2008年03月31日
環太平洋選手権結果(差換)
現地3月28~30日、アメリカ・サンノゼで開催されている環太平洋選手権において、日本の結果は以下のとおりだった。 <体操競技> 男子団体3位 女子団体6位 男子シニア個人 稲寺拓也5位、斉藤優佑11位 女子シニア個人 大瀧千波10位、日高七穂12位 男子ジュニア個人 竹下元気3位、宗像陸8位 女子ジュニア個人 兎澤静8位、ダンコ絵里香リン9位 男子種目別(メダリストのみ) シニア 斉藤優佑:跳馬2位 ジュニア 宗像陸:ゆか優勝、跳馬2位。竹下元気:ゆか2位、あん馬優勝、鉄棒3位。今井裕之:つり輪2位。 女子種目別(メダリストのみ) ジュニア ダンコ絵里香リン:跳馬2位。兎澤静:ゆか2位。 <トランポリン> 男子個人:外村哲也優勝。上山容弘3位。 (大会公式サイトより)
posted by 総務広報 |22:45 |
体操競技 |
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環太平洋選手権結果(差換)
以前、DVDを特別の配慮で購入させてもらった者です(名前はハンドル・ネームにさせて貰いました)。
段違い平行棒には興味無かったのですが、椋本選手の真横からの演技映像のダイナミックさには、息を呑みました。
近況の「フォトギャラリー」を拝見させて頂きました。
何となく「海外の選手に比べて、姿勢の整った難易度の高い技が出来る日本選手が居ないのかな?」と感じました。
失敗しても良いので、おこがましいですが、どんどん”挑戦”していって欲しいです。失敗しても挫けない姿が励みになるからです。
スポーツには余計ですが、床の演技で音楽を使うのであれば、『和風なもの』を使って欲しいです(∵新体操での”和風の選曲”には、恰好良さを感じたので)。
特に、溝口選手や椋本選手など、大人な演技の方が良い選手には、きりっと
引き締まった感が、僕は観てみたいです。
posted by 月輪猫 七斿才 | 2008-04-05 03:51


