2007年09月12日

U-22 カタール戦(ホーム)を見て

久しぶりにサッカーが見れましたぁ!
で、勝ってくれたので良かったです。とはいえ、一人退場になって耐えるサッカーが続いたので、結構ドキドキでした。

確かにカタールはドリブルとかスピードとかで時々怖いプレイをするプレイヤーがいますけど、日本の方がまだまだ懐が深そうでした。やることがあったので、ところどころ抜けているのですが、今日は柏木選手梶山選手が印象に残りました。

全体的にはU-22のプレイはいつも窮屈そうに感じるんですが、負けられない予選ではそんなものなんですかねぇ。アジアも油断できなくなっているので、とりあえずは勝てばOKと思います。

個人的には家長選手はもうちょっとスペースで受けてもらいたいなと思いますし、水野選手ももっと崩すプレイが出来ると思います。でもまあ、ロナウジーニョも代表ではバルサほど暴れないので、そんなものかなぁとも。

こうやってなんだかんだいいながら競り勝っていけるのは、やっぱり強いのかなーって見直しました。昔はこういう試合を引き分けたりしてましたもんね。

まだまだ油断できないです。アウェーのカタール戦も勝って、さくっと出場を決めてもらいたいですね!

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posted by hibiware |22:56 | サッカー観戦記 | コメント(0) |
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