2008年07月06日

横浜市春季少年サッカー大会(木村和司杯)

旧横浜市三ツ沢公園球技場。2008年より導入されたネーミングライツにより、愛称が「ニッパツ三ツ沢球技場」、略称が「ニッパツ」もしくは「ニッパツ球技場」となった。
ニッパツとは、ばね製造の日本発条株式会社のこと。
2008年3月から、年間8000万円、5年契約の命名権となる。

そのニッパツ三ツ沢にて横浜市春季少年サッカー大会(木村和司杯)の3位決定戦が決勝戦に先立ち9時20分キックオフで行われた。
事前に副審での審判割り当てであったが、試合当日に突然の主審依頼であった。
syonen

2008年の開幕戦より、この新しい大型ビジョンが以前とは反対のアウェー側に設置されている。
審判員の名前も表示されたことに感動(写真は決勝戦)。
syonen

syonen

決勝戦主審は昨年までJ1主審を努めていた砂川氏(写真中央)。
引退後初めてのレフリングだとの情報。
syonen


posted by iwagan |02:04 | FAIR PLAY PLEASE ! | コメント(0) | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加