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楽天を応援するブログです。

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イーグルスや元イーグルスの選手達を応援しつつ、色んな雑談を織り交ぜて楽しめるブログを目指します!よろしくお願いします! もっと見る
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最新の記事

なんでもかんでもデーブだけのせいにするクレーマーが気持ち悪い

色々と忙しく、書きたいことがいくらでもあるのに書いてられないもどかしい日々を送っていますが、とりあえず、 どこの誰にとは言いませんが、 「なんでもかんでも自分が嫌いだからってデーブのせいにしとけばいいと思って、現実逃避しながらデーブ叩きを繰り返すだけの、楽天ファン気取りのクレーマーは害悪である」とだけ言っておきます では、また ...続きを読む»

サブマリン加藤がデビューしたマリーンズ戦2連敗を振り返る&ペーニャ2番について

この記事ではマリーンズ戦2連敗を振り返ります。いつの試合かというと、6/30と7/1の試合です。 長いことブログを更新していなくて申し訳ないです。イーグルスの応援自体は今も熱烈に続けているのですが(15日の試合も行ってきました)、今年に入ってブログの更新が停滞するようになっているのは、精神的なところも少々あるのは否めません。 なんというか、イーグルスそのものとは違ったところで非常にイライラすること......続きを読む»

お祓いは雨を呼んだ?ホークス戦2連敗を振り返る

さて、次はホークス戦の2連敗を振り返ります。このカードは3連戦だったはずなのですが、あまりの故障者続出に危機感を抱いた球団が、予定より1ヶ月ほど早いお祓いを行ったところ、雨天中止が1試合来ました。これは「フルメンバー揃った状態での試合を1つでも多く出来るように」という天の恵みかもしれません。そう考えると、お祓いは「雨乞い」として役に立ったかもしれませんね(笑) また、それ以降故障者は出なくなりました......続きを読む»

バファローズ戦2連敗を振り返る&小斉祐輔が支配下復帰!背番号143から70へ

さて、マリーンズに3連勝して、「東北シリーズ」に臨むことになったイーグルスですが、相性最悪の東北の地方球場で、今年もまた連敗を喫してしまいました。対戦相手が変われど選手が変われど監督が変われどコーチが変われど、結局変わってくれない勝敗。 まあ今年はあまりにも負傷者が多すぎて、まったくベストメンバーを揃えられなかったという明確な原因もあるのですが、なぜ地方球場でのゲームを控えたあたりでここまで故障者が......続きを読む»

藤田を失ったQVCでのマリーンズ戦3連勝を振り返る

さて、マリーンズとの3連戦を振り返ります。藤田が抹消になったあの試合を含む、あの交流戦明けの最初のカードです…このカード自体は3連勝しましたが、今までも穴がたくさん開いていたオーダーにトドメのように開いた藤田の大穴はいよいよもって埋まらず、その後の5連敗のきっかけにもなってしまうカードでした… まずは初戦。いきなり辛島が背中の痛みを訴えて登板を回避。戸村が急遽先発する緊急事態となりました。しかし、......続きを読む»

伊志嶺の今季初HRや則本今季初完封や今季初のペーニャ1試合2発が出た中日戦を振り返る

さて、ようやく交流戦を振り返る記事は今季これを最後に出来そうです…どうしましょう、「いまさら交流戦?」って万人から思われてそうですねえ、まあ、懐かしい気分にでも浸っていただければ…いや、懐かしいっていうほど昔でもないか、中途半端な時期に振り返ってるなあ(苦笑) 交流戦最後のカードはドラゴンズが相手でした。例年ナゴヤドームでメッタメタにやられるのが原因で対戦成績が悪い相手でしたが、ホームで迎え撃つ形......続きを読む»

ウィーラーのコボスタ初HR、ペーニャの初サヨナラHRが飛び出した横浜戦を振り返る

さて、交流戦最後のビジターでのカードを終え、ホームに戻ってきたイーグルス。まず迎えるはベイスターズでした。その3連戦を振り返ります。まあ、簡単に一言で言い表すならば…「負けてもおかしくなかった試合を全て取れた」というカードでした。他のブロガーさんも書いていたことですが、「相手の状態の悪さに救われた」という言葉が適切かもしれません。しかしながら、「譲り合い」になった試合でも、「最後まで譲り続けた」わけ......続きを読む»

ゼラス・ウィーラーの交流戦初HRも飛び出した広島戦を振り返る

すみません、1戦1戦振り返ってられないので、カードで振り返ります! このカードは、敵地マツダで1勝2敗と、まあ最低限の結果でした。若い選手が多いイーグルスが、黒田と対決出来たことを今後の財産に出来るといいのですが… まず1試合目は… ●1-2(VSカープ)(マツダ) 辛島と黒田の投げ合いとなり、6回、未だ援護の無かった辛島がついに力尽きる形で2点タイムリーを打たれました。この時、鈴木はなんと2......続きを読む»

【神宮3戦目】菊池保則の勝利に初めて立ち会えました!

さて、神宮3戦目を振り返ります。どんどん周りに置いて行かれているのは気になりますが、一度遅れたものはしかたがないので、交流戦後の4連休があるからと、慌てず騒がずコツコツと更新していこうと思います。 神宮3戦目は、私が生まれて初めて、「神宮から帰りたくないな…」と思った試合でした。初優勝の時の西武ドームや、日本シリーズで勝った時の東京ドームなどで近い感情を抱いたことはありましたが、神宮で、普通のシーズ......続きを読む»

ルシアノ・フェルナンド、プロ初ホームランおめでとう!

すみません、神宮3連戦を生で観て、はしゃいで薄着で寝てしまったからか、体調を崩していました。気を抜いてはいけないですね… 7試合分も溜めてしまったのはブログをやっていて初めてのことだと思います…なんとか更新していきます。 まずは神宮2戦目、美馬がとうとう今季初勝利を手にした試合です。 ◯5-3(VSスワローズ)(神宮) この試合では、伊志嶺がプロで初めてファーストを守り、打線を繋げることを優先し......続きを読む»

【生観戦】ルシアノ・フェルナンドのプロ初スタメンは大切な経験

さて、ヤクルト戦、「3日連続生観戦」の初戦を振り返って行こうと思います。 初戦は、ルシアノ・フェルナンドがプロ入り後初めてスタメン出場しましたが、無死満塁で回ってきて凡退など、2-0と結果が出ませんでした。しかし、こういう経験が活きることを、ファンは翌日に早くも知ることとなりました。 ●3-4(VSスワローズ)(神宮) 『敢闘賞』は、復帰登板を果たして1回無失点だったクルーズです!エラーもあっ......続きを読む»

中川大志、プロ初サヨナラホームラン!

今更巨人戦の3戦目についてで申し訳ありません。 神宮で3試合連続で観戦するというのもあって、色々とドタバタしています。3連戦全て生観戦するのは今年初めてなので…雨天中止にならないといいなあ。 ◯4x-3(VSジャイアンツ)(コボスタ宮城) 中川が凄まじい仕事をしてくれましたね。エース則本の日にまで試合を落としていたらダメージは計り知れなかったですし、交流戦の延長戦4連敗となっていたらショックで......続きを読む»

金刃が筋膜炎と一部筋損傷で登録抹消、相原が1軍へ。また、大塚の代わりに上がった長谷部も抹消。クルーズが1軍へ

さて、更新が遅れて申し訳ありません。 巨人戦2戦目について振り返っていこうと思います。 ●3-5(VSジャイアンツ)(コボスタ宮城) この試合の『敢闘賞』は、2回無失点の青山です。レイに打球が当たって(一昨年「バットマン」になるきっかけになった顔でこそなく、脚ですけど)5回での降板になったアクシデントで、予定より前倒しのような陶板になりながらもよく抑えました。 で、この試合ではまあ、「8回に戸......続きを読む»

中川大志、プロ初の本拠地でのホームランおめでとう!

さて、ジャイアンツ戦を振り返っていきます。まずは初戦、中川に待望の一発が出て、超機動力も見事にハマり、5連勝中だった好投手ポレダを攻略し、見事に勝利を掴みました。デーブ楽天、交流戦初勝利です。 1イニング4盗塁と、それを活かしたタイムリーは非常に見ていて爽快でしたね。 ◯5-3(VSジャイアンツ)(コボスタ宮城) 最近は、中川がイーグルスの話題の中心になっている感じで、記事も増えてきました。なか......続きを読む»

「各試合への審判の配置」について、NPBへの提案

今日は、私が審判について感じたことを書きます。なので、試合の話は少ししかしません。ご了承ください。 ●3-4x(VSタイガース)(甲子園) 『敢闘賞』は、HRの枡田と迷いましたが…6回2失点の好投に、プロ初安打、さらにバントも決め、攻守ともに躍動した菊池です。まさか、自分で打ってもランナーを送っても、また勝ちを消されるとは… で、まあ今日はもうその後は中略で、最後、戸村が満塁フルカウントからの......続きを読む»

戸村とレイの役割交代を望む

2試合連続完封負け。25イニング連続無得点。15イニング連続で3塁を踏めず…正直、銀次がいない打線は深刻です。 たしかに、アマ時代にも経験のなかったという10回のマウンドで155kmを叩き出した藤浪は本当にすごかったですね。星野前監督が「大谷より上の感じもする」とまで絶賛するのも分かるくらい、凄みがありました。 しかしそれにしたって、「岩田が良すぎた」「藤浪が良すぎた」と、2試合続けて「だから仕方な......続きを読む»

阪神の岩田って、塩見の中学の先輩だったのですね

ヒーローインタビューでそれを聞くまで分かりませんでした。いやあ、こうやってプロ野球選手の関係を知れるのは少し嬉しいものがありますね。 そういう意味では、岩田をヒーローにしてしまったのにも価値が…あるかい! ●0-3(VSタイガース)(甲子園) この交流戦初戦の『敢闘賞』は、1回2/3を無失点に抑えた武藤です。しかし、塩見はなんとかQS達成、武藤も無失点でも、完封されてしまってはどうしようもありま......続きを読む»

松井裕樹、10代左腕ではプロ野球史上初の10セーブ達成!

すみません、まだ西武戦の話をしているのですが… 2点リードの9回に登板して、1番秋山からの好打順だった西武打線を3人で締め、松井裕樹が10代では史上初めての10セーブ到達となりました! 「もちろん通過点ですけど、一つの節目としてよかったです」と話したこのクローザーがチームにいれば、チームも今後も大きな連敗は来ないんじゃないかなと思いますね!「負ける試合をやはり負けて、勝てる試合までひっくり返される」......続きを読む»

「終盤の対左で金刃にこだわる理由」の考察から見えた中継ぎ陣の深刻な状態。藤川球児獲得は無理か?

さて、西武とのカード2試合目を振り返ります。まあハッキリ言って、「中継ぎ陣の層の薄さや疲労」で負けた試合だと感じました。 そしてこの記事では、リリーフ陣の状態と、常々言われている、「なぜ対左で金刃なのか」ということについて書いていきます。 ●2-4(VSライオンズ)(西武プリンスドーム) 『敢闘賞』は、今季1号HRを放った枡田慎太郎です。見事な引っ張りでした。代打でも引っ張った当たりのツーベース......続きを読む»

【西武ドーム生観戦】藤田一也、人生初の満塁ホームラン!

さて、また少し遅れているので、まずは西武とのカード初戦を振り返ります。 この試合は、このカードで唯一、私が生で見る試合でした。 ◯6-1(VSライオンズ)(西武プリンスドーム) 今季は私が見に行った試合はここまで0勝2敗と、見事に連敗中だったのですが(相手はともに西武)、この試合では勝ってくれて、ひとまず今季の生観戦初勝利、そしてデーブ楽天の勝利を初めて生で見れて満足な生観戦でした。特に良い思い......続きを読む»

福田将儀がプロ初ホームラン!中川大志もプロ初の4番出場でヒット!

収穫としては、この2つですかね…ただ、他の打席のことも考えると、『敢闘賞』1枠は、さすがに他の人になりますけどね…『敢闘賞』は、代打タイムリーツーベースの枡田や、代打ヒットに犠牲フライの牧田とも悩みましたが、ここはリリーフで2回無失点の松井裕樹とします。回跨ぎでも抑えるその松井の姿、見習って欲しい先輩方が多すぎます。 ●5-9(VSファイターズ)(コボスタ宮城) 武藤はそもそも延長戦で出さざるを......続きを読む»

レアード、ハーミッダ、杉谷、西川、岡と、ファイターズの選手はファインプレーが目立つ

決してエラーがないわけではなく、「つけいるスキが全くない」というわけではないと思うのですが、とにかく、「流れを変えるようなビッグプレー」でお釣りが来るような守備ばかりする選手の集まり、という印象ですね、ファイターズは。前日からそうですし。 たしかに、エラーのおかげで3塁に行ったランナーを犠牲フライで返して1点は先制しましたが、そもそも無死2塁でも点数を取れる可能性はかなり高かったですし、無死3塁から......続きを読む»

ペーニャ、楽天入団後初のコボスタでのHR!

ああ、本当に良かった!昨年までKスタ宮城→コボスタ宮城を得意にしていたのに、楽天に来た途端にまるで打たなくなったら、「得意なのは宮城じゃなくて楽天投手陣だった」というだけの話になるわけで、そうなったら本当に大誤算でしたからね!あの一発には本当にホッとしました! ◯7-4(VSファイターズ)(コボスタ宮城) それにしても、3試合連続の逆転勝ちとは、本拠地の優位なのか、中継ぎの踏ん張りなのか、5月は......続きを読む»

クローザー松井裕樹を休ませて完投勝利した則本はエースの鑑

則本は中7日、松井裕樹は前日に今季初失点で、今日投げれば連投。そして則本は3代目エースで、今季まだ完投勝利はなし。9回、則本をマウンドに上げる算段が整っていたのは当然と言えるでしょう。ニコ生で「デーブは則本が潰れようが自分が勝てればいいだけ」とか「デーブは選手生命を考えてない」とかメチャクチャ言われていましたが、ここで松井を出してもどうせ酷使だなんだと騒がれていたと思いますし、仮に他の投手を出して逆......続きを読む»

松井裕樹、クローザーとしての今季初失点は痛くも痒くも無い場面。だから気にするな

残念ながら、とうとう松井裕樹の連続イニング無失点記録が止まってしまいました。藤川球児の記録を塗り替えて欲しいとまで思っていた私としては、当然残念な気持ちはあります。 しかしながら、決して悪い場面で打たれたわけではなく、「プレッシャーから開放されるようなガス抜きをするには、この上ない」というくらいの場面で打たれたので、良かったのかなとも思っています。2点差での、ソロホームラン。連打でも四死球絡みでもな......続きを読む»

聖澤の現状と1軍返り咲きへの考察および、打撃投手との『真剣勝負』のススメ

さて、14日は雨天中止で試合がありませんでしたね。 (贔屓の菊池の投球、そして勝利を見たかった…ショックです…しかし天候が相手では仕方がないか。試合がやれる状況だったらしいですが、相手のホームでしたから「戦略的中止」もあるでしょう。こちらもやることです。相手は恨めません) せっかく試合について語らなくても良い日が出来たので、少し前から気になっていたこと、話したかったことについて書かせていただきます......続きを読む»

「打者を幻惑する」大塚尚仁、プロ初登板!&森雄大の4回続投について

今日の『敢闘賞』は、プロ初登板で1回無失点に抑えた大塚です。一人のランナーも出さずによく投げました。2点ビハインドと、決して大差ではない、緊張感を持って登板するであろう状態で抑えたことで、今後に繋がる自信を得られていればいいなと思います。 そして森は、昨年前半の松井のような「高い高い授業料」を、チームがこの試合で自分のために払ってくれたということを自覚してほしいですね。 ●6-8(VSバファローズ......続きを読む»

武藤好貴、プロ初勝利おめでとう!

つい最近、「そろそろ武藤好貴にプロ初勝利が転がり込んで然るべきではないのか」という記事を書いたブロガーとしては、この試合の結果は大変満足出来るものでした。特に、「武藤にプロ初勝利を付けて飛躍へのさらなるステップとするため、死に物狂いの継投で武藤の勝ちを守りに行った」と見ることが出来る執念の継投策に大満足でした。 なにも、必死に、死に物狂いで勝ちに行くのは終盤だけでなくてもいいんです。終盤に余裕を持て......続きを読む»

中川大志、プロ初ホームランおめでとう!

すでに他のブログでも書かれていますが、「勝ち継投や主力野手が休めたこと」「今野と相原(あとはまぁ小関?)が経験を積めたこと」、そして中川のプロ初ホームランが収穫というしかない試合でした。これが接戦を落とした直後だったら「大型連敗をズルズルとしてチーム状態がドン底になりそう」という予感の漂う敗戦だったと思うのですが、前日あれだけの激戦を制しているだけに、「3タテされなくて良かった」「むしろ辛勝直後の大......続きを読む»

武藤好貴、プロ初セーブおめでとう!

本当に、熱い試合を見ました。内容そのものはお互いに悔やまれる失敗と言える部分はかなり出て、「良い試合というよりも、負けた方は大きく悔やむ一戦、勝った方は本当に安堵する大きな1勝になる1戦だな」という認識で見ていたのですが、ここで取れたのは本当に良かったです。この試合、マウンドに立つ投手陣・受ける嶋という「バッテリー陣」に、気持ちが伝わってこない選手なんて誰一人としていませんでした。素晴らしい働きをし......続きを読む»

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