2010年03月11日
第11回アジアジュニア選手権レポート2(女子)
アジアジュニア女子団体チームは、本日、本会場練習(ポディウム)を行った。選手は、本会場の雰囲気を確認し、器具の感触を確かめるように丁寧に練習をこなした。明後日の競技に向け、若干の課題を残しながらも、チームジャパンの強さを十分にアピールできる内容で練習を終えた。 練習後、菅原監督を中心に、コーチ・選手でミーティングを行い、競技へ向けた決意を確認した。若き日本の宝たちが自身の持ち味を大いに表現し、全力で挑戦してくれることを確信できる内容となった。 女子団体チームは明日、最終的な調整を行い、明後日の団体選手権に備える。![]()
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posted by 大野和邦 |22:04 |
体操競技大会報告 |
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■福尾 誠
日本代表としての自覚を持ち、団体優勝に貢献できるよう頑張ります。
■北川隼太
しっかり声を出してチームを盛り上げる。力を合わせて団体優勝!!
■中邨晃輔
トップバッターとして良い流れを作り皆で優勝を目指します。
■野々村笙吾
個人総合では、ジュニアオリンピックの枠を取れるように、団体では優勝目指して頑張ります。


