2008年10月08日
安打製造機は?
昨日のエースとは?のブログにたくさんのコメント頂きまして有難うございます。 色々な意見があり、興味深く読ませていただきました。 負けない投手より、勝てる投手との意見のが多かったですかね。 イニング数も重要な判断基準になりますね。 と、言う事で今日は、どちらの打者が凄いか皆さんの意見よろしくお願いします。 4割バッターのA 2割5分だけど、144試合連続安打のB ホームラン、打点、四死球、犠打、犠飛等は考えないようにお願いします。 条件としては1日4打席の576打席固定で考えてください。 Aは、230安打、Bは4打数1安打で144試合。 NPBでは、まだ4割バッターが誕生してませんがMLBでは13度、8人の選手が達成していますが、 最後の4割打者は60年以上前のデッド・ウィリアムスが最後。 韓国球界で82年に達成されてるみたいです。 今年、無茶苦茶に打ちまくっている内川でさえ.378 いかに難しい記録か伺えます。 次に、連続試合安打ですが、NPBでは高橋慶の33試合が最高。 MLBではジョー・ディマジオの56試合。 イチローでさえもキャリア最高が25試合 と、こちらもいかに連続試合安打が難しいかが分かります。 さて、この2つの記録、現代野球でどちらが達成の可能性がありそうでしょうか。 年間230本打つか、1日1本打ち続けるか…どちらでしょうか。
posted by 自分竜 |22:36 |
ドラゴンズ |
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