2009年09月02日
守備だけでは勝てないですなぁ。【J1第24節:山形vs広島:2009・8・29】
山形4-4-2 GK 1清水 DF 20小林 22園田 4小原 13石川 MF 14宮本 17佐藤(健) MF 11北村 7宮沢 FW 6宮崎 15長谷川 SUB GK 30植草 DF 2木村 26山田 MF 28太田 29廣瀬 FW 9古橋 10財前 自分の希望をこめた先発予想は GK 1清水 DF 2木村 22園田 4小原 20小林 MF 14宮本 17佐藤(健) MF 11北村 35赤星 FW 9古橋 15長谷川 でSUBに石川・宮崎・財前 石川は守備面では粘りをだいぶ見せてくれるが、最近、攻撃面での調子がいまいち。だったら、さらには対面がミキッチだということもあり、上下運動に強く、厳しくマークにいける小林を左に。さらに木村を右SBに入れれば、北村やサトケンもそんなに守備のみに引っ張られることもないし、SHは下がらずにすむかななぁなどと思ったり。さすがに、木村はまだフルタイム出場は無理なんだろうな。 しかし、宮崎のFW先発は読めなかった。でも、確かにゴール前のスペースで変化をつけるプレーや、スピードはFWとしてもいい感じ。あとは・・・なじぇに赤星がいない。 川崎戦でまずいプレーでもあったか?確かにボールを持ちすぎるところがあるものの。うううーーーん、ハセ・フル・タカのそろい踏みを見たかった。 Away広島 3-6-1 FW 11佐藤(寿) OH 25高柳 10柏木 WB 17服部 14ミキッチ DH 6青山 35中島 DF 5槙野 2ストヤノフ 24森脇 GK 34中林 SUB GK 1下田 DF 19盛田 MF 22横竹 16リ・ハンジェ 33楽山 15高萩 FW 9李忠成 柏木・青山・中島の中央は相当カタイ。前回は柏木・高萩2シャドウの動きに完敗。特に柏木がオカシイ。なんであんなにうごけんだよ。青山の潰しからの攻撃参加、リカバリーは類を見ない(青山大好きだ、くう・・なんで北京落選したんだろ)。中島も最終ラインへのカバーはしっかりこなしながらも、前に出るタイミングを誤らない。このOHとDHがあって攻撃的3DFが生きるのかなと。 あとはなんと言っても佐藤寿人。下がってボールを捌けば2シャドウがスペースに入り、視界から消した当人はDFラインを強かに狙ってくる。・・・・隣の芝ばかり青く見えるなぁ。 さて、前半。 広島の1トップ2シャドウに対する小林監督の対応は、なんと北村をDFラインまで下げての対応。つまりは5バック。広島の両WBの対応でSBのみならずCBも引っ張られれば、中央にスペースが開く。かといって寿人への対応と、柏木・高柳の飛び込みを捉えるのに中に絞れば、サイドの深い位置からはクロスのあげ放題。だったら一枚下げちゃえってか。確かに北村は下手すりゃ右SBでもいけてしまいそうなくらいの守備と運動量はありますな。 これが功を成して相手の左サイドからの攻撃はシャットアウト。DFの枚数が足りてるんで中央のスペースをあまり気にせず、ボールホルダーに対しては厳しくチェックにいけていた。園田のデフェンス時の競り合いの強さは頼もしい。 石川もミキッチの対応に追われているが、あっさり抜かれることはなかった。しかも、宮沢・サトケン・宮本もマークは厳しく行くしねってことで、攻めあぐねる広島。 山形も、広島からボールを奪って攻撃に切り替える。ここでのキーマンがサトケン。確かに守備にかける枚数が多いんだからボールも奪えて当然なのかもしれないけど、やっぱりこの方のボール奪取は見ていて気持ちいい。で宮崎がサトケンからのボールを受けると、右サイドから上がってきた北村へ繋いだりと、両サイド裏のスペースを突く。しかし最終的には中央のところでしっかりと防がれる。しかも悪いことに、パスの精度に欠いたり、サイドで上手く連携できずに逆にボールを奪われたりだとかで、唯でさえ守備に枚数裂いているのに、そこから前に出にくい状態に。 広島は、最終ラインでの守備枚数のバランスにも気を使ってるようで、CBの攻撃参加は数多く見られるものの、J2時代に見たネジの吹っ飛んだ(1CBとかなっちゃうような)攻撃ではなかった。 CBの一人が上がれば、中島が下がってアンカーに青山ってなところで落ち着くし。そこに守備でも柏木が絡んでくる。 結局は両軍ともに決定的なチャンスがあるでもなく前半は0-0で終了。これは、山形のプラン通りと試合を見てるときは思ったものの、広島はさらに上手をいっていた。 後半。 プラン通りだったとはいえ、結構攻守に走らされてしまった山形。どうしても運動量で劣る左サイド側を破られ始める。さらには一段と攻撃に人数を掛ける広島。特にDHが前線に顔を出し始めると、さすがにこらえ切れなくなってくる。左サイドから基点を作られ、数々のピンチを招くも、シミケンの好セーブや、クロスバーにも助けられた。何とか状況を打開したい山形。ボールの落ち着き何処となれない宮沢に代わり、古橋を投入。古橋をFWにあげ宮崎を左サイドに下げる。しかしながら、広島の波状攻撃に耐え切れず、後半17分、中島から楔のボールを受けた柏木がDFラインの裏に送る。これをCBが弾いてこぼれたところに飛び出した高柳がシュート。左に飛んだ清水の指が触れることなく、ゴール。0-1。 なんとか、反撃したい山形。切っ掛けを作ったのは、相手のバイタルエリアでいい動きを繰り返していた宮崎。これがファールを誘い、PA左よりからのFKを得る。ボールに寄るのは石川と古橋。 古橋が蹴ったボールは壁を巻く綺麗な弧を描きゴール左下隅に鋭く落ちて突き刺さる。狂喜乱舞の同点FK!!!1-1。 これで再び攻勢をかける広島。なんとか凌いで、攻撃に転じたい山形ではあったが、手痛いミスが出る。自陣からビルドアップしようと、デフェンスラインでパス交換。前に出た右SB小林が前方のパスコースがないのでCBの小原までボールを戻したところに、柏木が猛然とプレス。前半から横パスを狙っていた柏木。これであわてた小原がトラップミスしたボールを奪い、園田のマークを出し抜いて飛び出した寿人にボールを送る。これをきっちりと決められて1-2。 山形は北村から廣瀬に交代し攻撃にシフトするも、広島はミキッチを盛田に代える安全策。後半ロスタイム突入前に宮本に代えて木村を投入し、園田をFWに上げるパワープレイ。しかしながら、ほとんどクロスをあげるまでにも至らず、しっかりと試合を〆られて1-2で終了。 試合終盤、ばたつく山形と、落ち着いた広島。 守備的に行った山形の弊害も無きにしも非ずだが、広島のパス回しに全くなす統べがなしってほどでもなかった。相手も人間、ミスもあるし、攻め疲れでパスミスっぽいところを狙って奪いにいけてたところもあるわけで。それだけに、奪ってからの繋ぎの部分。ここで動きが繋がらないのが厳しい。動きたいけど、動けない。繋ぐ意識はあるんだけど、体が、周囲がついていけないのよね。しかし、小林の横パスはトラウマになりそうだなぁ。神戸のときもやられてたしなー。もちろん、園田や小原の位置取りの問題も有るんだろうけども。 さて、中断期間をはさんで次節はAway浦和戦。山形戦しか見てないので、連敗中の状況はよくわからん。前対戦は、DFライン、特にSBのところがものすごく緩かったのが印象に残っている。 でも結局は負けちゃったんですけどね。 次節は長谷川が累積警告でお休みだし、山形も厳しいなぁ。
posted by hemrock |01:37 |
J1 |
コメント(5) |
トラックバック(0)
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/hemrock/tb_ping/194
この記事に対するコメント一覧
(事務局では、サービス全体の雰囲気醸成の為、全コメントをフィルター/目視チェックし、削除等しております。見逃し等も有りますので、ご不快な思いをされた場合は、事務局宛 support@plus-blog.sportsnavi.com にご意見頂けると幸いです。)
守備だけでは勝てないですなぁ。【J1第24節:山形vs広島:2009・8・29】
コメント投稿者ID :
どうもです。
試合見ました。
ケガ人が多くて苦しいですなぁ…、
半月前、3つに1つ勝てればいい楽な状況だったのに、
ハセホセが揃わないと3つに1つも勝てないかもですね。
広島は1トップ2シャドーで4バックの相手CB2人と対峙する形ゆえ、どうしても守る側の両SBが中に絞り気味になり、
すると広島のワイドハーフの選手がシャドーの選手と連携で手薄になったサイド側を狙ってくるわけで、
これに対して受けに回るとSBさらにはSHの選手まで守備に忙殺されるわけで、
さらに広島の憎いところはサイドに神経を使わせておいて、
そこに広島のボランチやCBまで上がりを見せて、
後ろから追い越していく、
しかもダイアゴナルな動きで追い越されると守備側はどうしてもノーマークでフリーにしてしまうしかないわけで、
それだけ人数をかけた攻めをしてくる相手に対して、
受けにまわっても、
どこまで失点しないで耐えられるかの耐久戦しかないわけで分が悪く、この試合のゲームプランは私には大いに疑問でありました。
私は前回の負けを踏まえてさらに山形が守備的にしてきた事に対して、いささか残念な気持ちで見ておりました。
昨年広島に勝った試合では攻撃的にいったではないですか。
守備を犠牲にして、言い換えれば攻撃に特化しているのが広島というチームだと思います。
コバ監督は優秀な監督さんだと思いますが、
もう少し攻撃的にいけばここまで守り一辺倒な展開になる事もないと、
相手DFが攻めあがれるような展開にさえしなければ、
1トップ2シャドーとワイドハーフだけの攻撃なら、
山形はそうそう失点しないだろうと思え、
あまりに守備的なやりように正直疑問を感じた試合でありました。
私なら3トップにして、うち中央の1人をボールの出所ストヤノフにマンマークつけて自由に出させないようにするのが面白いだろうと、ストヤンを潰せば広島の攻撃をかなり弱体化できますし、3トップなら相手ワイドハーフもさほど上がれない状況にできますし、
そういう積極的なものを見せて欲しかっただけに、
ホームで前回以上の守備的なやりようには少々ガッカリでありました。
posted by weed | 2009-09-03 01:21
守備だけでは勝てないですなぁ。【J1第24節:山形vs広島:2009・8・29】
コメント投稿者ID :
(続きです)
選手個々に目をやると、
気になってるのがまず左SB石川です。
本文でも触れてらっしゃいますが、
石川といえばキックの精度が命の選手でもありますが、
今年はそのキックが調子悪い!
もともと右手であまりバランスを取らない野球やゴルフでいうところのヘッドアップしたすくい上げるフォームで蹴るのが石川の蹴り方で、
今年はそれがバランス悪く、重心が前に殆どかからず後ろに重心があるまま蹴り出し、
野球でいう手投げの状態、
すくい上げる量が大きく、狙った位置の手前でキックが落ちてしまうので距離が足りない状況が多いと私は感じています。
キックがダメなら運動量守備能力で見れば石川の存在はチームにとってのマイナス度が高く感じられる次第です。
続いてSBの小林選手ですがHemさんも本分で触れられてますが、以前からその守備に私は不安を感じてました。
というのは、サイドでボールを持った際、
CBやボランチに返すなにげないボール、あるいは下げるボールに、
長めの横パスが多いと感じていたからで、
あの柏木にプレスをかけられた失点シーンは偶然ではなく、
おそらく事前に広島の偵察部隊に狙いどころとして報告されていたのではないかと、
テレビで見ている私が以前から気になっているぐらいですから、
おそらく狙われた気がするのです。
SB高めのあそこからCBに戻すぐらいなら長めに対角線に蹴りだす方がよほどいいと、
そういった判断ともに気になってる選手であります。
あとHemさんが好きなサトケンですが、
私はそれほど良い選手だとは思っていないのでして…、
確かにボール奪取は見所あり、守備では良い選手だと感じます。
ただボランチという位置は文字通り攻守の舵取り役であり、
前が開いているなら自分でボールを運び、FWが潰れた後ろからセカンドアタッカーとしても機能し、前線へスルーパスを出したり、前を追い越したり、
そういった攻撃的な要素がないと前線でFWが孤立するだけで、
サトケンの場合奪ってもその後のパスが前線長谷川に無理なロングボールを送って競り合わせるようなものも多く、
その際サトケン自身がセカンドボール奪取にFWのフォローに前に出ていく姿も見られず、
攻撃に関してやポゼッションの部分で私にはかなり不満要素がある選手かなぁと…、
そしてこれも大事な要素ですがボランチの位置を見て最終ラインはこまめにラインの設定を行うわけですが、
サトケンの場合、守備的な位置過ぎるゆえ、
山形の最終ラインがそれにならって低めな事が多く、
ますます前線が孤立しやすい一因にはなってると、
そしてそれゆえ何度もセカンドボールを相手に拾われ重複して攻撃されやすい一因にもなっていると、
それらはサトケンだけが理由ではないですが、
攻撃的な秋葉がいればいささかラインが高めになるのに、
この日のように秋葉がいないとかなり守備的になる要因かなぁと、
そんな事を私は感じてるわけです。どうか悪しからず(ぺこり)。
正直苦しくなりましたなぁ、
HemRock上官殿!自分は勝ち試合が見たいでありますー。
と思うこの頃です。
でも応援してますぜ!・・・ほんと!
posted by weed | 2009-09-03 02:00
返信:守備だけでは勝てないですなぁ。【J1第24節:山形vs広島:2009・8・29】
コメント投稿者ID :
コメントありがとうございます!
>weedさんへ
ほんと、けが人は厳しいですね。古橋は終盤節の苦しいときに活躍してもらうため、温存してったっぽいですが。
2TopでCBにプレッシャーにいっても、左右の槙野・森脇が広がり、中島が降りてきて4枚になった中でパスを回すし、アンカーの青山がいるので、SHやDHが後に続かないとほとんどプレスがかからないですし。3TOPとはいかなくても、SHやDHが高めの位置取りが出来ないと、おっしゃるように2列目3列目からの波状攻撃くらっちゃってますし。
後半入ってからホンと、そんな感じでしたもんね。
確かに、監督のプランどおりだったことは確かなんですけど、それ以上に相手の思惑通りの運びとなってしまったような気がしますよね。わたしも、北村があの位置まで下がるとはおもわなんだ。そんでも、試合見てる間は、「よしよし、それでもプランどおりだぞお」などと思ってたわけですが;;昨季の勝ち試合は今節とはやりようちがってましたもんねー。あんときは、やりようを変えずに、下がりすぎることはなかったです。セカンドボール拾って攻撃につなげてたし。ただ、北村-木村の右サイドから攻めを受けることが多く、サイドの守備に引っ張られすぎることはなかったし、広島はDFラインでのバランスは今よりも悪かったような気がします。
あと、おっしゃる様に石川はここ最近、やばいくらいにキックの精度が悪いです。左の高い位置でにボールが入っても、上がりが遅いってのも難点ですねー。以前は低い位置からでもいいボールが出るので、そんでも何とかなったんですが。キックの仕方の変化は、全く気付きませんでしたわ。すげえっす。
調子いいときの石川のボールって、前線のいいところで「ストッ」と落ちてくる感じなんですよね。なるほど、掬い上げる蹴り方でああいうボールになってたんだ。
最近はDFラインから石川のサイドチェンジもほっとんど決まりませんし、そのあたりも攻めが膠着する理由のひとつです。
なんで、どうせだったら左小林・右宮本(木村)の方がいいような気がします。確かに小林の横パス・バックパスが非常に怖いし(不用意に長いってのは非常に同意)、思いっきり釣り出されることも多いんですが、宮本同様、あの運動量とマークのしぶとさ・速さはCB・DHの動きを助けます。攻守で上下する動きや、他のサポートも早いし・・・ただ楔のパスもよく狙われてカットされるんですよねー小林。
サトケンは守備は本当にいいです。宮崎・北村なんかが中央にすっと入ってくる動きや、古橋が降りてくるタイミング、長谷川がサイドに流れるところなど、よく見てると思います。コボレだまを上手くマイボールにもするし。ただ、言われてなるほどって思ったのが「前のスペースを埋める動き」。どうしても低い位置になるんで(それも問題なんですが)安全策をとるんでしょうけど、前のスペースをドリブルで埋めて引き付けてパスってのはあまり見られませんね。昨期や今期の初めあたりは、バイタルに顔を出したり、サイドの深くまでドリブルで持ち込むシーンもあったんですが、最近はほとんど見られませんね。
サトケンのDFラインに与える影響まではわかって無かったです。
しかしながら、山形の場合、アンカーの位置にサトケンが居るいないでは、アンカーの位置から前にボールが出る出ないに大きくかかわってくる大問題なのです。秋葉とサトケンが同時に居なくなってしまうのは創造したくないですね・・・・。
あとは、サトケンの問題としてはスタミナと怪我ですかね。これが結構頭が痛い。
秋葉はフル回転できるんだけど、サスガに疲れが溜まってここ何試合か明らかに切れが落ちてたし。そう考えると、北村・宮本のスタミナは鬼ですわ。長谷川も。
気がつけば、迫りくる降格前線。か・・・勝ち点がほしいいいっ!
Weed参謀長!策はなんぞないかいな~。
posted by HemRock | 2009-09-04 00:07
守備だけでは勝てないですなぁ。【J1第24節:山形vs広島:2009・8・29】
コメント投稿者ID :
J2では経験することのない降格のプレッシャー。
山形サポには初めての経験ですね。自力で残留される事を祈っております。
posted by 広サポ | 2009-09-06 23:26
返信:守備だけでは勝てないですなぁ。【J1第24節:山形vs広島:2009・8・29】
コメント投稿者ID :
コメントありがとうございます!
>広サポさんへ
初めまして! いやー、残留争いに絡めない方が楽しみが少ないのだぞと強がってはみたいものの、やっぱり勝てないのは辛いですねー。
苦戦は必須と覚悟ができてるんで、プレッシャーはそんないないかも。 ただ、今までの戦いっぷりを見て、残留できると信じています・・・・ええ、信じてますとも!
そうそう、広島はいい位置につけてますね!J2時代のことはOUTオブ眼中かもしれませんが、J2で戦ってきたクラブはきっと「さもありなん」とよろこんでますぜ!悔しいけどw
posted by HemRock | 2009-09-07 22:44
コメントする
「他サービスID/メールアドレス」で投稿する場合は、そのID/メールアドレスは表示されず、当サービス専用の固定のコメント投稿者ID「英数+連番」に変換され表示します。
- Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
- mixiアカウントでコメント投稿
- Googleアカウントでコメント投稿
- Hatena IDでコメント投稿
- Biglobeアカウントでコメント投稿
- ログインしてコメント投稿
- メールアドレスでコメント投稿
※新規のメールアドレスによる投稿IDご利用は停止しました。
※コメント投稿手順
(1)上記リストから希望のIDを選択する。
例: Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
(2)Yahoo! JAPAN上の本人確認画面でIDとパスワードを入力する。
(3)スポーツナビ+blog側のコメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。
詳しくは以下2ページをご覧下さい
・【仕様変更】PCからのコメント投稿について
・ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」
※コメント投稿手順
(1)上記リストからログイン/メールアドレスのどちらかを選択する。
例: ログインしてコメント投稿
(2)plus-blogのアカウントとパスワード/メールアドレスを入力する。
(3)コメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。
詳しくは以下2ページをご覧下さい
・【仕様変更】PCからのコメント投稿について
・ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」


