2010年11月19日
新発売!【KUSHIDA・TRAVELING Tシャツ】
11・22 SMASH.10 JCBホール大会より、新発売。【KUSHIDA・TRAVELING Tシャツ】 サイズ・XS S M L XL 価格・3500円 前回のMIDNIGHT・EX94Tシャツに引き続き、@takemi_hagure作。 これを着て、みんなも世界に羽ばたこう!
posted by hustle_kushida |01:53 |
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11・22 SMASH.10 JCBホール大会より、新発売。【KUSHIDA・TRAVELING Tシャツ】 サイズ・XS S M L XL 価格・3500円 前回のMIDNIGHT・EX94Tシャツに引き続き、@takemi_hagure作。 これを着て、みんなも世界に羽ばたこう!
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いよいよあと5日に迫ったSMASH.10. まだ十回してやってないんだよ、スマッシュって。 大原と決着つけ、新日本の選手とやったり、有刺鉄線使うダチに出会ったり、フィンランド人とやったり、メインイベントでタイトルマッチ、あのOVWという名前の付いたベルトにも挑戦した。 いろんな選手とやってきた。当初言ってきたJCBホールでの防衛戦はできなくなってしまったけど、いまプロレスを楽しんでやれている状況、それを支える人たちに対して、恩返ししたいという気持ちは変わらない。 去年の今頃、僕はカナダにいた。先のことも分からず、試合も全くない状況。不安でたまらなかった。収入がないので、ビザが切れた時点で、プロレスを辞めようかとさえ、思っていた。 いま、プロレスやってて楽しい。 きっとそれは、しっかりと成長している実感を自分で噛みしめることができているからだと思う。 SMASH.1の自分<SMASH.10の自分<……< SMASH.1の自分では、マイク・モンドをあそこまで追い詰められなかったと自分でも思う。 ハードコアマッチ。兄とプロレスごっこしていた、あの自由さ。大人になって身に付けた変な枠、全て取っ払って、めちゃくちゃ楽しみたい。 現在進行形のKUSHIDAを、JCBホールに来る沢山のお客さんに見てほしいと思います。ゴホッゴホッ。 JCBホール大会まで、あと4日! 大会煽り映像・KUSHIDA編がアップされました。 こちらをクリック!
posted by hustle_kushida |23:22 |
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いよいよ、明日から新日本プロレスのJrタッグリーグ戦に参戦いたします。 【新日本プロレス『J SPORTS CROWN ~SUPER J TAG LEAGUE~』】 ☆11/9(火)東京・ディファ有明(試合開始19:00) [スペシャル6人タッグマッチ] 棚橋弘至&AKIRA&KUSHIDA vs 永田裕志&NOSAWA論外&FUJITA ☆11/10(水)東京・ディファ有明(試合開始19:00) [SUPER J TAG LEAGUE Bブロック公式戦] 金本浩二&タイガーマスク vs AKIRA&KUSHIDA ☆11/11(木)東京・ディファ有明(試合開始19:00) [SUPER J TAG LEAGUE Bブロック公式戦] 望月成晃&スペル・シーサー vs AKIRA&KUSHIDA ☆11/12(金)東京・ディファ有明(試合開始19:00) [SUPER J TAG LEAGUE Bブロック公式戦] フジタ“Jr”ハヤト&野橋太郎 vs AKIRA&KUSHIDA ☆11/13(土)東京・ディファ有明(試合開始18:00) [SUPER J TAG LEAGUE Bブロック公式戦] 外道&邪道 vs AKIRA&KUSHIDA んん?対戦相手にキックを使う選手多し!要警戒だ。1992年のKUSHIDA@AKIRA。19年の月日を経て、同じコーナーで戦う運命に感謝しながら、てっぺん目指して駆け抜けたいと思います、5連戦。
posted by hustle_kushida |19:49 |
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同級生、青木真也選手は、実にナイスガイであった。 深夜の新宿、ロイヤルホストで、共通の知人を交え、密会。 5年ほど前だろうか、記憶は定かではないが、青木選手とはアブダビコンバットというグラップリングの日本予選で同じ-70キロ級で同じトーナメントの枠に入ったことがある。 ハッスル時代も、よく会場に来て、応援してくれていた。 共に27歳。世界的知名度でいえば、シンヤアオキの名前はすでにビックネームであることを、去年1年間カナダに住んでいた僕は知っている。 おれ達が目指すのは、世界だー!ということで、大いに刺激を受けた。
posted by hustle_kushida |18:19 |
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11/3(水・祝) 兵庫県・神戸市「デュオこうべ内 デュオドーム」にて開催された『第25回 高田道場 ダイヤモンドキッズカレッジ』にレスリングの指導者として、今回も参加してきた。 高田延彦さんと向井亜紀さんが発起人となり、「子供たちの身体と心を磨く場所」というテーマのもとにレスリングとボクシング、格闘技を学ぶイベントである。 ポイントは、4歳~小学校6年生までの子供たちが無料で参加することができるということ。毎回、応募者は定員オーバーで抽選。今回の神戸大会も募集定員の軽く3倍は超える応募があったという。 午前と午後の二部に分かれて行なわれたこの日は、計400名の子供たちが参加。25回目ということで、進行もスムーズ。子供たちも充実した表情で大成功に終わった。 単純に考えても、400人の子供+その家族もつめかけるということで、かなりの数の人がこのイベントを楽しみにしているということになる。 このイベントにかける高田さんの熱い思いが、スタッフ、指導者など全ての人に伝播して、回を重ねるごとに、そのクオリティが高くなっている。思えば1998年春、設立された高田道場。今から13年前。高田道場とは、その頃からの付き合いだ。中学生のころから、高田さんには気にかけてもらっている。レスリング技術はもちろんのこと、ここで多くの人と出会い、社会で生きていくための多くのことを学んだ。 高田道場という場に対する、恩は計り知れない。微力ながらこのイベントに参加しつづけることで、恩返しできればと思う。 ハッスル時代、このイベントの合間の時間を頂戴して、プロレスのエキシビジョンマッチを、\(^o^)/チエをパートナーにお見せしていた。プロレスを見る機会がないに等しい今の時代、そういった機会は貴重である。 折をみて、復活させたい。ムーンサルト・プレスを布団の上でやっていた7歳の自分。そんなプロレス少年を増やしていきたい、増やす努力を惜しんではいけない。 子供たちの指導を終え、疲れ切った頭と体から、そんなつぶやきがでてきた。自分でもびっくりした。
posted by hustle_kushida |01:35 |
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昨日は台風直撃の中、ご来場、そして沢山の応援ありがとうございました。 OVWヘビー級のベルト、あと一歩の所で獲れませんでした。 11・22JCBホール大会で、防衛戦することができなくなってしまいました。恩返ししたかったけど、ごめんなさい。 まだまだ立ち止まらず、しっかり前を見つめて、上を目指して、さらには足元も見つめながら、先のステージへ進んで行きたいと思います。 あきらめないで、継続していくことで、恩返ししていけたらな、と思います。 今回の試合、自分自身、試合していて燃えました。今まで味わったことがないぐらいに。 ファンの方の声援が、マジで力になりました。 また今日から、再出発。 旅の終わりは、旅の始まり。飛光よ、飛光よ、ということで、逆らうことのできない、流れゆく時を無駄にすることなく、成長していきたいと思います。また応援よろしくお願いします。 試合詳細は、こちら!
posted by hustle_kushida |02:31 |
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SMASHオフィシャルサイトより引用。 10・30『SMASH.9』(新宿FACE)で元WWE戦士マイク・モンドが保持するOVWヘビー級王座に挑戦するKUSHIDAに、決戦を直前に控えた心境を伺ってみた。【取材日:2010年10月28日】■「プロレスラーKUSHIDAとして“旅立つ日”にしないといけないんですよ」 ――タイトルマッチを直前に控えて現在の心境は? KUSHIDA 先月、AKIRAさんがスターバックとFCFチャンピオンシップで闘ったときに、「この1ヵ月、すげえ充実してた」って言ってたじゃないですか。あの言葉を聞いた瞬間に、僕にもプレッシャーがかかったというか。あとは、タイトルマッチに向けて気持ちの持って行き方とかそういう部分で自分にとっても初めて味わう緊張感みたいなのはありますよね。 ――AKIRAさんのタイトルマッチを観て、学ぶこともあったと? KUSHIDA それは大きいですね。逆にあの試合が無かったらと思うと、僕もここまで充実した1ヵ月を過ごすことができなかったと思いますし。AKIRAさんには本当に感謝しています。 ――今までも試合前のプレッシャーというのはあったと思うのですが、それと比べて今回はいかがでしょうか? KUSHIDA 格闘技をやってたときもそうでしたし、海外に行って試合するときもそうでしたけど、何をやるにしてもすべては自分の責任であり、自分のためにやってたんですよね。自分が成り上がるためというか、そういう意識がほぼ100パーセントだったと思うんですよ。もちろん、今も「WWEに行きたい!」っていう大きな目標があって、そのためにSMASHのリングで闘ってるっていう部分では変わらないんですけど。ただ、ここにきて1ヵ月後にJCBホール大会という大舞台を控えているわけで、舞台を用意してくれたSMASHにもそうですし、旗揚げからチャンスを与え続けてくれたTAJIRIさんもそう、応援してくれるファンのみなさんにもそう、何度も言ってますけど、僕がチャンピオンベルトを獲ることで恩返しになるのかなと。 ――メインイベントでのシングルマッチは、『SMASH.1』(2010.3.26/新宿FACE)の大原はじめ戦、『SMASH.3』(2010.5.29/新宿FACE)のプリンス・デヴィット戦に続いて3度目となりますが、メインイベンターとしてのプレッシャーは? KUSHIDA さっきの話の続きになるんですけど、自分だけ頑張ればいいっていうわけではないという部分でのプレッシャーはありますよ。あとは、対戦相手が決まってない(※取材日の時点で)というのも、同じメインイベントでも今までとはシチュエーションが全然違いますからね。だから、ここにきて改めてメインイベントの重さを感じているというか。JCBを前に自分がここでコケるわけにもいかないじゃないですか(笑)。 ――内容もそうだとは思うのですが、それ以上に結果が求められる試合になると? KUSHIDA それはもちろん。絶対に負けるわけにはいかないですし、必ずベルトを獲らないといけないと思ってますよ。ここで一発獲ることで、自分の目標をさらに近づけたいというのもありますし、本当に形にしていかなければいけないですし。だから、10月30日はプロレスラーKUSHIDAとして“旅立つ日”にしないといけないんですよ。 ――旅立つ先は、世界へ? KUSHIDA そうですね。周りはどう見ているかわからないですけど、“TAJIRIの弟子”っていうその見方も変えていかなければいけないとも思ってますし。僕がレスラーとしての自我をどんどん出していくことによって、それもまた恩返しになると思うんですよ。この先いつ転がってくるのかわからない中で、自分の中でチャンスだと思うものは確実に手に入れていかないといけないわけですし。変な話、お世話になっている人たちに対する恩も返さないで旅立つわけにもいかない。 ――確かにそうですね。 KUSHIDA だから絶対に勝たないといけない。あとは、単純に一度はチャンピオンベルトを巻いてみたいっていう子供の頃からの夢も叶えたいんで。そして、それがパスポート代わりになって旅立つことができればいいのかなと思います。 ■当日チケット発売は17時より発売スタート 特別リングサイド:7,500円 立見席:5,500円 U-18席(18歳以下対象の立見席):2,500円 ※U-18席をお求めの方は、ご購入の際に年齢確認をさせていただきますので、身分証明書を忘れずにご持参ください。 ※入場の際にドリンク代別途500円が必要となります。 ■10・30『SMASH.9』(新宿FACE)全対戦カード(開場17:00 開始18:00) [メインイベント]OVWヘビー級選手権 マイク・モンド(王者) vs KUSHIDA(挑戦者) [セミファイナル] TAJIRI&AKIRA vs ディミトリー(フランス)&オーメン(イタリア) [第4試合] Mentallo vs エル・サムライ [第3試合]矢郷良明杯争奪戦 小路晃 vs 大原はじめ(FCF) [第2試合] 朱里&野崎渚(NEO女子プロレス) vs 植松寿絵&中川ともか [第1試合] リン・バイロン&児玉ユースケ vs キム・ナンプン&ダニー・ドゥガン
posted by hustle_kushida |03:04 |
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茂木健一郎さんの本によれば、自分の脳の働きを変える一番よい方法とは、「感動する」ということらしい。 今ある自分というのは、感動したものとの巡りあいの総体である、という。 なるほど。 自分は、というと。 小さい頃から、プロレスを見ていて、感動したことは2回。2人の人物を見て感動し、強い影響を受けた。そして、今があるということが言える。 新日本プロレス、東京ベイNKホール、武藤敬司。 WWE、さいたまスーパーアリーナ、TAJIRI。 先日、公開された7歳のころのボクがムーサルト・プレスを決めている映像は、100パーセント武藤さんの影響を受けてのものだ。IWGPタッグを奪取したあの日のムーンサルト・プレスは、ボクの人生の指針となった。 もう一つは、田尻さんがWWEのタッグタイトルを奪取した試合。これを収録した「ライブインジャパン」という、WWEの日本公演では唯一DVD化されているものがあるだが、これは何回見ても、痺れる。 もちろんハルク・ホーガン対アルティメット・ウォリアーの時代から、アメリカンプロレスは見ていたが、実際に、自分がそこに立つということは、すでにデビューしていた自分からしても、全く想像できなかったし、頭になかった。 しかし、映像の中の田尻さんは、そこに立っていた。 7歳。デビューする遥か以前に抱いた、武藤さんへの憧れ。 それは、リングに立つ事への憧れ、プロレスラーへの憧れ、であったように思う。 25歳。デビューした後に抱いた、田尻さんへの憧れ。 そこには、世界中に名を知らしめ、一流のギャラを稼ぎ、なおかつ人に夢を与えるという、真のプロフェッショナルへの憧れがあった。 ボクが常々WWEに行きたい、と公言しているのは、SMASHプロデューサーのTAJIRIさんが作り上げたわけでもなく、紛れもなく、本音である。僕の夢である。 そんな田尻さんとは、現在、ご存知であるかもしれないが、結構。いや、だいぶ親密な仲だ。弟子の立場であるボクなんかが言うのは、大変おこがましいが、気も合うし、二人で酒も呑む。 SMASHを立ち上げる時、「KUSHIDAしかいないから、ちょっとだけ力を貸してくれ」とお願いされた。正直、ボクはカナダに住んでいたから、状況がよく読めなかった。 WWE行きたい、というボクの本音でSMASHのリングに立ってもらって構わないと言って頂いた。そして、たくさんチャンスを頂いた。 プリンス・デヴィット戦、内藤哲也戦、新日本プロレス参戦……。 素直に自分の気持ちから出てきたのは、感謝。 そして、「恩返し」の言葉である。 今週土曜日SMASH.9は、OVWヘビー級選手権試合。 夢に近づくために、この階段は絶対に踏み外せない。 早くKUSHIDAがTAJIRIから旅立つためにも。 タジリさん、そして応援して頂いているSMASHのファンのみなさんの期待に報いるためにも、必ずタイトルマッチ、ベルトを奪取し、SMASHのJCBホール大会の世界的な注目度をアップさせてみせることを、ここに誓います。本日発売の週刊プロレスにインタビュー記事掲載されています。見てね。
posted by hustle_kushida |01:48 |
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7歳の頃のプロレスごっこ映像が、遂に世に公開された。くしだ家門外不出のマル秘映像。顔から火が出るとは、このことだ。![]()
SMASH.9 PV - KUSHIDA wings in the WORLD! はこちらをクリック! 映像に写っている場所は、当時近所に住んでいた母方の祖父の家の二階。通称おじいちゃんちアリーナ。ある日、なぜかそこに使っていないマットレスが立てかけてあって、それを兄ケンタロウが発見。それ以来、毎日のように、聖地・おじいちゃんちアリーナに通い、兄ケンタロウ対弟ユウジロウのエンドレスな果てしなき抗争がスタートしたのだった。 試合以外にも、入場シーンには特殊映像効果を使用し、後日アフレコで実況を入れる。そうしてひとつのパッケージとして、作品を完成させ、定期的に上映会をしていたバカ兄弟。 ちなみに、このおじいちゃんちアリーナ。最終的に、ある試合がきっかけとなり、祖父が大激怒し、閉鎖(プロレスごっこ禁止)となった。当時、FMW信者であった兄貴が、電流爆破マッチをどうにか再現できないものかと考え出した試合形式がかんしゃく玉デスマッチ(駄菓子屋で購入)であった。 2枚のベニヤ板に、カンシャク玉を挟み、それを壁に貼り付ける。試合終盤、ロープに振るように勢いをつけ、叩きつけて、被爆させる。というのがカンシャク玉デスマッチ。 ところが、このカンシャク玉、割れなかった。ベニヤ2枚を貼り付けていた壁そのものが柔らかく、勢いつけて、そこにぶつかったら、壁に穴が空いてしまったのだ。当然、おじいちゃん激怒。アリーナ封鎖。プロレスごっこも、その日を境に卒業となったのだった。 時は流れて、あれから20年。 弟の技を受け切り、プロレスごっこのテープ編集に精を出していた、兄ケンタロウは、後にTV番組の制作会社に就職。現在、ゴールデンタイムの番組のディレクターも務めるなど、立派にその道のプロになった。 今月30日はSMASH.9メインイベントでタイトルマッチ。 OVWヘビー級選手権 10月30日時点の王者 対 KUSHIDA 実際プロレスラーにはなったけれど、まだまだ夢を叶えたという実感は僕には持てない。なぜならば、全て過程であるからだ。 幼い頃、夢中になって見ていたワールドプロレスリング。そこに登場していたプロレスラーたちは、当時、自分がいたモノクロの世界とは、別の世界にいる別の生命体のようにカラフルにピカピカ輝いていた。 その場所はどこにあるのか。上を目指して、夢を追って、その地点を目指していきたいものである。
posted by hustle_kushida |13:31 |
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ここ何回かに渡って書いてきたOVW遠征の模様を、SMASHのYoutubeチャンネルにアップしました。 今回の遠征、同行したスタッフはおらず、ひとり寂しくカメラを片手に撮影してきました。![]()
OVWアリーナでの練習風景、ユージン家お宅訪問など、なかなか貴重な映像ばかりです。 プロレスラーの海外遠征の様子なんてねぇ、なかなか見れたもんではないでしょう。 ぜひ、こちらをクリック!
posted by hustle_kushida |03:04 |
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