2009年07月04日
JAPAN CUP情報サイト立ち上げ (09.06.18)
【大会開催期日】
7月18日(土)団体選手権(男子&女子)
12:00 開場
13:00~13:20 開会式
13:30~15:10 女子団体
15:10~15:20 表彰式
15:20~15:40 エキシビション
15:50~18:20 男子団体
18:20~18:30 表彰式
S席ブロック指定(2階席内自由) 前売2700円/当日3000円
A席ブロック指定(3階席内自由) 前売1800円/当日2000円
7月19日(日)個人総合選手権(男子&女子)
12:00 開場
13:00~13:20 開会式
13:30~14:50 女子個人
14:50~15:00 表彰式
15:00~15:20 エキシビション
15:20~17:50 男子団体
17:50~18:00 表彰式
S席ブロック指定(2階席内自由) 前売2700円/当日3000円
A席ブロック指定(3階席内自由) 前売1800円/当日2000円
【大会会場】 千葉市 幕張メッセ「イベントホール」
【参加予定国】
男子(日本②、中国①、アメリカ③、ドイツ④、韓国⑤、ロシア⑥)
女子(日本⑤、中国①、ロシア④、オーストラリア⑥)
※○数字:北京オリンピック団体成績
【競技方式】
団体総合(5-3-3制)
個人総合(各国から2名の選手)
【日本代表】
<男子選手>
内村航平、田中和仁、山室光史、関口栄一、坂本功貴
<女子選手>
鶴見虹子、上村美揮 、新竹優子、大島杏子、美濃部ゆう
【主な海外エントリー選手】
<男子選手>
HAMBUCHEN, Fabian(GER)
HORTON, Jonathan(USA)
KHOROKHORODIN, Sergey(RUS)
DEVYATOVSKIY, Maxim(RUS)
LU,Bo(CHN)
CHEN,YiBing(CHN)
<女子選手>
SEMENOVA, Ksenia(RUS) ->変更
HE,Kexin(CHN)
MITCHELL,Lauren(AUS)
※7月4日現在
ネームエントリーpdf
【テレビ放映予定】 フジテレビ系列
7月18日(土)深夜1時35分~・7月19日(日)深夜1時~
【チケット発売予定】
5月15日(金) チケットぴあ、他 にて発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード 814-168)
CNプレイガイド 0570-08-9999
ローソンチケット 0570-00-0777 (Lコード:36659)
イープラス http://eplus.jp/sports/(PC・携帯)
【大会概要】
この度、北京オリンピックでの体操競技にて成績上位を占めた国々のトップ選手たちが参加する国際体操連盟公認・国際競技会「体操JAPAN CUP2009」の第1回大会を開催致します。東京での本格的な体操国際競技会は1993年の東京カップ以来、16年振りの大会開催となります。
本大会は、「団体総合」と「個人総合」で構成される、世界的に珍しい国際競技会です。とくに「団体総合」はロンドンオリンピックにおいて適用される新ルール(5-3-3制)を採用した世界初の大会であり、各国チームの戦術、かけ引きの面白さを味わうことができます。また、「個人総合」も、各国のエースが集い、見逃せない一戦になるでしょう。なお、日本代表は、男子が全日本選手権最終日(4月26日)に、女子が体操NHK杯最終日(6月7日)に決定致します。今後、決定した情報を迅速に流していく予定ですが、取り急ぎ開催概要を、下記の通りお知らせ致します。
主催:(財)日本体操協会
主管:千葉県体操協会
後援:千葉県/フジテレビジョン/(財)上月スポーツ・教育財団
公認:国際体操連盟(F.I.G)

posted by 総務広報 |04:59 |
体操競技大会情報 |
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2009年07月04日
7月2日女子団体総合
日本は4組目の段違い平行棒からのスタートで、同じ組にロシア、中国、ウクライナと北京オリンピックにて活躍した選手率いる強豪国と演技をした。
1種目目のトップバッターは古川選手で、ギンガーとイエーガー2つの宙返り技を雄大に成功させ、13.600と1番手の大役を果たした。2番竹内選手(13.100)、3番田中選手(13.750)は、Dスコアが下がってしまったものの伸身2回宙返り下りの着地までピタリと止める素晴らしい演技であった。4番岡部選手は、練習にて不安のあった後方1/2ひねり前方2回宙返り下りまできちんと決めることができ、13.500とチームに貢献した。1種目目、落下がつきものの段違い平行棒において、4選手ともに持っている力を全て発揮するスタートを切ることができた。
2種目目平均台、4選手とも組み合わせ点を得ることができず、多少守りとなる演技になってしまった。しかし、1番手の田中選手は大過失なく持ち前の切れある演技で13.400とチームにとって良い流れを作り出した。2番竹屋選手は、後転とび~後方屈身宙返りにて落下してしまったが、12.150と残りの演技をきちんとまとめた。3番岡部選手、ふらつくことなく一つ一つの技を着実に決めたが、Dスコアが下がり12.900という結果であった。4番竹内選手、初めての国際試合とは思えないくらい堂々たる演技をしたが、Dスコアが下がり13.000であった。段違い平行棒に続き落下が付き物の平均台であるが、チームとして大過失1つとミスを最小限に抑えることができた。
3種目目ゆか、平均台にて失敗のあった竹屋選手からのスタートであったが、一つ一つのアクロバットの着地をしっかりと決め13.100と大役を果たした。2番岡部選手、1本目の屈身ダブルと2本目の2回半ひねりにてラインオーバーをしてしまい、13.050とあと一つ得点が伸びなかった。3番田中選手、1本目の前方宙返り2回ひねり~前方屈身宙返り1/2ひねりの組み合わせにおいて、0.30のラインオーバーをしてしまったが、残るアクロバットは着地までしっかりと決め13.350という結果であった。4番竹内選手、ラストの屈身ダブルに不安があったものの、本番ではきちんと決めることができた。しかし、2本目の2回半ひねりにて0.30のラインオーバーがあり、13.150という結果であった。
ラスト種目の跳馬、4選手ともにロンダート後転とび入り~後方伸身宙返り1回ひねりを跳躍し、練習以上の力を発揮することができた。1番古川13.800、2番岡部13.750、3番田中13.900(2本目:前転とび~前方かかえ込み宙返り1/2ひねり13.550)、4番竹内12.900(ライン減点-0.50)。
女子団体総合の順位は、1位中国169.150、2位ロシア162.150、3位北朝鮮161.450、4位日本161.200、5位ウクライナ161.150、6位イギリス151.950となった。メダルに0.250とどかず非常に悔しい思いを残しつつ、選手・スタッフ・審判員ともにこれまでの練習内容からすれば上出来であったと納得することもできた。現地入りしてからの練習において、器具調整に時間がかかる選手もおり自分の演技構成をひとまず通すことに精いっぱいで、より減点の少ない実施をするような詰める練習までに至らなかったことがメダルに届かない要因であったと思う。また、本日の結果にて個人総合へ田中選手と岡部選手、種目別へ4種目ともに田中選手が出場することが決定したので、北京オリンピック5位の成績に恥じぬよう今日の反省を生かし日本らしい美しい体操を披露したいと思う。会場にて大声援を送っていただいた男子スタッフ、男子審判員、ご家族に感謝するとともに、今後の競技会においても日本からのご声援、よろしくお願いいたします。
田中選手(キャプテン)のコメント
キャプテンとして、自分のことはもちろんのことメンバーへの声かけや良い雰囲気を作る努力をしました。特にポディウム練習では、皆が調子の悪い雰囲気だったので盛り上げるのは大変でしたが、今日は自分が良い演技をすれば皆がついてきてくれると信じて試合をすることができました。メダルに届かなかったのは残念だけど、皆で楽しく試合ができたので満足です。応援ありがとうございました。
結果

posted by 北村彩子 |04:41 |
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2009年07月01日
第25回ユニバーシアード競技大会は、セルビアの首都ベオグラードにて7月1日の開会式を皮切りに各競技が開催される。男子体操は7月3日(金)に団体総合、7月4日(土)個人総合、7月5日(日)種目別決勝の日程である。
男子チームは日本選手団本隊に先立ち25日に日本を出発、経由地フランクフルトで1泊し、26日午後にベオグラードに到着、選手村へ入村した。翌日27日より練習を開始した。若干、時差や長距離移動の疲労もみられたが、各選手とも積極的に練習に励んでいた。
28日には各国も徐々にベオグラード入りし、練習会場も活気のある雰囲気がでてきていた。この日は全習(1本通し)を行い、大会に向け準備を進めた。練習会場での日本選手の演技には注目が集まり、日本の強さをアピールできているように感じる。
7月1日にポディウムトレーニング、3日に団体総合が始まる。選手たちは選手村での生活にも慣れ、ベストの状態で大会に臨めるよう調整している。
日本からのご声援をよろしくお願いします。
大会公式サイト
posted by 高橋孝徳、荒木慎一 |16:16 |
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2009年06月30日
第29回世界新体操選手権大会(2009 三重)日本代表決定競技会が28日、東京体育館で行われた。
この大会は、2次選考会の得点の半分を持ち点とし、今大会の得点との合計点で順位が競われた。
見所は次の3点。
1つ目は2次選考会でトップに立った日高舞(東京女子体育大学)がどれほど進化した姿を見せてくれるのか。
2つ目は2番手グループの大貫友梨亜(東京女子体育大学OG)、井上実美(飛行船新体操クラブ・早稲田大学)、庄司七瀬(東京女子体育大学)、浅沼圭(東京女子体育大学)の熾烈な闘い。
3つ目は、若手有望選手筆頭の穴久保璃子(イオン・流通経済大学)、中津裕美(東京女子体育大学)がどんな躍進を見せてくれるのか。
日高は「最悪のコンディションだった」と本人が言うとおり、2次選考会ほどのエネルギーは感じられなかった。しかし、それでも難度の正確さや、ダイナミックさは健在で、悪くてもある程度の力を見せられるというのが、彼女の強さだろう。リボンの種目で、フェッテでの乱れ、結び目ができるなどのミスが出たが、ほかの種目はうまくまとめ、持ち点と合わせて1位となった。
大貫は前半種目のロープ、作品を変えたばかりのフープも、彼女の持ち味であるのびやかな演技を見せた。後半の種目のリボンではキャッチミス、投げミスがあり、ボールでも投げをミスして終盤リズムを崩したが、最終的には2位争いから少し抜けた形となった。
もっとも熾烈だったのは、3位争い。
世界選手権には4名が出場できるが、うち一人は協会推薦となるため、今大会の1位から3位までが代表となる。その残り一枠をめぐって、井上、庄司、浅沼の三つ巴の闘いとなった。
井上は前半種目フープ、ロープともに、ほぼミスのない演技を見せた。難度も正確で、非常に落ち着いていた。
庄司もロープは、試技順一番という緊張した中でも、スピード感のあるピボットや手具操作で会場を沸かせた。フープは若干キャッチが不正確になり、投げをミスしてリスクが抜ける箇所があったが、全体的にはやはりスピーディーな演技であった。
そして浅沼。「日本一印象に残る、もう一度見たいと思われるような演技をしたい」と言っていたが、その通り、小気味よく、エネルギッシュな演技を見せた。どの種目も浅沼の世界が十分に広がっていた。
後半種目になると井上がリボンで落下ミス。キャッチミスでもなければ投げのミスでもなく、キャッチしたあと安心したのか、手からリボンのスティックがはなれてしまうというケアレスミス。ボールでも若干操作ミスがあったが、全体を通して落ち着いた演技が印象的であった。
庄司はリボンはほぼミスなく演技。ボールは操作ミスと、ラストのもぐり4回転の大技で軸がずれて少々崩れたが、庄司も自信を持って4種目を演技した。
結果、3位となって日本代表の切符を手にしたのは井上。正確な難度と美しいラインが勝因であったろう。
若手の穴久保は171cmという身長を生かしてハイレベルな難度を展開。ロープやボールでは落ち着いた演技を見せ、庄司、浅沼を上回る得点も得た。しかしフープでは堅さが見え、フープの転がし時に落下。キャッチも不正確な箇所がいくつかあり、リボンでもからまりやキャッチミスが出ていた。
中津はボールでは情感たっぷりに演技して23点台を出したが、残り3種目は難度や手具操作が不正確になり、リボンでは落下やからまり、結び目ができるなど大きなミスとなって18点台に沈んでしまった。
ジュニア期から数年をかけて強化してきた選手たちであるが、その得点上位者を協会推薦とするということで、穴久保が協会推薦枠を手にした。若手はまだまだ4種目をコントロールしていくという点で未熟であり、今後の課題と言えよう。
全体的には、みなこの試合に合わせて来たという感じは伝わってきた。
緊迫した中で、最高の演技をできた選手もいた。
しかしながら外国選手の演技と比較すると、手具の動きが少なく、手の中に収まっている時間が長いことが日本選手全体の課題。代表に選ばれた選手も選ばれなかった選手も、その点をクリアするべくがんばってほしい。
三重世界新体操選手権は9月7日から13日まで、三重県営サンアリーナで開催される。
第29回世界新体操選手権大会(2009 三重)日本代表
<個人競技>
日高舞(東京女子体育大学)
大貫友梨亜(東京女子体育大学OG)
井上実美(飛行船新体操クラブ・早稲田大学)
穴久保璃子(イオン・流通経済大学)=協会推薦
日高舞コメント:最悪なコンディションで、ダントツで勝ちたかったのに、なんとか踊りきるのが精一杯という状態だったのが悔しいです。でも最悪な状態が世界選手権の日かもしれないし、「無理だと思うんじゃなく、最悪でもどうやってやれるかを考えてやれるようになったのは成長だと思います。前回のパトラスの世界選手権ではオリンピックの切符を勝ち取ることができずに悔しい思いをしたので、パトラスでの悔しさをはらしたいです」
大貫友梨亜コメント:2種目はうまくいったんですが、2種目はうまくいかず、納得はできていません。練習ではでないミスもあったりして、「試合でそういう状態になるということ」も今日改めて学びました。世界選手権ではそういった点も含めて課題をクリアしてがんばりたいです。
井上実美コメント:私は自分の世界に入り込んでいたので、どんな演技をしていたのかあまり覚えていません。帰ってからじっくりビデオで見たいと思います。ミスはあったんですが、それでもつなげてやれた点は納得しています。団体で世界選手権(2005 バクー)に出場したことはあり、今度は個人で出場したいと思っていましたから、とても嬉しいです。いまジャパンのユニフォームを着て、日本代表としての責任も感じています。
穴久保璃子コメント:協会推薦枠で選んでいただき嬉しく思っています。今日の演技はミスもあって納得できていません。だいぶ難度の正確さ等も上がってきたのですが、心の弱さが出たかなと思います。でも一日4種目を演技する中で、大崩れしなかったのは成長だと思います。とても責任も感じていますし、自分ができることを精一杯やって9月に間に合わせたいと思います。
posted by 山﨑浩子 |01:13 |
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2009年06月28日
【競技予定】
9月7日(月) 個人予選
9月8日(火) 個人予選、個人種目別決勝、開会式
9月9日(水) 個人予選
9月10日(木) 個人予選、個人種目別決勝
9月11日(金) 個人総合決勝
9月12日(土) 団体総合決勝
9月13日(日) 団体種目別決勝、閉会式、ガーラ(エキシビション)
【場所】
三重県営サンアリーナ ⇒アクセス
【日本代表選手】
<個人>
日髙舞、大貫友梨亜、井上実美、穴久保璃子
<団体>フェアリージャパンPOLA
三澤樹知、坪井保菜美、原千華、稲垣早織、田中琴乃、遠藤由華
【チケット情報】
チケット情報 6月29日から販売開始
【その他】
■大会公式サイト
posted by 総務広報 |21:26 |
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2009年06月28日
この度、6月28日に開催いたします第29回世界新体操日本代表決定競技会を収録したDVDの予約受付を開始致します。
尚、予約受付のみとなっておりますのでご予約はお早めにお済ませ下さい。締切期日以降の受付は一切致しませんのでご承知下さい。
***************************************
<収録内容>
個人競技:(代表決定競技会選考会出場者18名(4種目)
団体:フェアリージャパンPOLA(世界選手権代表)
東京女子体育大学(ユニバーシアード大会代表)
エキシビション:さがみ野新体操クラブ、県陽ジュニア新体操クラブ
●品番
RD0901 (※通信欄に必ずお書き下さい)
●金額
各種 4,000円(税込、送料サービス)
●締切期限
2009年8月5日水曜日(消印有効)
●発送
2009年8月20日(予定)
※ テレビのような画像ではありません。
※ 解説はついておりません。
※16×9のワイド型(よこ長)で撮影しています。4×3型のテレビでもご覧頂けます。
各種販売物購入方法
[[各種販売物購入方法(モバイル)
http://mobi.plus-blog.sportsnavi.com/jpngym/article/103]]
★郵便局備え付けの郵便振替用紙を利用してください
★振替番号「00160-5-86686」
★加入者名「財団法人 日本体操協会」
★通信欄に品番、本数をお書き下さい
★送り先住所、名前、電話番号をお書き下さい
*ご注文の際は必ず「品番」をお書き下さい。
<注意>体操競技のものも販売しておりますので「RD」もしくは「新体操」を明確に標記してください。
※ATM(ご自身の口座)でのお申込の際は必ずお電話またはメールにてご連絡下さい。振替用紙に手書きにて記載されている場合は事前の連絡の必要ありません。
●振込日
●品名
●住所、名前、電話番号
【協会事務局】平日10:00~18:00 電話 03-3481-2341
Email:メール takatsuka@jpn-gym.or.jp
posted by jpngym |00:00 |
新体操 |
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2009年06月21日
【競技予定】
7月2日(木) 女子団体総合
7月3日(金) 男子団体総合
7月4日(土) 男女個人総合
7月5日(日) 男女種目別
【場所】
セルビアモンテネグロ・ベオグラード
【日本代表選手】
中瀬卓也、渡辺恭一、沖口誠、星陽輔、新島卓矢
田中理恵、竹内世梨奈、古川晶子、岡部紗季子、竹屋佳奈
【抽選結果(開始種目)】
抽選結果
■大会公式サイト
posted by 総務広報 |00:06 |
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2009年06月21日
【競技予定】
7月9日(木) 個人(ロープ、フープ)、団体(フープ5)
7月10日(金) 個人(ボール、リボン)、団体(リボン3+ロープ2)
7月11日(土) 個人・団体(種目別)
【場所】
セルビアモンテネグロ・ベオグラード
【日本代表選手】
日髙舞、大貫友梨亜、東京女子体育大学
【抽選結果(演技順)】
抽選結果
■大会公式サイト
posted by 総務広報 |00:05 |
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2009年06月17日
競技
6月28日(日) 一般開場 9:00
10:00~ 開会式
10:40~12:50 競技(ロープ・フープ)
12:50~13:40 エキシビション
13:45~16:00 競技(ボール・リボン)
16:00~16:35 エキシビション
16:35~17:05 代表選手発表・閉会式
会 場 : 東京体育館
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1
入 場 券 : 当日券のみ
小・中・高 ¥1,000-
大学・一般 ¥2,000-
<当日券販売 8:30~>
DVD販売 : 検討中
※ 一般撮影全面禁止。
posted by 総務広報 |07:37 |
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