2007年03月16日
JFAプリンスリーグU-18 中国 2007
■中国地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。 高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグが各地で開幕する。他地域に先立って、3月17日からスタートするのは中国地区。中国地区は、全16チームが各8チームずつ1、2部に分かれて1回総当たり戦を行い、さらに1部の上位、下位、2部上位の各4チームがそれぞれ1回総当たり戦を戦う。1部上位3チームには高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。 昨年の優勝は、サンフレッチェ広島FCユース。広島ユースは現在、中国地区4連覇中で、一時代を築いている。しかし、冬の高校選手権で準優勝した作陽や昨年夏の高校総体を制した広島観音など、全国でも実績のある有力校もひしめく中国地域だけに、番狂わせの可能性は十分にあるだろう。 <1部リーグ> サンフレッチェ広島FCユース 銀河学院高等学校 岡山県作陽高等学校 広島県立広島皆実高等学校 広島県立広島観音高等学校 高川学園高等学校 岡山学芸館高等学校 江の川高等学校 <2部> 鳥取県立境高等学校 広島県立広島工業高等学校 鳥取県立米子東高等学校 立正大淞南高等学校 広島市立沼田高等学校 山口県鴻城高等学校 岡山県立玉野光南高等学校 広島県立高陽高等学校
posted by スポーツナビ編集部 |22:10 |
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プリンスリーグ U‐18中国2007 【高校サッカー通信】
プリンスリーグ U-18中国2007 4/28(土) サンフレッチェ広島4-0広島観音 銀河学院(広島)2-5高川学園(山口) 作陽(岡山)2-1江の川(島根) 広島皆実2-0学芸館(岡山) 4/30(月) サンフレッチェ広島2-1広島皆実 銀河学院2-6作陽高校 広島観音2-0江の川 高川学園6-0学芸館 ファーストラウンド1部 1位サンフレッチェ広島 15 26 2位作陽高校 12 6 3位広島皆実 9 8 4位広島観音 9 1 5位高川学園 9 ±0 6位学芸館 6 -8 7位銀河学院
プリンスリーグ U-18中国2007 【高校サッカー通信】
土曜日に行われた中国プリンスリーグは6試合を消化(全7試合) 全勝のサンフレッチェは2位の作陽と対戦! サンフレ森山、作陽野村両監督の筑波大先輩後輩の一戦は互いにゆずらず0-0のドロー!セカンドステージでの一戦い雌雄は延期された。野村先生が先輩です! サンフレッチェ広島ユース 0 - 0 作陽 銀河学院 0 - 2 広島皆実 広島観音 3 - 0 岡山学芸 高川学園 7 - 1 江の川
どうしてそんなに喜ぶ? 【高校サッカー通信】
日本クラブユースサッカー選手権U-18 関東2次予選Cグループ 三菱養和対横浜FCとの一戦 2戦2勝の養和と2戦2敗の横浜FCの対決 養和のグラウンドは人工芝であるが芝が短く、午前中の雨でスリッピーなグラウンドコンディション。 こういう日は切りかえしが有効である。 両チームの選手入場 コイントスは養和がグラウンドを選ぶ システムはどちらも4-4-2 養和はダイヤモンド型で10番小暮がトップ下に入り攻撃を操る 養和10番小暮のフリーキック 試合は横浜ペースで始まるがボールが落ち着かない。 養和は前半33分



