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【2013年第1回トライアウト結果】

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現在、2013年第1回トライアウトをこちらで速報中です!!

※11月10日、草薙球場のタイムライン

バッターは大平成一(元日本ハム)。

1-1からのスタート。

ファウル2球の後、空振り三振。

続いては細山田武史(DeNA)。

見送り、ボール、ファウル、空振りで三振でした。武史コールもむなしく。。

続いては山本大明(楽天)。

ファウル、ボールの後、外のチェンジアップに空振り。有馬は三者連続三振!

バッター工藤隆人(ロッテ)。応援歌を歌うファンがいます。

ボール、ボールの後は三球連続ファウル。最後は117キロのスライダーに死球でした。痛そう。

ここで有馬は交代。蕭一傑(ソフトバンク)がマウンドに上がります。

高口隆行(巨人)はファウルの後に三ゴロ。サードは豊福です。

続いては松冨倫(巨人)。ボール、ファウルのあと二飛。

続いては青野毅(ロッテ)。大歓声があがりました。

青野はボールの後遊飛。ファンの歓声はため息に。

このクール最後は大谷龍次(元ロッテ)。徳島インディゴソックスのユニフォーム。09年以来4年ぶりの出場。

大谷は空振り三振。ここで蕭は交代。

続いて登板は山本省吾(ソフトバンク)。

最初に対峙したのは内藤雄太。一応、DeNA対決です。

空振り、ボールの後、120キロのボールに空振り三振。

野原将志(阪神)はボール3つでフォアボール。初めて塁上に走者が出ました。

藤井宏政(阪神)はファウルの後一邪飛。

続く穴田真規(阪神)は遊ゴロで2塁フォースアウト。セカンドは高須でした。

ピッチャー、大立恭平(ソフトバンク)に交代。

最初のバッターは吉田真史(元ロッテ)現在全足利クラブ所属ですが、ロッテのユニフォームで参戦です。

空振り、ボールの後、空振り三振。

続いて三家和真(広島)。広島ファンから、エールが飛んでます。

5球粘ったあとフォアボール。走れコールも出ました。

続いては大平成一。ここから2回目の打席になります。

大平は信濃グランセローズのユニフォーム。3年連続3回目の出場。

見送り、ボール、ボール、ボールでフォアボール。

次は細山田武史。またしても大歓声!

ボール、ファウル、ボールの後もボール。ここで大立は交代。

マウンド上は岸本秀樹(広島)。

バッター山本大明は6球粘った末に空振り三振。最速138キロ。

次は工藤隆人。ファウル、ボールのあと一ゴロ。

高口隆行は120キロのボールを弾き返すもセンターフライ。

松冨倫はレフトフライ。

ここまで未だ無安打。外野に打球が飛ぶたびに歓声が上がってます。

ピッチャー、金丸将也に交代。ちなみにファーストに高須。

青野は大きなレフトフライ。レフト・林威助がフェンスに激突しながらキャッチ!

大谷龍次はセンターフライ。

内藤雄太の当たりは左中間への大きな当たり。しかし、またしても林がフェンスに激突しながら好捕しました。

林は打席の準備のため交代。場内暖かい拍手で退いて行きました。

野原将志は3球目をとらえセンター前に!ついに初ヒットが出ました!

ピッチャーは金丸から塚田晃平(広島)。

藤井宏はストレートを遊飛。

プレー中に投手陣がアップ中。

穴田は125キロのスライダーに空振り三振。

バッターは吉田真史。しかしスコアボードには吉田利一と誤表示。

雨が強くなってきました。

吉田はファウルで3球粘るも三飛。

三家と塚田の広島対決。2球連続空振りで三振でした。

続いてピッチャーは富永一(広島)。

バッターもここから新しいグループになります。

キャッチャーは細山田。

最初のバッターは中原恵司(ソフトバンク)。

ボールのあと捕邪飛。細山田がスライディングキャッチを見せました。

豊福晃司(ソフトバンク)は5球粘った末、空振り三振。

辻俊哉(オリックス)はバットの先でセンターフライ。

横山徹也(オリックス)は初球の129キロのボールをとらえるも、ピッチャーゴロ。ナイス反応でした。

ピッチャー加藤大輔(楽天)に交代。盛り上がってきました。

そしてバッターは浅井良(阪神)。公式戦さながらの対戦です。

ボールの後の2球目をセンター前ヒット!

浅井の次は林威助です。ビッグネームが続き、拍手喝采です。

しかし林は初球を打ち上げ二飛。

続くは柿原翔樹(オリックス)。黄色いカッキーコールが起きてます。

柿原の3球目に浅井が盗塁!おぉーという声が響きました。

柿原は3-2から四球。

次は梶本勇介(オリックス)。見送りの後ボール3つでフォアボール。ここで加藤は交代。

ピッチャー橋本義隆(楽天)。

中谷翼(広島)。ファウルのあとボールを選ぶも空振り三振。

3球目のハーフスイング、審判が三塁の方に指を差すも、今日は審判1人制です。。

続いては申成鉉(広島)。ボールの後にファウルで粘るも、137キロのストレートに空振り三振。

定岡卓摩(楽天)は7年ぶり2度目。しかし、一度もバットを振ることなく、見逃し三振。

ピッチャーは藤原紘通(楽天)。キャッチャーは山本大明と楽天バッテリー。

バッターは歓野甲輝(楽天)。132キロの直球をライト前へ弾き返す。

続いては野中信吾(オリックス)。ボール、ボール、ファウル、ボールで四球。

稲倉大樹(オリックス)は5球目を空振り三振。変化球にタイミングが合いませんでした。

中原恵司は四球。120キロ台のストレートを見極められた。

雨音が大きくなってきました。ここで係員がグランドチェックを行いました。

ピッチャーは土屋朋弘(楽天)。キャッチャーは細山田。

バッター豊福晃司。5球目の108キロのボールにタイミングが合わず、サードフライ。

辻俊哉は三遊間に深い当たりを放つもショートゴロ。藤井宏政の好プレー!


>>>続きはBaseball LABトライアウトにて



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