2009年08月31日
国体予選 ブロック代表 試合結果
国体予選の試合結果について、各ブロックの結果は下記の通りです。 関東-東北ブロック間 成年男子:岩手県 成年女子:栃木県 東海-北信越ブロック 成年男子:愛知県 成年女子:岐阜県 詳細は 日本ホッケー協会公式ホームページをご覧ください。
- 共通ジャンル:
posted by j-hockey |15:57 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
国体予選の試合結果について、各ブロックの結果は下記の通りです。 関東-東北ブロック間 成年男子:岩手県 成年女子:栃木県 東海-北信越ブロック 成年男子:愛知県 成年女子:岐阜県 詳細は 日本ホッケー協会公式ホームページをご覧ください。
posted by j-hockey |15:57 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
詳細は↓ 日本ホッケー協会公式ホームページ よりご覧ください。
posted by j-hockey |18:54 |
【マスターズ】 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
国体予選の結果を掲載しました。 ▼北信越ブロック 少年男子:福井県 少年女子:福井県 成年男子:富山県 成年女子:富山県 ▼東北ブロック 少年男子:岩手県 少年女子:岩手県 成年男子:岩手県 成年女子:宮城県 ▼関東ブロック 少年男子:栃木県 少年女子:栃木県 成年男子:埼玉県 成年女子:栃木県 ▼東海ブロック 少年男子:岐阜県 少年女子:岐阜県 成年男子:愛知県 成年女子:岐阜県 ▼近畿ブロック 少年男子:京都府 少年女子:奈良県 成年男子:奈良県 成年女子:滋賀県 ▼四国ブロック 少年男子:徳島県 少年女子:愛媛県 成年男子:香川県 成年女子:香川県 ▼九州ブロック 少年男子:鹿児島県 少年女子:熊本県 成年男子:熊本県 成年女子:鹿児島県 詳細は日本ホッケー協会公式サイトをご覧ください
posted by j-hockey |15:58 |
コメント(1) |
トラックバック(0)
2009年7月30日より8月8日での10日間、岐阜県各務原市の岐阜県グリーンスタジアムで日本女子代表「新生・さくらジャパン」の合宿が実施されました。 今回招集されたのは、インターハイ出場のため参加できなかった高校生選手2名を含む26名。そのうち8名が北京五輪経験者という陣容です。 「まだまだこれから。いまのメンバーでロンドンへ行くわけではない」と、安田善治郎代表監督。今回は全体のレベルアップと、若手とベテラン組の能力的な格差を埋めるためのトレーニングを重視した合宿と位置づけており、本格的なチーム作りは「この冬(12月20日前後)に行う予定の第2回選考で、20数名をロンドンを目指すメンバーとして固める。それまでは選手を見ている段階」(安田監督)というスケジュールだそうです。 とはいえ。今回の合宿メンバーから第1回選考を行い、10月11日からのチャンピオンズチャレンジⅠ(南アフリカ)、10月30日からのアジアカップ(タイ)に遠征する18名を決定し、12月6日からの東アジア大会に向けては、さらに絞り込んだ16名(東アジア大会は16名エントリー)を選抜し、新生・さくらジャパンとして、国際舞台でのデビューを迎えることとなります。![]()
先頃発表されたチャンピオンズチャレンジⅠの大会日程でも、日本代表の第1試合は、開会式直後に地元の南アフリカ代表といきなりの対戦。開催国にとってはまさにゴールデンカードです。北京五輪では納得のいく結果が出せなかったとはいえ、世界の女子ホッケー界での日本代表への注目度はやはり高く、ランキング下位のチームからは、常に標的とされる立場であることにかわりはありません。 新代表チームでの国際舞台。若い選手が多い今回のメンバーの中で、アテネ五輪、北京五輪を戦ってきたベテラン組の存在がチームの経験不足を助けます。「彼女らにはプレーイングコーチとして、指導力やリーダーシップを発揮してもらいたい」と安田監督。 中盤の主力として期待されるベテランMF岩尾幸美(森クラブ)も「若い世代に自分たちの経験を伝えていくのが最大の役割」と、きっぱり。「いつまでも私たちが活躍しているようではダメなんです」と、若い選手達の台頭に期待を寄せています。![]()
さて、この新生・さくらジャパンの戦力はどのようになるのでしょうか。中盤は、先ほどの岩尾選手をはじめ、五輪2大会を戦ってきた新主将のMF駒澤李佳(グラクソ)や、MF中川未由希(ソニー一宮)が健在で、盤石といえそうです。 課題は「FW陣のメンバー固定とバックス陣の選手層アップ」と安田監督。今回の合宿メンバーでは、「FWは永山加奈(山梨学院)、小沢みさき(グラクソ)、中島史恵(ソニー一宮)が現在のベストだが、まだまったく固定していない」とのこと。今回はインターハイ出場で、代表合宿には合流できなかった高校2年生の山田明季(羽衣学園高)も、「ドリブル力がありゴール前で面白い存在」(安田監督)と、まだまだ代表候補争いが続きそうな気配です。 守備陣も、FB加藤明美(HFC・HANNO)、三浦恵子(ソニー一宮)ら実力、経験値とも申し分のないベテラン勢がいるものの、「それに続く、次の選手がまだ育っていない」(安田監督)状況。「世界ではバックス陣の機動力が要求される。フィジカルに強く、動けるバックスを作っていきたい」と、安田監督は構想を語ってくれました。 直近のチーム目標は、チャンピオンズチャレンジⅠで好成績を残し、アジアカップで2位以内を目指すこと。これにより2010年8月末から開催されるワールドカップ(アルゼンチン)への出場権を手繰りよせることが出来ます。 直接のライバルとなるのは、やはり中国と韓国。身長170cm前後の大型選手をずらりと揃えた北京五輪銀メダルの中国。アテネ五輪以来のチーム強化が順調に進み、近年でもベストな戦力が整いつつある韓国と、いずれも強力な相手です。しかしこの双方を打ち破ってこそ、ワールドカップへの出場権はもとより、ロンドン五輪への道が開けることとなります。 安田監督の目指すチームの基本は「走り」と「体力」。最もベーシックな走りのトレーニングの必要性を訴えます。 「なぜ走らないとダメなのか。そのことを理解して貰うために、想定外国人チームとして、男子学生との練習試合を積極的に行っている。彼等のスピードとパワーに圧倒される中で、もっと体力や走力が必要なことに気づいてくれればいい」と、安田監督。「個々の力をどれだけ高められるか。全体としてワンランク上の能力へ高めてこそ、組織力が発揮できる」と、よりスピードとパワーを重視したチーム作りを行っています。 さらに「接戦を勝ち抜くためにも、PCでのタレント作りも急務」。こちらも「何人かの若手でフリックシュートの打ち手を候補に考えている」と、計画を話してくれました。 新たなる門出を迎える新生・さくらジャパン。安田監督の指導のもと、この秋よりいよいよ国際舞台での挑戦が始まります。
posted by garfy |10:43 |
【女子代表】 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
男子 準決勝 ○常磐1−1(PS2−1)春照● ●朝日1−2山東○ 決勝 ○常磐2−2(PS5−4)山東● 女子 準決勝 ●今市1−3各務原○ ●豊岡中部大桑3−4津沢○ 決勝 ○各務原2−1津沢●
posted by j-hockey |19:40 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
男子 準決勝 ○石動3−2天理● ○丹生4−2伊吹● 決勝 ○石動3−2(GG)丹生●
女子 準決勝 ○伊吹5−1天理● ●羽衣0−2岐阜各務野○ 決勝 ○伊吹2−1岐阜各務野●
posted by j-hockey |19:40 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
FIH(国際ホッケー連盟)は、ホームページを通じて、男子のHERO HONDA 第12回ワールドカップの日程の変更を発表致しました。 ジークフリート・アイクマン率いる新生さむらいジャパンが目標の一つとする、第12回ワールドカップは、ホッケーマガジン130号でお知らせし ましたとおり、当初は3月7日から20日までの14日間、インドのニューデリーで行われることとお知らせしておりましたが、FIHは、同時期にインドで開 催されるイベントを考慮し、プロモーションの関係から1週間前倒しすることを発表致しました。従って、開催期間は、2010年2月28日から3月13日と なります。 男子のワールドカップは、現在までに、開催国のインド、アジアカップ優勝の韓国、パンアメリカン大会優勝のカナダ、アフリカカップ優勝の南ア フリカの4カ国の出場が決定しています。今後、オセアニアカップ(1)、ヨーロッパネーションズカップ(4)により5カ国の大陸代表が決定し、そのあと で、さむらいジャパンを含む18カ国による3つの予選が開催され、優勝国3つの国を含め、12カ国が出そろうことになります。ワールドカップ予選は11月 ごろに、アラブ首長国連邦、ニュージーランド、フランスで開催予定です。 関係情報はこちら
posted by j-hockey |14:32 |
【男子代表】 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
全国スポーツ少年団ホッケー交流会は、8日土曜日から滋賀県の米原市伊吹ホッケー場で開催されています。この大会は、全国の予選を勝ち抜いた男子25、女 子25の計50チームで10日までの3日間に渡り行われております。8日は男女8つずつの予選リーグが行われ、9日には予選リーグを勝ち抜いた16チーム が決勝トーナメントを、おしくも敗れたチームのフレンドリートーナメントが行われ、それぞれのベスト4が出そろいました。男子では、常盤、春照、朝日、山 東が、女子では、今市、各務原、豊岡中部大桑、津沢が、明日の準決勝、その後の決勝戦に臨みます。 どのチームの子供たちも、予選を勝ち抜いてきているだけあって、非常に技術レベルが高くなっています。そして、もっと大事なことは、勝っても 負けても生き生きと走り回り、ボールを追いかけていました。この大会を見ていると、お父さんお母さんが夢中になってしまうのもわかる気がします。本当に素 晴らしい大会です。この中から、将来のさくらジャパン、さむらいジャパンの選手として、世界の強豪チームと競い合い、頂点を目指すチャレンジャーが出てく るでしょう。 この大会の特徴として、まず予選をリーグ戦で行ったあとに、決勝トーナメントを行っていること。そして、そこに進めなかったチームにもフレン ドリートーナメントと称してゲームを行っていることです。1回戦で負けてしまったとしても、帰る必要はありません。参加したチームのほとんどが複数の試合 を違う相手とできるのです。試合数が非常に多くなるにもかかわらず、このような環境を子供たちに与え、これを支えている関係者の皆様の影の努力に対して、 深く感謝するとともに大いに讃えたいと思います。
posted by j-hockey |14:22 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
8月6日から奈良県を中心に行われている高校生の祭典、インターハイは9日準々決勝を行い、全国の精鋭の中からベスト4が出そろいました。男子は、石動 (いするぎ)、天理、丹生(にゅう)、伊吹と関西北陸勢が勝ち上がりました。石動は、ここまでインターハイを3年連続制覇していた王者横田を4対2で下 し、天理は近年力をつけてきた立命館を3対0で退け、丹生は伝統の慶応義塾を2対0で破り、伊吹は九州の強豪小国(おぐに)に3対2で競り勝ちました。こ こまで、慶応義塾の健闘が真新しいところでしたが、強豪校同士の争いは、例年通り熾烈なものとなりました。 一方、女子の方は、伊吹、天理、羽衣、岐阜各務野(ぎふかがみの)とこちらは関西勢3校と常連の東海ブロック岐阜各務野の顔触れとなりまし た。伊吹は関東の雄、今市を1-1のPS合戦3-2で落とし、天理は一昨年王者の須知に3-2で逆転勝ちをおさめ、羽衣は九州の強豪小国を5-2で撃破、 岐阜各務野は東北の王者不来方(こずかた)を3-2で勝利、それぞれ準決勝進出を決めました。天理高校は、アテネ、北京でさくらジャパンのエースとして活 躍した森本さかえさんを監督に向かえましたが、彼女は見事に期待に応え、出身校を初采配でベスト4に導きました。 2009年インターハイは、10日に男女の準決勝を行い翌11日に高校チャンピオンを決定する男女の決勝戦が行われます。会場は奈良県天理市親里(おやさと)ホッケー場です。
posted by j-hockey |14:19 |
【高校】 |
コメント(1) |
トラックバック(0)
男子 準々決勝 常盤2-1今市第三 春照4-2彦根若葉 朝日1-0久保 山東7-0みなり
女子 準々決勝 今市2-1伊万里 各務原4-3朝日 豊岡中部大桑2-1馬木 津沢3-2久保
準決勝対戦カード 男子 常盤-春照 朝日-山東 女子 今市-各務原 豊岡中部大桑-津沢
posted by j-hockey |21:20 |
コメント(0) |
トラックバック(0)