2007年11月07日
懐かしい
1993年、Jリーグ開幕戦。 ヴェルディ川崎対横浜マリノス。 この試合で流れていた曲は、今でも脳裏に残っている。 「ウォー ウォー ウォー ウォー……」 先日のナビスコ杯決勝の試合後、国立競技場に流れてきた。 この曲は「J’S THEME」で、 TUBEのギタリスト、春畑道哉が作った。 インストルメンタルが持つ説得力、哀愁のあるメロディ。 試合後に聴くと、ぴったりはまる。 川崎フロンターレが勝った試合後流れる曲は「HERO-Main title-」。 やはり、インストゥルメンタル。 楽器のみの演奏に、それぞれの想いをはせる。 曲を聴いただけで、目頭が熱くなる。 そんな曲が、最近聴かれなくなったのは残念である。 国立で聴いた「J’S THEME」。 改めて名曲だと感じた。
posted by jjc_keitaohtaka |01:31 |
サッカー |
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この記事に対するコメント一覧
懐かしい
上空からスタジアムを撮影した映像が頭に浮かびます。
当時からレッズファンの私は最近は聞かれなくなった「We are Diamonds」や「GO REDS GO」を思い出すと胸が熱くなりますが…
あの頃は毎週の水・土には生中継・地上波で試合を見られましたね。
主にヴェルディ戦でしたが、スター選手を揃えたヴェルディのサッカーは面白かったんだと思います(当時はカズもヴェルディも嫌いでしたが(^^;))
もう、14年も前のことなんですね。
posted by 138 | 2007-11-10 20:09


