2007年08月01日
1点PKで返されるも前半の2点を守り抜く…U-22
U-22 4カ国トーナメント2007中国・瀋陽 U-22日本代表 GK西川周作 DF一柳夢吾→青山隼(後半42分)千葉和彦、河本裕之、安田理大 MF谷口博之、上田康太、枝村匠馬→増田誓志(後半23分)梅崎司→福元洋平(後半40分) FW岡崎慎司→カレン・ロバート(後半23分)、森島康仁→平山相太(後半31分) 前半22分 梅崎のCKを森島(滝川第二ーセレッソ大阪)から河本(滝川第二ーヴィッセル神戸)と滝二ラインでつなぎ先制する。 前半29分 またも梅崎、谷口のコンビでペナルティーエリアに切り込み梅崎がシュート! 北朝鮮ゴールネットを揺らし追加点2対0とリードを奪った。 後半23分 安田のPA内のチャージでPKを取られ1点を献上するが2対1で逃げ切り、緒戦を飾った。 この日のスターティングメンバーには滝二出身者が3名も名を連ね驕らず怯まず溌溂とプレーし当時の黒田監督もご機嫌であったと想像できる。 あと黒田元監督(現ヴィッセル神戸育成部長)の指導法を聞いてみたい方はもういませんか? どうして滝二サッカー部は強くなったのか? あの滝二サッカー部黒田監督に学ぶ!21世紀型選手指導法!
posted by infosoccer |22:29 |
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