2007年04月27日
■北信越地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月29日からは北信越地区でもスタートする。北信越地区は、全16チームが8チームずつA、Bの2グループに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。各グループの上位2チームは決勝トーナメントに進出し、上位2チームには高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。
昨年の高円宮杯全日本ユースでは、水橋高校が1次ラウンドで敗退したものの、星稜高校が昨年度の全国高校選手権優勝の盛岡商業高校に8-1と圧勝するなどしてベスト8まで進出した。星稜高校は4月の初めに行われたマリノスタウンカップで各地の強豪を抑えて優勝を飾っており、今年も優勝候補の一つ。同地区唯一のJユースチーム、アルビレックス新潟ユースがどういう戦いをするかも注目だ。
<Aグループ>
水橋高校
地球環境高校
伏木高校
開志学園ジャパンサッカーカレッジ高等部
丸岡高校
金沢泉丘高校
北陸高校
金沢桜丘高校
<Bグループ>
遊学館高校
アルビレックス新潟ユース
松商学園高校
富山第一高校
星稜高校
帝京長丘高校
松本美須々ヶ丘高校
福井商業高校
posted by スポーツナビ編集部 |19:52 |
プリンスリーグ |
コメント(2) |
トラックバック(2)
2007年04月23日
■東海地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月14日からは東海地区でもスタートする。東海地区は、18チームが1部10チーム、2部8チームに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。1部の上位2チームには高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。また、1部の下位2チームは2部へと自動降格し、2部の上位2チームは1部に自動昇格する。
昨年、一昨年の東海プリンスリーグは、Jユースチームを抑えて静岡学園が連続優勝中。だが、昨年の高円宮杯で準優勝した名古屋グランパスエイトU18も同大会で活躍した花井聖らを擁しており、優勝する力は十分にある。この2チームのほかにも磐田、清水の両Jユースチームもおり、し烈な優勝争いが繰り広げられそうだ。
<1部>
浜名高校
藤枝東高校
ジュビロ磐田ユース
清水エスパルスユース
中京大学付属中京高校
四日市中央工業高校
静岡学園高校
常葉学園橘高校
名古屋グランパスエイトU18
岐阜工業高校
<2部>
磐田東高校
東海学園高校
帝京大学可児高校
海星高校
三重高校
各務原高校
熱田高校
藤枝明誠高校
posted by スポーツナビ編集部 |19:04 |
プリンスリーグ |
コメント(0) |
トラックバック(2)
2007年04月23日
■東北地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月21日からは東北地区でもスタートした。東北地区は全12チームによる1回戦総当りリーグ戦を行い、上位1チームのみが高円宮杯全日本ユースに出場する。
昨年の高円宮杯全日本ユースでは、青森山田高校と盛岡商業高校の2校が出場したが、いずれも決勝ラウンド初戦で敗退。だが、その後行われた冬の選手権では盛岡商業高校が優勝するなど、東北勢として意地を見せた。
優勝争いは、5連覇を狙う青森山田高校と、昨年度の全国高校選手権優勝の盛岡商高校が中心になりそうだ。2月の東北高校新人選手権を制した青森山田高校は今年も総合力が高く、U―18日本代表候補のDF大久保翼らを中心にした組織的な守備からの攻撃が魅力だ。一方の盛岡商高校は、昨年の選手権で活躍したエース林勇介らが中心となり、豊富な運動量とスピードを武器に優勝を狙う。
この2チームに続くのが、個々の能力が高いベガルタ仙台ユースとU―18日本代表豪州遠征メンバーにも選ばれたMF下田光平を擁する秋田商高校。さらには、個人技に優れたブラジル人留学生らが中心となる羽黒高校も優勝争いに絡んできそうだ。
青森山田高校
光星学院高校
遠野高校
盛岡商業高校
FCみやぎバルセロナユース
東北高校
ベガルタ仙台ユース
秋田商高校
羽黒高校
山形中央高校
福島工業高校
湯本高校
posted by スポーツナビ編集部 |19:02 |
プリンスリーグ |
コメント(0) |
トラックバック(3)
2007年04月06日
■関東地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月8日からは関東地区でもスタートする。関東地区は、全20チームが各10チームずつA、Bリーグに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。その後、順位決定戦を行い、上位4チームが高円宮杯全日本ユースに出場する。
関東プリンスリーグは、横浜F・マリノスユースが2連覇中。今年も水沼宏太らU-17日本代表選手を擁し、チーム力では頭一つ抜け出た存在だろう。関東はJユースチームが多いが、高校チーム、そしてクラブチームの三菱養和SCユースの奮闘も期待したい。
<Aグループ>
横浜F・マリノスユース
韮崎高校
三菱養和SCユース
市立船橋高校
武南高校
習志野高校
桐蔭学園高校
鹿島学園高校
前橋育英高校
東京ヴェルディ1969ユース
<Bグループ>
佐野日本大学高校
湘南ベルマーレユース
前橋商業高校
鹿島アントラーズFCユース
浦和東高校
流通経済大学付属柏高校
FC東京U-18
桐光学園高校
浦和レッドダイヤモンズユース
八千代高校
posted by highschool |13:27 |
プリンスリーグ |
コメント(1) |
トラックバック(27)
2007年04月06日
■関西地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月8日からは関西地区でもスタートする。関西地区は、全14チームが各7チームずつA、Bリーグに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。Aリーグの優勝、準優勝チームと、Aリーグの3、4位とBリーグの1、2位による順位決定戦の上位2チームの計4チームが高円宮杯全日本ユースに出場する。
昨年の高円宮杯全日本ユースでは、滝川第二高校が優勝、ガンバ大阪ユースと初芝橋本高校がベスト4と、関西勢の活躍が光った。このため、今年の出場枠も4枠になった(昨年は2枠、他大会での成績の関係で最終的には4チームが参加)。
毎年トップチームに多くの選手を送り込んでいるガンバ大阪ユースの優位は動かないが、昨年はヴィッセル神戸ユースが優勝しており、勝負の行方は分からない。また、名将・黒田和生監督の勇退によって、新監督体制で今大会に臨む滝川第二高校がどういう戦いをするのかも注目だ。
<Aリーグ>
京都サンガF.C. U-18
ガンバ大阪ユース
神戸市立科学技術高校
ヴィッセル神戸ユース
セレッソ大阪U-18
初芝橋本高校
滝川第二高校
<Bリーグ>
野洲高校
エストレラ姫路FC U-18
近畿大学付属和歌山高校
伏見工業高校
明石南高校
奈良育英高校
大阪桐蔭高校
posted by highschool |13:27 |
プリンスリーグ |
コメント(1) |
トラックバック(6)
2007年04月06日
■九州地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでに中国地区では開幕しているが、4月7日からは九州地区でもスタートする。九州地区は、全24チームが各12チームずつ1、2部に分かれて行われる。1部は1回総当たり戦。2部はA、Bの2グループに分かれて総当たり戦を行い、さらに上位8チーム、下位4チームに分かれてリーグ戦を行う。1部上位2チームには高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。
九州地区は、冬の高校選手権でも常連の強豪校がひしめく激戦区。昨年は、九州地区に3枠があり、ルーテル学院高校、大分トリニータU-18、東福岡高校の3チームが高円宮杯全日本ユースに出場した。今年の割り当ては2枠のみのため、昨年以上の白熱した戦いが予想される。
<1部>
東福岡高校
鹿児島城西高校
東海大学付属第五高校
大津高校
ルーテル学院高校
九州国際大学付属高校
筑陽学園高校
大分トリニータU-18
アビスパ福岡U-18
鵬翔高校
国見高校
日章学園高校
<2部A>
鹿児島実業高校
佐賀商業高校
熊本学園大学付属高校
大分鶴崎高校
宮崎日本大学高校
西原高校
<2部B>
島原商業高校
佐賀東高校
嘉穂東高校
神村学園高等部
那覇西高校
アミーゴス鹿児島
posted by highschool |13:26 |
プリンスリーグ |
コメント(1) |
トラックバック(3)
2007年04月06日
■四国地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでに中国地区では開幕しているが、4月7日からは四国地区でもスタートする。四国地区は、全12チームが1回総当たり戦を行い、1位チームのみに高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。
昨年は高知高校が高円宮杯全日本ユースへの切符を手にしたが、1分け2敗と結果を残せなかった。それ以前には、愛媛FCユースが3年連続で出場権を獲得しており、今年は巻き返しがあるのだろうか。
徳島ヴォルティスユース
高松商業高校
鳴門高校
明徳義塾高校
高知高校
今治東高校
愛媛FCユース
琴平高校
香川西高校
高知中央高校
松山工業高校
済美高校
posted by highschool |13:25 |
プリンスリーグ |
コメント(0) |
トラックバック(1)