2011年03月29日

3・31『SMASH.15』(後楽園ホール)まで、あと2日。

出会いと別れ。

春は旅立ちの季節。
行かねばならない、自分で決めた選択。時の流れには、逆らえない。

3月31日は、ボクとってSMASH卒業式。これからもプロレスラーとして、前進する歩みを止めない。

プロレスラーとして目指す志の大きさの違いを、メインイベントで証明します。

3・31『SMASH.15』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
【全対戦カード】
[メインイベント]
KUSHIDA
vs
大原はじめ


サブゥー&朱里&TAJIRI
vs
マイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン&ガブリエル・アントニック


FUNAKI
vs
華名


矢郷良明
vs
スターバック


大森隆男
vs
サー・ロビン


木藤裕次&児玉ユースケ
vs
ウルティモ・ドラゴン&TAKAみちのく


[アイスリボン提供試合]
つくし&みなみ飛香&りほ
vs
さくらえみ&真琴&宮城もち


[ワールドトライアウトマッチ]
AKIRA
vs
ジョン・カーター

2011年03月19日

タイトルマッチ前夜

明日は、いよいよ愛知県体育館で、新日本プロレス IWGPジュニアヘビー級選手権がかけられたリングに立つ!

SMASHのリングで、デヴィットと初めて対戦する時、俺はこの先彼といろんな局面で戦うことになりそうな予感がするし、またそうありたい。と思った。一年経って、本当に実現して嬉しい。と共に、魂込めて明日は獲りにいく。勝ちにいく。 

応援宜しくお願いします。

03月19日(土) 17:00開場・18:00開始
愛知・愛知県体育館
●IWGPジュニアヘビー級選手権試合        
(第60代王者)プリンス・デヴィットvsKUSHIDA(挑戦者/SMASH)
※6度目の防衛戦 

2011年03月13日

やるべきこと

東日本巨大地震による震災、津波で亡くなられた方々のご冥福をお祈ります。

同時に、生きている方々のご無事と幸運をお祈りします。

明日は、新日本プロレス静岡・浜松大会が開催されます。
TVは目を背けたくなる光景が映し出され、見ているだけで緊張、疲労。
かといって、電源を切るわけにもいかない。

複雑な気持ちではありますが、ボクはこの仕事に誇りを持っています。

やるべきことは、プロレスで自分を表現すること。
明日は声だして、気合入れて、さぁいこう!

I am prowrestler.
I am proud of my work.


【新日本プロレス・今後の大会開催スケジュール】

3月
12(土) 埼玉・ウイング・ハット春日部 ★延期
 
13(日)15:00 静岡・アクトシティ浜松 開催
 
14(月)18:30 新潟・燕市民体育館 ★延期
 
16(水)18:30 茨城・水戸市民体育館 ★延期
 
17(木)18:30 埼玉・熊谷市民体育館 開催
 
19(土)18:00 愛知・愛知県体育館 開催
 
20(日)16:00 兵庫・ベイコム総合体育館(尼崎市記念公園総合体育館) 開催

2011年03月13日

【3・18『SMASH.15』に関する重要なお知らせ】

【3・18『SMASH.15』に関する重要なお知らせ】

3月18日(金)に開催を予定しておりました『SMASH.15』(後楽園ホール)に関しまして、皆様に重要なお知らせがあります。

3月11日に発生した東北太平洋沖地震の影響により、会場となります後楽園ホールの点検および補修のため、当会場での開催が不可能となりました。

これに伴いまして、現在、東京都内を中心に代替会場の選定に全力で当たっております。皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、今しばらくお待ちください。


最後になりますが、今回の地震、津波による被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。


株式会社スマッシュ

2011年03月10日

新日本プロレス入団会見

昨日、新日本プロレスへの入団会見をして頂きました。
全ての方に、ありがとうございました。

aaaaaaaaaaaaaaaaaa
4月1日より、新日本プロレスに入団します。皆様の期待に応えれるよう、がんばります。 これからも応援宜しくお願い致します。 以下、新日本プロレスオフィシャルサイトより。 『KUSHIDAの“新日本入団会見”にTAJIRI&酒井代表も出席! 3.18SMASH後楽園には棚橋が来場!!』 3月8日、これまでTAJIRIの主宰するSMASH所属として、新日本マットに参戦していたKUSHIDA選手が、SMASH代表の酒井正和氏、TAJIRI選手、菅林社長同席のもと、新日本プロレスへの正式な入団会見を行った。     KUSHIDAは4月1日から、正式に新日本プロレスの契約選手となり、3月18日(金)SMASH後楽園(vs大原はじめ)がSMASHラストマッチとなる。また、菅林社長から、このSMASH後楽園大会に新日本の代表として棚橋選手が来場。「KUSHIDA選手を迎えに行く」こともアナウンスされた。        ■コメント 酒井代表「今日は、このような素晴らしい席をご用意いただいた菅林社長、新日本プロレスの関係者のみなさん、ありがとうございます。いよいよKUSHIDA君が新日本プロレスに入団するということで、彼はSMASH旗揚げのときに、TAJIRIのほうから、『KUSHIDAをカナダから呼びたい』と。『SMASH旗揚げのキーマンです』ということで、私も承諾しまして、SMASHに入った経緯があります。KUSHIDA君と私のあいだにはいろいろありましたが、結果的にKUSHIDA君が新日本プロレスさんに入団できるということは、SMASH代表である私、SMASHのスタッフ、選手、みんなが非常に応援しています。3月19日には、IWGPベルトに挑戦するということで、ぜひがんばっていただきたいな、と。KUSHIDA君のサクセスストーリーがそこで生まれれば、SMASHにとって価値のあることではないか、と。がんばってもらいたいと思います。ありがとうございました」   KUSHIDA「まずは、SMASHの関係者のみなさん、そして酒井社長、TAJIRIさん、新日本プロレスの関係者のみなさん、そして菅林社長……。ホントに何度、感謝を言っても足りないくらいです。ホントにありがとうございます。ボクの尊敬する人、坂本竜馬の言葉で、『世に生を得るは事を成すにあり』という言葉があるんですけど、『自分はなんのためにプロレスラーになっていまプロレスをやっているのか?』とか。『何を成すために、生まれてきたのか?』っていう答えが、この新日本プロレスにあるんじゃないかと思います。     いままでデビューして4年ですね……。月に1回というペースで試合をしてきて、その中で『もっと経験がしたい』という僕のワガママをTAJIRIさんを始め、多くの方がご協力していただき、願いを叶えていただけることになりました。新日本プロレスさんには、去年からシリーズにも出させていただいて、たくさん経験を積んでいるこの現状を非常に、幸せに感じております。今年に入って、合同練習のときには、寮に住み込みで参加させていただいてます。みなさんの期待に応えられるよう一生懸命努力して、がんばりたいと思います。これからよろしくお願いします!」    TAJIRI「KUSHIDAはですね、プロレスでデビューしたときから、入ってきたときから、僕が見てまして。SMASH立ち上げのときもカナダに行って、『KUSHIDAがいなけりゃできないから』と言って、スタートして……。18日の後楽園がSMASHの1周年なんですけど、そこでKUSHIDAがさよならするかたちになるとは、夢にも思ってなかったんですけど……。    正直ですね、KUSHIDAがSMASHからいなくなるのは、いいことなのか悪いことなのかは置いておいて。やっぱり僕もKUSHIDAと同じ歳のときに日本を飛び出して、外国に行った人間で、若い者は志っていうものがありますし。もともと人間の成長する様を見せたくて、始めたSMASHなんで……。まぁ、でも、さっきそこで、KUSHIDAが“ここ”でね?(ライオンマークの前で)なんか写真撮って……小学校の入学式みたいで……(涙ぐむ)。でも、あの人生は1回しかないから、がんばってね? そして、KUSHIDAの退団を認めてくださった酒井社長、入団を認めてくださった菅林社長、ホントにありがとうございます! 」     菅林社長「KUSHIDA選手は、次回の3月18日の後楽園大会がSMASHさんでのラストということであるならば、私の一存で、新日本プロレスの顔であります、現IWGPヘビー級王者・棚橋弘至をKUSHIDA選手を迎えに、その後楽園に行かせたいと思います。それが、SMASHさんへの最大の敬意だと思います。KUSHIDA選手は悔いのないような試合をしてください」    TAJIRI&KUSHIDA&酒井代表「ありがとうございます!」   ■ 質疑応答 ――新日本に入って、どんな試合をしていく? 目指す選手像は? KUSHIDA「え~。カナダから帰国したときに、『俺は世界を目指す!』と大きいことを言ったんですけど、そこはまったくブレてなくて、『世界に通用するレスラーになりたい』これが、自分の中でありますので、この新日本というリングは、世界でもホントにレベルの高いレスラーがしのぎを削っているということを身をもって実感しているので、この中で成長していければと思います。さしあたっては、来週の名古屋大会でIWGP Jr.ヘビー級戦が決まっていますので、小さい頃から新日本プロレスが好きだったので、そのベルトを獲るということが、プロレスラーとして夢の一つだということは間違いないので、それに向けて、精進していきます」    ――そのIWGP戦の前日には、後楽園でSMASHのラストマッチが大原はじめ選手と組まれていますが? KUSHIDA「そうですね。大原とのシングルが決まってはいるんですけど、所属としてはラストチャンスなので、大原に勝って、最後にTAJIRIさんと肌を合わせて勝負したい、と。そこで勝って、大きなおみやげじゃないけど、成果を出して。節目の日ですから、次の日タイトルマッチにいいおみやげを持っていけたらな、と思います」    ――いまの言葉を聞いて? TAJIRI「……なんだか、いろいろ複雑な気持ちですね。正直、言って。ここで、『KUSHIDA、おまえなんてまだ顔じゃないよ』というような気持ちには全然ならないですね……」 KUSHIDA「必ず、大原に勝って、TAJIRIさんとのタイトルマッチを実現させます!」    ――あらためて、IWGP Jr.戦の意気込みをお願いします。 KUSHIDA「ハイ。もうシリーズに出させていただいてますけど、(プリンス・)デヴィットが満身創痍だ、と。タイトルマッチの連戦も続いてますし、そこは肌で感じてます。それに対して、いまのボクは毎日、試合できることに喜びを感じてます。いまのボクはまだまだ完成されたレスラーでは全然ないと思いますんで。なので、逆をいえば、なんでもできるし、デヴィットにしたら何をしかけてくるかわからない、と思うんです。何より、名古屋のタイトルマッチは、デヴィットとの勝負でもあるんですけど、4月から新日本さんにお世話になるということで。新日本を愛するたくさんのファンの人に認めてもらう、ファンの人とも勝負だと思ってます。いままでのすべての力を使って、もちろんTAJIRIさんから教えてもらったこと、すべてを注いでタイトルマッチ、全力でぶつかりたいと思います!」    ――菅林社長、KUSHIDA選手を迎え入れるにあたって、期待する部分は? 菅林社長「そうですね。いままでの生え抜きの選手の成長過程とは違った育ち方をした選手ですので、新日本の所属選手に刺激を与えてほしいと思いますね。ただし、昔とは感じが違うという声もありますけど、新日本プロレスは昔からの新日本プロレスなんで。所属になったら、ちょっとでも気を抜くと、あっという間に追い抜かれたりする環境にまだまだありますんで。気を抜かないで、少しでも強くなるように努力してもらえば、それがまた周囲の選手への刺激になると思うんで」    ――KUSHIDA選手、棚橋選手がSMASHの後楽園大会に迎えに行く、ということに関しては? KUSHIDA「そうですね。棚橋さんの偉大さっていうのは、ホントに地方の会場で、目の当たりにしているので。メインイベントをチャンピオンとして、試合で満足させて、マイクで締めるという偉大さ? そこはいっぱい盗める部分があると思いますし、目標ですよね。そんな棚橋さんが来ていただけるというのは、ホントに光栄だし、できたら、1年前に僕とTAJIRIさんと棚橋さんと一緒に試合をしていたこともありますので、それを復活じゃないですけど。一番近い部分で今後も棚橋さんには、勉強させていただきたいですね」    ――TAJIRI選手は、いかがですか? TAJIRI「そうですね。なんかクラスで一番ハンサムで、人気者で、運動もできる男の子がウチに遊びに来る……そんな雰囲気なんで。恥ずかしくないように、家の中を磨いて、家族の者にも『ちゃんとしてね』って言っておきたい。そんな感じですね(笑)」 会見の模様はこちらをクリック!       ★3月18日(金)18:30~ SMASH.15 後楽園ホール KUSHIDAvs大原はじめ     ■3月19日(土)18:00~ 愛知・愛知県体育館     ●IWGPジュニアヘビー級選手権試合 (第60代王者)プリンス・デヴィットvsKUSHIDA(挑戦者/SMASH) ※6度目の防衛戦


2011年03月08日

3・18『SMASH.15』について①

3月18日金曜日に開催される『SMASH.15』、SMASHでのラストマッチが決まった。

KUSHIDA vs 大原はじめ

ハッスルの頃から、同世代というフックで比べられ、何かとシングルマッチで対戦した。
 
彼に対して、俺は心の底から興味がない。

今の気持ちを正直に話すと、もはや好き嫌いというよりも、人間関係において、もっとも残酷で、愛情のかけらも感じられない、酷いランクに位置づけられる“無関心”というやつだ。

それが記者会見で、大原とのシングルマッチに勝ったら、TAJIRIさんとその場で勝負したいという発言にもつながった。

SMASHとしてのラストが大原とのシングルマッチ。納得いってない訳ではない。
正直、本音を言えば、嬉しい気持ちもある。SMASHとしては初進出の後楽園ホールのメインイベントでシングルマッチができるんだ。

そりゃ、プロレスラーとしては武者震いもんだ。
ハッスルの第一試合で髪切りマッチで負けて追放になった2年前。
SMASHの旗揚げでリマッチして勝った1年前。
それなりに思い入れもある。
試合に対しては。

この1年、ようやく試合も増え、経験も積み、胸を張って、私はプロレスラーですと言えるようになった。
そして、いま俺は新日本プロレスという実力社会の中で毎日を生きている。

当然、1年前に比べたら、今度の後楽園ではグレードの高いものを見せれる自信がある。

人生の全ては過程。途中経過なんだ。と、よくTAJIRIさんが言う。
そう思えるのは、まだまだ成長できる証だと思う。

途中経過だけど、大きな節目であることは間違いない。
今度のSMASHラスト試合@後楽園ホールまで、あと10日。


3・18『SMASH.15』(後楽園ホール)全対戦カード
[メインイベント]
KUSHIDAvs大原はじめ
トミー・ドリーマーvsスターバック
[ハードコアマッチ]
サブゥー&朱里&TAJIRIvsマイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン&ガブリエル・アントニック
FUNAKIvs華名
大森隆男vsサー・ロビン
木藤裕次&児玉ユースケvsウルティモ・ドラゴン&TAKAみちのく
[ワールドトライアウト]
AKIRAvsジョン・カーター
※メインイベント以外の試合順は後日発表。


2011年02月26日

新日本プロレスに移籍します。

わたくしKUSHIDAは、大きな志をもって、SMASHを退団し、4月より新日本プロレスに移籍することになりました。

3・18 『SMASH .15』後楽園ホール大会が、所属としてのラストマッチとなります。

生を得るは事を成すあり

とは、僕の尊敬する坂本龍馬の言葉です。

僕は、まだ何も事を成し得ていません。

自分がこの世に生まれてきたのは何でなのか、自分が何者なのか、なぜプロレスラーになって、プロレスしているのか。その答えを探す旅を、僕はまだまだ終える気はありません。


昨日のSMASHの大会後、リング上で移籍が発表される直前の気持ちは何とも複雑でした。
多くの方に、がんばってこい!という声をかけてもらい、涙がこみ上げてきました。
生涯忘れられない瞬間でした。

応援して頂いているファン皆さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、これからも熱い声援、宜しくお願いします。

2011年02月08日

新日本プロレス岐阜大会→長野大会

引き続き、新日本プロレスのTOUR、岐阜大会と長野大会が終了。

今回の参戦、心境としてはさながら、江戸への剣術修行。
土佐で育った坂本龍馬が剣術に磨きをかけるべく、江戸へ行き、いろんな人に出会い、見聞を広げ、その経験がのちの活躍に繋がっていくという段階。
龍馬伝、いやKUSHIDA伝はまだ第3話の段階だ。

新日本プロレスは、今も昔もプロレス界の、まぎれもない江戸である。
海外との貿易も非常に盛んだ。ということは、開国後の江戸か。

タッグを組んだライガーさんに、

男子三日会わざれば刮目してみよ!とはコイツのことだ。

という有難きお言葉を頂いた。

恐縮です。修行の成果や結果を目に見える形にすることを、特別焦ってはいない。
ただ、会社、選手、見に来てくれるお客さんの信頼を毎日コツコツ積み重ねていく。
それは、誰もヘルプしてくれない。自分の体ひとつで這い上がっていかなきゃ。
巡業バスに揺られながら、恵まれた環境に感謝し、同時に気を引き締める思いである。

それにしても両大会とも、超満員、しかもスゴイ熱気。それを試合とマイクできっちりと締める棚橋選手には見習わなければならないことが多々。こっそり背中を見て、いろんなもん盗もうと思う。

2011年02月04日

新日本プロレス 福島・白河大会 まだまだ俺は始まったばかり。

本日より、新日本プロレスのtourへと合流。
今日は福島・白河大会。

今回の参戦。理由として一部、記事には、『SMASHで連敗したから、新日本での修行を直訴、参戦。』ということになっていたが、それは違う。

体調はすごく良いし、モチベーションも十分。スランプでもない。

記事の書き方として、それが1番しっくりくることは、よくワカル。
だが、違うもんは違うので、ここで訂正させて頂く。

モチベーションはあるのに、試合が少ないことにはどうしようもなく、もっと自分をたくさんの人に見てもらいたい。試合をしないと、これ以上の成長は望めない。自分をどんな環境に置けば成長出来るか、自分が1番よく分かっているつもりだ。居心地の良さなどといった安定を求めるな、常にアウェーに挑み続けろ!と最近読んだ文献にも書いてあった。

そして、またSMASHというリングは、常にレスラーとしての変化、成長をしていかないと淘汰されていくリングだ。

そうした中、いろいろ考えた。悩んだ。参戦をお願いした。シリーズ前、新日道場での合同練習にも参加させて頂いた。

そんなココロの迷いと隙を、SMASHではMentalloと大原につかれてしまったが、まだまだ俺には、他のどんなレスラーよりも、ノビしろがある。そう自負している。

いきなり今日はTag Chanpion Team バーナードとアンダーソンにいかれてしまったが、充実感ありまくり。地方巡業での一戦一戦、血となり肉となる。

まだまだ俺のシリーズは始まったばかりだ。



2011年01月02日

2011年 START!

新年明けましておめでとうございます。

vvvvvvvvvvvvvvvvvv
2010年はカナダから帰国し、日本に拠点を置き、たくさんのチャンスを頂き、自分自身、日々成長を感じながら過ごすことができました。 2011年は更にそのスピードを加速させて、大きくジャンプアップしたいと思っております。 今年も応援宜しくお願い致します。 KUSHIDA 元旦