2008年07月17日
ホッケージュニア/第6回男子ジュニアアジアカップ(海外ニュースその2)
残念!日本、韓国に破れたようです。日本チームについて最も詳しく書かれている海外newsによりますと… ↓↓↓ここ↓↓ http://news.webindia123.com/news/articles/India/20080716/1002026.html 意訳はこのあとすぐ! (そして10分後) では意訳です。 ※直訳ではありません。====7月16日水曜日 「ジュニアアジアカップ、決勝はインド対韓国」 (ハイデラバード) ・ジュニアアジアカップ決勝は7月18日、前回の覇者インド対前回の銅メダリスト韓国の対戦となった。 ・セミファイナル第一試合、インドは苦難の末に最大のライバル・パキスタンを3-1(1-0)を破った。 ・セミファイナル第二試合は4-2(2-0)で韓国が日本を破る。 ・韓国のエースNam Hyun Wooはハットトリック(9分/14分/38分)を含めこの日チームの全得点をあげる大活躍。 ・日本は61分、KITAZATOのPCで1点を返すも、64分 韓国は再びNam Hyun WooがPCで追加点、点差をさらに広げる。 ・試合終了寸前、日本はKAWAIが執念の追加点をあげるも及ばす試合終了。====残念だったー。 しかも適当な訳で申し訳ありません。 ないよりはマシとお考え下さい。 これはあくまでも海外newsですので、正確な情報は公式発表をお待ち下さい。 (日本選手の名前や得点はよく間違っていることがある。) 現在のところ、この試合に関する情報は現地から入ってきていません。 →昨夜から通信は断絶しております。 オフィシャルリリース(公式試合記録、戦評など)は現地情報が入り次第、日本ホッケー協会公式サイトに掲載されますので、今しばらくお待ち下さい。 さて…、 記事原文を読まれた方はお気づきでしょうが! 日本vs韓国に先駆けてセミファイナル第一試合として行われたインドvsパキスタンのライバル対決… なんだかモメたみたいですよ? 審判への抗議など10分間の試合中断があった模様。 結局試合結果は3-1でインドの勝利となりました。 インパキの揉め事詳細はスペシャルリリース(特別記事)にまでなっておりました。 興味のある人はこちら。 ↓↓↓ http://news.webindia123.com/news/Articles/Sports/20080716/1002048.html (日本については勝敗程度しか書かれていません) セミファイナルで敗れたパキスタンと日本は、No.3=銅メダルの座を争って激突。 2008年真夏のジュニアアジアカップ、ジュニア日本代表最後の戦いは7月18日金曜日に行われます! 頑張れ、山中ジュニアジャパン! 最後まであきらめず、銅メダルを持ち帰って下さい。 追伸 ここまですっかり書き忘れておりましたが、スタジアム名は 「Gachibowli Stadium」 です。なんて読むのだろう?ガチボゥイリ?
posted by (ёё) |10:59 |
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