2019年04月30日
長島茂雄超語録
長島茂雄超語録 2
長島茂雄超語録 3
長島茂雄超語録 4
長島茂雄超語録 読書感想文用
長島茂雄超語録検定
の続きです。
See you again!!
史上初の野球普及大使・王監督、天然王者・竹原慎二さん、超フェイク天然・ガッツ石松さん、日本を代表するガンダマー・落合監督、ウタダネ解説者・福本っさん、隔週連載で踏ん張ったイガワくんこと将棋親善大使の・井川慶投手、静かなる男・伊藤文隆さん、ディナーショーも達人・山本昌投手、バット投げの達人・原監督、ヒロインの達人・パンチ選手
それぞれの王貞治伝説、竹原慎二伝説、ガッツ石松語録、落合博満伝説、福本豊名語録、井川慶伝説、伊藤文隆伝説、山本昌伝説、原辰徳熱風録、パンチ佐藤名語録
に引き続き長島茂雄超伝説を創る橋頭堡として
プロ野球名言海では描ききれなかった 長島茂雄超語録・長島茂雄超語録 2・長島茂雄超語録 3・長島茂雄超語録 4・長島茂雄超語録検定
を前回、前々回、前々々回、前々々々回、前々々々々回と綴らせて貰ったわけですが―
時はきたれり―
漏電期間は終わった、伝説へと飛翔の刻―
―― カカッ
東東東東南南南南西西西西北 北
クックックッ・・・悪いな・・・hk・・・・・・・・・
超四喜・・・・・・引いちまったよ・・・・・・・
hk・・・・・・お前は問題の対処に迫られた時・・・
突っ込まず・・・・・かといって退かず・・・・・・
それでいて・・・立ち止まらない・・・・・・・・・・・・・
お前は重要な問題に直面した時・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・遊ぶ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
手こずったが・・・・お前の本質はそこにある・・・
・・・・・・・・・・反撃・・・開始だ・・・・・・・・・・・・・・・・
クックックックックックックックックックックッ――
そんな、後に主要キャラとなる、突如舞い降りた悪魔の囀りはとりあえず保留しておいて―
ミスターの伝説・逸話・意外と知られていない事柄などを綴らせ始めて頂きましょう―
さあ、心の準備はいいですか?
いきますよ?
長島茂雄
背番号3は巨人における永久欠番、
しかし、ミスターの記憶は永久に不滅です。
■贔屓チーム'
タイガースファン
幼い頃、タイガースの藤村富美男さんに憧れてプロ野球選手を志す―
後に、タイガース戦では、天覧試合における大飛球など、
打って打って打って打って打って打って打って打って打って打って打ちまくる―
■立教大学編
posted by hk |20:03 |
役満 |
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2019年04月17日
大のガンダムファンの中日・落合博満監督が
驚異的なペースで
『機動戦士ガンダム00セカンドシーズン』のビデオを見まくっていたことが分かった。
posted by hk |08:03 |
プロ野球面白キャラ・2009 |
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2019年04月16日
落合博満 vs ランディ・ジョンソン 名勝負列伝 ~その1~
野村克也 vs 伊原春樹 名勝負列伝 ~その2~
岡田彰布 vs 野村克也 (前編) 名勝負列伝 ~その3~
長島茂雄 vs 新庄剛志 名勝負列伝 ~その6~
ランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布 vs 槙原寛己 名勝負列伝 ~その9~
落合博満 vs 斎藤雅樹 名勝負列伝 ~その10~
嶋基宏・氷壁の盗塁刺師 名勝負列伝 ~その8~
原辰徳・怒りのバット投げ 名勝負列伝 ~その7~
の外伝です。
早川大輔
闘志あふれるプレーが持ち味。
自分より身体の大きい外国人選手達にも臆せず向かって行く。
ファンやチームメイトからは、
『昭和の男前』 『宴会部長』 『早川部長』 と呼ばれる両打ちの外野手。
2009年04月16日時点ではロッテに所属。
先日のコラム
嶋基宏・氷壁の盗塁刺師 名勝負列伝 ~その8~で盗塁技術と盗塁阻止技術の鬩ぎ合いを紹介し、
もう二度とみれないだろう―
と結びましたが・・・
2009年のペナントレースが始まって早々、レッドクリフpart2で曹操が敗れ去る前に、まさかまた目にしてしまうとは想いませんでした―
それが起こったのは―
04月05日の西武-ロッテ戦
2回裏4点リードのロッテの攻撃
ワンアウトでランナーを1塁において
打席にはロッテの早川大輔選手―
西武のバッテリーはロッテの盗塁を看破していたようで、打者の空振りによる盗塁援護を減効するべく
バットのスイングが届かない空間に白球を通しましたが―
そこで早川大輔選手が採った戦法は―
バット投げ
西武のキャッチャーがセカンドに送球しようとする瞬間を狙いすましたかのように、
早川選手のバットがキャッチャーに投げつけられる―
ここは視覚でみたほうが解りやすいでしょう―
早川のバット投げ youtube動画
posted by hk |08:03 |
スカッピ! |
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2019年04月13日
プロ野球名言海
パンチ佐藤名語録
福本豊名語録
長島茂雄超語録
長島茂雄超語録 2
長島茂雄超語録 3
長島茂雄超語録 4
長島茂雄超語録 読書感想文用
の続きです。
See you again!!
いきなりですが―、苦渋の時を舐めている貴方に朗報です―
人生に辛き時はつきもの、辛き時があるから酒屋は潰れない。
例えば、税理士試験で―
簿記論、財務諸表論、酒税、固定資産税―
の4教科にてスピード重視で聴牌したはいいが、
法人税法が大きく立ち塞がる―、あんな理論、大きすぎて入りきらないわ―
キャッシュフロー計算書の存在意義とかだったらいくらでも書けるのに・・・
無念だ・・・里見・・・・・・
そういったなんらかに対する、挫折、頓挫、失望などの念に駆られている人に是非ともみてもらいたいコラムがここにあります―。
ミスター
その冠だけの渾名からして、長島茂雄という人物が窺い知れよう。
史上初の野球普及大使・王監督、天然王者・竹原慎二さん、超フェイク天然・ガッツ石松さん、野球界きってのビンテージジーニスト・落合監督、ウタダネ解説者・福本っさん、隔週連載で踏ん張ったイガワくんこと将棋親善大使の・井川慶投手、静かなる男・伊藤文隆さん、ディナーショーも達人・山本昌投手、バット投げの達人・原監督、ヒロインの達人・パンチ選手
それぞれの王貞治伝説、竹原慎二伝説、ガッツ石松語録、落合博満伝説、福本豊名語録、井川慶伝説、伊藤文隆伝説、山本昌伝説、原辰徳熱風録、パンチ佐藤名語録
に引き続き長島茂雄伝説を創る登頂補として
プロ野球名言海では描ききれなかった 長島茂雄超語録・長島茂雄超語録 2・長島茂雄超語録 3・長島茂雄超語録 4
を前回、前々回、前々々回、前々々々回と綴らせて貰ったわけですが―
長島茂雄伝説に至る道のりは険しく、天を仰げば未だミスターの掌―
そこで、この長島茂雄超語録シリーズを徹底的に研究することに活路を見出し、
長島茂雄超語録検定なるものを極秘裏に開発することに成功しました。
この長島茂雄超語録検定を皆さんにも視覚でフィーリングしてもらって
皆さんと一緒に
漏電期間もろともD・E・N・S・E・T・U、伝説への扉を蹴り破りたいと想います。
長島茂雄超語録
長島茂雄超語録 2
長島茂雄超語録 3
長島茂雄超語録 4
にて紹介した、ミスターの珠玉なる名言の数々―
マウスをモニターとマンツーマンでスライディングさせてもらえれば、
それらの名言が、キーワードの後に、時にバッと時としてフワッっと姿を現す画期的な仕組みとなっています。
過去に出題された事のないような新問題・・・新しい名言の出現もあるやも―
資格試験、入試試験等におもわぬ誘惑やアクシデントはつきもの―
大丈夫―
それも忠実に再現してあります。
――h・・・・・・hk・・・・・・
貴方・・・やはり葬式DJの人と同じよ―、葬式DJ・・・
確かにお笑いに煩い私も最初は腹をよじったは・・・
でも、悲しいかな今となっては・・・
葬式DJを語る人なんていない・・・・・・
h・・・・・・hk・・・貴様も葬式DJの人と同じ末路を辿るのよ・・・
フフフフフフフフフフフフフフフフフ――
そんな天然小娘の戯言はほっておいて―
葬式DJでいうところのショーコーターイムをそろそろ始めましょう―
さあ、心の準備はいいですか?
いきますよ?
強敵です―
稽古のつもりでやれや―
■高橋編
・高橋選手を呼び止めてミスターが一閃
『おい、山下―』
ここで挫けてはいけない―
■人生についてミスターが語った―
posted by hk |20:03 |
名言・伝説 |
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2019年04月09日
春―
別れ、そして、出会いの季節―
学生の人々にも社会人の人々にもお爺ちゃんお婆ちゃんの周りにも、きっと新しい出会いが彷徨っているはず―
しかし、なかなか初対面の人と会話を弾ませるのは至難の業―
彷徨っていても戸惑っていては、なかなか袖の擦り合いを出会いとまではできない―
そこで、今日のコラムでは、
第一回に引き続き第二回ワールドベースボールクラシック、
いわいるWBCを日本代表が連覇した余韻が覚めやらぬまま突入したプロ野球ペナントレース―
そのプロ野球などを話題にする場合において、
初対面の人々や、日々凌ぎを削っている強敵(とも)に、
――こやつ面白いじゃねえか――
そう想わせる野球知識を、実践的に加工した台詞で紹介していきたいと想います。
これでまずは昼休みを制しましょう―
■阪神・金本選手についての話題の対処法
『鉄人は王監督の四球記録に食い込んだっていうのが凄いよね?』
ややもすると、王監督を語る場合には本塁打に注目が集まりがちですが―
四球の数は二位の落合監督に1000個近い差をつけて断トツの一位、
こちらの記録はあまり語られません。
これは王監督がシーズン四球記録のベスト10を長年に渡り独占していたため、
語るに語れない状態になっていたといえるかもしれませんが、
2001年に当時広島に在籍していた金本選手が、128個の四球を選び、
シーズン四球記録の五位にランクインして、王監督のシーズン四球記録独占は崩れました。
一位 王貞治 158個
二位 王貞治 142個
三位 王貞治 138個
四位 王貞治 130個
五位 金本知憲 128個
六位 王貞治 126個
七位 王貞治 125個
八位 王貞治 124個
九位 王貞治 123個
十位 王貞治 123個
ライバルに差をつけるにはまずここを狙いたい―
地味に聴こえるかもしれませんが、
阪神・金本選手が、
例えば2009年04月08日に一試合3本の本塁打を放つ大活躍を魅せた次の日、
野球知識自慢ひしめく喧騒の中で、疑問形でこの台詞を静かに言い放てば―
野球知識において一目置かれ、敬遠すらされる存在になれるやもしれませんよ。
■野球等をしていて肉離れのアクシデントに見舞われた場合の対処法
『ミートグッバイ』
春の陽気に包まれ―、
昼休みなどに出会ったばかりの面々と、野球・キャッチボール等をして過ごす場合もあることでしょう―
もしなんらかのミスで肉離れなどを発症してしまったらほとんどの人がピンチだと想うでしょうが―
実はこれがとんでもないチャンス―
『ミートグッバイ』
この一言を残し保健室に担がれていけば、
ややもすると、ミスとおもわれる言動によっていきなりスターの座を揺ぎ無いものに出来るはず。
長島マニアのライバルが聴けば、歯軋りすること間違いなし。
■セリーグの展望について聴かれた場合の対処法
posted by hk |08:03 |
野球漫画・ゲーム・書籍 |
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2019年04月06日
福本豊名語録
【倉さん-灼熱の解説】 解説者覇道伝説 その1
江夏豊の21秒 解説者覇道伝説 その2
の続きです。
岡田彰布
バース、掛布、岡田のバックスクリーン三連発、
そのおおとりを務め、今でも語り草になる存在に仕上げてみせた好打者。
2004年から2008年まで5年間に渡り阪神タイガースの一軍監督を務め、4位・1位・2位・3位・2位という好成績を残した。
熱烈な阪神ファンにして、ドンデンの異名を持つ。
監督を退任し、岡田彰布さんことドンデンは阪神タイガースのベンチから場所を変えて、一体どこで阪神を応援しているのだろうか―
そんな想いがいつも僕のどこかで燻っていましたが・・・
新聞を何気なく捲ると―
2009年4月5日 日曜日
ABCテレビ
14時 プロ野球~京セラドーム大阪
阪神*ヤクルト
吉田義男 岡田彰布
ドンデンで塗り替えられた週末の予定♪
しかし―
posted by hk |20:03 |
解説者覇道伝説 |
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2019年04月05日
井川慶伝説を訪ねて
井川慶伝説を訪ねて 2
井川慶伝説を訪ねて 3
井川慶伝説を訪ねて 4の続きです。
井川慶
ドラクエ、ファイナルファンタジー、ポケモン・・・
主要ゲーム発売日近辺になると―
阪神のユニフォームを身に纏い凄まじい投球を魅せつけ、海を渡ったサウスポー
Webページをマスコミとの伝達手段に使用しはじめたアスリートのパイオニア―
そんな、井川慶投手の伝説・逸話・近況などを
今日は更に紹介していきましょう―
■最新情報
週刊イガワくんの連載中止が中止になった。
解りづらいでしょうから時系列をおって説明しましょう―
週刊イガワくんの存亡を危ぶむ人々の心の声を聴いた私はスポーツナビ+さんに突撃取材を数度に渡って敢行―
その結果、混沌とした状況から連載中止決定への経緯を紹介することとあいなり―
私が隔週でイガワくんの伝記を書く事を決意するに至ったわけですが―
ここにきて事態は急変―
―h・・・・・・hk・・・貴方、イガワくんが連載中止とか書いてたけど・・・
09シーズンは4月6日から再開します!って週刊イガワくん第68話に逞しく書いてあるわ・・・
一体どういうことなのよ・・・hk・・・早く私をすっきりさせなさい―
そんな、レディーの心の疼きを聴いた私は―
まず―
レッドクリフ 2を観るため半べそをかいた空の下、車を法定速度で流す―
しかし、時の流れが想いのほか遅く、已む無く映画鑑賞は断念。
そこで、久方ぶりにゲームセンターの喧騒にまみれ、
以前から注目していた、
犬を散歩に連れて行くことを体感できるゲームに挑戦―
まずは、メス犬のプードルで小手試し―
のはずでしたが・・・プードルが私のいうことを聴いてくれず、道端に落ちてるものを勝手に食べてお腹をこわしたり、散歩大苦戦―
挙げ句には、カラスの大群が私の愛するプードルに襲い掛からんとしているではないか―
posted by hk |08:03 |
名言・伝説 |
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2019年04月04日
中日の決起集会で
「そういえば監督のジーンズ姿を誰もみたことがない」
と話題になり、
落合監督は
「俺だってジーンズぐらいもっているよ。よし、明日の全体練習の時にはいて行ってやるからな」
posted by hk |20:03 |
プロ野球面白キャラ・2009 |
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2019年04月04日
月がかわって御紹介よの続きです。
See you again!!
皆さん、おはようございます。
Hello, Mr.Anderson.
行き交う人々の衣の色から徐々に春の息吹を感ずるようになり
いよいよ、木々花々が彩を放たんとする4月に入りましたね。
Jリーグは既に開幕して3週あまりが経ち、各チームの陣容がかなり観えてきた感がありますね。
中でもガンバのアジアでの戦いぶりに特に注目したいところ。
日本プロ野球も昨今にしては遅いスタートとなりましたが、セ・パ共に開幕。
どんな戦いが展開されるのか、楽しみですね。
海外に目を向ければ―
メジャーリーグがまもなく開幕し、160試合もの長丁場が始まりますね。
第二回WBCの結果を受けて、メジャーリーグベースボールにどういった変化がみられるか―、注目したいですね―。
欧州サッカーは―
各国の2008年~2009年のリーグ戦も遂にクライマックス、
スペインリーグでは残留争い、特にヘタフェの残留争いに今年も注目させられていますね。
現在、勝ち点31で13位ですが、降格ゾーンの18位・オサスナの勝ち点が29なので、大混戦といえるでしょう。
毎年、落ちそうで落ちない、愛嬌たっぷりのヘタフェですが、今期も微妙な匂いを漂わせています。
ブンデスリーグでは、得点王争いに注目していますね―
ヘルメス選手とグラフィチ選手
どちらかに絞られたと想っていますが―
爆発力のあるグラフィチ選手が獲得するのではないかと予想。
――ところでオラば、街の灯っつうところから初めて飛んできたんじゃが
ブックマークに登録しようかどうか検討中なんじゃ
ここさ一体どんな所でどんな人ば集まる所なんじゃ?――
と途方にくれておられるお方、ようこそいらっしゃいませ。
ここはですね―
いわいる、スポーツナビ+さんのブログサイトですね。
ややもすると、スポナビと略される事が多いですが、正しくはスポーツナビ+さんなのです。
ブログサイトの規模目安となる閲覧数もどんどん増加しております。
例えば―
これがhkの魂の頭ハネだ! その2(2008/03/23アクセスランキング)
一年で二倍近い閲覧数の増加があった事が解りますね―
スポーツについて世界最大のブログサイトを目指す、スポーツナビ+さん―
その一部を貸して頂いて、私、hkが―
ソニーさんの名機・Vaioを自宅用とモバイル用、2台で使い分けてコラムを書かせて貰っている訳です。
最近では自宅用のVaioが長年の酷使からか調子がよろしくなく、買い替えを考えているところ―
やはり、Vaioかなとは想いながらも―
NECさんや富士通さん、そして日立さんなどの機種にも魅力を感ずるのもまたをかし―
話が立体的に逸れましたが―
まあまあ―
一期一会いわいるミートグッバイと申しますし、
せっかくですからゆっくりとしていってくださいませ。
そして、どのような人たちが訪ねてきてくれているかですが―
posted by hk |08:03 |
ブロガー・お客さんいらっしゃい |
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2019年04月02日
「『私、アイドル』と言いながら、かわいくないアイドルは最悪―」
勝負事において対戦相手を退けて、
そのようなことをはしゃいでベラベラ喋る者は、サムライと呼ばれるものに相応しくないように感じました。
侍が最終的に勝てなかったとしても格好がつかない訳ではない、
勝って醜い姿をこれでもかとみせつける醜侍よりも、負けても潔いサムライでありたいものです。
posted by hk |20:03 |
始まりはいつも彼 |
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2019年04月01日
2009年4月03日―、今週の金曜日からペナントレースがセ・パ同時に開幕しますが―
今日はセリーグのペナントレースを観てみましょう―
簡潔にする為、
最近では専ら少なくなった感のある地方球場での試合を考慮せずに、
地元での試合数・遠征しての試合数を考えれば―
広島、中日、阪神(西に本拠地が点在する3球団)の場合は
72試合が地元
72試合が遠征
※少し細かく書けば
阪神の場合は(オリックスとの対戦を考慮すれば)
74試合が地元
70試合が遠征
これが、東の関東圏に本拠地が密集している
横浜、ヤクルト、巨人の3球団の場合にはどうなるかといえば―
横浜-ヤクルト
横浜-巨人
ヤクルト-横浜
ヤクルト-巨人
巨人-横浜
巨人-ヤクルト
この試合の組み合わせにおいては、遠征して試合となるチームはないでしょう。
何故なら選手・スタッフの自宅や寮などから近いところで試合が行われるから―
よって、横浜・ヤクルト・巨人のセリーグチームとの対戦―
それぞれ
24試合*5チーム=120試合
のうち遠征となるのは―
広島・阪神・中日の本拠地で行われる
12試合*3=36試合
そして、交流戦においても
横浜・ヤクルト・巨人の関東圏に本拠地を密集させた3球団は
同じく関東圏に本拠地を持つパリーグの西武・ロッテとの対戦も遠征試合とはならないため―
日本ハム・オリックス・ソフトバンク・楽天
この4球団の本拠地での試合が遠征試合といえるでしょう。
その数は
2試合*4=8試合
よって
36試合+8試合=44試合
横浜・ヤクルト・巨人の3球団は―
44試合が遠征試合といえるでしょう。
纏めると―
横浜・ヤクルト・巨人の東の3球団
遠征での試合 44試合
地元での試合 100試合
広島・中日・阪神の西の3球団
遠征での試合 72試合
地元での試合 72試合
まず―
地元で行える試合が28試合少ない為―
広島・中日・阪神
この西の3球団は疲弊面などで東の3球団に比して圧倒的に不利
更に長い期間で見た場合―
西の3球団が東の3球団に比して
遠征での試合数が、
1年で28試合多い為に―
選手・スタッフの移動に掛かる費用、用具の移動に掛かる費用、そして滞在費等を考慮すると―
それらが長い期間で積もり
金銭的にも圧倒的に不利
すなわち単年単位で観ても、複数年単位でみても―
東の3球団 横浜・ヤクルト・巨人が
圧倒的に優位性を保っている―
そのように感じます。
そして、この優位性は年を経るごとに拡大し―
単年単位で観ても
地元における試合数の差、遠征しての試合数の差から、
大きな優位性が東の3球団 横浜・ヤクルト・巨人 にもたらされると想います。
マラソンでいえば―
緩い上り坂を42.195キロ走るランナー
緩い下り坂を42.195キロ走るランナー
どちらが有利かは明白だと想います―
緩いといっても―、40キロを過ぎる走行においては
傾斜角が上か下かというのは大きな問題になるはず。
あのロサ・モタでも折り返し地点を過ぎた辺りで先頭集団についているのがやっとではないでしょうか―
オールスターから後、いわいる後半戦になって
東の3チームと西の3チームでは、遠征しての試合回数の差・地元での試合回数の差など、による有利不利が顕著になって現れるでしょう。
それをなんとか西の3チームが予め覆そうとしても―
長い年が積もり出来てしまった金銭的な不利がそれを簡単には許さない。
よって―
A 横浜 ヤクルト 巨人
B 広島 中日 阪神
この優位性は簡単には揺るぎようがない。
東の3球団はAクラス争いをして当然といえる条件化でペナントレースを毎年戦っているといえるでしょう。
東の3球団がBクラスに埋もれるのは、よほど拙い戦い方をしなければ出来ないとも書ける。
posted by hk |20:03 |
おしむな考え |
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