2009年11月11日
偉大なる双星発つ
何を書けばいいのでしょうか? 何を表現すべきなのでしょうか? 何の言葉を使えば、この気持ちが伝わるのでしょうか? ・・・私のもつ言葉では、伝えることは不可能でしょう。 中山雅史選手が、戦力外通告を受けました。 私のもっているたった1枚のユニフォームの後ろには、NAKAYAMA 9 の文字が。 ・・・それだけです。 忘れてはいけません。 鈴木秀人選手も戦力外通告を受けました。 彼のことなら、まだ少しは書ける。 ファイターとしての姿、大好きでした。 アンバランスさが生み出す、スリルと興奮。 DFながら、希望とため息の両方をもたらしてくれるファンタスティックな選手でした。 もっと代表に選ばれて戦っていてもおかしくないレベル、いや、日本の歴代DFの中でも素晴らしいと言い切ってよい選手でした。 どうか、新たなる場所で幸あれ。 田中誠選手と共に幸あれ。 魂なきあとのジュビロ磐田はどうなるのでしょうか? 頼るべき支柱を失いました。 前田選手がより責任感をもって戦えるか。 川口選手がよりリーダーシップを発揮して挑めるか。 中堅選手が己にも仲間にも厳しく率先していけるか。 若手選手が甘えることなくプロとして人間的にも成長していけるか。 ここが分岐点です。 J2に降格するか、かつての強いジュビロ磐田に復活するか。 今回のことで、来シーズン、どんな結果が待っていようとも、覚悟をさせられました。 どうか、分岐点でジュビロ磐田が正しい道を選べますように・・・。
posted by ittyo1 |01:05 |
ジュビロ磐田 |
コメント(13) |
トラックバック(0)
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/ittyo1/tb_ping/181
この記事に対するコメント一覧
(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
更新おつかれさまです。
300%以上の確率で書くと思っていましたので、
ずっと夜からチェックしていました。
僕は昔ジュビロファンでした。
(今はバルサだけど…98W杯予選からスタートした
僕のサッカー人生で初めて好きになった選手は、
名波選手と中山選手だったのですよね・・・)
なのでお気持ちは察します。
教は一サッカーファンのymhanoi-JAPAN心の俳句として
サッカーで熱い魂と
リスペクトの心と
時には深みの有るジョークを
そして・・・あなたの諦めない心を魅せてくれて
有難う!!!
カズも頑張っているのです!!!
ゴンもカズに負けないように頑張って!!!
posted by ymhanoi-japan | 2009-11-11 02:17
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
おはようございます。愛球人です。
中山雅史さん、有難う。
これが、私の正直な思いです。
まだまだ現役でいたい。ゴンらしくて、素敵ですね。
でも、もはやボロボロなのは否めないのだから(42歳まで現役でいられた訳ですし)、潔く引退を表明すれば、ファンだって、球団だって、快く盛大に引退セレモニーをしてくれると思うよ、と思いますが。
でも、「最後の最後まで諦めるな!」。
人間が生きることにおいて最も大切なことの一つを、ゴンは、我々に存分に伝えてくれました。
ゴンのそういうひたむきさは、現在の日本サッカー界、とりわけFW陣のプレイスタイルやサッカーへの姿勢に、有形無形の影響を与えていると思います。
岡崎、高原、佐藤寿、大久保、巻、前田遼、矢野、田中達、播戸、渡邉千、長谷川、等々(特に、岡崎、巻、高原、前田遼は、ゴンの影響を大きく受けていると思います)。
中山雅史は、日本サッカー界の永遠の伝説です。
この足跡は、永遠に色あせることはないと、強く信じています。
言い出したら長くなるので、続きを次レスにて記します。
posted by 愛球人 | 2009-11-11 08:36
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
ゴンの退団は、個人的には、2006年くらいから、いつか、そう遠くないうちに来るだろう、と感じていました。
ゴン、カズ、城。ここに挙げた3人は、サッカー選手の「使命」は、ファンに夢と希望と笑顔と感動を与えること(特に、夢を与える)、ということを、われわれに教えてくれたこと、と強く感じています。
問題は、磐田の今後の歩むべき道です。
私は、2002年の磐田の「Nボックス」は、「日本サッカー界史上最高のスペクタクルチーム」であった、と強く考えております。
現在、浦和が、ポゼッションサッカースタイルの構築に着手し始めたばかりですし、山田直、原口等、将来性あふれる若手を多く擁する浦和ならば、いつかきっと、「Nボックス超え」という、「日本版トータルフットボール」を具現化し得る日が、きっと来る、と信じていますが(流動性、連動性を最大限に活かすサッカー、という意味で。そして、頭脳、スピードを融合させるサッカー、という意味で)。
私は、磐田は、昨季終盤、内容的には不満があるけど、純粋な「10番」の松浦が台頭して〈入れ替え戦のことが言われるが、私は、昨季のラスト5試合くらいで、あっ、磐田の未来を、松浦ならば背負えるはず、と強く感じた)、苦しみの中に、一筋の光を見いだせる感じを、抱いていた訳です。
それだけに、今季の磐田のチーム作りや内容、また、松浦、上田、カレン等の若手選手のパフォーマンスには、強い失望を感じています(故障癖を考慮する必要があるかもしれないが、特に、松浦、上田、カレンには、このままで終わるな、と強く感じるのだ)。
特に、松浦は、練習姿勢とか、戦術理解力に問題がル、ということなのか、と勘繰りたくなってしまいます(繰り返すが、自分は、松浦への期待は今も強く抱いている。期待するからこそ、殻を破って欲しい、と強く願うのだ。昨季終盤に可能性を感じると思ったのは、テクニックやドリブルの技術もあるが、守備意識の高さにも可能性を感じていたのである)。
前田遼が、ストライカーとしてさらなる成長を遂げたことは、とても嬉しく思います(ただし、2010年W杯での「23人枠」を勝ち取るためには、渡邉千、長谷川に、経験と向上心で上回ることを見せつけることが最低条件になるでしょう)。山本康、山本脩の成長も、大きな収穫でしょう。
しかし、李根稿の獲得には、磐田の「中長期的ビジョン」の希薄さを感じていました。そしてそれは、「個人依存の加速」という形で、より明白になっていった。
李根稿は、恐らく来夏に欧州に栄転でしょう。個人的には、駒野は古巣の広島に帰還した方がよいと思いますし、ジウシーニョも、正直言って放出した方がよいと思います(ジウのサッカーへの情熱は、若手の良き手本ではあるが…)。
私は、磐田のパスサッカーが大好きでした。
言葉で何も言わなくてもわかる。御互いを尊重する心が、とても伝わってきた。チーム全体の心が、「Nボックス」時代は特に、一つであった。強い攻撃精神も、心を揺さぶられました。
だから、磐田が目指すべき道は、「ポゼッションを不変の哲学にすること」に、他ならないと考えます。
ゴン退団は、磐田の未来を考えるのに、格好の機会です。
連投、長文で申し訳ありませんが、磐田の未来について、次レスにて続きを記させて頂きたく思います。
posted by 愛球人 | 2009-11-11 08:58
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
昨年、どのような思いで、名波はユニホームを脱いだのでしょうか。
心身ともにボロボロになっていたから。これが最大の理由であるとは思います。
でも、それのみならず、上田は勿論、松浦に目処が立ったから、もう自分がいなくても大丈夫だろう、という安心感も、あったと思っています(勿論、想像の域を出ませんが)。
ゴン、名波、藤田。この3人こそ、「磐田」そのものです。
この3人の「魂」、「サッカーに対する姿勢」こそ、「磐田の哲学」の「種」なのです。
それが、他のJクラブにはない、絶対的強みであると思うのです。
ユース育ちの上田、山本康、船谷は、ゴンが遺した「磐田魂」を、体現する理解力を、持っていると思います。問題は、松浦、カレンが、「磐田魂」を体現できるか、それに掛かっていると思います。
「最後の最後まであきらめない」。それが、ゴンが遺したことに他ならない。この精神と、「ポゼッション」、「全員攻撃全員守備」。この3つが、磐田が進むべき道である。
で、じゃあ、今冬の移籍市場における磐田の補強ポイントはどこか。自分なりに考えたいと思います。
(1)松浦、上田、カレンが殻を破ること(特に、松浦が、名実ともに「10番」に固定できる力を身につけること。これこそが、磐田の最大の「補強」と思っている)。
(2)CBの軸になり得る若手の補強(大井、須崎が一皮むければ、それがベストだが、正直、村松[湘南]の争奪戦に一刻も早く手を挙げる必要があるだろう。森重[大分]は、恐らく、名古屋が有力と考えるから)。
(3)船谷の左SBコンバート、山本脩の右SBコンバート(2CHには上田、山本康。2列目は右から成岡、松浦、カレン。時間がかかるかもしれないが、生え抜き主体の「黄金の中盤」実現に、3年計画くらいの覚悟で辛抱強く望んで欲しい)。
生え抜き主体の「黄金の中盤」構築。これが、柳下監督がするべきミッションでしょう。
補強は、村松の獲得(ただし、村松獲得失敗に備えて、福元[千葉。大分からのレンタル。移籍金ゼロ]を並行してオファーした方がよい)、須崎のレンタルバックで充分でしょう。ただ、両SBを高次元でこなせる、小林亮[山形。柏からのレンタル。移籍金ゼロ]の獲得に動いた方がいいかも、と思います(できれば、渡邉大[京都。移籍金ゼロ]の獲得に動いて欲しいが、浦和、G大阪、名古屋が手を挙げる可能性が高いと思うので)。
では、次レスにて、「現時点における2010年磐田理想布陣」を記して、今回の自分のレスを締めます。
4連投、長文になり、管理人さん、他にレスする人、申し訳ございません。
よろしく御願いします。
posted by 愛球人 | 2009-11-11 09:23
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
>愛球人
あなたは自分でブログを書きなさい。
長いよ。
posted by だから | 2009-11-11 09:36
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
「現時点における2010年磐田理想布陣」。
〈〉は、補強希望選手です。
「4-2-3-1」。ただし、便宜上、李根稿は外して考えます(W杯までは、4-4-2。OHは、右に松浦、左にカレン。2トップは前田遼と李根稿)。
前田遼
(万代)
カレン 松浦 成岡
(村井) (西) (山崎)
上田 山本康
(犬塚) (岡田、金沢)
山本脩 〈村松〉 那須 〈小林亮〉
(船谷) (須崎、茶野) (大井) (加賀)
川口
(八田、大畑)
あくまでも現時点での私見ですが。
話を脱線させて申し訳ございません。
連投、長文になったことも。
管理人さんの御見解を伺えると有難いです。
よろしく御願いします。
posted by 愛球人 | 2009-11-11 09:48
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
愛球人さん
今のジュビロは岡田と西と村井でもっています。
過去のN-BOXや若い選手を願うのは分かりますけど、
これならJ2一番乗りです。
あんなチームは今後も出ないでしょうから。
posted by どうだろ | 2009-11-11 12:35
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
>愛球人
「浦議」追い出されたからって、スポナビに迷惑かけるなよ。
しかも君はどこへ行っても同じ迷惑の掛け方しか出来ない単純な奴。。。
posted by いい加減に | 2009-11-11 12:39
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
あ~
道徳は清濁合わせたものってエントリーに関する突っ込みは掲載してくれなかったんですねw
まあそりゃそうですよね
管理人さんのエントリー表題と中身が全然一致してないわけだし、突っ込まれたら恥ずかしいですよねw
載せないのが一番ってのはわかります
posted by 太郎 | 2009-11-11 17:46
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
みなさんコメントありがとうございます。
> ymhanoi-japan さん
うっ、読まれてる(笑
そんなに見つめちゃイヤン(旧いか!?
中山選手=魂
ですからね~。
サッカー選手としてだけではなく、人としても本当に優れた方です。
正直、衰えています。
でも魂は衰えていない。
クラブは変わっても、応援する気持ちは変わりません。
そしていつか、ジュビロ磐田に戻ってきてくれることを願っています。
そしてやはり、親友であるカズに負けるな!!
> 愛球人さん
愛が溢れている(笑
すみません、あまり長文の返信はできないのはご容赦下さい。
私も本当に、ゴン、そして秀人も有難うという気持ちです。
諦めない、絶対諦めない気持ちの大切さを彼らの人生から学んできましたし、これからもきっと学び続けるでしょうね。
私としてはジュビロの生え抜き選手が大好きですが、生え抜き選手主体では無理だろうと思います。
というのは、今のジュビロには芯が通っていない。
センターラインが脆弱だからです。
経験があり実力もある選手がセンターにいるからこそ、チームは安定します。
それがないから、試合中に精神的にもプレー的にもフラフラしてしまう。
なので、ここの場所は補強しなければいけない。
もし生え抜きやユースの育成で今後やっていくとしても、今はまだそれだけの育成力がクラブにはない。
今ジュビロ磐田に求められるのは、安定した戦い(プレーというよりは精神的に)ができるためのセンターラインの補強、これは助っ人選手で行い、自分たちの目指したいスタイルをもう一度見つめなおすこと、やっていることと言っていることがあまりにも違いすぎる現状では何をやっても上手くいかないでしょう、の2点だと思います。
> どうだろ さん
おっしゃる通りだと思います。
特に、西選手が欠けたらチームはFWとそれ以外に分断されてしまう。
彼がどれだけチームのバランスを支えているか。
若手主体にしたら、きっとすべて崩壊してしまうでしょうね。
黄金時代のサッカーはできないかもしれません。
でも、ここでしっかりと己を見つめ直し、将来のビジョンを考えて実行することができたら、あの頃を越える美しいサッカーができるクラブになるかもしれません。
可能性はありますし、あの頃の美しいサッカーを知っている私たちだからこそ、クラブをそういった方向に進む手伝いができるかもしれません。
> だから さん
まあまあ・・・。
愛のある文章なので、いいかなと思います。
もう少し短いと、返信する側からすると嬉しいですが・・・。
>いい加減に さん
きっと愛が溢れている?
愛し方が激しい浦和サポーターの方から言われるのは、むしろすごいことですかね?
>太郎さん
確かに、太郎さんから前エントリーにコメントいただいていた記憶があります。
ですが、私が返信を書く際にはすでにありませんでした。
私は基本的にいただいたコメントは削除しません。
今までに、1回か2回削除しましたが、その際には必ず削除理由を返信欄に残しています。
なので太郎さんのコメントが削除されたのは、スポナビの運営側が、表現方法を問題だと考えられて消されたのだと思います。
ですから、表現を変えてもう一度コメントいただければ、掲載されると思いますよ。
太郎さんだけでなく見て下さるすべての方にもお伝えしますが、管理人がコメントを無言で削除することは絶対にありません。
posted by 管理人 | 2009-11-11 19:13
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
ご無沙汰しております。
戦力外通告・・・・
ゴンが望む限りジュビロのフロントなら今年も契約するだろうね。とたまに友人と話をしていたので驚いております。
秀人に関してはある程度予想していましたが・・
これでチームは次のステージに進めそうです。それが良い方向なのか、大きなものを失い崩れてしまうのかは分かりませんが。
中山雅史に惹かれてジュビロサポになり、偉大な選手を間近で観戦し、応援できたことを誇りに思います。
正直他のチームのユニフォームを着ている姿は見たくありませんが、ジュビロ愛の強い彼の事なら、また違う形でジュビロに戻ってきてくれるでしょう。
残った選手たちには彼の魂を無駄にしないでもらいたい。素晴らしいお手本が近くにいたのだから共有した時間、そこから得たものをパワーにして、目に見える形でチームに還元して欲しい。
それから9番は永久欠番とまでは言わないが、それなりの資格、覚悟がある選手につけて欲しいと思います。
コメントは久しぶりですが、毎回ブログ楽しく拝見させていただいております。
これからも一緒にジュビロを応援していきましょう!!
長文失礼致しました。
posted by ドドンガ | 2009-11-12 22:59
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
管理人さんすいません。
名前思いっきり間違いました。
上記、削除よろしくお願いいたします。
以下コメント・・・再び書いておきます。
どうもです。
コメントありがとうございます。
古!!!(笑)
彼の残した遺産は、魂とか彼の練習の仕方とか凄い勉強になると思うのですよね。
実績も去ることながら、凄い良い手本だと思います。
そう言ったことも含めて永久欠番的な扱いにしても良いと思うのですが、
永久欠番は僕好きではないので、
半永久欠番にして欲しい。
それくらいの人物だし、
それだけの業績を残した・・・
(永久欠番クラスの選手なんてざらに出てこないけど、
その番号をチームの象徴にする様な形の方が良いと思っているので)
ともあれ頑張って欲しいですね!!!
posted by ymhanoi-japan | 2009-11-13 22:53
偉大なる双星発つ
コメント投稿者ID :
>ドドンガさん
私も同じ気持ちです・・・。
いつかは・・・とは思っていましたが、今年とは。
情に流されるクラブとしては、思い切った決断をしましたね。
中山選手はやっぱりサックスブルーが一番良く似合います。
だから、他のクラブのユニフォームは・・・ね。
でも、中山選手の選んだ道ですから、応援はし続けたいですね。
9はもう、生半可な気持ちでは付けられない番号ですよね。
活躍したから、いい選手だからといったものだけでは着けられない。
魂を感じさせてくれる選手にしか着けて欲しくない番号ですよね。
最近、ジュビロ磐田のブログが少しずつ増えて嬉しい状況です。
私も負けないように、頑張ります(笑
また是非、いらして下さい^^
> ymhanoi-japan さん
きっとあのコメントは ymhanoi-japan さんだろうな~と思っていました(笑
私もよくやるミスなので、お気になさらずに^^
中山選手は、本当に良い手本ですよね。
人として、選手として、素晴らしい手本。
彼がジュビロの魂と言われる故は、まさに手本であり続けたからでしょうね。
9を永久欠番にするのは、私もいいと思います。
実績、魂、象徴・・・どれをとってもジュビロ磐田に残したものは大きすぎる。
いや、日本サッカー界に残したものも大きすぎる。
9=魂
という感じですからね。
中山選手がこれからどのような場所で、どのような足跡を残していかれるのか・・・。
ずっと見つめ続けたいと思います。
そして、鈴木秀人選手や田中誠選手らと共に、ジュビロ磐田に戻ってきて欲しいです^^
posted by 管理人 | 2009-11-14 17:39
コメントする
「他サービスID/メールアドレス」で投稿する場合は、そのID/メールアドレスは表示されず、当サービス専用の固定のコメント投稿者ID「英数+連番」に変換され表示します。
- Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
- mixiアカウントでコメント投稿
- Googleアカウントでコメント投稿
- Hatena IDでコメント投稿
- Biglobeアカウントでコメント投稿
- ログインしてコメント投稿
- メールアドレスでコメント投稿
※新規のメールアドレスによる投稿IDご利用は停止しました。
※コメント投稿手順
(1)上記リストから希望のIDを選択する。
例: Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
(2)Yahoo! JAPAN上の本人確認画面でIDとパスワードを入力する。
(3)スポーツナビ+blog側のコメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。
詳しくは以下2ページをご覧下さい
・【仕様変更】PCからのコメント投稿について
・ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」
※コメント投稿手順
(1)上記リストからログイン/メールアドレスのどちらかを選択する。
例: ログインしてコメント投稿
(2)plus-blogのアカウントとパスワード/メールアドレスを入力する。
(3)コメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。
詳しくは以下2ページをご覧下さい
・【仕様変更】PCからのコメント投稿について
・ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」


