2009年09月29日
Live2016パブリックビュー
東京が2016年オリンピック・パラリンピック開催都市になる瞬間
オリンピックがついにやって来る!
絶対見逃せないその瞬間を、大型スクリーンで皆と体感しよう!
著名アーティスト、ミュージシャンが協力を表明!
世界中を旅する恋愛バラエティ番組「あいのり」の主題歌として人気の「明日のへの扉」は
100万枚をこえた作曲家、音楽プロデューサーの
naoがスペシャルゲストとして登場が決定!!
更に!ドリームチームで原盤化した2016年東京オリンピック・
パラリンピック開催を願う曲「Wish」を生ライブで体感します!
オリンピックをキーワードに交流の幅がぐんと広がる!
TOKYO INVITATIONの協力によりファッション業界をはじめ
普段別々のアーティストグループが
オリンピックを決める瞬間に勢揃いします!
イベントの全ての収益は、チャリティとして寄付されます。
子供たちが前向きな気持ちで自立した社会生活を送れる大人に
なるように導く事を目的とする「特定非営利活動法人(NPO法人)
あきらめない」寄付されます。
2016年をむかえる子供の未来を考えます。
更に!熱くなるサプライズが続々決定!
著名人やアスリートのシークレットゲストの登場を予定!
オリンピック立候補ファイルを展示予定です。
詳しくは http://2016.vc
日程: 2009年 10月2日金曜日, 23:00-5:00
会場:ZEST CANTINA(ゼストキャンティーナ)恵比寿
住所/渋谷区恵比寿1-22-19 TEL/ 03-5475-6291
交通アクセス: JR・東京メトロ日比谷線「恵比寿」駅東口より徒歩7分
会費: Gentlemen \6000 Ladies ¥4000
2ドリンク/フリーフード付/当日は豪華景品が当る!チケットがついてくる。
事前お申込は特別価格 Gentlemen \5000 Ladies ¥3000
2009年10月1日木曜日迄にゲストの人数、代表者様のお名前を右記メールアドレスまでお送りください。 tokyo@2016.vc
イベント全ての収益は、チャリティとして寄付されます。
主催:コンテンポラリージャパン,一般社団法人東京スポーツリンク
共催:ゴール株式会社
後援:東京オリンピック・パラリンピック招致委員会
協 力:TOKYO INVITATION, NETTOKYO, 株式会社アルティネット
インディビジュアルサポーター:五十嵐重人, osamu, 堀口マモル
チャリティ支援団体:特定非営利活動法人(NPO法人)あきらめない
posted by hsekiguc |08:31 |
オリンピック |
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2009年09月23日
今日は、東京オリンピック・パラリンピック招致委員会が主催した
「TOKYO●2016開催都市決定応援大パレード」において、
セグウェイが初めて表参道を走行しました。
セグウェイ公認インストラクターの私も事前のオリンピアンのメンバーの皆様へのトレーニングに参加しました。
やはりアスリートは、操作習得が驚くほど速く、パレードは大成功でした。
しかしながら、多くの人々が車で行われる短距離移動の代替手段として、
セグウェイを活用していますが、先進国で公道を走れない国は日本とイギリスだけだそうです。
EPA(Environmental Protection Agency=米国環境保護庁)は、
米国人は毎日9億回の車での短距離移動をしていると見積もって
いますが、この内半数は5マイル(約8km)以下の移動で、しかも
たった一人での移動です。もしこれらいくらかの車での短距離移動を、
セグウェイに置き換えられたらどんなことが起こるでしょうか?
もしこの9億回にもおよぶ車での移動の10%を、環境に優しいセグウェイ
で置き換えることができるとしたらどうでしょう?例えば、この一回の
移動が3マイル(約5km)であれば、一日あたり約2300万リットルの
ガソリンの削減、そしてCO2の排出量に換算すると1億2700kg減に
なるのです。
環境オリンピックと呼ばれる2016年東京五輪の招致活動において
セグウェイを通して、環境負荷の低い社会の実現をアピールできたら
との思いで走行させることが実現できました。
走行では、ガーディアンエンジェルスも参加し、警備という側面の
役割もアピールできたのではないでしょうか。
写真を見て分かるように、これは単なる移動手段ではなく、
歩行者との壁のない、新たなコミュニケーションを促進する
これからの乗り物なのです。
ぜひ、日本の公道でも走行できる日が来ることを楽しみにしたいと
思います。まずは、安全性の高いエリアから実験的に実施できることに
貢献したいと思います。
posted by hsekiguc |23:59 |
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2009年09月05日
日本選手権2連覇中の三洋電機がリーグ2連覇を狙う東芝府中を
24対18で下した。
三洋電機は勝ち点4、負けた東芝府中も7点差以内ということで
勝ち点1を獲得。
ラグビートップリーグの開幕戦は初めて見たのだが、
試合展開はとても面白かった。
試合内容についてのコメントは他のお任せするとして、
スポーツビジネスとして、特に会場のエンターテイメント性という
観点で気づいたことをいくつか挙げてみる。
①BGMの音量が小さ過ぎる!
これは、近隣住民などに配慮したものなのだろうか。
せっかくワールドカップ日本開催が決まり、
試合開始前の演出的な映像も、盛り上がり感に欠けてしまう。
②場内アナウンスを的確に!
ワールドカップ成功のためにも、これからファンも増やして
いかねばならない状況で、反則があった際に
何の反則なのかをアナウンスしたりしなかったり。
1つ1つアナウンスしていけば、特にラグビーのルールに
詳しくない初心者などの理解が深まり、よりラグビーへの
興味・関心が高くなるのではないかと思う。
③ハーフタイムの演出を!
MCのトーン&マナーが暗く、音と映像をフル活用した
演出が全くできていない。
せっかく、SS指定席に秩父宮ラグビー場大型ビジョンへメッセージ
(映像)を流せる権利付きの工夫されたチケットがあっても
盛り上げ感に欠ける。また会場内外でどんなブースがあるとか、
この試合の止まっている時間帯に何をすべきか?
ここは大きな改善の必要性があるし、それによって、
その試合に対する気持ちやラグビーに対する
ロイヤリティが向上すると思う。
試合後の口コミによって、ラグビーを見に行ってみたいと
思うことにも繋がるだろう。
2019年のラグビーワールドカップ日本開催まで10年。
また7人制ラグビーが2016年夏季五輪に推薦され、
ラグビーにとっては、これからの10年がスポーツビジネスとして
成功を収めるための重要な道のりになるだろう。
ラグビーのルールでは、ゴールよりもトライのほうが
得点の価値が高いように、
目標設定だけでなく、「挑戦」し続けることが成功の鍵であると思う。
posted by hsekiguc |08:44 |
ラグビー |
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