サッカーの面白い分析を心がけます

マッチレポが中心になります。

josepgualdiola

あるアマチュアチームの裏ボスになりました。がっつりサッカーの指導をしています。 現場に立つこと&サッカーの試合を分析することが、サッカーの勉強として最適だと自らの経験から認識しています。 このブログではサッカーの試合を分析 もっと見る
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最新の記事

1段落で語るハリルホジッチへの期待

相手にボールを保持されたときに強いらしいハリルホジッチ。ワールドカップの本大会を考えると、相手にボールを持たれる状況は目にうかぶ。ただし、ボールを持とうと思えば、持てなくもない時代だ。一方で、かたくなにボール保持を目指す理由もない。理想と死ぬ準備は、たぶんできていない。だから、ハリルホジッチのアプローチを受け入れよう。バイエルンとアトレチコ・マドリーの試合を見た。理想はアトレチコ・マドリー。あの領域......続きを読む»

【サッカー分析のあとがき】:セルタ対バルセロナ、ビルバオ対バレンシアと日本対イラン

雨です。冷たい雨になってきましたね。 ・今週の反省はセルタ対バルセロナ、ビルバオ対バレンシア、日本対イラクになります。 ・最初に今季のリーガのひとつの事件と振り返られそうなセルタ対バルセロナ ・セルタ対バルセロナの分析はこちら ・ビエルサの弟子のビエルサっぽさはそっくりだった。 ・エディ・ジョーンズ後の日本ラグビーがどうなるねん、みたいな話が出てきているけれど、ビエルサ後で困るならベリッソ......続きを読む»

【サッカー分析のあとがき】マドリードダービー、ドルトムント対バイエルン、チェルシー対サウサンプトン

・さて、週刊金曜日になってきた分析のあとがき。 ・今週の反省はミラン対ナポリ、ポルトガル対デンマークの試合を観たけど、別に書くこと無いやとなってしまったこと。 ・観たい試合だったので、観たことに後悔はまったくないのだけど、ぐぬぬな試合だった。 ・反省としては、自分の志向に合わない試合は前半で切り捨てることも手かなと。で、別に試合を観る。 ・それでも、ポルトガル対デンマークは、代表が寄せ集めで......続きを読む»

【サッカー分析のあとがき】レアル・マドリー、ドルトムント、バイエルン、ビジャレアル対アトレチコ・マドリーとか。

らいかーると「本日は見たい試合がしっかりと録画されていなかったために、あとがきを書くことにあいなりました。」 てんかーて「というわけで、今回は4試合。継続して追いかけている3チームとビジャレアル対アトレチコ・マドリーの試合を分析。」 らいかーると「ビジャレアル対アトレチコ・マドリーの記事はコチラ」 てんかーて「個人的にはマルセリーノの大ブレイクがようやく訪れようとしていることが感慨深い。レクレ......続きを読む»

【サッカー分析のあとがき】マンチェスター・シティ対ユベントス、バルセロナ対アトレチコ・マドリーとか

らいかーると「さて、本家ブログもせっかくなので、週刊で活動を開始しようかと。狙いは別館への誘導なのですが、そういったことは隠さずに生きていこうかと。」 てんかーて「別館ブログあとがきみたいなものを。こういうネットの世界って、更新しなくなったら生存証明ができないものだからね。Twitterをフォローしている人はそういう問題にならないけれど。」 らいかーると「では、早速だけどレアル・マドリー対エスパ......続きを読む»

U23日本代表対U23コスタリカ代表の雑感

・五輪最終予選に向けた親善試合。相手はコスタリカ。場所は手倉森凱旋の仙台。 ・フル代表に比べると、観客は少ない模様。代表バブルはフル代表限定か。 ・結果は2-0。野津田と金森のゴール。 ・日本のシステムは4-2-3-1。相手がボールを保持しているときは4-4-2。欧州でよく見られる形。 ・コスタリカも同じ。アンダー世代特有の、知っていないといけない必修科目を行っているのから共通する必然か、は......続きを読む»

日本代表対シンガポールの雑感

・ロシアワールドカップに向けた二次予選。相手はシンガポール。まさかのスコアレスドロー。 ・スタッツだけ見ると、UAE戦に似ているように感じる。なお、裏はとっていない。UAE戦も攻めダルマだったが、得点だけが足りなかった。 ・繰り返すということは、偶然ではない、という考えもある。 ・その一方で、今日の試合内容を10回繰り返せば、9回は勝てたはず、という言葉も意外と説得力がある。 ・だって、キー......続きを読む»

浦和レッズ対FC東京の雑感

最初の違和感は、浦和のセンターバックに対するFC東京の守備の役割。インサイドハーフがその役割を担っていた。がんばる米本。 インサイドハーフが飛び出すということは梶山が孤立しそう。 さっそく梶山周りのスペースを使われる。しかも、浦和の武藤、李がポジショニングするだけでなく、興梠落としも兼ね備えている浦和。 そして、先制する浦和。 FC東京の狙いは徐々に見えてくる。 高い位置からプレッシングを......続きを読む»

内容は良いけれど、勝てないをどのように解釈すべきか:ゼロックス・スーパーカップ(ガンバ大阪対浦和レッズ)

 ガンバ大阪は今野が怪我のため欠場。ACLのスタメンから、小椋、米倉、阿部、パトリックをベンチへ。明神、オ・ジェソク、倉田、赤嶺をスタメンで起用した。昨年度は三冠を達成したが、日本代表に選ばれるのは遠藤と今野ばかりで宇佐美の乱が内外で起きていたことは懐かしい記憶。今季はスタートからパトリックと宇佐美のゴールデンコンビが始動できるのは大きなメリットになるだろう。  浦和レッズは興梠が怪我のため欠......続きを読む»

インテル対トリノ ~マキシ・ロペスのリベンジ~

 8位のインテル対13位のトリノの対決。インテルはマンチーニ就任以降負けないけれど、勝てない試合が続いている。3位とのポイント差も徐々に離れているので、そろそろ連勝街道に突入せねば、来季のCL出場は夢のまた夢。ELの出場権確保が現実的な目標か。トリノの監督はヴェントゥーラ。4-2-4で一世を風靡したが、昨年から3-5-2に転向している。インモービレ、チェルチが抜けたことで、今季は苦労が続くシーズ......続きを読む»

日本対UAE ~キッズ・リターン~

 アジアカップのファイナル・ラウンド。アンダー世代の大会で結果を残してきているUAE版黄金世代が初戦の相手。両チームの状況を比較すると、日本は中2日。UAEは中3日。いわゆる中2日の法則が発動する。中2日の法則を簡単に説明すると、休息の短いチームが負ける確率が高い!というそのまんまの法則。ただし、絶対の法則ではなく、特にJリーグでは頻繁に破られる法則となっている。なお、第二戦を終えた時点で、数字......続きを読む»

日本対ヨルダン ~当面の相手はコンディション調整か~

 アジアカップ第3戦目の相手はヨルダン。グループリーグ突破をほぼ確定している日本だが、ヨルダンに負けると状況がちょっぴり複雑になる。過密日程を考えれば、多少の選手の入れ替わりが期待される。しかし、アギーレはメンバーを固定。勝っているチームをいじるなの法則に愚直。なお、交代で出てくる選手も固定気味なので、控え組の状況が心配される。ただし、ピッチで行われている内容にそこまで問題はないので、控え組にフ......続きを読む»

スウォンジー対チェルシーの雑感

 スウォンジーのスタメンは、ファビアンスキ、ティーンダッリ、フェルナンデス、ウィリアムズ、テイラー、シグルドソン、キャロル、オリベイラ、ラウトリッジ、ダイアー、ゴミス。魅惑のポゼッションチームことスウォンジー。あの頃からかなり選手は入れ替わっているが、異質なプレミアのチームとしてしっかりと定着している。今冬にボニーがシティに移籍。そしてベンフィカから獲得したオリベイラが即スタメンに。ただし、ボニーと......続きを読む»

マンチェスター・シティ対アーセナル ~守りをかためてみたアーセナル~

 チェルシーとマンチェスター・シティの2強による優勝争いが早くも確定したかのようなプレミアリーグ。熾烈になりそうなのは、3.4位のチャンピオンズリーグ出場権争い。現在の順位は5位のアーセナル。昨年の上位チームとの対決では分が悪いらしい。そんなネガティブな雰囲気を一掃するためにも、この試合で意地を見せたい。会場はマンチェスター・シティのホーム・エティハド・スタジアム。  ■手に入れた戦術の幅 ......続きを読む»

日本対イラク ~ネガティブなトランジション~

 アジアカップ第2戦目の相手はイラク。グループリーグの中では強敵と目されている。初戦と同じスタメンの日本。過密日程なので、ほんの少しのターンオーバーも考えられたが、この試合に勝てばグループリーグ突破はほぼ決定する。よって、疲労よりもまずはグループリーグ突破を狙った采配といえるだろう。  ■トランジションの設計はあるのかないのか  攻撃面はパレスチナ戦の分析から特筆すべき違いは特になかった......続きを読む»

日本対パレスチナ ~攻撃の分析~

 ワールドカップの翌年に行われるアジアカップの開幕。場所はオーストラリア。南半球なので、日本とは正反対の季節。気温差に各チームが苦しみそうだが、アジアは基本的にいつでもどこでも暑いので、あまり関係ないかもしれない。八百長騒ぎで必要ないくらいに揉めていたアギーレ界隈だったが、特に変更はなし。日本の初戦の相手はパレスチナ。初出場のパレスチナがいきなりディフェンディング・チャンピオンの日本とやるという......続きを読む»

ユベントス対インテルの雑感

 長い長い冬休みがあけると、すぐにナショナルダービーだった。ユベントスは首位。インテルは11位。マンチーニ曰く、順位に差があるけれど、実力にそこまでの距離感は感じない。表現がおしゃれだ。いつのまにか戻ってきたマンチーニ監督。グアリンがサイドをやっているように、適したサイドの選手がいない!よって、ポドルスキーとシャキリを獲得。二人共にいわゆるサイドプレーヤーか!というと微妙極まりないが、良い補強で......続きを読む»

バイエルン対フライブルグ ~ブスケツ対策へのカウンター~

 バイエルンのスタメンは、ノイアー、ベルナト、ダンテ、ベナティア、ラフィーニャ、シャビ・アロンソ、ゲッツェ、ミュラー、ロッベン、リベリ、レヴァンドフスキ。ラーム、チアゴ・アルカンタラ、ハビ・マルティネスなどが怪我のため離脱している。ブンデスリーガの冬休みは長いので、その休みを利用してどれくらいの選手が復活できるか。みんな元気です!状態になったときに試合出場機会がどのように確保されていくのかは非常に興......続きを読む»

アウグスブルク対バイエルン ~役割の曖昧さと整理~

 アウグスブルクのスタメンは、マニンガー、ババ、クラバン、ジョンホ、フェルハーフ、フォイルナー、バイアー、ヴェルナー、ボバディージャ、アルティントップ、ジュルジッチ。開幕ダッシュには失敗したが、4連勝中のアウグスブルグ。あくまで残留が目標と公言しているが、現在の順位は3位。監督のヴァインツィールはドイツで高く評価されているようだ。昨シーズンにバイエルンの初黒星の相手だったので、今季もその役割が期待さ......続きを読む»

レバークーゼン対ボルシア・メンヘングラードバッハ ~トレードオフ~

 レバークーゼンのスタメンは、レノ、イェドバイ、トプラク、スパヒッチ、ウェンデル、カストロ、ラース・ベンダー、ソン・フンミン、ベララビ、チャルハノール、キースリンク。ロジャー・シュミットに率いられたレバークーゼンは無事にチャンピオンズリーグのグループリーグを突破。攻守に能動的なスタイルを取るモデルチェンジを行ったシーズンで、いきなりの成功である。新しいドルトムントになれるかは、リーグ戦でバイエルンに......続きを読む»

ヘタフェ対バルセロナの雑感

 ヘタフェのスタメンは、グアイタ、アレクシス、ベラスケス、ナウド、バレラ、ラセン、ミチェル、サラビア、ラフィタ、ヨダ、サミール。システムは4-5-1。特徴は中盤が5枚で横並び。そして、FWを本職とする選手がいない。ワントップはサミール。サミール、ヨダ、ラフィタのスプリントによるカウンターを狙いとした形だ。  バルセロナのスタメンは、ブラボ、ジョルディ・アルバ、マテュー、ピケ、アウベス、ブスケツ、シ......続きを読む»

ナビスコカップ決勝戦:サンフレッチェ広島対ガンバ大阪

 結果は3-2でガンバ大阪の勝利。2-0からの大逆転だったので、ガンバ大阪のサポと、2-0は危険なスコア教の方々は大いに騒いだに違いない。スタメンはこちら。  サンフレッチェ広島の注目は、高萩と石原の位置関係が通常と逆になっていることだ。遠藤がトップ下の4-3-1-2で試合に臨むことはメディアを通じて全国民にバレていたので、その対策だろう。今野の突撃は高萩のパスでかわし、阿部を下がらせるために......続きを読む»

レバークーゼン対シャルケ ~レバークーゼンに注目してみよう~

 結果は1-0でレバークーゼンの勝利。内容もレバークーゼンが圧倒した。レバークーゼンの監督は、知る人ぞ知るロジャー・シュミット。昨シーズンにザルツブルグで存在感を示し、一気にステップアップを果たした。なお、湘南ベルマーレの監督もときどきロジャー・シュミットの名前を出しているので、湘南地域では有名になっているかもしれない。昨年のザルツブルグの特徴は、ハイテンポな攻撃と守備。その路線はレバークーゼンでも......続きを読む»

マンチェスター・ユナイテッド対チェルシー ~ファン・ハールの準備対モウリーニョの修正~

 結果は1-1で引き分け。後半のロスタイムにセットプレーから奇跡のファン・ペルシー。そのゴールによって、オールド・トラッフォードでの悲劇を避ける事に成功したマンチェスター・ユナイテッド。仲が良いとされる両監督の差し合いはなかなか興味深いものだった。最初にスタメンから。  マンチェスター・ユナイテッドは、ルーニーが出場停止。ファルカオとジョーンズが怪我。ジョーンズの代役のスモーリングは久々にスタ......続きを読む»

レアル・マドリー対バルセロナ ~バルセロナが砕け散った理由~

 結果は3-1でレアル・マドリーの勝利。歓喜に湧くサンチャゴ・ベルナベウ。リーガエスパニューラにおいて、無失点を継続してきたバルセロナが3失点。それぞれのゴールはPK、コーナーキック、カウンターと非常にレアル・マドリーらしいものだった。なぜこのような試合になってしまったのか。最初にスタメンから。  レアル・マドリーはベイルが怪我のため欠場。欠場が続いている間に、ハメス・ロドリゲスとイスコがスタ......続きを読む»

リバプール対レアル・マドリーの雑感

 順調なレアル・マドリーと、バーゼルに敗戦したことでのっぴきならない状況のリバプール。  普段のリバプールのシステムは謎。しかし、システムをひし形で組むことで、レアル・マドリーの必殺技を封じる作戦。  あら不思議。レアル・マドリーの使いたいエリア、フリーになりやすいモドリッチとイスコにもプレッシングがかかりそうな雰囲気。しかし、机上の空論と現実は異なる。  ユダはバロテッリ。い......続きを読む»

ユベントス対ローマ ~最後に笑うのはいつもどおりだが~

 ユベントスのスタメンは、ブッフォン、カサレス、ボヌッチ、キエッリーニ、ピルロ、リヒトシュタイナー、マルキージオ、ポグバ、アサモア、ジョレンテ、テベス。リーグ戦は全勝。CLではシメオネ率いつるアトレチコ・マドリーに敗戦。だが、この試合からピルロが怪我から復活。コンテからアレグッリに監督が交代しているが基本構造に変化はなし。4連覇と欧州での存在感を示すことが今季の目標になるか。  ローマのスタメンは......続きを読む»

パルマ対ミラン ~狙い通りの攻撃に抗えず~

 ミランのスタメンは、ディエゴ・ロペス、アバーテ、アレックス、ボネーラ、デ・シリオ、デ・ヨング、ポーリ、ムンタリ、本田、ボナベントゥーラ、メネズ。システムは4-1-4-1。メネズはゼロトップのように振る舞うが、裏抜けも行う。エル・シャーラウィが未だに怪我。フェルナンド・トーレスももう少し時間がかかるようだ。なお、ミランのトレーナーは遠藤友則。選手以外にも世界で活躍する日本人は多い。  パルマのスタ......続きを読む»

ミラン対ユベントス ~再現性を持って攻撃を仕掛ける~

 ミランはディエゴ・ロペスが前節から離脱。ユベントスはピルロが未だに怪我から復活せず。連勝同士の対決。アレグッリとインザーギは監督の選手の関係だった。ミランをおわれたアレグッリからすれば、特別な気持ちがないという嘘をつくわけにはいかない対決。好調のミランは絶対王者になりつつあるユベントスを相手にどこまでできるか試練の一戦。  序盤の落ち着きのない状態を脱すると、ユベントスがボールを保持する......続きを読む»

バルセロナ対レバンテ ~戦術的なエラーを起こさせるポジショニング~

 レバンテ対バルセロナ。レバンテは怪我人が続出。さらに、リーグが開幕してからまだ無得点。そんな最悪のチーム状況で迎えるは全勝のバルセロナ。泣きっ面に蜂。    基本構造    ルイス・エンリケのバルセロナは、WGの選手がサイドにはらないことが特徴。WGがいるべきポジションにSBを突撃させる。横幅を取るのはSBの役割。サイドにはるよりもWGの動きは自由度が高い。おそらくネイマールとスアレス......続きを読む»

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