北のお部屋

月別アーカイブ :2014年06月

采配1つで大きく変わる監督の影響力とトーナメントの魔力(オランダ-メキシコ戦)

■ブラジルW杯・決勝トーナメント1回戦 オランダ(B組1位) 2-1 メキシコ(A組2位) 14本       シュート数  12本   55%       支配率    45% ●得点者 0-1 48分 ドス・サントス(メキシコ) 1-1 88分 スナイデル(オランダ) 2-1 94分 フンテラール(オランダ) ■スタメン ■戦況・前半 2分 ラユンが右足シュート。......続きを読む»

ハメス、ハメス、時々オスピナ(コロンビア-ウルグアイ戦)

■ブラジルW杯・決勝トーナメント1回戦 コロンビア(C組1位) 2-0 ウルグアイ(D組2位) 10本       シュート数  16本   54%       支配率    46% ●得点者 1-0 28分 ロドリゲス(コロンビア) 2-0 50分 ロドリゲス(コロンビア) ■スタメン コロンビアが初のベスト8進出。また一つ歴史を作りましたし、FIFAランクはあって......続きを読む»

パススピードの重要性とベスト16に残る意味(アルジェリアーロシア戦)&決勝トーナメント展望

■ブラジルW杯・H組 アルジェリア(4) 1-1 ロシア(2) 8本      シュート数  10本   47%      支配率    53% ●得点者 1-0 6分 ココリン(ロシア) 1-1 60分 スリマニ(アルジェリア) ■スタメン 試合は序盤から動く。前半6分にロシアは右サイド・コムバロフのクロスを、ココリンの見事なへディングで先制点。以降もペースを落としたロシアに主導権を握......続きを読む»

他の競技なら世界一になれるかもしれない身体能力をもっているが・・・(フランス-エクアドル戦)

かなり遅れましたが、投稿再開です。 ■ブラジルW杯・E組 フランス(7) 0-0 エクアドル(4) 20本    シュート数  11本   60%     支配率   40% ■スタメン 立ち上がりからディフェンシブなエクアドルに対して、フランスが主導権を握ります。両サイドに起点を作り、敵陣深くまで進入すること何度だろうか・・・。クロスからチャンスを演出するも、相手の守備陣やエクアドルのG......続きを読む»

10番対決。そして、続・内田が試合で目立つことは実は日本にとってはあまり良くない事(コロンビア-日本戦)

■ブラジルW杯・C組 コロンビア(9) 4-1 日本(1) 13本  シュート数 23本   45%   支配率  55% ●得点者 1-0 17分 クアドラード(コロンビア) 1-1 45分 岡崎(日本) 2-1 55分 マルティネス(コロンビア) 3-1 82分 マルティネス(コロンビア) 4-1 90分 ロドリゲス(コロンビア) ■スタメン ■前半 6分 本田FK 8分 長谷部→大久......続きを読む»

奇跡とは自分たちのやり方を長年信じ続けていれば、おきる物である。(ギリシャ-コートジボワール戦)

■ブラジルW杯・C組 ギリシャ(4) 2-1 コートジボワール(3) 13本     シュート数    13本   46%      支配率     54% ●得点者 1-0 42分 サマリス(ギリシャ) 1-1 74分 ボニー(コートジボワール) 2-1 93分 サマラス(ギリシャ) ■スタメン 他のブログは日本代表ばかりなんで、こちらもぶれずに裏カード書いていきます。録画を見た形です......続きを読む»

パスサッカーの代償で失ったアッズーリの勝負強さ。ゴディンの大舞台での勝負強さ。(ウルグアイ-イタリア戦)

■ブラジルW杯・D組 ウルグアイ(6) 1-0 イタリア(3) 14本     シュート数  9本   45%      支配率   55% 【得点者】 1-0 81分 ゴディン(ウルグアイ) ■スタメン 昨年のコンフェデ3位4位決定戦以来の対戦。まさかのサバイバルマッチとなりましたが、試合展開もまさかの展開になりました・・・。フォーメーションはイタリアが3-5-2に変更でウルグアイはメ......続きを読む»

小が大を制すを地に行くメキシコ(メキシコ-クロアチア戦)

■ブラジルW杯・A組 メキシコ(7) 3-1 クロアチア(3) 10本    シュート数  12本   45%     支配率   55% ●得点者  1-0 72分 マルケス(メキシコ) 2-0 75分 グアルダード (メキシコ) 3-0 82分 エルナンデス(メキシコ) 3-1 87分 ぺリシッチ(クロアチア) ■スタメン 勝てばグループリーグ突破が決まる大1番。開始直後から、メキシコ......続きを読む»

やっぱり相性か・・・。冴えわたるヴィルモッツ采配。(ベルギー-ロシア戦)

■ブラジルW杯・H組 ベルギー(6) 1-0 ロシア(1) 11本   シュート数  13本   53%    支配率   47% ●得点者  1-0 88分 オリギ(ベルギー) ■スタメン 調子の良い選手を使ってきたベルギーといつも通りのフォーメーションのロシア。試合序盤はベルギーが押していきます。右サイドのメルテンスのキレキレっぷりはまさにドリブラーの鏡。齊藤学もあれくらいやれるんだけ......続きを読む»

決めてほしい所で決めるのがエースの仕事(ドイツ-ガーナ戦)

■ブラジルW杯・G組 ドイツ(4) 2-2 ガーナ(1) 11本   シュート数  20本   59%    支配率   41% 【得点者】 1-0 51分 ゲッツェ(ドイツ) 1-1 54分 A・アイェウ(ガーナ) 1-2 63分 ギャン(ガーナ) 2-2 71分 クローゼ(ドイツ) ■スタメン 前回大会はエジルのゴールでドイツが1-0で勝利しましたが、今回はどうか。ボアテングの兄弟対......続きを読む»

夢の続きはまだまだ続く。(コスタリカ-イタリア戦)

■ブラジルW杯・D組 コスタリカ(6) 1-0 イタリア(3) 10本     シュート数    10本   42%      支配率     58% 【得点者】 1-0 44分 ルイス(コスタリカ) ■スタメン 死のグループD、初戦をものにしたチーム同士の対戦。イタリアのフォーメーションは4-1-4-1。ブッフォン、アバーテ、モッタが1戦目から代わった所。キエッリーニをCB、ダルミアン......続きを読む»

内田が試合で目立つことは実は日本にとってはあまり良くない事(日本-ギリシャ戦)

■ブラジルW杯・C組 日本(1) 0-0 ギリシャ(1) 16本  シュート数  9本   68%   支配率  32% ■スタメン ■感想 内容に関しては、いろんなブログで書かれているんで多少省略です。とりあえずコロンビア戦が終わるまでは全体の総括はその時に。まずは代表を信じて応援するしかないですね。 ギリシャ戦の内容に関してはある意味「自分たちのサッカー」をしていたと思います。イングラ......続きを読む»

プレミアエース対決。これぞFCスアレス。(ウルグアイ-イングランド戦)

■ブラジルW杯・D組 ウルグアイ(3) 2-1 イングランド(0) 10本     シュート数    13本   38%      支配率     62% 【得点者】 1-0 39分 スアレス(ウルグアイ) 1-1 75分 ルーニー(イングランド) 2-1 85分 スアレス(ウルグアイ) ■スタメン コロンビア-コートジボワールと違い、D組の両チームはどちらも初戦を落としての2戦目。序盤......続きを読む»

選手交代は時には敵に流れを与える事も・・・(コロンビアーコートジボワール戦)

■ブラジルW杯・C組 コロンビア(6) 2-1 コートジボワール(3) 11本     シュート数    15本   45%      支配率     55% ●得点者 1-0 64分 ロドリゲス(コロンビア) 2-0 70分 キンテーロ(コロンビア) 2-1 73分 ジェルビーニョ(コートジボワール) ■スタメン どちらも初戦を勝利で迎えた2戦目。コロンビアはフォーメーション・スタメン......続きを読む»

年代違えど相性は変わらないと。(オランダ-オーストラリア戦)

■ブラジルW杯・B組 オランダ(6) 3-2 オーストラリア(0) ●得点者  1-0 20分 ロッベン(オランダ) 1-1 21分 ケイヒル(オーストラリア) 1-2 54分 ジェディナク (オーストラリア) 2-2 58分 ファン・ペルシー(オランダ) 3-2 68分 デパイ(オランダ) ■スタメン オランダはスペイン戦に続き5-3-2、オーストラリアは4-2-3-1と初戦と変わらず。......続きを読む»

帰ってきた赤い悪魔達(ベルギー-アルジェリア戦)

■ブラジルW杯・H組 ベルギー 2-1 アルジェリア ●得点者  0-1 25分 フェグリ(アルジェリア) 1-1 70分 フェライニ(ベルギー) 2-1 80分 メルテンス(ベルギー) ■スタメン ベルギーは4-2-3-1、アルジェリアは守備的な4-3-3というか7-3くらいのフォーメーションでひたすら自陣を固めます。支配率が65%で16本のシュートのベルギーに対し、アルジェリアは35%で......続きを読む»

さて、どうする日本代表

ブラジル-メキシコ戦見ながら書いてますが、0-0でも面白い試合は面白いですね。さすがクラシコですし、メキシコもコンフェデでブラジルに負けてから1年でよくここまで修正したもんだなと。オチョア凄い・・・。 過去を引きずっても仕方ない。次をどうするかが大事だと社会でもよくあることですが・・・。コートジボワール戦の失点を改めて見ると、長友は結構ジェルビーニョに引っ張られてて、オーリエをどうにかするという状......続きを読む»

魂の守備。全員でつかんだ8年越しの勝利。(アメリカ-ガーナ戦)

■ブラジルW杯・G組 アメリカ 2-1 ガーナ ●得点者  1-0 1分 デンプシー(アメリカ) 1-1 82分 A・アイェウ(ガーナ) 2-1 86分 ブルックス(アメリカ) ■スタメン 開始1分、ジョーンズのパスを受け、左からドリブルで抜け出したデンプシーが右サイドのゴールに流し込み、あっさり先制。ガーナから初めて先制点を奪います。フルハムなどプレミアでもバリバリやりながら惜しまれ......続きを読む»

7ヶ月後の再戦の行方は・・・(アルゼンチン-ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)

■ブラジルW杯・F組 アルゼンチン 2-1 ボスニア・ヘルツェゴビナ ●得点者  1-0 3分 OG(アルゼンチン) 2-0 65分 メッシ(アルゼンチン) 2-1 85分 イビシェビッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ) ■スタメン 7か月前にアルゼンチンホームでこの両者対戦しておりました。結果は、 2013/11/18 アルゼンチン 2 - 0 ボスニア 国際親善試合 アルゼンチンの快勝......続きを読む»

空気を一気に変えたアフリカサッカー界のカリスマ・ドログバ。そして、長所にも短所にもなりえる日本の左サイド。(日本-コートジボワール戦)

侍ブルー仕様の愛媛の蛙のマスコット一平くんがついにW杯デビューしましたが・・・。一平君が雨乞いしたんだな、きっと。 ■ブラジルW杯・C組 日本 1-2 コートジボワール ●得点者  1-0 16分 本田(日本) 1-1 64分 ボニー(コートジボワール) 1-2 66分 ジェルビーニョ(コートジボワール) ■スタメン ■前半 両チームかなり慎重な立ち上がり。 5分 ジェルビーニョのパ......続きを読む»

20年ぶりの邂逅(コロンビア-ギリシャ戦)

■ブラジルW杯・C組 コロンビア 3-0 ギリシャ ●得点者  1-0  6分 アルメロ(コロンビア) 2-0 58分 グティエレス(コロンビア) 3-0 93分 ロドリゲス(コロンビア) ■スタメン 感想ですが、 ■前半 ・テストマッチからそうだが、スニガとアルメロの両SBは相変わらず高い位置を取り続ける。その分のカバーはボランチの二人がきっちり閉めてると。 ・ファルカオの不在がテスト......続きを読む»

勝利も多少ストレスの残るチリ、やる事を徹底しても勝てなかったオーストラリア。(チリ-オーストラリア戦)

■ブラジルW杯・B組 チリ 3-1 オーストラリア ●得点者  1-0 12分 サンチェス(チリ) 2-0 14分 バルディビア(チリ) 2-1 35分 ケイヒル(オーストラリア) 3-1 91分 ボーセジュール(チリ) ■スタメン 感想です。 ■前半 ・安定のテレビ東京。 ・ボランチのディアスが頻繁に最終ラインに下がり、メナ、イスラの両サイドを上げる3-4-1-2のスタイルもあり、後半......続きを読む»

開催国相手にはプレー以外の準備を(ブラジル-クロアチア戦)

■ブラジルW杯開幕戦・A組 ブラジル 3-1 クロアチア ●得点者  0-1 11分 OG(クロアチア) 1-1 29分 ネイマール(ブラジル) 2-1 71分 ネイマール(ブラジル) 3-1 91分 オスカル(ブラジル) ■スタメン 以下感想ですが・・・、 ・相手コーナーからのセカンドボールはクロアチアは全て拾えていた。 ・クロアチアは徹底したカウンター&ハイプレス。 ・ブラジルは前半浮足......続きを読む»

この時期だからこそあえてブラジルW杯後の日本代表を考える。

1月の ブラジルW杯後の日本代表を考える。 のエントリーでも書きましたが、W杯をすぐに控えてるのにもう先の事?早いでしょ、と言われそうですけどあえて今回書いてみます。なぜなら7月には新生日本代表のメンバーは誰だ?的なエントリーが爆発的に増えると思いますので・・・。それにアジアカップは半年後ですしね。選手たちは先の事まで考えてないでしょうけど、野心のある選手ならこのW杯で名を売ってという所でしょうし、......続きを読む»

高校野球春季地区大会決勝と夏の選手権出場の関連性(2014年度版)

ここしばらくサッカー関連続きでしたので、久々に高校野球関連を書いていきます。とはいっても関東大会のやつを書いて以来ですが・・・。 4月に書いたこちらの ここ5年の春季地区大会決勝進出校と夏の選手権出場の関連性 エントリーでも触れましたけど、今日は今年の春季大会決勝進出校とその後の展望を触れていきます。まずは各地区決勝の結果からです。 ☆北海道 ※決勝(6/1) 東海大四(南北海道) 110 0......続きを読む»

ギリシャ戦に向けて(2005コンフェデ日本-ギリシャ戦も振りかえりつつ・・・)

コートジボワール、コロンビアと書いてきましたけど、ギリシャだけなぜか時間が合わず書けずじまいでした・・・。ギリシャの試合は見事に仕事とかぶりまた見れず、ニュースで見たくらいのと少々の欧州予選の記憶をたどりながら書いていきます。さらに今回は忘れられてるであろうジーコジャパン時代に対戦した2005年コンフェデのギリシャ戦もちょっと振り返りながら書いていきます。当時のスタッツとスタメンがこちら。 日本 ......続きを読む»

サイドは諸刃の剣だが・・・。ザンビアの本気ぶりに感謝。(日本-ザンビア戦)

日本 4-3 ザンビア ●得点者  0-1  9分 C・カトンゴ(ザンビア) 0-2 28分 シンカラ(ザンビア) 1-2 40分 本田(日本) 2-2 73分 香川(日本)  3-2 75分 本田(日本) 3-3 89分 ムソンダ(ザンビア) 4-3 91分 大久保(日本) ■両チームスタメン 感想を言いますと、 ・本気のザンビアに感謝。 ・内田の右サイドよりも左サイドから失点して......続きを読む»

ハーレムベースボールウイークに出場する大学日本代表候補47人

全日本大学野球連盟が今夏オランダで開催されるハーレムベースボールウイークに出場する大学日本代表候補47人を発表しました。以下がこちら。(◎は2014年大学選手権出場選手) <投手> 有原 航平(4年=早大、広陵、右右) 石田 健大(4年=法大、広島工、左左) 山崎 福也(4年=明大、日大三、左左) 山崎 康晃(4年=亜大、帝京、右右)◎ 田中 大輝(4年=国学院大、必由館、左左) 七原 優介(4年=......続きを読む»

まだまだこれから(日本-コスタリカ戦)

日本 3-1 コスタリカ ●得点者  0-1 31分 ルイス(コスタリカ) 1-1 60分 遠藤(日本) 2-1 80分 香川(日本) 3-1 92分 柿谷(日本) ■スタメン 日本はおなじみの4-2-3-1。コスタリカは守備時は5-4-1で、攻撃時は3-6-1になる変則フォーメーション。3バックを本大会で使うのはコスタリカとチリくらいなものですか。オランダも検討してるみたいですけどね。録画を......続きを読む»

早くも高校2年の13分台現る。

一昨日行われた北九州市での第一回鞘ヶ谷記録会にて、高校2年生での13分台が現れました。 ●5/31 ■5000m 決勝16組 1 カレミ・ズク(トヨタ自動車九州) 13’28”60 2 メラク・アベラ(黒崎播磨) 13’29”64 3 鬼塚 翔太2 (大牟田高) 13’58”43 4 佐々木 悟 (旭化成) 13’58”96 5 松枝 翔 (三菱重工長崎) 13’59”......続きを読む»

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ブロガープロフィール

profile-iconhonmakaina914

主にサッカー・野球・長距離等を書いています。普段は大学野球多め、たまに高校野球も取り扱う感じのアマ野球中心の備忘録。プロ野球もたま~に見るけどドラフト関連が少々多いかも。サッカーは気が向いたら書くスタンス。テニスは昔やっていたものの、今はもっぱら見る専。長距離はある時期が来たら投稿が増えます。

不定期ですが、とりあえず感じたことを書いていこうかと。よろしくお願いします。

■ファンサカ
★mini
2012年度 全国リーグ
札幌FC 
年間813位

2013年度 全国リーグ
札幌FC
年間168位

2014年度 プロリーグ
札幌FC
年間328位

2015年度 全国リーグ
札幌FC
年間300位

2016年度 プロリーグ
札幌FC
年間288位

2017年度 プロリーグ
札幌FC
年間351位

■観戦歴
△サッカー:94年W杯のイタリアを見て自身もサッカーをやり始める。各代表、ユース年代など。関東住みの今でもコンサドーレファン。

△野球:1995年の夏2回戦、旭川実業と鹿児島商業の乱打戦からのミラクル旭実に魅せられて以来、高校野球にどっぷりはまる。高校野球、大学野球、社会人野球など。

△フットサル:2012年は北海道、町田、府中、湘南など観戦。2013年は町田や府中の体育館で試合を撮ることも。好きな選手はGKイゴール。

△陸上:藤田敦史や神谷伸行の代からの駒澤ファン。最近は宇賀地強と村澤明伸のデットヒートが見られた第41回全日本大学駅伝が印象に残っている。

●好きな選手
■サッカー
△海外
ロベルト・バッジオ(元・イタリア代表)
ファン・ロマン・リケルメ(元・アルゼンチン代表)
カルロス・バルデラマ(元・コロンビア代表)
ビセンテ・ロドリゲス(元・スペイン代表)

△日本
乾貴士(エイバル)
清武弘嗣(セビージャ)
今野泰幸(ガンバ大阪)
奈良竜樹(川崎)

△コンサドーレ
宮澤裕樹
深井一希

■野球
△野手
高須洋介(金沢高-青山学院大-近鉄-元・楽天)
渡辺直人(牛久高-城西大-三菱ふそう川崎-楽天-横浜-西武)
西川遥輝(智弁和歌山高-日本ハム)
北道貢 (駒大岩見沢高-駒澤大-NTT東日本)

△投手
伊藤智仁(花園高-三菱自動車工業京都-元・ヤクルト)
西口文也(県和歌山商業高-立正大-元・西武)
武田勝 (関東第一高-立正大-シダックス-元・日本ハム)

■テニス
△海外
アンドレ・アガシ
ロジャー・フェデラー

△日本
鈴木貴男
錦織圭

ふつつか者ですがよろしくお願いします。

■インスタグラム
https://www.instagram.com/nk411456/
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(11月18日現在)

関連サイト:Twitter/NK/marmarmorimori

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