2007年09月09日
Tahoe/Donner International
サンフランシスコからプロペラ機に乗り換えて約一時間、そしてネバダ州リノ空港からクルマで約1時間のタホへやってきました。 昨年来てものすごくのんびりしている大会だなー、と強烈な印象があったのですが、やはりあいかわらずのんびりとしていてのんびり感を満喫するはずだったのですが。。。 クアードクラス16ドローのうち外人は日本人のボクだけ。 1回戦不戦勝で、2回戦は昨年USオープンでダブルスを組んだトムグレゴリー。元アメリカプロバレーボールの選手でものすごくでっかい! 昨年にくらべ上手になっていて、あっという間に第一セット1-5。 いかんいかんとがんばって、タイブレークに持ち込んだものの2-7。 2セット目は落ち着いて6-0でとって、3セット目は油断したか1-5になったところで奮起。またまたタイブレークになったものの4-7。残念。。。 反省材料が山のようにでてきました。 そしてびっくりしたのが試合時間。なんと5時間!! 正午から夕方5時までずっと試合してたなんて。。。 クアード選手はカラダの状態が良くないこともあり、ゲーム間にボールを拾ったり、ということが得意ではなく、男子選手の試合に比べ時間がかかりがちなのですが、それにしても長過ぎた。。ぐったりです。 今回は多くの日本人選手が参加していますが、みんなの試合は見れませんでした。 なので詳しくはこちらのブログをご覧ください。 そして今日のコンソレとダブルスについては、また書きますね。
posted by implayer |13:48 |
大会・遠征について |
コメント(2) |
トラックバック(0)


