北のお部屋

プロ野球で生き残ってる選手達と高校時代の懐古(1984年世代編)

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今日から84年世代から94年世代のプロ野球で生き残ってる選手達と、その世代の高校時代を懐かしむ、そんな感じなのを書いてきます。今回は1984年世代編です。早生まれもいますが、多少省きます。高校野球タグとプロ野球タグを一緒に出来ないものか悩みますね。


■巨人
阿南 徹 2009年(5位) 左・左 大分
柏原高-城西大-日本通運-オリックス

星野 真澄 2009年((育)1位) 左・左 埼玉
埼玉栄高-愛工大-バイタルネット-BCリーグ・信濃

長野 久義 2009年(1位) 右・右 佐賀
筑陽学園高-日大-Honda

松本 哲也 2006年((育)3巡目) 左・左 山梨
山梨学院大付高(甲)-専大

横川 史学 2006年(4巡目) 右・左 千葉
常総学院高(甲)-青学大-楽天

隠善 智也 2006年((育)4巡目)左・左 広島
広島国際学院高-広島国際学院大


■阪神
西岡 剛 2002年(1巡目)右・両 大阪
大阪桐蔭高(甲)-ロッテ-ツインズ-3Aロチェスター

清水 誉 2006年(4巡目)右・右 兵庫
小野高-関学大


■横浜
下園 辰哉 2006年(4巡目)左・左 宮崎
宮崎日大高-九州国際大


■ヤクルト
七條 祐樹 2010年(2位)右・右 宮崎
延岡工高(甲)-日産自動車九州-伯和ビクトリーズ

阿部 健太 2002年(4巡目)右・右 愛媛
松山商高(甲)-近鉄-オリックス-阪神

森岡 良介 2002年(1巡目)右・左 大阪
明徳義塾高(甲)-中日

雄平(高井 雄平) 2002年(1巡目)左・左 神奈川
東北高(甲)


■広島
松本 高明 2002年(5巡目)右・左 東京
帝京高(甲)


■中日
吉見 一起 2005年(希望枠)右・右 京都
金光大阪高(甲)-トヨタ自動車

浅尾 拓也 2006年(3巡目)右・右 愛知
常滑北高-日本福祉大

野本 圭 2008年(1位)左・左 岡山
岡山南高-駒大-日本通運

田中 大輔 2006年(希望枠)右・右 広島
如水館高(甲)-東洋大


■楽天
金刃 憲人 2006年(希望枠)左・左 兵庫
市尼崎高-立命大-巨人

永井 怜 2006年(1巡目)右・左 群馬
東農大二高-東洋大

上園 啓史 2006年(3巡目)右・右 福岡
東福岡高(甲)-武蔵大-阪神

井坂 亮平 2008年(3位)右・右 茨城
藤代高(甲)-中大-住友金属鹿島

嶋 基宏 2006年(3巡目)右・右 岐阜
中京大中京高(甲)-国学院大

岩﨑 達郎 2006年(5巡目)右・右 神奈川
横浜商大高-新日本石油ENEOS-中日


■西武
岸 孝之 2006年(希望枠)右・右 宮城
名取北高-東北学院大

牧田 和久 2010年(2位)右・右 静岡
静清工高-平成国際大-日本通運

中郷 大樹 2006年(6巡目) 右・右 徳島
徳島・那賀高-JR四国-ロッテ

大﨑 雄太朗 2006年(6巡目)右・左 茨城
常総学院高(甲)-青学大 

武山 真吾 2002年(10巡目)右・右 愛知
享栄高-横浜


■オリックス
原 拓也 2006年(4巡目)右・左 神奈川
東海大相模高-関東学院大-西武

坂口 智隆 2002年(1巡目)右・左 兵庫
神戸国際大付高(甲)-近鉄

川端 崇義 2011年(8位)右・右 静岡
東海大相模高-国際武道大-JR東日本 85早


■日本ハム
増井 浩俊 2009年(5位)右・右 静岡
静岡高-駒大-東芝

藤岡 好明 2005年(3巡目)右・左 大阪
宮崎日大高-JR九州-ソフトバンク 85早

森内 壽春 2011年(5位)右・右 青森
八戸工大一高-青森大-JR東日本東北 85早

谷元 圭介 2008年(7位)右・右 三重
稲生高-中部大-バイタルネット 85早

大引 啓次 2006年(3巡目)右・右 大阪
浪速高(甲)-法大-オリックス

今浪 隆博 2006年(7巡目)右・左 福岡
平安高(甲)-明大

尾崎 匡哉 2002年(1巡目)右・右 兵庫
報徳学園高(甲)


■ロッテ
大谷 智久 2009年(2位)右・右 兵庫
報徳学園高(甲)-早大-トヨタ自動車 85早

金澤 岳 2002年(6巡目)右・右 栃木
矢板中央高

神戸 拓光 2006年(3巡目)右・左 茨城
土浦日大高-流経大 85年早

岡田 幸文 2008年((育)6位)左・左 栃木
作新学院高-日大中退-全足利クラブ

早坂 圭介 2002年(8巡目)右・両 神奈川
横浜商工高


■ソフトバンク
大隣 憲司 2006年(希望枠)左・左 京都
京都学園高-近大

吉村 裕基 2002年(5巡目) 右・右 福岡
東福岡高(甲)-横浜-DeNA

長谷川 勇也 2006年(5巡目)右・左 山形
酒田南高(甲)-専大

本多 雄一 2005年(5巡目)右・左 福岡
鹿児島実高-三菱重工名古屋

清水 貴之 2011年((育)4位)左・左 東京
世田谷学園高-日大-全足利クラブ-BCリーグ・群馬


★84年早生まれ
■オリックス
平野 佳寿 2005年(希望枠)右・右 京都
京都・鳥羽高(甲)-京産大

■ロッテ
香月 良仁 2008年(6位)右・右 福岡
柳川高(甲)-第一経大-熊本ゴールデンラークス

■西武
松永 浩典 2005年(希望枠) 左・左 長崎
長崎・海星高(甲)-三菱重工長崎

■ヤクルト
真田 裕貴 2001年(1巡目) 右・右 大阪
姫路工高(甲)-巨人-横浜-巨人-台湾・兄弟

三輪 正義 2007年(6巡目)右・左 山口
下関中央工高-山口産業-四国IL・香川


■プロ野球の生き残り(※BC・ILは社会人に入れています。)
高11人
大19人
社19人
計49人


★個人的1984年世代ベストナイン
投 吉見 増井 浅尾(先・中・抑)
捕 嶋
一 神戸
二 本多
三 西岡
遊 大引
左 長谷川
中 坂口
右 長野
DH 下園

◎打順
1坂口
2本多
3長谷川
4長野
5西岡
6神戸
7下園
8嶋
9大引


完全に主観が入ってますね、はい・・・。この世代生き残っているのが49名で、億越え西岡、長野、吉見、浅尾、長谷川などなど結構いい選手揃ってる世代ですね。世代の筆頭は一時的なものなら投手は浅尾、野手は西岡になるのでしょうか。一塁手はやっぱりいないですが・・・。億もらってる選手もいれば、育成の選手もいるわけで、格差社会で残酷だなと思います。ベストナインに関しては異論なんでもこいです。神戸のスタメンは正直ないと思ってますが、一塁がいないので仕方なくですね。吉村、岡田、今浪、松本、森岡あたりも捨てがたかったですが、なかなか難しい。投手に関しても牧田に岸に大隣もいますから、選ぶとなると難しいですね。


さて、この世代の高3時代の春夏甲子園の成績を振り返ってみます。


◎2002年春
★準々決勝
鳴門工 19 - 1 広島商
関西 10 - 1 尽誠学園
福井商 10 - 8 明徳義塾
報徳学園 7 - 5 浦和学院

★準決勝
鳴門工 3 - 1 関西(延長10回)
報徳学園 7 - 1 福井商

★決勝
報徳学園 7 - 1 鳴門工

報徳学園 大谷、尾崎
鳴門工 谷2
関西 宮本
浦和学院 須永2
明徳義塾 森岡、筧


◎2002夏
★準々決勝
明徳義塾 7 - 2 広陵
智弁和歌山 7 - 1 鳴門工
川之江 3 - 2 遊学館
帝京 5 - 4 尽誠学園

★準決勝
智弁和歌山 6 - 1 帝京
明徳義塾 10 - 1 川之江

★決勝
明徳義塾 7 - 2 智弁和歌山

明徳義塾 森岡、筧
川之江 鎌倉
帝京 高市、松本
遊学館 小嶋2
鳴門工 谷2
広陵 西村2、白濱2、上本1


2002年は稀に見る四国勢の躍進でした。引退しましたが、川之江の鎌倉健(元・日本ハム)や捕まってしまった関西の宮本賢(元・日本ハム)など好投手が多かったです。帝京だと高市俊(元・ヤクルト)がエースで、松本が1番を打つ大型チームでした。この年の2年生では浦和学院の須永英輝(巨人)、遊学館の小島達也(阪神)が夏にサプライズをおこしましたし、2年生ながら広陵のエース西村健太朗(巨人)の存在も大きかったですね。しかも1年生でセカンドのレギュラーを獲得した上本博紀(阪神)が下位を打っていました。鳴門工業も谷(中日)が下級生でレギュラーで結構打ってましたが、それ以上に1番の佐坂や梅原兄弟やエース丸山の存在感が凄かったです。


で、この世代の代表格というとやはり報徳学園と明徳義塾。報徳は大谷智久ですね。特にセンバツでは1回戦で1番最後に登場しながら、全て完投勝利と鉄腕ぶりを発揮。後に夏に逆転される準々決勝・浦和学院戦での須永との投げ合いは素晴らしかったですし、春夏共に面白いゲームでした。夏は初戦で当たり浦和学院が気迫の勝利も2回戦の川之江にあっさり敗れるというね・・・。そして今はなぜか捕手をやっている尾崎がショート守って1番打者だったと。確かホームランも打ってたかな。よく生き残ってると思います。


夏に優勝した明徳義塾は下級生時から活躍しているこの世代を代表するショート森岡に捕手筧裕次郎(元・近鉄)、エース田辺佑介の力投で馬淵監督に初優勝をプレゼントしました。この頃の森岡はもろに強打者スタイルで長打がんがん打ってましたから、プロであれだけ苦労するとは思わなかったですけど、現状必死に生き残ってる姿を見てプロは甘くないのだという事を目の当たりにしました。


対戦でいうとこの年の選抜の初戦で森岡の明徳義塾と吉見の金光大阪が初戦で当たって明徳が勝ったわけですが、吉見も145㌔を投げる速球派として注目されてましたね。前年も関西創価の野間口(巨人)が選抜ベスト4に導いて吉見もやるかなと思いましたが、初戦の鬼・明徳が相手ではさすがに・・・。酒田南の長谷川(ソフトバンク)も明徳にやられてましたが、あの頃から山形が強くなりつつあるなと思う所でしたし、打席の雰囲気はあの頃から飛びぬけていた感じです。大阪桐蔭の4番・セカンドだった西岡主将(阪神)は東邦に敗れ初戦敗退でしたが、打席で醸し出す空気はプロに行く匂いがするような印象でした。


その前年の2001年には下級生のレギュラーとして出てる選手も多く、その筆頭は常総学院を選抜優勝に導いた大崎(西武)、横川(巨人)コンビは印象的でしたし、浪速高の大引(日本ハム)も1番打者として12-6と5割の成績でチームを選抜ベスト8に導き、東福岡の2年生4番の吉村(ソフトバンク)も神宮大会からセンバツも大活躍。エースだった9番下野の3試合連続弾も驚きでしたが・・・。東北の2年生エースだった雄平こと高井雄平(ヤクルト)は当時から制球難で、初戦の野間口(巨人)率いる関西創価にコテンパンにやられました。当時から見ても140㌔越えても制球難が目につくも、打撃センスは一人飛びぬけていて誰が見ても野手の素材だよなと思いましたが・・・。プロ入り後、野手転向が遅かったのがちょっと悔やまれますね。神戸国際大付を初出場に導いた当時2年生エースの坂口(オリックス)も打者で伸びそうな雰囲気ありました。松山商業の阿部健太(ヤクルト)は2年夏にベスト4とこの世代で、1番名をはせたのは彼だったと思います。そこからの伸び悩みは意外でしたけどね。


甲子園に行けなかった選手達で当時有名だったのは、やはり近畿の京都学園・大隣と市立尼崎・金刃ですね。学生時代からずっと注目されてる中で生き残っているのは素晴らしいです。まあ、金刃は高校1個下の宮西(日本ハム)に年俸を抜かれましたが・・・。宮崎日大の藤岡も当時から有名でしたし、静岡だと牧田と増井は秋季大会や春季大会は活躍も選抜、選手権と出られなかったですね。面白い所だと東海大相模つながりの原と川端が再びプロのチームでチームメイトになってるのが面白い所で。七條はセンバツの投球を覚えてますし、4番の黒縁めがねの選手が満塁ホームランを打ったのが鮮明に思い出されます。藤岡・下園の宮崎日大も甲子園で見たかったチームでしたね。


生き残ってる選手達を見ると、無名から有名までどこでどうなるかわからないものですね。後は意外と5巡以降の下位指名の選手が生き残ってる選手も多く、上位指名選手と比べると創意工夫しないと生き残れないゆえに相当な努力をしてるのでしょう。西武の武山なんかは正にそんな感じですね。1芸が身を救うと。


次回は85年世代です。



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主にサッカー・野球・長距離等を書いています。普段は大学野球多め、たまに高校野球も取り扱う感じのアマ野球中心の備忘録。プロ野球もたま~に見るけどドラフト関連が少々多いかも。サッカーは気が向いたら書くスタンス。テニスは昔やっていたものの、今はもっぱら見る専。長距離はある時期が来たら投稿が増えます。

不定期ですが、とりあえず感じたことを書いていこうかと。よろしくお願いします。

■ファンサカ
★mini
2012年度 全国リーグ
札幌FC 
年間813位

2013年度 全国リーグ
札幌FC
年間168位

2014年度 プロリーグ
札幌FC
年間328位

2015年度 全国リーグ
札幌FC
年間300位

2016年度 プロリーグ
札幌FC
年間288位

2017年度 プロリーグ
札幌FC
年間351位

■観戦歴
△サッカー:94年W杯のイタリアを見て自身もサッカーをやり始める。各代表、ユース年代など。関東住みの今でもコンサドーレファン。

△野球:1995年の夏2回戦、旭川実業と鹿児島商業の乱打戦からのミラクル旭実に魅せられて以来、高校野球にどっぷりはまる。高校野球、大学野球、社会人野球など。

△フットサル:2012年は北海道、町田、府中、湘南など観戦。2013年は町田や府中の体育館で試合を撮ることも。好きな選手はGKイゴール。

△陸上:藤田敦史や神谷伸行の代からの駒澤ファン。最近は宇賀地強と村澤明伸のデットヒートが見られた第41回全日本大学駅伝が印象に残っている。

●好きな選手
■サッカー
△海外
ロベルト・バッジオ(元・イタリア代表)
ファン・ロマン・リケルメ(元・アルゼンチン代表)
カルロス・バルデラマ(元・コロンビア代表)
ビセンテ・ロドリゲス(元・スペイン代表)

△日本
乾貴士(エイバル)
清武弘嗣(セビージャ)
今野泰幸(ガンバ大阪)
奈良竜樹(川崎)

△コンサドーレ
宮澤裕樹
深井一希

■野球
△野手
高須洋介(金沢高-青山学院大-近鉄-元・楽天)
渡辺直人(牛久高-城西大-三菱ふそう川崎-楽天-横浜-西武)
西川遥輝(智弁和歌山高-日本ハム)
北道貢 (駒大岩見沢高-駒澤大-NTT東日本)

△投手
伊藤智仁(花園高-三菱自動車工業京都-元・ヤクルト)
西口文也(県和歌山商業高-立正大-元・西武)
武田勝 (関東第一高-立正大-シダックス-元・日本ハム)

■テニス
△海外
アンドレ・アガシ
ロジャー・フェデラー

△日本
鈴木貴男
錦織圭

ふつつか者ですがよろしくお願いします。

■インスタグラム
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(10月17日現在)

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