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【2014センバツ】出場有力校予想(関東)

来春のセンバツ出場に向けた重要な参考資料となる秋季高校野球大会が、昨日の東京大会をもって終了しました。 今回は、センバツ出場有力校の関東地区編をお送りしたいと思います。 関東地区から選出されるのは、全部で6校。 (※白鴎大足利高の夏甲子園出場回数を訂正させていただきました。申し訳ありません。) 関東大会のベスト4、東京の優勝校は選出されると予想されます。 関東大会で......続きを読む»

【2013第1回トライアウト】参加選手一覧

12球団合同トライアウトの第1回目が昨日、静岡県草薙総合運動場野球場で行われました。 参加選手は、投手36人、野手29人の計65人。今季戦力外通告を受けた選手もいれば、一度NPBを離れて、現在は独立リーグや社会人野球でプレーをしている選手も存在しました。 ここでは、そんな65人の選手を紹介したいと思います。 (選手名をクリックすると、Baseball Labの個人詳細ページへ進みます。......続きを読む»

【2013年第1回トライアウト結果】

現在、2013年第1回トライアウトをこちらで速報中です!! ※11月10日、草薙球場のタイムライン バッターは大平成一(元日本ハム)。 1-1からのスタート。 ファウル2球の後、空振り三振。 続いては細山田武史(DeNA)。 見送り、ボール、ファウル、空振りで三振でした。武史コールもむなしく。。 続いては山本大明(楽天)。 ファウル、ボールの後、外のチ......続きを読む»

2013トライアウト速報中【第1回】

現在、2013年第1回トライアウトをこちらで速報中です!! 11月10日、草薙球場のタイムライン 9時7分 ・係りの方によると、谷選手、植村選手は欠場のようです。 9時17分 ・予定より50分ほど早く、草薙球場開門しました。 9時37分 ・グラウンドでは出場選手がウォーミングアップを行っています。 9時49分 ノック開始です。ノッカーは中日の長田さんです。 ......続きを読む»

【速報予定】第1回合同トライアウト@草薙

※結果はこちらから速報します! (Baseball LABのトライアウトに移動します) 今年の12球団合同トライアウトは11月10日に静岡草薙球場、22日にナゴヤ球場でそれぞれ行われる。  参加を表明している選手の中で一番の目玉となるのは谷佳知(前巨人)だろう。通算2000安打まで残り79本に迫ったベテランだが、まだまだ闘志は十分。出場機会を求めているだけに、その貪欲さに注目したい。ま......続きを読む»

【2014センバツ】出場有力校予想(近畿、中国・四国)

2014年センバツ大会出場有力校について、今回は近畿、中国・四国地区の展望を書いていきたいと思います。 (前回、三重高校のセンバツ最高成績を間違えてしまったこと、あらためておわび致します。) はじめに近畿地区。 近畿の出場枠は6校となっています。 まず、ベスト4に残った4校は順当に選出されると想像されます。 優勝した龍谷大平安高(京都)は、秋季大会11年ぶりの制覇。......続きを読む»

楽天の勝因は?【日本シリーズレビュー】

 第7戦までもつれた日本シリーズは、楽天が4勝3敗で巨人を下し、球団創設9年目で初の日本一に輝いた。  ジョーンズと並び5打点を挙げる活躍を見せた銀次。得点圏打率.417と、勝負強さを発揮した。第2戦では、好投を見せていた巨人・菅野智之から先制打を放つなど、7試合のうち2試合で勝利打点を記録。打線のキーマンとして闘将の期待に応えた。  日本シリーズMVPを受賞した美馬学は......続きを読む»

【2014センバツ】出場有力校予想(北信越、東海、九州)

続いては、北信越、東海、九州地区です。 まず北信越地区。 こちらは2校の出場枠があります。 秋季大会の結果を踏まえて予想してみると、 優勝した日本文理高(新潟)、準優勝の東海大三高(長野)の出場が固いと思われます。 日本文理は北信越大会の決勝、準決勝といずれもサヨナラ勝利。今夏は大阪桐蔭高(大阪)に完敗しただけに、春は雪辱の舞台となるでしょう。 東海大三は出場......続きを読む»

【2014センバツ】出場有力校予想(北海道、東北)

全国各地で繰り広げられている高校野球秋季大会。 この大会の成績は、来春の選抜大会出場に大きく影響するだけに、連日熱闘が繰り広げられています。 11/1現在、秋季大会が終了している地区は、北海道、東北、関東、北信越、東海、九州の6地区。 ここでは、終了している地区における、来春のセンバツ大会出場有力校について書いていきたいと思います。 まずは北海道。 北海道は出場枠が1校。つ......続きを読む»

2013年のドラフトを振り返って【2013年プロ野球ドラフト会議】

今年のドラフトを振り返ってみます。 まずは主な指名漏れ選手から。 <高校生> 平田 将(大産大付高) 西村 凌(青森山田高) 喜多 亮太(敦賀気比高) 大友 祥之(学法石川高) 遠藤 裕也(東海大相模高) 岩重 章仁(延岡学園高) <大学生> 能間 隆彰(東洋大) 山下 大輝(常葉大学浜松キャンパス) 白濱 尚貴(京都学園大) 高野 圭佑(四国学院大) 木下 ......続きを読む»

ドラフト指名選手(育成選手)【2013プロ野球ドラフト会議】

最後に育成ドラフトで指名を受けた選手です。 育成ドラフトに参加した球団は巨人、中日、DeNA、ロッテ、ソフトバンク、オリックスでした(広島は指名することなく選択終了)。 ○育成1位 【巨人】 青山 誠(アオヤマ マコト) 外野手 育英高-日本大 184cm 76kg 右投右打 ☆積極果敢な打撃を売りとする核弾頭。今秋のリーグ戦は序盤から好調で一時は4割を超える打率をマーク。上......続きを読む»

ドラフト指名選手(7位以降)【2013プロ野球ドラフト会議】

7位以降に指名を受けた選手です。 ○7位 【楽天】 相原 和友(アイハラ カズトモ) 投手 東稜高-東北福祉大-七十七銀行 186cm 73kg 左投左打 ☆長い腕から繰り出す変化球で打者を幻惑する技巧派左腕。日本製紙石巻の補強選手として出場した今夏の都市対抗は好救援で8強進出に貢献し、優秀選手に輝いた。 【西武】 福倉 健太郎(フククラ ケンタロウ) 投手 鹿屋中央高-......続きを読む»

ドラフト指名選手(6位)【2013プロ野球ドラフト会議】

6位指名選手を受けた選手です。 なお、6位指名をもって、阪神、中日、DeNA、ヤクルト、ロッテは選択終了となります。 【阪神】 岩崎 優(イワザキ スグル) 投手 清水東高-国士舘大 184cm 78kg 左投左打 ☆長身のスリークオーター左腕。武器のスクリューで三振の山を築き、4年春には自己最多の4勝を挙げ、二部ながら東都リーグ最多奪三振を記録した。 【中日】 藤澤 拓斗(フ......続きを読む»

ドラフト指名選手(5位)【2013プロ野球ドラフト会議】

ドラフト5位指名選手です。 なお、5位指名をもって、巨人、広島は選択終了となります。 【巨人】 平良 拳太郎(タイラ ケンタロウ) 投手 北山(ほくざん)高 180cm 70kg 右投右打 ☆ダイナミックなトルネード投法で三振の山を築く右腕。3年春の九州大会では、センバツ出場の創成館(長崎)から毎回の16三振を奪う投球を披露した。 【阪神】 山本 翔也(ヤマモト ショウヤ) ......続きを読む»

ドラフト指名選手(4位)【2013プロ野球ドラフト会議】

続いて4位指名を受けた選手です。 なお、4位指名をもって、ソフトバンクは選択終了となります。 【巨人】 奥村 展征(オクムラ ノブユキ) 内野手 日大山形高 177cm 72kg 右投左打 ☆攻守でセンスの高さをのぞかせる内野手。3年夏の甲子園では初戦の日大三(西東京)戦でバックスクリーン右へ本塁打を放つなど、主将として4強入りに貢献した。 【阪神】 梅野 隆太郎(ウメノ リュ......続きを読む»

ドラフト指名選手(3位)【2013プロ野球ドラフト会議】

3位指名を受けた選手です。 【巨人】 田口 麗斗(タグチ カズト) 投手 広島新庄高 169cm 67kg 左投左打 ☆最速147キロの直球とスライダーで三振を奪う小柄なサウスポー。3年夏の広島大会決勝で引き分け再試合を含む2試合23回を投げ、敗れたものの熱投を見せた。 【阪神】 陽川 尚将(ヨウカワ ナオマサ) 内野手 金光大阪高-東京農業大 178cm 79kg 右投右打 ......続きを読む»

ドラフト指名選手(2位)【2013プロ野球ドラフト会議】

続いてドラフト2位で指名を受けた選手です。 【巨人】 和田 恋(ワダ レン) 内野手 高知高 178cm 78kg 右投右打 ☆長打力が魅力の四国No.1スラッガー。3年春のセンバツ準決勝では安楽智大(愛媛・済美)から一時は同点となるソロを放ち、その実力をアピール。 【阪神】 横田 慎太郎(ヨコタ シンタロウ) 外野手 鹿児島実高 185cm 84kg 左投左打 ☆ロッテで2......続きを読む»

ドラフト指名選手(1位)【2013プロ野球ドラフト会議】

昨日行われたプロ野球ドラフト会議。 今年は89名の選手が指名を受けました。 そんな金の卵とも言える選手たちを、指名順位ごとに紹介していきたいと思います。 まずは1位から。 【巨人】 小林 誠司(コバヤシ セイジ) 捕手 広陵高-同志社大-日本生命 24歳 178cm 72kg 右投右打  ☆強肩と好リードが魅力の即戦力捕手。打撃に課題を残していたが、2013年の都市対抗初......続きを読む»

楽天の勝因は?【パ・CSファイナルステージレビュー】

※各球団の情報はこちら ※パ・CSファーストステージレビューはこちら ※セ・CSファイナルステージレビューはこちら  パ・リーグのCSファイナルステージは、楽天が2-0、2-4、2-0、8-5とし、アドバンテージを含めて4勝1敗。球団初の日本シリーズに駒を進めた。  楽天の先発投手陣がロッテに流れを渡さなかった。第1戦は田中将大が完封、第2戦は則本昂大が9回1失点と好......続きを読む»

ガチドラ!!!2013【2013プロ野球ドラフト会議】

いよいよ今年度のドラフト会議が明日へと迫りました! 今年も「ガチドラ!」と称して、シミュレーションを行ってみたので、掲載させていただきます。 果たして今年も場内を、そしてテレビの前のファンを沸かすサプライズ指名はあるのか。 運命のドラフトは、明日17時より行われます! データスタジアムが主催するトークイベントのお知らせ 「プロ野球の統計データ活......続きを読む»

上原と田澤が頂点へ駆け上がる!【ワールドシリーズ見どころ】

 日本時間24日に開幕を迎えるワールドシリーズ。今季は上原浩治、田澤純一と2人の日本人選手がこの最高峰の舞台に立つ。日本人選手がワールドシリーズに出れば4年ぶり。ヤンキースを世界一に導く大活躍を見せた松井秀喜以来となる。  レッドソックスとカージナルスが激突する今回の見どころを紹介したい。 ◎ボストン・レッドソックス(ア・リーグ優勝:6年ぶり13度目の出場)  ディビジョンシリーズ......続きを読む»

巨人の勝因は?【セ・CSファイナルステージレビュー】

※各球団の情報はこちら ※セ・CSファーストステージレビューはこちら  セ・リーグのCSファイナルステージは、巨人が3-2、3-0、3-1と3連勝。アドバンテージを含め、4勝0敗で勝ち抜けとなった。  好投を見せた投手陣だが、特にルーキー・菅野智之が輝きを放った。第2戦に登板すると、シーズン中に見せたストレート主体のピッチングから、ワンシームとフォークを多投した投球スタイル......続きを読む»

【ダルビッシュ13年総括③】“出合い頭”の一撃に苦しんだ13年

 今季は奪三振王という大きな勲章を手にしたものの、白星という部分に目を向けると昨季の16から13に数字を減らしてしまったダルビッシュ。これは味方打線の援護点が減ったことによる影響も少なくないが、自身の投球内容も一つの要因といえるだろう。  今季の被本塁打は26本で、昨季の14本に比べて約2倍。打たれた球種を見ると、昨季同様にストレートが10本と最も多かった(昨季は14本中7本がストレー......続きを読む»

【プロ野球公示情報】10月17日の公示

※各球団の情報はこちらから ☆10月17 日の公示情報 ○東北楽天ゴールデンイーグルス 【IN】 K.レイ(右頰骨(きょうこつ)骨折のため9月11日に登録抹消) 牧田 明久(再調整のため8月19日に登録抹消) 【OUT】 釜田 佳直 レイが一軍復帰。 レイは9月10日のロッテ戦で鈴木の打球を顔面に受け、 その後右頰骨(きょうこつ)骨折と診断され、戦線から離脱してい......続きを読む»

【ダルビッシュ13年総括②】“ギアチェンジ”がもたらした安定感!

 充実の2年目を終えたダルビッシュ。初登板となった4月3日のアストロズ戦では完全試合まで“あと1人”に迫る快投を演じると、その後も安定した投球を続けた。特に後半戦の防御率は2.59。数字を下げてしまった昨季とは違い、苦しい夏場に結果を残すことができた。今回はそんな今季の登板内容を掘り下げていきたい。  前述のアストロズ戦を含め、今季は無失点のままマウンドを降りた試合が7試合。昨......続きを読む»

【プロ野球公示情報】10月16日の公示

※各球団の情報はこちらから ☆10月16 日の公示情報 ○読売ジャイアンツ 【IN】 杉内 俊哉(登板機会なしのため9月22日に登録抹消) 小山 雄輝(出場機会なしのため10月6日に登録抹消) 今村 信貴(出場機会なしのため10月6日に登録抹消) 河野 元貴(出場機会なしのため10月6日に登録抹消) J.ロペス(左脇腹痛のため10月5日に登録抹消) 谷 佳知(再調整のため8......続きを読む»

【ダルビッシュ13年総括①】“歴史的”な今季の投球を振り返る!

 レンジャーズ・ダルビッシュのシーズン2年目が終了した。目標とするチームの世界一にはまたしても手が届かなかったものの、今季は個人の活躍が目立ったシーズンとなった。  昨季は移籍1年目にしてリーグ6位タイの16勝を記録したが、浮き沈みの激しいシーズンであった。日本での活躍ぶりを知っているファンからすれば、1年目の防御率3.90は、目を疑いたくなるような数字だったかもしれない。しかし今季は......続きを読む»

ロッテの勝因は?【パ・CSファーストステージレビュー】

※各球団の情報はこちら ※セ・CSファーストステージレビューはこちら  パ・リーグのCSファーストステージは、ロッテが11-1、0-15、4-1と2勝1敗で勝ち抜けとなった。  大舞台でもポイントゲッターは、これ以上ない存在感を示してくれた。3番に座る井口だ。第1戦では初回、岸の出鼻をくじく先制ソロ。チームに勢いをもたらし、この試合では自身3打点をたたき出した。第3戦では、......続きを読む»

広島の勝因は?【セ・CSファーストステージレビュー】

※各球団の情報はこちら ※パ・CSファーストステージレビューはこちら  セ・リーグのCSファーストステージは、広島が8-1、7-4と2連勝で勝ち抜けとなった。  チームに勢いをもたらしたのは、やはりエース・前田健だった。今季甲子園で阪神戦2試合に先発し、16回を投げ無失点。抜群の相性を誇る大黒柱が、重要なマウンドを託された。この日の前田健の投球割合を見てみると、6番までに左......続きを読む»

“ベーブ・ルースを超えた”男【リーグ優勝決定シリーズ見どころ】

 日本時間12日から始まるリーグ優勝決定シリーズ。上原、田澤の日本人2人が所属するレッドソックスを含む4チームの顔ぶれが決まった。各リーグのチャンピオンを決める優勝決定戦の見どころ、及び注目選手を紹介する。 ◎ア・リーグ ■ボストン・レッドソックス(東地区優勝)vsデトロイト・タイガース(中地区優勝)  …レギュラーシーズン対戦成績:3勝4敗  レッドソックスでは今季のディビジョンシ......続きを読む»

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