度も良く、ダイナミックな演技が光ってただひとり25点台に乗せ、ガッツポーズも飛び出した。 2位につけたのは井上実美(飛行船新体操クラブ)。ロープでは中盤、若干の操作ミスがあったが、フープでは感情豊かに演技し、安定した身体の軸をもって、張りのある演技を見せた。 3位に僅差で大貫友梨亜(東京女子体育大学OG)も庄司七瀬(東京女子体育大学)も、持てる力を出してユニバーシアード日本代表入りに好位置につけている。 ほかにも中津裕美(東京女子体育大学)や穴久保璃子(イオン)らが、ハイレベルの難度をこなしてエネルギーを感じさせた。 団体競技はフープ5の種目が行われ、東京女子体育大学がいくつかミスはあったもののパワー溢れる演技でトップに立った。 明日は個人競技後半2種目(ボール、リボン)、団体競技はリボン+ロープが行われ、ユニバーシアード日本代表が決定する。 ■日高舞コメント 試合が続いたりブルガリアに留学していたりで、身体の調整がうまくいかずにコンディションが悪かったので、ロープの最後のジャンプが跳べるか不安でした。ですからいまは2種目を終えてほっとしているというのが正直な気持ちです。 1種目目を終えて、フープはティエ国際競技会でもファイナルに残った種目なので、みんなにも楽しんでもらいたいという気持ちでした。 明日の種目も自分の見せ場がふんだんに盛り込まれているし、難度のレベルや、難度中の手具操作なども難しい作品だと思うので、そこを見てもらいたいのと、今日のようにのびやかに演技できればと思います。
posted by 山﨑浩子 |03:05 |
新体操大会報告 |
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