2007年09月22日
我らISAの新企画、
「F.A Level 1 コーチングライセンスコース」が開かれます。
これは、イギリスのフットボール管理団体のトップF.Aが提供しているフットボールコーチのための資格「F.A Level 1」を、わずか5日間でとれてしまうというプログラム。
通常は2週間かかるコースだが、5日間で必要なセッションをすべて行い資格をとってしまえるという特別なプログラム。
「F.A Level 1」は、FAが提供するコーチングライセンスの中でも一番下のレベルなので、内容も簡単で、フットボール初心者でもやる気さえあれば取れてしまう。しかしあるとないでは大違いで、例えばコーチの仕事をするうえでも給料がだいぶ変わってくるし、みなさんもご存知の通り、資格というものはそのことを行なう上で信用度を証明できる一つの指標になりえる。その道に参加するための一つの入り口とも言えるだろう。
さらに、内容は簡単だがよくいわれる難しい点は、やはり英語力。コース中に英語で苦労する方たちもいれば、英語ってことがネックになってコースを受けないという方たちもたくさんいるのではなかろうか。このコースでは日本語の通訳をおこなってくれる人がつくので、そこの心配もない。
イギリス在住の方向けになってしまうが、とにかく興味があるかたは連絡ください。
F.A Level 1 Club Coach Course
通常は2週間かかるコースをわずか5日間で取得できる
F.A Level 1コースをロンドンにある前田学園アクトン幼稚園で開催いたします。
<期間> 10月22日(月)~10月26日(金)ハーフターム中
<参加費用> £220
<参加資格> 16歳以上の男女。英語力は問いません。コースには通訳がつき ます。
サッカー経験者が望ましいですが、サッカー未経験者でも参加 可能です。
<定員> 18名
<コース ガイド>
F.A Level 1 coach course
30時間(5日間)の講習 (講習はすべて、
Acton幼稚園で行われます。)
1) 6時間のチャイルドプロテクション+
FAイマージェンシーエイド、
2)8時間の筆記の講義、
3)8時間の実技コーチング講義、
4)8時間の実技試験(1人15分)が終了し、
晴れてF.A公認のフットボールコーチの有資格者となれます。
連絡先:devilear2002@hotmail.com 担当:すぎやま
posted by janbomasa |20:46 |
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2007年09月20日
今日もパブにて試合観戦。注目のカードはやっぱりアーセナル対セビージャ!
昨日のリバプール対ポルトとは対照的に、今日のゲームはとてもおもしろかった。ボールがどんどん動くしチャンスも豊富。点数的には3-0でアーセナルの快勝だったが、セビージャも卓越したテクニックで応戦し、チャンスもよくつくり、シュート数もアーセナルにそれほど引けをとらなかったのではなかろうか。
両チームとも中盤からのプレッシャーが激しく、ボールの取り合いが続く時間帯もあったが、その合間をぬってチャンスをつくり、点数以上に白熱した戦いだった。
その中でも特に目立ったのが、マンオブザマッチをとったファブレガス!1ゴール2アシストの大活躍もしかり、運動量豊富で決定的な場面を演出するだけでなく、自らもよく前に顔を出す。今回の試合で改めて彼のタレント性を垣間見た。
私はアーセナルファンで現在もアーセナル区域に在住。チューブの駅でいったらアーセナル駅から一駅。アーセナルの試合の日はそこら中で大盛り上がり。先週土曜日のアーセナル対トッテナムホットスパーズの北ロンドンダービーの際、アーセナルの勝利によりファンが大盛り上がりし、ファンが集まるパブ付近では酔っ払い達がバスをとめビールかけ放題。「どんだけ!?」と思ったがファンとして彼らのハッピーな気持ちがわからないはずがない、ってことで私もそのハッピーに便乗する始末・・・
今日もパブで試合を見ながら、ちょろっとエミレーツスタジアムの周りに行って後半あたりからチケット買って中にはいろうか??などというとっても贅沢な話がちょろちょろと。ほんとにすばらしい環境にいれてラッキー。
プレミアシップでも現在首位のアーセナル。まだ始まったばかりとはいえ、とにかくすばらしいスタートをきっている。
これからまた楽しくなりそうだ!
ISA
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posted by janbomasa |06:39 |
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2007年09月19日
チャンピオンズリーグのグループリーグが始まった。今日パブで観戦したのはリバプール対ポルト。
後半からの観戦となったのだが、試合自体はあまり見せ場がなく、前半のスコアのまま1-1のドロー。
どちらかというとポルトの方が終止押し気味で、中盤はポルトの運動量がものをいい高いボール保持率をキープしていた。ポルトの中盤からのプレッシャーは見事で、随時ボールを奪い攻め入ったが、センタリングやフリーキックの精度を欠き、結局シュートまでいけない場面が多かった。
両チームとも決定力に欠け、というか決定的な場面をつくる精度に欠け、よって盛り上がる場面に欠けていた試合となったわけだが、特にポルトのテクニックには楽しませてもらった。パス、ドリブル、ボールキープ、ボール奪取、そしてスピードと、細かい場面で「うめー!」と声を上げる場面が多々あった。
そのようなプレーは「フットボールがしてえ!」という気にしてくれる。勝敗ももちろん大事だが、今回のように特にサポートするチームの試合ではない場合の時は、見て楽しめるような試合が好ましい。見て楽しめて、自分のフットボールへのモチベーションをあげてくれるような試合。sこにさらにすばらしいゴールが加われば最高なのだが、まあとりあえず今回は私をうずうずさせてくれたので、満足はしている。
1ゲーム1パイント(ビール) プライスレス
ISA
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posted by janbomasa |06:32 |
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2007年08月28日
という記事を最近読んだのだが、どっかいってしまった。
が、とにかくすばらしいことで、優勝しチャンピオンズリーグでもベスト16に残ったという結果を考えると、自然に収益もあがることだろう。特にチャンピオンズでの活躍は、多くの収益をもたらすというのは今や自然の道理となりつつあり、観客収入やTV放送権収入が直に上昇を見せ、クラブ経営に大きなプラス要因をもたらす。
上でも言ったように、その記事が見つからなくなってしまい、具体的な数字を忘れてしまったのだが、たしか30億(~50億)円であった。何がというと、たしか収益。これも不確か。収入だったような気もするし。
まあとにかく、収益だとしたらすばらしい数字で、去年の活躍がどれだけ大きなプラス要因をクラブ経営にもたらしたのかが伺える。ただし、スコットランドのフットボール事情がよくわからないので、その数字がどれだけすごいことなのかはわからない。知っている人がいたら教えてください。
しかしもしそれが収入だとしたら、思ったより多くないというか、私は勝手にスコットランドプレミアリーグのクラブ経営規模を大きくとらえていたということになる。J-リーグと比較してみる。Jリーグが発表した2005年度Jクラブ個別経営情報を見てみると、浦和レッズが収入・利益共にトップで、営業収入がおよそ58億円。営業利益が3億5千万円程度。つまり、もし記事にのっていた数字がセルティックの「収入」だとしたら、レッズよりも低い。第2位の横浜Fマリノスの48億円と同じくらい。それが過去最高というのは逆に驚くいてしまう。
ただし、もしそれが収益だったとしたら、30億円という数字はやはりとてつもなく、Jリーグのもの(浦和3億5千万円、横浜F6百万円)とは比べ物にならない数字である。
どっちだったのかな~
ISA
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posted by janbomasa |01:20 |
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2007年08月10日
ヨーロッパフットボールはそれぞれのリーグでシーズン開幕を控え、世間でも優勝クラブや活躍する選手の予想などで盛り上がりを見せている。
海外でプレーする日本人もそれぞれ動き出しを見せ始め、これからの長いシーズンに向け調整を行なっていることだろう。
私は特に、高原と稲本を応援している。2人ともすでに日本代表などではベテランの域に達し、年齢的にはチームの中心を担わなくてはならないとこまできた。はやいものだなあ、と感心してしまうが、それよりもやはり更なる活躍を期待せずにはいられず、「挑戦」という言葉が2人には適当だろう。
以前から2人を応援していたが、フランクフルトに移籍してから特に私は注目するようになった。というのも、フランクフルトには私がオーストラリアに住んでいたとき以来の親友がおり、彼が当然フランクフルトのファンということもあり、ブンデスリーグの中では自然とフランクフルトの話題に耳を傾ける機会が増えていたからだ。
高原が移籍した際には、
「おい、スシボンバーがフランクフルトにくるぞ!」
なんていう騒ぎの連絡をうけたもんだから、
「やるぜ彼は!」
なんていう決めゼリフまで吐き出したものだ。
実際見事な活躍を見せているもんだから、彼もすっかりスシ様様のようである。
そして今シーズンからは稲本選手。彼関連の記事を読むと、すっかりチームに馴染んでいる様子で、すでにポジション確保!なんていうものすらちらちらしている。シーズンを通してポジションをしっかり確保し、中心として活躍するのことを心から願っている。
高原&稲本が同じクラブでプレーするというだけでもうきうきしてしまうのに、ダブルで活躍!なんてことになったら、そりゃあぶっとんでしまうことでだろう。そしてミーハーな私としては、休みにでもトトトっと試合なんか見に行っちゃったりなんかしたいものである。
がんばれ両雄!!!
ISA
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posted by janbomasa |19:42 |
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2007年07月24日
日本代表アジアカップ決勝進出おめでとう!!!!!!!!!
しかし、タイトルに書いた「決勝進出!!!」にはもう一つの意味があり、、、それは私が所属するLJJコーチチームが前田学園カップで見事決勝進出を決めたこと!前田学園カップを知らない方々には申し訳ない、完全私的喜びをお届けさせてもらおうというだけであります。
しかしながら、正直大会の大小にかかわらずその大会への意気込みが大きければ、そりゃあ相当盛り上がるわけで、先日行なわれた準決勝も白熱の展開!前評判でいったら贔屓目で見てもLJJ勝利が順当だと思われていたが、近頃下がり目なLJJの調子と、反対にうなぎのぼりの対戦相手の調子実力が混同し、準決勝にふさわしい白熱した一戦だったのではないかと思います。
さらに無事LJJが勝利をものにしたわけで、今週末に行なわれる決勝に向けてテンションも上がわずにはいわれない、というのが本音。優勝すれば、おそらく前年同様ロンドン日本人向け情報誌の一面をかざるのではないかと。さらに試合後の酒盛りも相当盛り上がることだろうと。
ただ・・・・・私準決勝で怪我をしてしまい、決勝までに治るかどうかがあまりにも不明な状態にあり・・・よってもちろん微妙なテンションとの戦いであります。なんとしても治して試合参戦しく、それに向けて仕事以外は苦痛の絶対安静をつらぬく思いです。
劇的な復帰!そして勝利を決める決勝ゴール!とかないかあ。。。。。。。。
ISA
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前田学園カップ
http://fafauk.web.fc2.com/index.html
posted by janbomasa |00:47 |
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2007年06月26日
先日書いたように、私は現在ISA(↓)にて「サッカー留学を志す日本人」のためのサポートを行なう仕事に携わっている。我々が特に力を注いでいるのが「コーチ」のための留学プログラムだが、サッカー留学の中にはコーチのみならず選手、監督、審判、フットボールビジネス等、様々な分野が存在している。実際、フットボールに関わる上記のような事柄を海外で学び、日本で活躍されている日本人の方々の数も増えてきているようだ。
アジア→ヨーロッパ、ヨーロッパ→アジア、そしてアジア⇔ヨーロッパという動きは活発化しており、それは個人レベルにとどまらず、クラブやあるいは組織レベルでも盛んに行なわれている。ヨーロッパフットボールクラブのアジアツアーなどは、その顕著な例の一つであろう。
先日、レアルマドリッドがフットボールアカデミー創設のための(3.5年分の)ライセンス契約を、インドネジアのバリ観光協会と交わしたという記事を読んだ(↓)。バリ側も、観光業界に良い影響をもたらすのではないか、として推進しているプログラムのようだ。
これもヨーロッパ→アジアの1つの「形」である。このプログラムにはスペインに強いコネクションを持つインドネジアのビジネスマンが関わっているということだが、彼のような間に入る人間が現れることによって、このようなビジネスはいくらでも立ちあがることと考えられる。
我々ISAも含め、アジア→ヨーロッパやヨーロッパ→アジアをベースにフットボールに関わった仕事を行なう人間はたくさん存在する。そしてこれからもさらに増えていくことは容易に想像できる。それだけフットボールがグローバルに広がっているということだ。
ただ、アジア人の一員として考えるのは、この動きがアジアのフットボール発展にとってプラスになり、そしていつかフットボールのすべての分野において、ヨーロッパと方を並べる日がくることを望まずにはいられないということである。
ISA
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関連記事:
Real Madrid Academy in Bali starts in controversy
http://footballdynamicsasia.blogspot.com/2007/06/real-madrid-academy-in-bali-starts-in.html
posted by janbomasa |17:23 |
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2007年06月19日
レアルマドリッドが先日、劇的なスペインリーグ優勝を見事に果たした。当日私はその試合を、フットボールの仲間とパブで見ていたのだが、一点ビハインドから果たした見事な逆転劇には、我々一同完全に脱帽させられた。優勝がかかった大一番であれだけのパフォーマンスを見せられる選手達。個人的にはバルサを応援しているのだが、今回ばかりはさすがと思わずにはいわれなかった。
しかし実のところ、一番感動したのは優勝決定後の歓喜のスタジアムだ。グラウンドレベルから撮られた観客席の映像は、まるで大きなミュージカルホール。溢れんばかりのフラッシュがたかれ、震えるようなどよめきにも似た歓声が、スクリーンを通してさえも伝わってきた。あのような場に、主役としてグラウンドに立っている選手達や関係者は一体どんな気持ちなのだろうか。我々一般人には想像もできない感動がそこにはあるのではなかろうか。正直、うらやましいの一言である。
いつかあのような「奇跡」の場に、関係者として立ってみたい。これは私の夢の一つである。
初投稿の自己紹介の際、「フットボールに関わる仕事」に携わっていくことがが私の生きる目標であるということを書いた。現時点では、その中で特定の何か、というものは正直まだなく、様々な形でフットボールに関わり、模索しながらいつか一つの何かにたどりつければと考えているのが本音だ。
しかしそんな中でも、大きな軸となる目標はある。その一つが「アジアとヨーロッパのフットボール業界をつなぐ仕事」だ。そして今所属しているISAでの仕事は、その「仕事」なのだ。つまり、幸いなことに予定よりも4,5年も早く意外な形でその目標のスタートラインに立つことができてしまったわけだ。そりゃあ毎日のりのりにもなりますです。
そして、大きな軸のもう一つが、上記のような「歓喜のスタジアム」でグラウンドに立っていられるような仕事なのだ。いろいろな形で、携わり実際に関係者としてグラウンドに立つことができると思うのだが、現時点ではそれがどのような「形」なのかはまだわからない。しかしいつか、必ずその目標にたどりついてみせる、という気合は十分だし、なぜだかわからないが、なんとなくできそうな気が勝手ながらしてしまう。思うことは自由なので、いやというほど毎日それを描かせてもらおうかなと。
一体どんな感動が待っているのだろうか・・・・・・・・
ISA
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posted by janbomasa |08:22 |
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2007年06月16日
近年、放送権に関するマーケティング活動や諸問題は、フットボールのみならず、スポーツ業界全体において重要視されている。大学院でのスポーツマネイジメントの授業でも、やはり重要なトピックとして講義に取り上げられていた。
衛星放送やIT技術の発達、ペイTVの台頭などがそれに大きな影響を与えているのは明らかで、これからも学問的にもビジネス的にも重要な課題として君臨していくことだろう。放送権はそれだけ貴重で価値のある権利なのだから。
先日、イギリスプレミアリーグが、You TubeやGoogleなどの画像を配信するサイトに関連した、放送権に関する法的活動を考える講義会を開くことを発表した(↓)。私も含め、You Tubeを使ってフットボールのスーパープレーを楽しんでいる視聴者にとっては、この動向は気になるところであろう。
放送権管理は、スポーツを管理する団体にとって非常に大切な問題である。これをおろそかにするということは、その団体が有する1つの(利益を生むための)財産を破棄するということを意味する。
ご存知の方も多いとは思うが、放送権は莫大な利益を生み出し、スポーツ管理団体、クラブ、そして結果選手にとって必要不可欠な資産である。特に、例えばフットボールがビッグビジネスとして成立しているヨーロッパ(あるいは世界中)では、その放送権から信じられないような権利料が発生している。FIFAワールドカップやUEFAチャンピオンズリーグで発生する放送権利料などは、数十億へたしたらそれ以上の天文学的な数字となっている。
逆に、(スポーツビジネス業界自体の規模の関係から)まだまだ放送権に関して発展段階の日本においても、その重要性は変わらない。あるいは、そのような初期段階であるかこそ余計に、しっかりとした管理というものは将来のスポーツ業界発展のための大切な課題と考えられる。
例えば、以前相撲業界がずさんな放送権管理から相当の利益を損していたという例を読んだことがある。あるいは、Jリーグ設立当初、関係者がしっかりとした放送権管理に試行錯誤したという例も見た。さらに、なでしこリーグに関しては、その知名度・人気向上のために、放送権をとらずに無料でテレビ局に試合の放送を依頼してるという記事も読んだ。
このように、放送権に関する問題や課題は、日本のスポーツ業界だけを見ても後を絶たない。放送権関係者のみならず、スポーツ業界全体そしてこれから携っていく学生達も含め、さらに注目してその放送権管理の動向を見ていく必要があるのではないだろうか。
ISA
http://www.maedagakuen.barnet.sch.uk/isa/
上記関連記事
"SOCIAL NETWORKING SITES TO GO UNDER THE SPOTLIGHT AT SPORT AND TECHNOLOGY: THE CONFERENCE 2007":
http://www.sportbusiness.com/news/161979/social-networking-sites-to-go-under-the-spotlight-at-sport-and-technology-the-conference-2007
posted by janbomasa |22:59 |
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