2008年05月27日
↑タイトルは俺が思ってるんじゃないよ。
ライバル宣言で、平尾がコメントしてるやつだからねw
今岡、桜井が下に落ちて、秀太、高橋光が1軍に
そんな彼らが9回裏に代打、代走で登場してからずっとサヨナラ勝ちの雰囲気がつづいたけど、11回にようやく真打ちが決めてくれた。
3,4番が12打数1安打だったのが、サヨナラ勝ちという苦戦の原因だったが、
その勝ち方は03年日本シリーズでの甲子園を思い出させて、
今年の日本シリーズも熱戦が予感されるゲームだった。
これで交流戦の4分の1が終わったわけだが、
リーグ別や交流戦の成績はヤフーなどで見られるので
12球団1リーグと仮定した順位を見てみる。
1 阪神
2 西武(2)
3 中日(4.5)
4 日ハ(6)
5 楽天(7)
6 巨人(9)
7 SB(9.5)
8 広島(9.5)
9 ヤク(10.5)
10 オリ(13)
11 ロテ(13.5)
12 横浜(17.5)
カッコ内は首位阪神とのゲーム差
ゲーム差の割には実際に対戦すると、勝つのに苦労するのだが、
今後は秀太、高橋光のベンチのムード盛り上げ役に期待したいw
次はロッテが相手
こういう絶不調のチームとやると、かえってやりにくいものだが、
10-0を4回やって3年前の恨みを晴らすにはちょうど良い機会ではある。
ライバル宣言では藤川との対戦を希望している野手が多いので、
あのとき打たれた球児で抑えて、サヨナラ勝ちのリベンジでもいいけどねw
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05:55
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2008年05月26日
東西球界で首位独走するネコ科王者が甲子園で相まみえた第一戦
試合は両投手の防御率(と悪い予感)に反して、派手なキャットファイトにならずに
膠着状態のまま推移、均衡を破ったのはNG砲のライオンズ
だがしかし、タイガースも次の回に、AK砲でお返し
これで西武に1ゲーム差をつけて晴れて阪神が12球団の単独首位に!?
勝敗の帰趨をになったのは、埼玉の高校時代からの腐れ縁、
常磐大同窓のセットアッパー。
まだ交流戦一試合を終えたばかりで日本シリーズを予想するのはなんだが、
両者の対決、03年のように内弁慶シリーズになりそうな予感。
とは言え、西武には、栗山(育英高)中島(伊丹北高)おかわり(大阪桐蔭高)と
地元出身が多いので、ずっと借りてきた猫状態では終わらないだろう。
タイガースとしては、勝敗よりも彼らが甲子園の雰囲気になれる前に帰ってもらいたいところ。そういう意味では交流戦が2試合制になったのはラッキー。
久保田と小野寺について、なにか面白いエピソードでもないかとWikipadeaをのぞいたら、久保田が小野寺と同じ高校(鴻巣高)に行こうとしていた、ということしかわからなかった。
ただし久保田らしいオチが最後の記事にあって笑えた。
(以下Wikipedia「久保田智之」記事より引用)
>2007年オフ、このシーズン90試合登板を記念し、母校・常磐大学から特別表彰を受けた際、プロ入りに際して大学の卒業単位を満たすことが出来なかったため自主退学していたことを明かした。大学側は卒業要件に関する規定を一部改訂、久保田を卒業生に準じる「名誉修了生」として扱うことになった。
久保田の驚異的登板数は野球の規則でなく、大学の規則を変えていたのかw
本人は中退だと申告しているのに、大学の方では卒業生扱いをするという、学習院大と天皇のような関係である。
さすが、「松坂世代」と呼ばれるのを拒否する唯一(?)のプロ野球人・久保田
常人の尺度でははかれないのであるw
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06:42
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2008年05月24日
昨日、浅井を使わないことを惜しんだ記事を書いた。
そして今日、監督がついに彼を起用した。
浅井はその期待に十分こたえ、マルチ安打をはなった。
点にはつながらなかったものの、好投していた杉内を7回1失点で交代させる判断材料となって貢献した。
大胆なことに今日、阪神は一番赤星もスタメンからはずし、バルディリスを起用した。
途中から代走出場した赤星は、逆転打をはなつ起死回生の一打を放った。
しかし、今日の彼は喜び以上にスタメンをはずされた悔しさが胸中をさかまいていたのだろう。
ヒーローインタビュー中に、ファンの野次に向かってキレて声を荒げるシーンが放送されてしまった。
彼が本当に罵声を浴びせたかったのはだれか
聞くまでもないことだろう。
無死2,3塁でそれまで2安打と奮闘していた浅井に代わって、ピンチヒッター葛城
その後の野口も連続三振に倒れて、瞬く間に二死になったとき、
ダブりも無い状況なんだから、結果出してる浅井を最後まで使えや!
逆転したら、どうせキャッチャー矢野にするんだから、野口に葛城だろ!
代打を出す順番を間違うからこうなるんじゃ!!
と、怒りの鉄拳をTV越しに三塁側ベンチに見舞った阪神ファンは多かったことだろう。
そうでなくても、右打者と昨年の貢献だけを買われて、
いまだ0割(0.071)で、どうみてもまともなバッティングができるとは思えない打者を5番にすえて、それがぶざまな姿をさらすとあれば、ベンチだろうがお茶の間だろうが、見ている方は相当フラストレーションがたまってしまうものだ。
今季の阪神のツキか、5割ラインをいったりきたりのホークスの現状なのか、
相手チームにも疑問の残る采配があったから、勝てたものの
オリックスとの第二戦同様、勝ってもどこか気の重いデーゲーム。
今日は選手会が「地球温暖化防止活動」の一環としておこなっている、試合中の緑色リストバンド着用が打者の腕に目立ったが、イライラを鎮める効用のあるリストバンドこそタイガース、ホークスどちらの選手、首脳陣ともに欲しかったことだろう。
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19:47
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2008年05月24日
阪神がソフトバンクにドームゲームらしい大敗w
とはいえ、序盤の展開では逆になっていた可能性も
そうならなかったのはひとえに、♪タンタンタヌキのキ○タマは~
と歌いたくなるような、腰を曲げてバットをブラブラさせる、いまどきだれもやらないバッティングフォームの野球下手なチャーリーブラウンのせいw
金本がツーベース打とうが、敬遠されようが、今岡といっしょでガッツのかけらもない打席の繰り返し。楽な場面で追いこまれる前に打つのが精一杯。
アッチソンがファーストに暴投したときもそうだが、ヤル気なさそうなヘタクソ外人が新井を白けさせると、今年の阪神は終わり。
相手のエラーとはいえ、一生懸命走って3塁までいったのにね。
阿呆がバウンドとかグランドのせいにしてるようだが、
だれが今岡、フォードをスタメンにしてんの?
03年のことを思い出すなら、生え抜きはそのままで外様の顔ぶれだけが変わった自チームと相手チームの違いに気づいても良かろう。
矢野も今岡も衰えが顕著なのに、それにまだしがみついている。安藤なんてあのころは中継ぎだった投手。そんなので勝とうとしている監督とフロントがおめでたいw
確かに監督も、新人・外人でろくなのが獲れないスカウトの犠牲者という面もあるが、浅井もソフトバンクにいたら随分使われていただろうに、と思わせる。
ともかく、
今日の試合にくる阪神キラーのこと心配するより、
DH制になって逆に打線の穴が大きくなる弱点の克服を考えとけ!
このままじゃ、パリーグ主催では全部負けるぞ!!
オルティズ先発で勝てたのもマグレだからな!
そこんとこ、ファンも首脳陣も理解と覚悟はしといた方がいいね。
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05:22
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2008年05月22日
オリックスのコリンズ監督が辞任した。
成績不振に限界を感じた、というのが表向きの辞任理由だが、
その裏には日米の文化摩擦があることは言うまでもないことだろう。
コリンズは少し前に「だれも言うことを聞かない」と嘆いていたが、
若い年下のタレント愛人を球場に呼ぶような振る舞いが
選手から軽んじられる理由になったとしても、それは自分の責任だ。
かつて阪神はブレイザーという外人監督を迎えて、チームの体質を変えようとしたことがあったが、現在監督をやってる大物ルーキーの起用法などでファンと軋轢を生んで、シーズン途中でチームから去った。
このような過去があるから、コリンズ監督の辞任は同じ関西の球団として
阪神ファンもこころ痛める残念な話であろう。
その不幸があったチームに雪辱したスカイマーク球場のゲーム。
しかし遺憾ながらそれは勝利を祝福する価値は無いものだった。
理由は試合内容と、ゲームセット後のある選手の行動による。
まず試合内容だが、そもそも、オルティズが投げたこと自体
タイガースは舐められた、といってもいいだろう。
小松が投げなかったのは中5日で結果が出ていないという理由などもあろうが、
未勝利の防御率9点のオルティズから(実質)1点しかとれずに6回まで
リードされたのだから、要はオリックスに軽んじられた程度の実力だった、ということだ。
封殺、併殺をとりやすい無死満塁で点が入らなくても仕方ないだろう。
問題はその結果が最初から見えていたということだ。
外野まで打球を飛ばすのも難しい高給取り代打、得点圏では期待できないチビッコ選手
そんな生え抜きの恥をオリックスから来た選手が救ってくれた。
しかし生え抜きがもっとも阪神に恥をかかせたのはゲームセット後であった。
小柄な殊勲者を迎えるハイタッチの列で、実に憎憎しげな表情で頭を何度もしつこく叩く選手の様子が全国中継のTVに映し出された。
殊勲打をはなった者に“手荒い”歓迎をするのは、プロ野球の日常的光景とはいえ、
それはあきらかに、ニ塁レギュラーを奪われた恨みを意趣返ししているのがあらわれていた。
生活がかかっているプロ野球ではそういう行為はどこにでもあることだろう。
もともとが野球部上がりの体育界の連中だ。
だが、そんな幼児性を公衆の面前で披露するくらいなら、幼稚園児のお出迎えみたいなハイタッチ儀式などやめればいい。
関本よ、名前以前に意識を変えろ!
契約交渉であくびをされたといって泣くのはまだ愛嬌がある。
しかしグラウンドで嫉妬にかられた男の醜い表情を全国中継されるのは
ただ単にみっともないだけだ。
だれからも共感されない恥ずかしいことをプレー以外でさらすな。
それが理解できないようだったら、コリンズ同様、自分から球場を去るしかないだろう。
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07:39
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2008年05月21日
元オリックスと元阪神が交錯した戦い
継投失敗で阪神が敗れたが、タイガースファンとしては浜中に土をつけてもらいたかったことだろう。
でも吉野が勝ち投手だから、それで半分は納得。
江夏に「元阪神」という書名の本があるが、いつまでもそういう目で見てしまうのは
やはりあのタテジマの遺伝子のせいかw
タテジマといえば交流戦用の迷彩度の高いデザインになっているが、
下柳がマウンドでうろうろすると、まさに動物という感じw
判定に感情を抑えられなかったのは、あの柄が本能を刺激したのかもw
オリックスの細切れ継投は、仰木采配を想起させて
いま指揮をとっているのが外人監督なのが不思議な気分。
オリックス先発の日大三高の近藤とか、
いろいろ懐かしい野球人を見たり、思い出したりして
勝敗とはべつの感慨が多いゲームだった。
そういう意味では阪神にとって、
交流戦のしょっぱなに因縁深きオリックスとの対戦を済ませてしまうというのは
むしろツイていたといえよう。
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07:27
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AC/DC |
2008年05月20日
セリーグ対決の最後はウィリアムスが打たれて負け。
律儀に2勝1敗ペースを守る結果に。
ジェフの被弾はまぐれみたいに思われているが、
解説者も指摘していたように、まだ絶好調時の球のキレがないようだ。
ホームラン以外も良い当たりが多かった。
ただ幸いなことに、いまの阪神はJFKに依存してギリギリで勝つチームではない。
故障明けのウイリアムス、昨年の蓄積疲労が見られる久保田、
投球スタイルの変身を模索中の藤川、
彼らの力が最高の舞台で必要とされるときまで、再構築を待つ余裕がある。
逆説的な言い方をすれば、今年の阪神はJFKでも負けられるだけの強さ、すなわち
年間許容される敗戦数の中に、JFKをカウントできる「負けの貯金」があるのである。
JFKより一足先に立ち直った先発陣もまた、アッチソンの離脱でローテの再構築が必要とされている。しかしちょうどそんなとき、試合日程が三連戦でなくニ連戦となる交流戦に突入する。今年の阪神のツキを象徴するかのようである。
ヤクルト戦の敗戦で気になることがあるとしたら、打たれたのが元西武の選手であるということだ。今年パリーグは西武が日本シリーズ進出の最有力候補。
セリーグ同士のシーズンは必ずしも前半の対戦成績が、ポストシーズンに結びつくわけではないが、交流戦でのパリーグとの対戦は日本シリーズでの戦いに直流する。
昨年の例外的現象を除けば、日本シリーズで圧倒されるときは交流戦でもそうなってしまっている。試合数が少ないだけ、ガチンコ勝負での実力を反映するからかもしれない。
そういう意味で今季の阪神にとって、短期決戦になったときの実力をはかる絶好の機会がおとずれたのである。
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06:32
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天敵タイガースとその他大勢 |
2008年05月18日
昨日勝って、タイガースちょうど勝率7割(28勝12敗)
かつて巨人の黄金期に「お時間ですよ」というのがあって、
リードされていても、ベンチでその声がかかると、
いともたやすく逆転したとか。
いまの阪神の「お時間ですよ」はJFKの出番だろうが、
近年のタイガースの人気・実力は国語教育にまで反映されるようになった。
↓(以下ニュース記事)
「虎」晴れて常用に 追加候補220漢字公表
社会生活でよく使われる漢字の目安となる常用漢字表の改定作業を進めている文化審議会の漢字小委員会は、「虎」や「阪」「藤」「岡」など常用漢字に新たに加える可能性がある候補の第1次素案として220字を公表した。7月までに候補を絞り込み、来年2月の文化審議会に試案を提案する。平成22年には答申をまとめ、新常用漢字表を決める考えだ。
******************************************************
いろいろ、理屈はつけられるでしょうが、
どう見ても、タイガースの「虎」、阪神の「阪」
「藤川」の「藤」、岡田の「岡」です。
文化審議会の虎キチの皆さん、
どうもありがとうございましたw
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07:26
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不都合な真実 |
2008年05月17日
藤川がかったるさそうに最後を締めた二時開始のデーゲーム
昼間の甲子園で躍動したのは若い三遊間
さばくもさばいたり、サードのアロームが6個
ショートのケイが4個、打球をとって、
計12個のアウト(併殺を含む)を記録。
打つほうでは、
開幕から上位と下位のあいだに走る「打線の谷間」を
うめてきた恐怖の6番打者トリニータが全打点を叩き出す!
それにしても今年の阪神は万事、巡り合わせがいい。
良いことは勿論だが、悪いことも次のチャンスにつながる。
例えば昨日
最後に3ランを打たれたのを後味悪いとする人が多かったが、
実際はそれに味をしめた高田監督が今日、その打者を捕手に起用して
初回の石川の乱調をおさえられず、後手に回ってしまった。
開幕から今岡、フォードが戦力として機能していたら、
バルディリスはアロームというファーストネームを
阪神ファンに知られることもなく2軍暮らしがつづいていただろう。
こうなると今年は桜井が使えないことが、どんな意味を持つのか、
興味がわいてくる。林が6月頃あがってくるという報も届いているから、
それと関係しているのか。交流戦での野球の神様の采配が楽しみである。
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18:01
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天敵タイガースとその他大勢 |
2008年05月16日
昨日の北陸シリーズの高校野球モードに懲りたのか
阪神、広島ともに打線をテコ入れ
カープは前田、喜田を
タイガースは桜井、バルディリスをスタメンにする攻撃型布陣
その効果は序盤であらわれ、ともに4回までに
5点(カープ)7点(タイガース)とって大量リード、
先発投手(高橋建、安藤)からいって勝ち試合の流れに
そんな流れの中でも阪神の5番は相変わらず鬼門
外野にも飛ばせない桜井のヘタレぶりに、広沢コーチはあきれかえり、ベンチの奥で今岡も笑うw
マコトの方がましじゃん、と思わせる選手がいるとは阪神ファンも本人も新鮮な驚きww
9回は完投の欲をかいて150球を越えて安藤を続投させ、3点差まで追い上げられ、
江草でなんとかクローズというJFKがいない時代の阪神を思い出させる勝ち方ww
新井神話の効験と(打点試合18連勝!)虎の黒豹バルさんの攻守での貢献で
勝った試合だったけど、一番効果あったのは甲子園の大声援。
村中はマウンドを揺るがす押せ押せの応援に明らかに舞い上がってるように見えた。
今年が新人みたいなものだからそれも仕方ないか。
この試合はNHKBSでTV中継されたが、副音声は球場音声のみというサービス
やっぱり山本和行の解説への抗議がきてんだろうな。
話の中味も無い上に、話し方がうるさくて、声質もジーとなく虫のように耳障り
副音声だけにしたら、気分良く野球観戦ができたw
明日も解説をムシできる、バルサンたける(副音声)中継だといいなぁww
posted by heta |
23:23
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天敵タイガースとその他大勢 |