2037年12月26日
このブログについて.
【歩み】 アクセスカウンター 昨日のアクセス数: 2670 累計のアクセス数: 2000000 (09月03日現在)
posted by HK |21:07 |
hkシステム |
コメント(11) |
トラックバック(0)
【歩み】 アクセスカウンター 昨日のアクセス数: 2670 累計のアクセス数: 2000000 (09月03日現在)
posted by HK |21:07 |
hkシステム |
コメント(11) |
トラックバック(0)
1番 福本豊 (中)
2番 落合博満 (二)
3番 山本浩二 (左)
4番 王貞治 (一)
5番 長島茂雄 (三)
6番 門田博光 (DH)
7番 野村克也 (捕)
8番 イチロー (右)
9番 宇野勝 (遊)
posted by HK |22:22 |
役満 |
コメント(3) |
トラックバック(0)
野村野球に観る戦力の捉え方 日本の野球 ~その8~の続きです 2008年の北京五輪では野球においてメダルを獲る事がかなわなかった訳ですが これから先の日本野球の為には 北京五輪での敗因というものを探すのもいいですが それ以上に 2009年に行われるWBC等の国際大会における勝因になりえるものを模索するのがよいのではないかと僕は思います。 というのも 敗因というのは既存の知識で語られることが多い、例えば今回でいえばハングリー精神等 勝因は新しい何か、まだ多くの人に認知されていない何かにある事がたびたびあると僕は思うから。
posted by HK |08:03 |
名言 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
『絶対に負けられない戦い』 そういったニュアンスの台詞をここ数年 野球やサッカーの試合においても 主にTVのサブタイトル、他にはマスコミの報道等で見たり聞いたりする機会が増えたように感じます。 『絶対に負けられない戦い』 こういった類のキャッチコピー、煽り文句、サブタイトルは今となっては サッカーでよく言われるところの 創造力、決定力、ずる賢さ、新鮮さ、等全てが不足しているように思います。 そして、実際に試合をしている監督・選手達に余分な焦りを創り出してしまっているように感じます。 例えばTVのサブタイトルなら 『絶対に稼がねばならない戦い』
posted by hk |08:03 |
格闘技・ボクシング・プロレス |
コメント(5) |
トラックバック(0)
『仙一さん、怠惰を求めて勤勉にいきつけ』 日本の野球 ~その7~の続きです 野球の観かたは様々です。 戦力というものの考え方も人それぞれ どこまでを戦力とみるか、それによっても野球の観かたも変化すると思います。 多くの人は 野球の中で選手を主に戦力として考えているのではないかと思います。 しかし、監督も含めたチーム全体で戦力 だと考える方法もあると思う。 その場合にその戦力をどのように捉えるのがいいかといえば 僕は 貯金と得失点差の関係に着目するのが1つの方法だと思う。 野球が点の取り合いのスポーツである以上 1年に100試合以上行われる試合の得失点差というものに着目することが 野球を分析する上でもっと活用されてもいいと思う。 具体的に 野村監督率いる楽天を中心に 数値を提示しながら簡単に説明していきたいと思います。
■2007年・パリーグ4位から6位最終戦績など
勝 負 引分 貯金 得失 1試合当たりの 得失点差 1で 1試合当たり
点差 得失点差 作った貯金 の貯金
楽天 67 75 2 -8 -101 -0.70 -0.08i -0.06
西武 66 76 2 -10 -21 -0.15 -0.48i -0.07
オリ 62 77 5 -15 -49 -0.34 -0.31i -0.10
得点 失点 得失点差
楽天 575 676 -101
西武 564 585 -21
オリ 536 585 -49
この2007年のデータを眺めて楽天の野球を一言半で書くならば
強いとはいえないが
上手い野球の典型
posted by HK |20:03 |
hkシステム |
コメント(2) |
トラックバック(0)