2008年03月16日
■各クラブ・高校への応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高円宮杯全日本ユース(U-18)出場をかけ、今年も全国9地域でプリンスリーグが行われる。高校のサッカー部とクラブユースチームが、長丁場でぶつかり合うリーグ戦。選手とチームの成長してゆく姿に注目したい。
<北海道 5月4日~7月20日 高円宮杯出場枠:1>
コンサドーレ札幌U-18、室蘭大谷高、帯広北高、北海高、希望学園札幌第一高、旭川実業高、北星学園大学附属高、札幌山の手高、登別太谷高、札幌新陽高
<東北 4月19日~7月13日 高円宮杯出場枠:2>
青森山田高、盛岡商業高、秋田商業高、ベガルタ仙台ユース、東北高、羽黒高、尚志高、聖和学園高、不来方高、山形中央高、光星学院高、西目高
<関東 4月6日~7月13日 高円宮杯出場枠:5>
(1部)
市立船橋高、流通経済大学付属柏高、東京ヴェルディユース、横浜F・マリノスユース、浦和レッズユース、湘南ベルマーレユース、FC東京U-18 、武南高、桐光学園高、三菱養和SCユース、桐蔭学園高、前橋育英高
(2部)
浦和東高、前橋商業高、習志野高、鹿島学園高、鹿島アントラーズユース、成立学園高、ヴァンフォーレ甲府ユース、矢板中央高、日大高、正智深谷高、桐生第一高、ジェフ千葉U-18
<北信越 4月12日~7月13日 高円宮杯出場枠:1>
星稜高、アルビレックス新潟ユース、開志学園高、金沢桜丘高、富山第一高、水橋高、松商学園高、石川県工高、富山工業高、丸岡高、東海第三高、帝京長岡高
<東海 4月12日~7月12日 高円宮杯出場枠:3>
(1部)
ジュビロ磐田ユース、名古屋グランパスU-18、静岡学園高、藤枝東高、中京大学付属中京高、常葉学園橘高、四日市中央工業高、岐阜工業高、藤枝明誠高、磐田東高
(2部)
清水エスパルスユース、浜名高、東海学園高、帝京大学付属可児高、中京高、津工業高、愛知高、清水商業高
<関西 4月13日~7月20日 高円宮杯出場枠:3>
(1部)
神戸科学技術高、セレッソ大阪U-18、ヴィッセル神戸ユース、大阪桐蔭高、野洲高、京都サンガF.C.U-18、ガンバ大阪ユース、近畿大学付属和歌山高
(2部)
草津東高、久御山高、滝川第二高、エストレラ姫路FCU-18、守山北高、奈良育英高、近畿大学付属高、初芝橋本高
<中国 3月15日~7月19日 高円宮杯出場枠:3>
(1部)サンフレッチェ広島ユース、作陽高、広島皆実高、高川学園高、広島観音高、銀河学院高、岡山学芸館高、境高
(2部)
江の川高、広島工高、玉野光南高、米子北高、立正大淞南高、西京高、岡山龍谷高、瀬戸内高
<四国 4月12日~7月19日 高円宮杯出場枠:1>
徳島ヴォルティスユース、香川西高、愛媛FCユース、鳴門高、松山工業高、済美高、徳島商業高、明徳義塾高、今治東高、高松商業高
<九州 4月12日~7月12日 高円宮杯出場枠:1>
(1部)
東海大学付属第五高、アビスパ福岡U-18、大分トリニータU-18、国見高、筑陽学園高、東福岡高、鹿児島城西高、鵬翔高、九州国際大学付属高、大津高、神村学園高、佐賀東高
(2部)
ルーテル学院高、日章学園高、大分鶴崎高、三潴高、佐賀北高、長崎日本大学高、秀岳館高、大分工業高、都城工業高、鹿児島実業高、那覇西高、アミーゴス鹿児島
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18:20
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2007年12月10日
■高校サッカーに関するご意見・試合の感想などを、トラックバックで大募集! トラックバックをすると、スポーツナビの第86回全国高校サッカー選手権大会特集ページに、あなたのエントリータイトルが表示されます。
第86回全国高校サッカー選手権は14日、東京・国立競技場で決勝を行い、流通経済大柏(千葉)が、4-0で藤枝東(静岡)を破り、初優勝した。
流通大経済柏は、全日本ユース(高円宮杯)との2冠を達成。また大会得点王には、決勝でも2ゴールを決めた流通経済大柏の大前元紀が7得点で輝いた。J1の清水エスパルス入りが内定している大前は、インターハイ(高校総体)、全日本ユース、選手権の3大会すべてで得点王となる史上初の偉業を成し遂げた。
トーナメント表
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16:08
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高校選手権 |
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2007年08月17日
■各クラブ・高校への応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校年代の真の日本一を決定する大会「高円宮杯第18回全日本ユース(U-18)選手権大会」の組み合わせが決定した。今夏の日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会で優勝したガンバ大阪ユースが同大会準優勝のジュビロ磐田ユースと同じグループDに入ったほか、今夏の高校総体で6年ぶりの優勝を果たした市立船橋高校は昨年準優勝の名古屋グランパスエイトU-18と同じグループAに入った。
追記
全国高校総体3位の流通経済大学付属柏高校が決勝でサンフレッチェ広島F.Cユースを1-0で下し、初優勝を飾った。得点王には、流通経済大学付属柏高校のFW大前元紀が輝いた。
■グループリーグ結果
<グループA>
1.名古屋グランパスエイトU-18(7)
2.市立船橋高校(6)
3.大阪桐蔭高校(2)
4.徳島ヴォルティスユース(1)
<グループB>
1.浦和レッズユース(7)
2.静岡学園高校(4)※+1
3.青森山田高校(4)※-1
4.星稜高校(1)
<グループC>
1.東海大学付属第五高校(7)
2.東京ヴェルディ1969ユース(5)
3.ヴィッセル神戸ユース(2)
4.作陽高校(1)
<グループD>
1.ガンバ大阪ユース(9)
2.ジュビロ磐田ユース(6)
3.コンサドーレ札幌ユース・U-18(3)
4.開志学園JAPANサッカーカレッジ高等部(0)
<グループE>
1.サンフレッチェ広島F.Cユース(7)
2.横浜F・マリノスユース(6)
3.アビスパ福岡U-18(4)
4.京都サンガF.C.U-18(0)
<グループF>
1.流通経済大学付属柏高校(9)
2.広島皆実高校(6)
3.セレッソ大阪U-18(3)
4.アルビレックス新潟ユース(0)
()内は勝ち点、※は得失点差
■決勝トーナメント
<ラウンド16 9月22日(土)>
ガンバ大阪ユース 3-2 セレッソ大阪U-18
サンフレッチェ広島F.Cユース 3-2 東京ヴェルディ1969ユース
静岡学園高校 0-1 広島皆実高校
名古屋グランパスエイトU-18 3-1 アビスパ福岡U-18
浦和レッズユース 3-1 コンサドーレ札幌ユース・U-18
横浜 F・マリノスユース 2-3 市立船橋高校
流通経済大学付属柏高校 2-1 ジュビロ磐田ユース
東海大学付属第五高校 3-4 青森山田高校
<準々決勝 9月24日(月・休)>
ガンバ大阪ユース 1-3 サンフレッチェ広島F.Cユース
広島皆実高校 0-1 名古屋グランパスエイトU-18
浦和レッズユース 3-1 市立船橋高校
流通経済大学付属柏高校 4-1 青森山田高校
<準決勝 10月6日(土)>
サンフレッチェ広島F.Cユース 3-2 名古屋グランパスエイトU-18
浦和レッズユース 1-4 流通経済大学付属柏高校
<決勝 10月8日(月・祝)>
サンフレッチェ広島F.Cユース 0-1 流通経済大学付属柏高校
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2007年08月02日
■各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
真夏の高校王者を決める大会、2007インターハイサッカーが7月30日に佐賀県で開幕した。優勝するためには7日間で6試合をこなさなければならない過酷なトーナメント戦。果たして、今年の夏の王者の栄冠はどの高校に輝くのか!?
追記
準決勝は4日、鳥栖スタジアムで2試合が行われ、第1試合では市立船橋が神村学園を2-0で下し、決勝進出を果たした。第2試合では石川の星陵が流経大柏を2-1で破った。
市立船橋と星稜の顔合わせとなった決勝は、市立船橋が4-1で星稜に快勝。6年ぶり5度目の優勝を成し遂げた。
<準々決勝 8月3日(金)>
神村学園(鹿児島) 3-1 大分鶴崎(大分) 福岡県営春日公園球技場
市立船橋(千葉) 2-1 帝京(東京) 鳥栖スタジアム北部グラウンド
星稜(石川) 2-0 佐賀東(佐賀) 鳥栖スタジアム北部グラウンド
流経大柏(千葉) 3-1 玉野光南(岡山) 福岡県営春日公園球技場
<準決勝 8月4日(土)>
神村学園(鹿児島) 0-2 市立船橋(千葉) 鳥栖スタジアム
星稜(石川) 2-1 流経大柏(千葉) 鳥栖スタジアム
<決勝 8月5日(日)>
市立船橋(千葉) 4-1 星稜(石川) 鳥栖スタジアム
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2007年05月02日
■北海道地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでに他地域では始まっているが、5月5日には北海道地区もスタートする。北海道地区は、全10チームが総当りのリーグ戦を行う。優勝チームには、高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。
昨年の北海道プリンスリーグは、札幌第一高校が、全国大会常連のコンサドーレ札幌U-18などを抑えて優勝し、2位には旭川実業高校が入った。
高円宮杯全日本ユース出場枠が2から1に減った北海道地区だが、昨年は札幌第一高校が初戦で強豪G大阪ユースを倒す金星を挙げた。また、一昨年にはコンサドーレ札幌U-18が準優勝を果たしており、出場枠が少ないとはいえ、決してあなどれない地域だ。
札幌第一高校
旭川実業高校
室蘭大谷高校
札幌山の手高校
コンサドーレ札幌U-18
北海高校
帯広北高校
登別大谷高校
函館大学付属有斗高校
北星新札幌高校
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18:46
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2007年04月27日
■北信越地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月29日からは北信越地区でもスタートする。北信越地区は、全16チームが8チームずつA、Bの2グループに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。各グループの上位2チームは決勝トーナメントに進出し、上位2チームには高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。
昨年の高円宮杯全日本ユースでは、水橋高校が1次ラウンドで敗退したものの、星稜高校が昨年度の全国高校選手権優勝の盛岡商業高校に8-1と圧勝するなどしてベスト8まで進出した。星稜高校は4月の初めに行われたマリノスタウンカップで各地の強豪を抑えて優勝を飾っており、今年も優勝候補の一つ。同地区唯一のJユースチーム、アルビレックス新潟ユースがどういう戦いをするかも注目だ。
<Aグループ>
水橋高校
地球環境高校
伏木高校
開志学園ジャパンサッカーカレッジ高等部
丸岡高校
金沢泉丘高校
北陸高校
金沢桜丘高校
<Bグループ>
遊学館高校
アルビレックス新潟ユース
松商学園高校
富山第一高校
星稜高校
帝京長丘高校
松本美須々ヶ丘高校
福井商業高校
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19:52
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2007年04月23日
■東海地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月14日からは東海地区でもスタートする。東海地区は、18チームが1部10チーム、2部8チームに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。1部の上位2チームには高円宮杯全日本ユースの出場権が与えられる。また、1部の下位2チームは2部へと自動降格し、2部の上位2チームは1部に自動昇格する。
昨年、一昨年の東海プリンスリーグは、Jユースチームを抑えて静岡学園が連続優勝中。だが、昨年の高円宮杯で準優勝した名古屋グランパスエイトU18も同大会で活躍した花井聖らを擁しており、優勝する力は十分にある。この2チームのほかにも磐田、清水の両Jユースチームもおり、し烈な優勝争いが繰り広げられそうだ。
<1部>
浜名高校
藤枝東高校
ジュビロ磐田ユース
清水エスパルスユース
中京大学付属中京高校
四日市中央工業高校
静岡学園高校
常葉学園橘高校
名古屋グランパスエイトU18
岐阜工業高校
<2部>
磐田東高校
東海学園高校
帝京大学可児高校
海星高校
三重高校
各務原高校
熱田高校
藤枝明誠高校
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19:04
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2007年04月23日
■東北地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月21日からは東北地区でもスタートした。東北地区は全12チームによる1回戦総当りリーグ戦を行い、上位1チームのみが高円宮杯全日本ユースに出場する。
昨年の高円宮杯全日本ユースでは、青森山田高校と盛岡商業高校の2校が出場したが、いずれも決勝ラウンド初戦で敗退。だが、その後行われた冬の選手権では盛岡商業高校が優勝するなど、東北勢として意地を見せた。
優勝争いは、5連覇を狙う青森山田高校と、昨年度の全国高校選手権優勝の盛岡商高校が中心になりそうだ。2月の東北高校新人選手権を制した青森山田高校は今年も総合力が高く、U―18日本代表候補のDF大久保翼らを中心にした組織的な守備からの攻撃が魅力だ。一方の盛岡商高校は、昨年の選手権で活躍したエース林勇介らが中心となり、豊富な運動量とスピードを武器に優勝を狙う。
この2チームに続くのが、個々の能力が高いベガルタ仙台ユースとU―18日本代表豪州遠征メンバーにも選ばれたMF下田光平を擁する秋田商高校。さらには、個人技に優れたブラジル人留学生らが中心となる羽黒高校も優勝争いに絡んできそうだ。
青森山田高校
光星学院高校
遠野高校
盛岡商業高校
FCみやぎバルセロナユース
東北高校
ベガルタ仙台ユース
秋田商高校
羽黒高校
山形中央高校
福島工業高校
湯本高校
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19:02
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2007年04月06日
■関東地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月8日からは関東地区でもスタートする。関東地区は、全20チームが各10チームずつA、Bリーグに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。その後、順位決定戦を行い、上位4チームが高円宮杯全日本ユースに出場する。
関東プリンスリーグは、横浜F・マリノスユースが2連覇中。今年も水沼宏太らU-17日本代表選手を擁し、チーム力では頭一つ抜け出た存在だろう。関東はJユースチームが多いが、高校チーム、そしてクラブチームの三菱養和SCユースの奮闘も期待したい。
<Aグループ>
横浜F・マリノスユース
韮崎高校
三菱養和SCユース
市立船橋高校
武南高校
習志野高校
桐蔭学園高校
鹿島学園高校
前橋育英高校
東京ヴェルディ1969ユース
<Bグループ>
佐野日本大学高校
湘南ベルマーレユース
前橋商業高校
鹿島アントラーズFCユース
浦和東高校
流通経済大学付属柏高校
FC東京U-18
桐光学園高校
浦和レッドダイヤモンズユース
八千代高校
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13:27
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2007年04月06日
■関西地区各チームへの応援メッセージ、試合の感想などをコメント・トラックバックで募集します。
高校・クラブユースチームが全国9地域に分かれて行うリーグ戦、プリンスリーグ。すでにいくつかの地域では開幕しているが、4月8日からは関西地区でもスタートする。関西地区は、全14チームが各7チームずつA、Bリーグに分かれてそれぞれ総当たり戦を行う。Aリーグの優勝、準優勝チームと、Aリーグの3、4位とBリーグの1、2位による順位決定戦の上位2チームの計4チームが高円宮杯全日本ユースに出場する。
昨年の高円宮杯全日本ユースでは、滝川第二高校が優勝、ガンバ大阪ユースと初芝橋本高校がベスト4と、関西勢の活躍が光った。このため、今年の出場枠も4枠になった(昨年は2枠、他大会での成績の関係で最終的には4チームが参加)。
毎年トップチームに多くの選手を送り込んでいるガンバ大阪ユースの優位は動かないが、昨年はヴィッセル神戸ユースが優勝しており、勝負の行方は分からない。また、名将・黒田和生監督の勇退によって、新監督体制で今大会に臨む滝川第二高校がどういう戦いをするのかも注目だ。
<Aリーグ>
京都サンガF.C. U-18
ガンバ大阪ユース
神戸市立科学技術高校
ヴィッセル神戸ユース
セレッソ大阪U-18
初芝橋本高校
滝川第二高校
<Bリーグ>
野洲高校
エストレラ姫路FC U-18
近畿大学付属和歌山高校
伏見工業高校
明石南高校
奈良育英高校
大阪桐蔭高校
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13:27
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プリンスリーグ |
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