男子新体操情報ブログ

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日本体操協会新体操委員会内企画研究部と男子新体操関係者が中心となって集める男子新体操の情報やそのトピックを配信するブログです。コメント書き入れも可能とし、男子新体操でつながる輪を広げようとする新たな試みのスタート。 もっと見る
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最新の記事

【大会レポート】第70回全日本新体操選手権大会_写真

大会結果はこちら 永井直也↓ 臼井優華↓ 安藤梨友↓ 小川晃平↓ 福永将司↓ 堀 孝輔↓ 五十川航汰↓ 石川裕平↓ 青森大学↓ 国士舘大学↓ 福岡大学↓ 青森山田高等学校↓ 花園大学↓ 神埼清明高等学校↓ 宮崎県立小林秀峰高等学校↓ 群馬県立前橋工業高等学校↓ ...続きを読む»

【メディア情報】日本テレビ「every.」11月1日放送予定

【メディア情報】日本テレビ「every.」11月1日放送予定 ■放送局 日本テレビ「every.」 ■放送日 平成29年11月1日(水)18時35分頃~予定 ■内 容 青森大学男子新体操部 永井直也選手(番組内の「気になる!」にて紹介される予定です。) ※大きな事件・ニュース等が入った場合、急遽内容が変更となる場合がございます。ご了承ください。 ...続きを読む»

第70回全日本新体操選手権大会(男子レポート)

大会成績についてはこちら 第70回全日本選手権大会は10月27日(金)~29日(日)の3日間、千葉ポートアリーナで開催、個人38名、団体16チームで日本一を競った。 <個人総合> 3種目を終えた時点で東日本インカレ覇者の永井直也選手(青森大学)、西日本インカレ覇者の小川晃平選手(花園大学)、前年度全日本覇者の臼井優華選手(大垣共立銀行OKB体操クラブ)が0.15点の僅差で競い合う近年稀にみる好勝......続きを読む»

Chacott CHAMPIONSHIPS第35回全日本ジュニア新体操選手権大会(男子団体)レポート

大会成績はこちら ジュニア男子写真 第35回全日本ジュニア新体操選手権大会団体は、神崎ジュニアの二連覇となった。 身長としては小さなチームであるが、跳躍力だけでなく、3分間の運動量もシニア選手に引けをとらない内容であった。またその多い運動量の演技をしっかりとこなし身体の小ささを感じさせない大きな演技で二連覇達成を果たした。 2位の井原ジュニア新体操クラブは、井原の持ち前である正確な体操がしっかり......続きを読む»

Chacott CHAMPIONSHIPS第35回全日本ジュニア新体操選手権大会(男子)写真

大会成績はこちら <男子団体> 優勝 神埼ジュニア新体操クラブ↓ 2位  井原ジュニア新体操クラブ↓ 3位  北海道新体操クラブ恵庭↓ 4位  JKA芦北ジュニア新体操クラブ↓ 4位  国士舘ジュニアRG↓ 6位  宮城 キューブ新体操↓ 7位  滝沢南中学校↓ 8位  君津新体操クラブ↓ <男子個人総合> 優勝 森谷 祐夢(国士舘ジュニアRG)↓ 2位  田中......続きを読む»

Chacott CHAMPIONSHIPS第35回全日本ジュニア新体操選手権大会(男子個人)レポート

成績はこちら 【男子個人総合】写真 男子個人の優勝者は、すでに全日本新体操ユースチャンピオンシップで全日本選手権大会の出場権利を獲得している国士館ジュニアRGの森谷祐夢選手がスティック、リング、ロープの三種目で1位、クラブで2位。そして総合で初優勝を果たした。森谷選手は、小柄ではあるが、身体の一つひとつを非常に大きく、扱っており、手具との一体化もできていて、全日本選手権大会でもシニア選手と比べて......続きを読む»

【大会レポート】SASAKICUP第15回新体操ユース、第8回男子新体操団体選手権

第15回(男子としては10回目)となるSASAKICUP全日本新体操ユースチャンピオンシップの男子個人総合を制したのは、埼玉栄高等学校の田中啓介選手。田中選手は本年3月愛媛県で開催された全国高校選抜大会でも個人総合優勝しており、本年2冠の達成となった。  持ち前の長身を生かし、一つ一つの動作や技を丁寧にかつ、非常に大きく演技し、種目によっては、若干のミスや乱れはあったものの、総合得点で青森山田高等学......続きを読む»

【関係者】SASAKICUP第15回全日本新体操ユース・第8回男子団体選手権(参加申込開始)

SASAKICUP第15回全日本新体操ユース・第8回男子団体選手権参加申込案内をホームページに掲載しました。必ず要項をご確認ください。 2017.03.08 ...続きを読む»

【レポート】H28男子新体操全国指導者選手合同合宿

H28男子新体操全国指導者選手合同合宿会場ごとのレポート 1月 8日・ 9日 青森会場レポート 2017.01.20掲載 1月21日・22日 関東会場レポート 2017.02.08掲載 1月28日・29日 関西会場レポート 2017.01.31掲載 1月28日・29日 九州会場レポート 2017.02.08掲載 2月4日・5日  山形会場レポート 2017.02.21掲載 ...続きを読む»

【大会】茨城 第2回いばらきカップ新体操選手権大会(申込について)

「第2回いばらきカップ新体操選手権大会」について、茨城県体操協会ブログに情報がアップされましたので、お知らせします。 大会参加に関するお問い合わせは⇒こちら 大会要項pdf 参加申込締切 1月31日 ...続きを読む»

【合宿情報】H28男子新体操全国指導者選手合同合宿(参加申込開始)

指導者選手合同合宿を開催いたします! 男子新体操を習いたての方も、経験者の方も他チームとの交流もできますし、この機会にぜひご参加ください! 参加申込締め切りは、平成28年12月26日(月)15時まで。(※青森会場) 東北山形、関東、関西、九州会場の申込締切期間を、平成29年1月13日(金)まで延長します。 詳細は、協会ホームページをご覧ください。 2016.12.22更新 ...続きを読む»

【大会レポート】第69回全日本新体操選手権大会

第69回全日本新体操選手権大会は11月25日(金)~27日の3日間、国立代々木競技場第一体育館にて行い、男子個人36名、団体15チームで日本一を競った。 【個人総合】 男子個人総合では、臼井優華選手(中京大学/大垣共立銀行OKB体操クラブ)が全種目を18点中盤以上獲得し全4種目トップで、2位に2.575差の大差での優勝であった。臼井選手は、2014年度・2015年度を準優勝と最終種目であったクラブ......続きを読む»

【レポート】Chacott CHAMPIONSHIPS第34回全日本ジュニア新体操(男子)

男子個人総合を制したのは、昨年度準優勝の佐久本和夢選手(君津新体操クラブ)。 昨年度は前半2種目で単独1位であったものの、後半2種目でミスを連続してしまい優勝を逃してしまった。今回は前半2種目を昨年同様ほぼ完ぺきに演技し、後半のロープ、クラブにかかってきた。後半最初のクラブでは、少し硬さが見えたが、主要な要素や難度をしっかりとこなした。ロープでは勝利を意識したのかキャッチングで若干の乱れがでて、落下......続きを読む»

【メディア情報】テレビ朝日「報道ステーションSUNDAY」8月28日放送予定

■放送局 テレビ朝日「報道ステーションSUNDAY」http://www.tv-asahi.co.jp/hst-sun/ ■放送日 平成28年8月28日(日)16時30分~ ■内 容 青森大学新体操部について番組内のランキングコーナーにて紹介される予定です。 ※急遽内容が変更となる場合がございます。ご了承ください。 ...続きを読む»

【メディア情報】TBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」8月26日放送

■放送局 TBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」http://www.tbs.co.jp/kinsma/ ■放送日 平成28年8月26日(金)20時57分~ ■内 容 世界が絶賛・・・青森大学男子新体操部・・・涙の物語。他 ※急遽内容が変更となる場合がございます。ご了承ください。 ...続きを読む»

【メディア情報】日本テレビ「笑ってコラえて!」放送8月10日

■放送局 日本テレビ「笑ってこらえて!」http://www.ntv.co.jp/warakora/ ■放送日 平成28年8月10日(水)19時56分~20時54分 ■内 容 作曲家、林ゆうき氏。高校・大学と新体操の選手として活動し伴奏曲のアレンジの面白さから作曲家の仕事を始めた。 ...続きを読む»

【参加者】第27回全日本アクロ体操選手権大会

【参加者】第27回全日本アクロ体操選手権大会 会場:国士舘大学 多摩キャンパス(多目的フロア) 開催期日:2016年9月4日(日) ※競技1日間(3日土曜日に事前練習行います) 【参加資格】2016年度「男子新体操」選手登録済みの団体と選手。小学4年生以上。 【出場種目】男子グループ(Men’s4)、男子グループ(MG6:男子新体操 団体(6人)) ★参加申込期間:8月5日~8月19日 ※web......続きを読む»

【イベント情報】男子新体操社会人・クラブ選手権大会のご案内

全日本シニア体操クラブ連盟のブログにて、第24回全日本社会人男子新体操選手権大会・第1回全日本男子新体操クラブ選手権大会のご案内が始まりました!! 新たに、男子新体操クラブ選手権大会が開催されます。参加申込につきましては、大会要項をよくお読みの上お申し込み下さい。 2016.06.06掲載 【追加情報】 全日本男子新体操クラブ選手権大会 キッズルール公開が公開されました。2016.07.01 ...続きを読む»

【メディア情報】テレビ朝日「修造学園」2016年7月9日(土)放送!

全国大会ビリの新体操ボーイズが、日本一の新体操部で本気の心を学んだ! “最下位から脱出したい―” 「札幌モエレ新体操クラブ」という男子新体操チーム。その手紙が松岡修造の心を動かしました。 特別合宿を経てチームどう変われるか。皆の心がひとつになった時に、どれだけ凄いものが出来上がるか。 それを最後の発表で実感した奇跡の瞬間、松岡修造にもみんなにも感動の涙が。 番組名:「修造学園」 放送局:テレビ朝......続きを読む»

【大会レポート】SASAKICUP第14回新体操ユース、第7回男子新体操団体選手権

【男子個人総合】 男子個人総合の部は安藤梨友(大垣共立銀行OKB体操クラブ)が3連覇を成し遂げた。一種目目のリングでは安藤にしてはめずらしく手具を落下するミスがあったが、その後の三種目は安定した演技を披露しリング以外の種目で全て一位を獲得し総合優勝を勝ち取った。 安藤は持ち前のタンブリング力に加えて近年磨いてきた表現力にも磨きがかかり男子新体操ならではの力強くダイナミックで迫力のある演技であった。今......続きを読む»

【大会情報】2016SASAKICUP新体操ユース、男子団体選手権参加申込

SASAKICUP第14回全日本新体操ユース・第7回男子団体選手権参加申込案内をホームページに公開しました。2016.03.31 参加申込受付は終了しました。2016.04.28 ...続きを読む»

【合宿レポート】H27男子新体操全国指導者選手合同合宿(東北宮城会場)

【2日目】(宮城白石会場:ホワイトキューブ)  白石会場はスプリング式フロア1面、スポンジ式フロア1面、女子フロア1面を準備して、130名の参加者が余裕を持って動ける体制を整えたつもりだったが、やはり手狭な感があった。  青森会場と同じく午前中、指導者コースは2015年版採点規則の伝達講習、選手コースは青森大学の中田先生による徒手の基本、blue Tokyo kidsの川戸先生によるコーディネーショ......続きを読む»

【合宿レポート】H27男子新体操全国指導者選手合同合宿(東北青森会場)

1月30日~31日の2日間で東北地区の合宿を開催した。今年度は初めて青森と宮城白石で会場を分け、それぞれ1日ずつ講習を行う形にした。青森会場は参加総数約90名、宮城白石会場は約130名と東北地区合計で200名を超える参加者があり、過去最高の参加者数となった。 【1日目】(青森会場:青森大学国際卓球センター) 午前中、指導者コースは2015年版採点規則の伝達講習を行った。今年度から採用されている新ル......続きを読む»

【合宿レポート】H27男子新体操全国指導者選手合同合宿(九州会場)

九州会場としては3回目の開催となり、昨年同様多くの指導者・選手に参加していただいた。九州地区のチームが中心だが、今年度は中国ブロックからも指導者・選手が参加を頂いた。  今回は、以前より他会場でも実施されている「コーディネーショントレーニング」を取り入れた。トレーニングをお願いした泉原講師には、年齢毎にグループ編成しそれぞれの年齢層に合った内容を計画・実施して頂いた。子ども達も楽しく、また真剣に活動......続きを読む»

【合宿レポート】H27男子新体操全国指導者選手合同合宿(関東会場)

例年数多く集まる本合宿には今年も多くの申し込みがあった。その中で、1月23日から1月24日に実施された関東会場(国士舘大学)についての報告をする。 関東を中心とする多くの選手の他に今年は東北、北信越地方からも選手、指導者が参加した。 今回はアクロバット講座、バレエ講座、柔軟講座、ダンス講座など他の競技の指導者を招き例年よりも講習内容の充実を図った。 体操の小畑講師を招いて行った実技指導においては、......続きを読む»

【合宿レポート】H27男子新体操全国指導者選手合同合宿(関西会場)

1月16、17日に花園大学真人館にて男子新体操全国指導者選手合同合宿(関西会場)が行われました。今年度、関西会場では講師に武庫川女子大学体操部監督の大野和邦先生とバトントワリングの世界大会で優勝経験を持ち、現在はプロとして活動を続けている渡辺翔史先生をお迎えしました。  16日に行われた大野先生によるタンブリング講習では、指導者と選手の双方に向けての講習でした。特に何のためにそのトレーニングをするの......続きを読む»

2015年版採点規則に関する審判レポート

第67回全日本インカレ大会は2015年版採点規則を採用した初めての大会であり、今後の採点の目安ともなる大会となった。ルール変更に伴う競技上の傾向と審判業務に関する変化、今後現場に伝えていくべき採点上の注意点をまとめた。 1 競技上の変化と傾向 (1)団体競技 新ルールの影響なのか、以前よりさらに難しい技を行うチームが増えている。また、組運動や交差に工夫がみられ、組み合わせ価値の高いものも増えている......続きを読む»

【参加者】第26回全日本スポーツアクロ体操選手権大会

★2015.08.20大会要項【参加費】について訂正しました。 <参加申込案内> 会場:岐阜メモリアルセンター ふれ愛ドーム 開催期日:9月13日(日)11時30分開始予定 ※競技1日間(12日土曜日に事前練習行います) 【参加資格】2015年度「男子新体操」選手登録済みの団体と選手。小学4年生以上。 【出場種目】男子グループ(Men’s4)、男子グループ(MG6:男子新体操 団体(6人)) ......続きを読む»

【メディア情報】TBS「サンデーモーニング」 6月7日(日)

■放送局 TBS「サンデーモーニング」 ■放送日 平成27年6月7日(日)8時00分~9時54分 ■内 容 「SASAKICUP第13回全日本新体操選手権大会、第6回男子新体操団体選手権大会」 宮城県名取高等学校 佐藤綾人・颯人・嘉人選手 3兄弟。他予定 ...続きを読む»

【メディア情報】TBS「Nスタ」 5月25日

■放送局 TBS「Nスタ」 ■放送日 平成27年5月25日(月)15時53分~ ■内 容 「SASAKICUP第13回全日本新体操選手権大会、第6回男子新体操団体選手権大会」 宮城県名取高等学校 佐藤綾人・颯人・嘉人選手 3兄弟。他予定 ...続きを読む»

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