2011年06月08日
■コエントランは必要ない
コエントランの騒動が長引いている。
ほぼ決まりと伝えたマドリー系メディアだが、ベンフィカは公式に合意を否定。こういう発表の後すぐ決まることは考えづらいので、本当にオファーがあるとしても、まだ時間がかかる交渉となるだろう。
ベンフィカはコエントランのマドリー移籍が決定したかのような発言を重く見て、懲戒処分を検討している。
さて、スター選手と契約するというより、チームの底上げ、モウリーニョが好む選手を揃えることに主眼が置かれているように見えるこれまでのオフだが、その中で、伝えられている2000万ユーロ以上のオファーは破格と言っていい。
この値段に釣り合うだけの価値が、マドリーにとってあるか、というところに疑問が残る。
守備を改善し、攻撃では完全にチームに欠かせない選手となったマルセロを外す手はないだろう。では控え選手のために、2000万ユーロかけるのか。それも無駄な出費に思われる。
中盤での起用もあり得るが、左はロナウドで今のところ決まっているため、ディマリアのようにサイドを変えるか、ピボーテに入る他ない。
そもそも、中盤の攻撃的なサイドの選手は既に4人(ロナウド、ディマリア、アルティントップ、カジェホン)おり、そこに5人目を入れる必要はない。
結局、今のマドリーでは、使いどころがない。あるとしても、チームをいじらなければならない。また、コンバートは十分にあり得るが、同じ金額を支払えば、本職の優秀な選手を連れてくることもできるだろう。
よって、他のポイントを優先すべきだ。
■第3FWと右サイドバック
現状、優先する必要があるのは、3人目のフォワードと右サイドバックだ。
フォワードについては、昨オフからモウリーニョが3人目を求めており、冬にアデバイヨルをレンタルで獲得したことからもはっきりしている。
最近伝えられているのは、アグエロ、テベスとアデバイヨルのオプション行使で、ジョレンテは報道を見る限り、ない。
アデバイヨルはともかく、アグエロ、テベスは、イグアイン、ベンゼマと3人として置いておくわけにはいかない贅沢すぎる選手なので、常識的に考えればない。
イグアイン、ベンゼマに心置きなくプレーしてもらうためには、第3FWは出番が少なくてもチームに貢献できるベテランであるのが理想的だし、その意味でファン・ニステルローイの帰還を淡く期待していたが、マラガ行きが決まってしまった。
若い2人をフォローしてくれ、かつ緊急事態にはきちんと対応してくれる選手を探すべきだろう。
右サイドバックについては、間接的にセンターバックを底上げする意味がある。つまりセルヒオ・ラモスの本格的なセンターバックとしての起用だ。
ペペは盤石だが、カルバーリョはフル稼働を期待できない年齢にもなってきている。組み立てに大きな不安を残すアルビオル、4人目の扱いだったガライ、ギリシャから帰ってくるマテオスで1つの枠を争うとすれば、セルヒオ・ラモスのセントラル起用はまっとうな結論だ。
そうなると右サイドバックはアルベロア一人、あとはアルティントップがこなせるくらいとなり、アルベロアを先発とみようと控えとみようと、1人足りなくなるので、誰かと契約する必要が出てくる。
もちろん、直接センターバックを入れる可能性もあるが、守備は高水準でこなしたうえで、繋げるセンターバックとなると、なかなか見つからない。現実的に、サイドバックを探した方が良いだろう。
posted by hiro |01:08 |
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2011年05月23日
2007年からマドリーに所属していたGK、イェルジ・デュデクが今シーズンで退団する。
今朝のアルメリア戦前には記念トロフィーの授与式があった。試合では先発し、1失点したものの、ベテランらしく堅実なプレーをし、マドリーでの最後の試合を勝利で飾った。
拍手で送られるよう78分にヘススと交代する心遣いもあり、マドリーの選手たちも花道を作ってデュデクをねぎらった。
公式サイトにも書かれているように、デュデクはとても謙虚にチームを支えてくれた。
チームとしては幸いにもカシージャスに問題が起こることは少なく、彼の出番はとても少なかったし、第2GKであるだけで当然代表でプレーすることも望みが薄くなるが、それを承知で契約延長してくれ、チームの力となってくれた。
まだ現役引退ではなく、これから新しいクラブで新しい挑戦をするというデュデクの今後に幸運がありますように。
4年間ありがとう、さようなら、デュデク。
posted by hiro |00:26 |
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2011年01月31日
前回記事更新から数時間後にアデバイヨルのレンタルが決定。
今シーズン終了までの契約で、1800万ユーロの買い取りオプション付き。
アデバイヨルの前にフォルランについて1100万ユーロで完全移籍の交渉をしたようだが、冬でもあり、イグアインが帰ってくればまた状況も変わるので、レンタルで十分。
アデバイヨルもここでダメなら本当に厳しいので、レンタルで頑張ってもらった方がいいだろう。
中央でゴリゴリやるよりは、もっとスマートにプレーする印象なので、いわゆる電柱にはならないかもしれないが、サイドの選手の選択肢を増やすという意味で、彼の高さは非常に大きい。
彼自身がどうこうというだけでなく、周りに与える効果も大きいと考えられる。困った時に狙える的ができるのもありがたい。
これまでのマドリーになかったカラーを出していってもらいたい。
■ディアラ
代わって放出されたのはディアラ。モナコへの完全移籍となり、リヨン以来のフランス帰還となった。
人柄もよく、落ち着いた印象のあった彼がいなくなると、チームの雰囲気も変わってしまうかもしれない。2期カペッロの再建期に尽力し、リーガ優勝を引き寄せるゴールをあげたことも記憶に新しい。
フランスでもう一花咲かせてくれることを期待したい。
posted by hiro |01:53 |
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2010年08月18日
マドリーはメスト・エジルの移籍についてヴェルダー・ブレーメンと合意に至ったことを公式サイトで発表した。
報道によれば契約期間は6年間、移籍金は1500万ユーロ。
ブレーメンは水曜日にCL予選を控えており、その試合に出てしまえばCLに出場するクラブには魅力半減となるため、このタイミングでの移籍決定となった。
ブレーメンは当初移籍拒否の構えだったが、エジルが予想外にもメディアに移籍願望を口にし、ブレーメンでのプレーに影響を与えそうということもあってか、移籍を容認した。
エジルは21歳。ドイツ代表としてプレーした南アフリカW杯での活躍で一気に注目を集めた。
ブレーメンでのプレーを見たことはあまりないが、W杯でのプレーを見る限り、いくつかのサイトで見た”走れるトップ下”という表現が当たっているように思える。
パスだけでなく、自分もゴール前に走りこめる能力は、カウンターが主になりそうなモウリーニョのチームでは重宝されるかもしれない。
■ポジション争いは・・・?
この移籍によって、ファン・デル・ファールトの立場が危うくなると報道されている。
だが、ファン・デル・ファールトはカナレスとの争いに負けたわけではなく、負傷中のカカも含めて怪しいというべきだろう。加えて言えば、カカはトップ下という限定されたポジションでしか能力を発揮できていないが、ファン・デル・ファールトがサイドなどでもプレーできることを見せれば、攻撃的中盤の中での立場は怪しくなる。当然グラネロもポジション争いに巻き込まれることになるだろう。
能力を別にしても、明らかに人員過多のポジションに選手を加えた感は否めない。
モウリーニョは、エジルの移籍に関わったような雰囲気でコメントをしているが、この移籍が効果のあるものと認められるかどうかは、これからのポジション争いではっきりしてくることだろう。
posted by hiro |22:07 |
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2010年08月11日
マドリーはチェルシーとリカルド・カルバーリョの移籍について合意したことを発表した。
カルバーリョとは、メディカルチェックの後、1年のオプションが付いた2年契約を結ぶ。移籍金は報道によれば800万ユーロ。
後で触れるが、ペペが3週間程度の離脱と発表されているため、センターバックの補強が急がれていた。
噂されていたチアゴ・シウバのような先発クラスの選手ではなく、安価にバックアッパーを獲得したのは良い判断だと思う。先発に値するセンターバックが3人おり、しかも状況によってはセルヒオ・ラモスも加われる現状では、経験と落ち着きを与えられるベテランバックアッパーが一番望ましい。
デュデク以外にもベテランが加わることで、若い選手が多い今のマドリーに足りないものが注入されることに期待したい。
もちろん実力的にもまだまだやれる。モウリーニョが話していたような、攻撃にも力を発揮できるセンターバックでもあり、怪我さえなければ、2年で800万ユーロなら十分に元を取れるだろう。
posted by hiro |22:24 |
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2010年07月30日
マドリーの2人のレジェンドの行き先はかねてからの報道の通りとなった。
ラウールはシャルケ04と2年契約を交わし、背番号はマドリーでのものと同じ、7と決まった。
CLでの対戦があれば、ラウールの出場を妨げる条項はないと話し、対戦があれば特別なものになると語った。
一方グティはベジクタシュで以前のマドリーの監督、シュスターと再会することになった。
グティとベジクタシュの契約期間は2年間、背番号はマドリーでのものと同じ14と決まった。
彼らの行く先での歓待ぶりや、背番号をマドリーのものと同じにできるようにしてくれる配慮で、彼らがそれぞれのクラブで強く求められた選手だったんだなと感じられる。
ラウールは、CLですぐにでも対戦する可能性がある。CLで因縁の対決が多いことは良く知られていることなので、いきなりということも十分に考えられる。
ベルナベウでは拍手の嵐が彼を迎えることになるだろうが、相手として、マドリーのディフェンス陣はしっかりラウールを封じてもらいたい。
2人の新しい挑戦にたくさんの幸運がありますように。ただ、マドリーと対戦する時だけは不幸になってください。
今からこんなことを言うのはなんだけれど、引退したら帰ってきてマドリーをまた自分の家にしてもらいたい。
posted by hiro |23:49 |
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2010年07月15日
■マルカ
マルカによると、ドイツ代表のMF、ケディラに関する交渉は完了している。
マドリーはW杯で活躍したドイツ代表MFと契約する。移籍金は1000万ユーロで、ケディラ自身が昨日バルデベバスを訪れていたため、今後数時間のうちに公式に発表されるかもしれない。
ドイツ代表MFのケディラはシュツットガルトでプレーしているが、2011年までの契約しか残っておらず、シュツットガルトは届くオファーを検討せざるを得なくなっていた。最終的に、ケディラはマドリーへ向かうこととなった。
彼はW杯で7試合プレーしたが、マドリーでも似たスタイルでプレーするだろう。彼のプレースタイルは新しいモウリーニョの目指すものと一致している。攻撃にも守備にも能力を発揮し、プレスの能力も高く、ボールを奪って捌ける選手である。
■アス
アスによれば、交渉は進んでいるが、継続中とのこと。
ケディラは昨日、バルデベバスにいた。マドリーは彼に関して1000万ユーロ支払うだろう。
ケディラは、マドリーがいつも集合する時に使用する”ホテル ミラシエラ・スイート・マドリー”に宿泊している。
彼は水曜日(昨日)、モウリーニョに会い、マドリーでプレーするという、彼のキャリアの中で最大の挑戦をすることを選択した。
(中略)
しかし、シュツットガルトの広報、オリバー・シャフトは合意を否定した。「新しいことは何もない。皆さんが言うようなことは決まっていません。」とドイツ紙「キッカーズ」に語った。シュツットガルトによると、ケディラは休暇中とのこと。
驚くべきことに、ケディラの代理人は、メッツェルダーの移籍にかかわり、ラウールのシャルケ移籍(とアスは断定)にも関わったイェルグ・ニューバウアーである。
彼はスポーツ1に対して「ばかげている。マドリーとは何も契約していない。5分のうちに私の電話が鳴るかもしれないけれどね。今のところは契約はないよ。」と語った。
ケディラは、チュニジア人の父とドイツ人の母を持つ23歳の選手で、W杯でのドイツの3位の原動力となった。
U21のキャプテンでもあった彼は、ドイツのフットボール界で最も将来を約束された選手の一人である。
・・・・・・・・・・キリトリ・・・・・・・・・・
というわけで、ケディラに関してはまだかかりそう。
記事も触れているように、シュツットガルトとの契約が来シーズンまでなので、延長か移籍かを決めなければならない時期だ。
そのため、代表での活躍にもかかわらず、安めの移籍金で契約できそう、ということになっている。
モウリーニョは守備よりも攻撃寄りの選手を求めているようだが、彼もどちらかというとそういう選手。
体も大きく、守備面でも期待できそうで、モウリーニョの言う”Box to box”に近い選手と言ってよさそう。
マドリーを訪れていることは間違いなさそうだが、すんなり獲得できるかどうか。
posted by hiroreal |22:22 |
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2010年07月15日
正式に発表はされていないが、アスによれば、マドリーとヘタフェはペドロ・レオンの移籍について完全に合意した。
マドリーとヘタフェは今朝、ムルシア出身のミッドフィールダーであるペドロ・レオンの、マドリーへの移籍について完全に合意に達した。
ヘタフェの会長であるアンヘル・トーレスは交渉のためベルナベウを訪れており、11時40分ごろ両クラブが合意した。
移籍の正式発表は午後になるようだが、メディカルチェックと入団発表のため、ペドロ・レオンはセゴビアで行われているヘタフェのプレシーズンキャンプから離れなければならない。
交渉が早く進んだのは、モウリーニョが昨シーズンのプレーをビデオで確認して、契約を認めたことによる。
モウリーニョは、ペドロ・レオンを新シーズンにできるだけ早くチームに加えたかった。
・・・・・・・・・・キリトリ・・・・・・・・・・
というわけで、ディマリアに続いてサイドの選手と契約することがほぼ決まりの模様。ただ、今度は右サイド。
移籍金は1000万ユーロと伝えられている。
モウリーニョの4-2-3-1へ向けて着々とサイドの選手を増やしていっている。守備への貢献でいうとちょっと弱いだろうが、サイドの選手層の底上げにはかなり良い選択だと言っていいだろう。
右サイドの専門職はセルヒオ・ラモス以外にいないのが現状なので、本決まりとなれば大きい。
■サイドバックはどうなった?
当初、サイドの補強は両サイドバックが中心と伝えられ、右はマイコン、左はコラロフ、アシュリー・コール等の名前が挙がっていた。
右に関して言えば、マイコンを諦め、かつモウリーニョがセルヒオ・ラモスのサイドバックに納得したとも言われている。
したがって、メインは左サイドバックとなりそうだが、イングランドメディアが報じているように、アシュリー・コールに3600万ユーロ提示するならば、他の選択肢を吟味した方が良いだろう。
優秀な左サイドバックは貴重なので、どのクラブも簡単には手放さないだろうが、マイコンでさえ3000万ユーロを出さなかったのに、コールに3600万ユーロは高い。
posted by hiro |21:40 |
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2010年07月04日
アスによれば、ラウールは既にシャルケ04と合意している。
シャルケのルーニー会長は、ラウールのバカンス先であるメノルカで先週の金曜にラウールと会い、プロジェクトとラウールの立場について話した。
この会談をセッティングしたのは、以前メッツェルダーをマドリーへ移籍させた代理人、ニューバウアーで、彼が最終的にラウールをシャルケへ導くことになる。
ラウールの移籍先を明らかにするのは、彼がバカンスから帰ってからの今月15日にしてほしいという要望があり、そのため、その日まで彼のブンデスリーガへの移籍は公式には発表されない。
シャルケとは2年契約で、年俸400万ユーロを受け取る。
ラウールにはマンチェスターU.のファーガソン監督やブラックバーン、アメリカMLSのクラブ、カタールのクラブ、イタリアのクラブも興味を示したが、ラウールはシャルケのオファーに魅力を感じた。
シャルケは、ラウールが66ゴールを上げているCLに新シーズン出場するからだ。
ラウールは、正面玄関から去っていく。
モウリーニョは就任発表の日に彼と会い、残留を求めたが、ラウールは責任を感じていた。成長してきている若い選手たちに自分の居場所を与えてやりたいと思っている。
・・・・・・・・・・キリトリ・・・・・・・・・・
要約、意訳ありだが、だいたいの内容はこんな感じ。
数日前からシャルケの名前が挙がってきていたが、ここにきて日付まで報道されだした。
子供に英語を教えたいのでアメリカへ、というのがなんだかんだっても既定路線のように思っていたが、新シーズンCLに出るシャルケへ移籍となれば、”隠居”という感じには程遠い。
であれば、モウリーニョが要請したと言われているように「マテラッツィ的役割」をマドリーで果たしてほしいと思う。
出場時間やラウール自身の選手人生を考えると、移籍も考えるのは当然の状況ではあるけれど。
※コメントへの返信はまた明日にします。
posted by hiro |21:11 |
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2010年06月29日
W杯にかまけて久しぶりの更新。
W杯中はクラブの移籍に関しては噂以上のレベルのものがなかなか出てこないので、クラブファンにはむずむずするような期間になっている。
そんななか、かねてから報じられていた、ベンフィカのディマリアとの契約が正式に発表された。
契約期間は6年、移籍金の額は不明。アスによると2500万ユーロだが、早速もっと高かったという説、インセンティブがあるという説が出てきているため。
ベンフィカ側の発表によると、2500万ユーロが基本額で、出場について500万の、成績について600万ユーロのインセンティブがついていることになっている。
ということで、少なくとも3000万ユーロほどは支払うことになるのだろう。
一応、これで左利きのサイドアタッカーを確保したことになる。
が、左に流れたいロナウド、カカ、ベンゼマがいる中でディマリアが左サイドでプレーできるのか。ロナウドと利き足と逆のサイド同士で起用するアイデアもあるだろうが、簡単にイメージはできない。
W杯では全試合に出場しているが、これならチームにほしいと思うプレーは今のところ見られないのが正直なところ。代表とクラブの勝手の違いはあるのは確かだけれど、果たしてどうなのか。
自分で得点するタイプというよりは、周りを生かせるタイプと思うので、その点で今のマドリーの前線にはいない選手。良いクロスを安定して供給できることを期待。
posted by hiro |23:25 |
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