2007年10月11日
広島がヤクルトから戦力外通告を受けた高津臣吾投手(38)の獲得に興味を示している
考えたこともなかったことであった。
高津が戦力外通告は納得だが、それに広島が目をつけた
トライアウトを高津が受ければ間違いなく入団するだろう
やはりストッパー永川が不安定で、なかなか勝利の方程式をつくれないので、高津の経験をチームにいかしたいのだろう
予想外ではあったが、高津は広島工から亜大を経て、90年ドラフト3位でヤクルトに入団しているので地元へ戻るという意味では大きな収穫か?
何にせよ、投手陣の改革に一役かってもらいたいものです
広島カープ応援サイトREDCARP http://redcarp.net
posted by hirosimacarp |12:38 |
広島カープ |
コメント(22) |
トラックバック(1)
2007年10月09日
ヤクルト―広島最終戦(広島13勝11敗、18時30分、神宮、33027人)
広 島300020010―6
ヤクル010001010―3
▽勝 長谷川26試合5勝5敗
▽S 永川61試合4勝7敗31S
▽敗 石川26試合4勝7敗
▽本塁打 新井28号(2)(石川)ガイエル34号(1)(長谷川)35号(1)(宮崎)広瀬7号(1)(石井一)
昨夜はベテラン佐々岡の有終の美を飾る地元のラスト登板、そして今夜はベテラン同士が最後の有終の美を飾る対決に球場は酔いしれた
これからの日本球界で、そうそう聞くことはないだろう「代打、オレ」
その最後のセリフに応えたベテラン佐々岡の志願登板、まさに2大ベテランの豪華共演にファンもこの日を忘れることはないだろう
今日の対決は結果的には内野ゴロで終わったが、こうした対決は結果などは必要ない、今までこのプロ野球界をけん引してきた18年間彼らがこの日本球界で残してきた功績は一言では語りきれぬことだろう。
こうした粋な対決こそが日本の野球のすばらしいところであり、今まで応援してきたファンへの最後にして最高のプレゼントとえいる。この対決には敵味方は関係ない、言葉では言い表せれないものをプレーで見せてもらった
感慨深い思いが胸をよぎる、最高のマウンドに、最高打席プロ野球人生でこうして引退できる選手が一体何人いるだろうか?私はこの二人の対決を生で見ることはできなかったがブラウン管を通してでもこうした時間を共有できたことをうれしく思う
古田のような選手はこれから向こう10年は出てこないだろう、彼のプロ野球へ残した功績は敵チームながらあっぱれである、また再び日本球界へもどってきてさらなる功績に期待したい
広島カープ最後まで消化ゲームなし
優勝どころこかAクラスまで逃した今シーズン。シーズン終盤は必ず消化ゲームとして新人の選手をつかってくると思っていたが気がつけば最後まで先発ロー手を崩すことなく結局最終戦まできてしまった。
最後の試合も長谷川が投げ、要所をしめる見事なピッチングで相手打線を封殺していった。長谷川の姿を見れば貫禄さえ感じる、今シーズン改めて成長したものだとしみじみと思った。
今シーズンの広島カープの投手陣としての収穫は長谷川だろう、ベテラン高橋もまた今シーズンは前評判んは悪かったが、その予想をはるかに上回る見事なピッチング、この二人の安定感がチームを支えてきたといっても過言ではない
しかし結局若手を育てるという場面はほとんどなかったこの終盤、来シーズンのことを考えればやはり必要かと考えていたが、最後まで手を抜かないマーティーの采配に無駄な試合はまったくないのだと教えられた
これが来シーズンでどう転ぶかは来シーズンが始まってからの協議となる、吉と出るか凶と出るかまずは秋季キャンプに注目して行きたい
新井大台の100打点突破
広島の元気印からやっと笑みがこぼれた、今シーズンのチームの低迷を背に責任感を感じ笑顔を見せる場面はほとんどなかったがここにきてようやく笑みがこぼれた
やはり100打点というのは4番にとってはホームランよりも大事である、打点を稼ぎだすのが4番の宿命、これをクリアできたことにさららなる自信がついたことだろう、今シーズンFAを取得した直後から調子を崩しなかなか結果が出せていなかった
残留か?それともFA行使かこのファンが示した残留の二文字に新井はいったいどのような答えを出すのか?私は新井の残留を願っている、今シーズンも確かに低迷したが強くなる可能性も秘めている、新井・黒田とともに広島から去ることになれば戦力ダウンとなることはいうまでもない。またも今オフFAで揺れる新井の去就は間違いないく全球団が注目してくるだろう、今後の彼に目が離せない
絶対に残ってほしいが、どんな結末であろうが私は新井ファンであることには変わることはないだろう。
そして今シーズンも1年間広島カープの選手・監督・コーチとお疲れ様でした
来シーズンへの戦いはもう始まっている、ブラウン野球3年目に注目していきたい
がんばれ広島カープ
広島カープ応援サイトREDCARP http://redcarp.net
posted by hirosimacarp |00:53 |
広島カープ |
コメント(7) |
トラックバック(0)
2007年10月09日
地元最終戦 佐々岡選手引退試合
広島―横浜最終戦(横浜15勝9敗、18時1分、広島、29776人)
横 浜000000001―1
広 島52002010×―10
▽勝 大竹27試合9勝10敗
▽敗 吉見37試合3勝4敗
▽本塁打 嶋14号(3)(吉見)新井27号(1)(那須野)村田36号(1)(佐々岡)
今日は、あの前田の2000本安打以来の異様な雰囲気で始まった一戦である。
現役として、広島カープの選手として最後の勇士を一目見るためにファンは満員で球場を埋め尽くし、各選手たちもそれに投打で応えた
この引退という大事な試合で任されたのは、時期エース候補として非常に期待の高い大竹、シーズン後半にきてやっと結果が出るようになってきた。
大竹の場合はメンタル面でどれだけ落ち着いて自分のピッチングができるかが勝負の分かれ目であるそれが出来なければいつまでたっても二流といえるだろう
一流になるには一流のピッチングと精神力これが必要である、今日の一戦からはその姿を垣間見た、最高のピッチングは佐々岡に捧げる最後のタスキ、試合を壊すことなく最高の形で後続につなげたこの大事な一戦を見事に投げ切った精神力、プレッシャーも多々あっただろうファンからの期待と球場の異様な空気に飲まれることなく落ち着いたピッチングに今夜はただ脱帽するしかない。
こんなピッチングを見せられるから、大竹への期待は日々募るばかりだ、新井も散漫な部分は多々あったプレッシャーに負け4番を任されるも降格し、開幕スタメンからも外されてしまう始末、しかし新井は自らの力で這い上がり今広島を代表する満場一致の4番打者へと変貌した。この新井の姿を見ていると大竹も来シーズンこそはもしかしたらという期待感が芽生えてしまう、それはただのひいき目でない、大竹の実力から考えれば2ケタ言ってもおかしくない選手だと思っている、こうしてまた一人ベテランが抜け大竹もまた一つ気を引き締めていかなければならない年齢にさしかかる、もう甘えは許されない、来シーズンこそ大竹の大ブレイクとなることを信じている
ベテラン佐々岡、涙なし笑顔でお別れ
18年間お疲れさまとまずは声を出して言いたい
最高のマウンドをまずは選手たちがプレゼント、そしてファンは佐々岡へ満員で埋め尽くし最高の声援を送り届けた
野村の引退試合を私は直に見ることが出来たあの日と全く同じように球場全体が真っ赤に染まり、ファンそれぞれの思い思いの「想う」をスタンドから表現した
心中複雑な思いがファンの心によぎっただろう、新井がFAを取得し、黒田もメジャーへの挑戦権を今オフに可能性を匂わせている
「想う」という言葉は、なにも佐々岡だけに向けたものではない、こうした主力選手たちへの残留を願ったメッセージも含まれている、今シーズンも不本意な結果に終わり、来シーズンもこうしたベテランの引退により中心となる選手が消えていく現状。
投手陣を影から支え続けてきた大ベテランの引退は、かなり大きな精神的な支柱を一つ失った形となる、佐々岡各球団が認める人格者である。こんな選手が広島から一体あと何人生まれるだろうか?
この佐々岡の引退はかなりの大ダメージとなるだろう、これで黒田がメジャーへ挑戦すればいったい誰が広島の投手陣を引っ張っていくのだろうか?今オフが非常に気になるところではある、まずは佐々岡を投手コーチとして早く迎え入れてほしい
現役は引退しても今度はコーチとして再び広島カープに戻ってくることを信じている
また赤いユニフォームで広島再建に力を貸してほしい
私はさよならは言わない、違う形で再び広島カープのためにファンとともにこれからも闘っていってほしい
再び会う日まで。
そして18年間本当に広島カープ一筋でがんばってくれてありがとうございました
今日はこの言葉に尽きるだろう
がんばれ広島カープ
広島カープ応援サイトREDCARP http://redcarp.net
posted by hirosimacarp |00:50 |
広島カープ |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2007年10月09日
中日―広島最終戦(中日15勝9敗、18時、ナゴヤドーム、37964人)
広 島000010000010―2
中 日000000100011―3
(延長十二回)
▽勝 岩瀬60試合2勝4敗43S
▽敗 斉藤1試合1敗
▽本塁打 森野17号(1)(高橋)
力の差はあまり感じさせない、しかし競り負ける
中日も戦力は今厳しい状態である、しかしながら競り負けてしまう
ここに投手陣の差を思い知ら差られる、今さらではあるがストッパーが不安定な現状、ここ数年広島カープに絶対的な守護神が存在していない
カードを切ろうにも、永川以外の名前を挙げることができないのが悲しい現状である
しかし、考えを変えればまた一つ活路が見えてくる、ベテランの経験を生かしたベテラン陣の起用も考えてもいいだろう
そして来シーズンのために補強をクローザー一本に絞ってもいいだろう、永川とはまた別にクローザーのカードを用意すれば今シーズンの勝率は今の順位では終わっていなかったかもしれない
先発投手陣のカードは、黒田を筆頭に長谷川、大竹、高橋、青木、宮崎と安定した数字を後半戦はキープしている、残る最後のタスキリレーでいかに勝負するかで勝率は大きく変わってくる
打線は浮き沈みは激しい、相手投手の出来次第では完封負けも考えられる、しかし投手陣の場合は自分たちの出来次第で接戦を作り出すことも可能だ
今シーズンオフもまた投手陣の補強に期待したい
接戦を作り出し、打線が爆発すれば来シーズンこそAクラスも夢ではない、ヤクルトも首位打者がいるにもかかわらず、低迷しているのは投手陣が不安定だからである
不安要素は投手陣である、ここをいかに補強できるかが大きな分かれ目となるだろう
まだまだいける、来シーズンも私は広島カープを応援していきたい
ファンとしては当たり前のことだが、これが大事である
がんばれ広島カープ!!
posted by hirosimacarp |00:49 |
広島カープ |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年10月01日
広島-中日23回戦(中日14勝9敗、18時、広島、7636人)
中 日 002001000-3
広 島 01020002×-5
▽勝 長谷川25試合4勝5敗
▽S 永川59試合4勝7敗30S
▽敗 鈴木29試合1勝1敗
▽本塁打 谷繁6号(1)(長谷川)井端5号(1)(長谷川)
昨夜の完封負けから一夜明けた今日の一戦は接戦をものにした見事な勝ち越し勝利。
一夜明けた今夜はの試合はまるで別のチームの変貌したかのようだった。
チャンスに打ち、接戦をものにした打線、昨夜の鬱憤を晴らすかのような連打に、広島打線の意地をを見せてもらった
先発は長谷川、後半戦は先発投手陣の中でも最も安定している投手である、長谷川の名前を聞いただけで今は勝てる可能性が高いと思っている。
あまり考えたくないが、もし今オフに黒田がメジャーを決断した場合は長谷川が先発の柱となり、開幕を任せるのではないかと思っている、それくらいの存在感が今の長谷川にあると思っている。
先発を投げ試合をつくり、3失点以内に6回まで抑えれるピッチャー、そして継続した安定感。今季投手陣で非常に大きく成長したのは間違いなく長谷川だろう、ベテランの風格さえ漂っている
今日も連打を浴び、野手の好守備もあり3失点でリズムを崩さずに永川につなげた、今季最終登板ならば完投勝利を目指してほしかった思いもあるが、2点差となればまさかの逆転も十分にありうる、永川の登板は致し方ないのか?しかし私としては完投してほしかった。どことなく残念な思いが残った、しかし長谷川の白星はやはり喜ばしいことだろう、永川もセーブがつき、打線も爆発、今夜の快勝は正直申し分ないほどにいい試合だった。
昨夜のエラーはすべてファインプレーになって生まれ変わり、昨夜の打線沈黙が効果的な一発に生まれ変わる、いい試合だったが、いい時悪い時の差が激しい今の広島を見ればこの試合を素直に喜べないところがある
投打の歯車がうまく回らず、援護射撃のできない打線、打線が打てば大炎上の投手陣。もっとうまく噛み合えばこんなに借金が膨れ上がることはなかったのにと思う。
いまさらいっても後の祭りだが、やはり歯車がかみ合わないというのはチームにそれだけ力がないからだろう、今日のような試合がどれだけ継続してできるか?チームがシーズン通してコンスタンすに戦える安定した試合ができるようなチームに期待したい。希望の光を見せてくれ
嶋爆発!
安定感がないと先ほど言ったが、嶋にこそ一番当てはまるかもしれない、いい時悪い時の差があまりにも激しい、しかもいい時が短く、悪い時が長い、嶋にとっても今期もまた不本意な成績だったといえる
ホームランは打てるがなかなか自分のバッティングができず、四苦八苦いしているうちにここまで来てしまった
嶋の逆襲が始まるかと思えば、また沈黙、そして今度こそと思えばまた沈黙、そんな悔しさを抱えながらも今日の一戦は集中力を切らさない打撃でチームに貢献した
来シーズンこそ嶋の復活を信じたい、しかしもう彼のスタメン確約はないだろう、一気にブレイクしてからは下降線の赤ゴジラはまだまだこんなもんじゃない、今日の活躍をぜひ来シーズンに持ってきてほしい
改めて今日はよく打った、だからこそエールを送りたい。がんばれ嶋!
そして最後までがんばれ広島カープ
広島カープ応援サイトREDCARP http://redcarp.net
posted by hirosimacarp |23:14 |
広島カープ |
コメント(4) |
トラックバック(0)
2007年10月01日
広島-中日22回戦(中日14勝8敗、18時1分、広島、9258人)
中 日 200010000-3
広 島 000000000-0
▽勝 山井13試合6勝3敗
▽S 岩瀬59試合1勝4敗43S
▽敗 大竹26試合8勝10敗
前回中日戦では見事な完封勝利で納め、その勢いをそのままに再び中日との対戦
前回がよかっただけに期待の大きいマウンドとなった
私自身大竹に対して不安を抱えているとすれば、メンタル面である。これが不安定な限り大竹のレベルは上がることはないと思っている。
メンタル面こそが安定感を生み勝負強さを生み出す、自身に満ち溢れるピッチングこそが相手打者にとっても嫌な存在となるだろう
今日のピッチングはメンタル面に注目し試合に注目してみた
初回からその懸念しているメンタル面がもろにでてしまった、不運なエラーもあるがサインミスに動揺した大竹自身にも問題あるだろう
しかし、そんな大竹も初回のエラーから立ち直り、見事なピッチングを見せてくれた。栗原のエラーやサインミスをみずからのピッチングで取り戻し5回にはさらにアレックスのエラーで失点も崩れることはなかった
結果的にいえば前回の登板からいい流れが大竹にきている感じはある、最高の結末とはいかないが、崩れてもおかしくない場面で投げ切った大竹のピッチングに来季への期待は高まった
大竹に関してはメンタル面さえ何とかなれば、シーズン二ケタ勝利は間違いなく達成するだろう、この流れをいかに来シーズンに生かせるかが一番重要である
あとは安定力、とにかく広島の投手陣の柱になってがんばってほしい
打線沈黙
借金20を背負い意気消沈したチームを象徴するかのような打線、拙攻もなくただ淡白にイニングを重ねる姿にさみしさを覚える
何度も見てきたこの無作為な攻撃にはがっかりだよと言い放ちたいくらいだ
ファンは新井残留を願うカードを手に持ち、最後まで声援を送り続ける、しかしこの打線の沈黙には少々ストレスもたまっただろう
大竹が好投しているだけに、この打線の力のなさには少々虚しさを感じる
やはりこれが上位にいけない要因の一つだろう、どんなに投手ががんばってもこれではしょうがない
来シーズンに向けて、強い野球を見せてくれ
がんばれ広島カープ
posted by hirosimacarp |00:57 |
広島カープ |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2007年10月01日
阪神―広島最終戦(広島14勝9敗1分、18時、甲子園、48517人)
広 島040100000―5
阪 神000000021―3
▽勝 宮崎29試合3勝5敗
▽S 永川58試合4勝7敗29S
▽敗 福原19試合2勝8敗
▽本塁打 桜井9号(1)(永川)
先発として初勝利を見事に決めた宮崎
うれしい勝利ではあるが、やはり終盤にもつれる展開には不安を隠せない気持ちがある
序盤に見事に得点を重ね、JFKを投入させなかったことは大きかった
しかし最後に永川を投入するのであればやはり宮崎の完投で自信をつけさせたほうが来季のためにいいはずだ、ここ数試合で高橋などが先発をしているが、登板で投げさせたい選手はほかにいるのでないのだろうか?
前田健太、齋藤などいい投手はいくらでもいる、チームの若返りを提言するのではあればこの時期は来期を見据えた起用をするほうが見ているファンにとっても来シーズンも楽しみが増えるものだ
チームが低迷している中、唯一の楽しみは新戦力である、この戦力が希望の光を与え再び応援しようと奮い立たせる
勝つ野球は最も大事なことだが、その次に大事なのは来シーズンをいかに戦っていくことかである
佐々岡の登板を考えればもう数えきれるほどしか試合は残ってはいない、新戦力の希望の光を今こそ見せてくれ
来シーズンの戦いはもう始まっている
宮崎先発初勝利
新戦力がきらりと光る、今シーズン遅咲きのルーキー宮崎を何度も注目してきた
しかしなかなか結果が付いてこない、ファームにも落ち何度も苦しんだプロ一年目、先発として本人も行きたかったはずだがシーズン当初は中継ぎとして起用される
後半では見事に先発ローテへと果たすがなかなか打線の援護もなく勝利を勝ち取ることができなかった
本人にとって今シーズンどうしても先発としての初勝利がほしかったはず、今日決めた先発初勝利はきっと次に必ず生きてくるだろう
来季もまた期待の高まる速球派としてがんばってもらいたい
posted by hirosimacarp |00:53 |
広島カープ |
コメント(0) |
トラックバック(0)