2010年09月26日

ジュニアグランプリ折り返し、町田選手優勝!!

羽生・村上両男女エースのシニア転向で若いながらも世代交代を迎えた今季。日本勢の前半戦は上位に食い込めず心配でしたが、自国開催の4戦軽井沢大会で初出場の若干14歳、庄司理紗選手がいきなりの優勝でようやく溜飲を下げた気持ちです。しかし、この世代の調整、好調維持がどれだけ難しいか。期待の西野友毬・藤澤亮子・中村健人といったファイナル経験者が揃って低調な開幕を迎えてしまいました。まだ各々2戦目を残していますし、ファイナルの可能性を残す庄司理紗・國分紫苑・田中刑事選手あたりの奮闘に期待したいところ。課題が見つかったところで、シーズンの最大目標である全日本ジュニアや世界ジュニアに向けまた精進、というところでしょうか。期待していた藤澤選手、ルッツに手こずっているようなので克服してほしいもの。
 
シニアではドイツから町田 樹選手のネーベルホルン杯制覇の朗報が!!あわよくば表彰台、とは思っていたものの4回転トゥループを決めて価値ある優勝です。たった一人の海外参戦ながらショート・フリーで首位を堅持の強さは天晴れ、でしょう。取りこぼしがあった分まだまだ伸びしろさえ感じさせるまだ見ぬフリーに思いを馳せつつ、グランプリ本番での表彰台も夢でなく実現しそうな勢いを感じます。苦労人だけに、あとは怪我なく本戦を迎えて欲しいもの。あ、あとやっぱりステップなのかな、課題は。

同大会優勝候補筆頭だったミハル・ブレジナ選手、調整途上とはいえスコアではジャンプでことごとく失敗したようで、少し心配です。来週ジャパンオープンで来日予定ですが、どのくらい回復して来るのか、伸び盛りのはずだけに現地でじっくり観察したいと思います。

しかし、グランプリ・全日本・世界ジュニアと土付かずで「するする」とさえ見えた村上・羽生両選手の勝ち上がりっぷり、今更ながらその強さを実感せずにはいられません。五輪直後の今季、どんな星が現れ、ドラマが生まれるのかシニアグランプリ開幕間近となって、いよいよドキドキが高まってきます。

posted by harukonomu |02:43 | 今季情報 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2010年02月05日

五輪衣装考

 残りわずかに迫って、プログラム総仕上げの衣装も気になるころになりました。五輪は全員といっていいほど、新調衣装で臨みますしね。曲相・プログラム重視か、自分や試合のジンクスを踏まえるのか。
 
 鈴木選手のウェストサイドを初めて見たのはフレンズオンアイス。ステップはまだまだで、あんな感動的なプログラムになるとは、って感じでした。その時の衣装はおそらく中国で着たものと思いますがほんと国内の既製、と思えるほど素朴で。右肩上がりのコンデション同様センスも上がってきてますから、どんな「勝負赤」か楽しみ。
 美姫ちゃんはギリギリ露出のお色気系かしら。彼女の場合セクシー衣装もあまり下品にならないので、世の男性を楽しませる役割も果たして欲しいと思います。同じに露出系でも、ジョアニー・ロシェトではそそられない方が多いはずなので。色はニコライが験を担いで間違いなく青を纏わせるでしょう。個人的にはベージュパターンがクレオパトラらしく好きでした。
 キムヨナ、ロシェットとも今季青系ですよね。こちらもジンクスを意識してるんでしょう。ヨナ選手のグランプリファイナルフリー、曲と衣装がよく合ってました。衣替えはするでしょうけど、ブライアン・オーサーもジンクスを気にしそうなのできっとこの路線でしょうね。
 男子で一番楽しみなのはジョニー・ウィアー。マッチョな背筋にピンクのリボン、フリルから覗く厚い胸板とか、生で見るとなおこちらがドキドキしてました。退廃的で淫靡な男のセクシー、エンターテイナーでもある彼はきっと新調してくれると思うので、今からワクワクします。
 シンプルにこだわる、と公言しているのは小塚クン。そのほうが自信のスケーティングが引き立つと信じているようです。恐らく黒・紺のオーソドックスパターンを崩さないはず。唯一のポイント、ラインストーンの入り方の違いを確認するのが観る側の楽しみでしょうか。
 もう少し変えたほうが・・とずっと思ってきたのが織田チャプリン。ジャケットスタイルは変えられないでしょうが、ちょっと地味すぎ。リボンタイを赤やスパンコールにするとか、上着にラインストーンのステッチを入れるとか、きっと五輪はもう少し華やかになってますよね。
 大ちゃんも今年は衣装持ち。フリーはクラウン衣装のバージョンアップでしょうが、「Eye」は毎回違ってたので楽しみ。だんだん肌露出が増えていた気がするので、真骨頂のタンゴで「どうだ」と言わんばかりのこってりオレオレ系黒衣装を心待ちにしています。
 さてマオですが・・・。四大陸後のインタビューでにブルージンクスを振られ、赤が気に入ってるけど・・と少し困惑していましたね。季初のフリーでは黒×青ツートンでジンクスを意識してたような気もしますが、不調に陥ったので彼女自身のの験が悪くなった、のかも・・。どうするんでしょうかねえ。

 ただね・・二度あることは三度、でしょう。リピンスキー・ヒューズ・荒川の順でしたっけ。赤パターンといえば、日本が初金メダルを期待したアルベールビル。赤×金のヤマグチ、赤×銀の伊藤の一騎打ちでディテール通りの結果になった記憶もあります。勿論ビットカルメンも真紅。こちらも悔いなく選んで頂ければ。私たちは楽しむだけ、ですね。
コメントバックにとどめるつもりでしたが、考えるだけで楽しくて・・・。勝手に、長くなってごめんなさい。

posted by harukonomu |05:46 | 今季情報 | コメント(7) | トラックバック(0)
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2009年03月19日

世界選手権 舌戦開始?

キムヨナの妨害発言にはびっくりしました。彼女は若いわりに大人びていて、過熱するマオとの比較やライバル報道にも冷静な対応を見せていました。意識をはっきり表明していたのはむしろマオの方だった位。(一般論として)大変なんですよ、という程度のつもりで発したひと言が、日韓感情を刺激すれば面白がる心ないマスコミ、コーチやエージェントなど大人の思惑が報道を歪めた、感があります。炎上束の間、鎮静に躍起のようです。ただ恐らく、世界選手権を前に、最大枠三人で束で臨める日本と異なり、実質エースヨナ一人の奮戦に頼らざるを得ない韓国のプレッシャーが相当なのは間違いないようで。体調や怪我、環境などに惑わされず、選手それぞれがベストのパフォーマンスができればいいですね。狭い四大陸のリンクで、急にスピードを緩めたり、フェンスギリギリでツンのめりそうにジャンプを跳んだ万全でなかったマオ。今季はもう見たくないのですが。

posted by harukonomu |08:20 | 今季情報 | コメント(8) | トラックバック(0)
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2008年12月21日

マオ勝利の蔭で

 ヨナ&真央一騎打ちの様相の蔭で、日本人選手の課題も見えてきました。
安藤美姫
曲を変えるなら、コストナーのように前季に戻す手がありました。去年のカルメンは世界選手権で披露できずじまい。曲も振付も「成人した大人のミキティ」に合った素晴らしいもの、昨年の全日本のフリーで一位を奪った鬼気迫る演技は記憶に新しいところだっただけに、これを滑りこなす姿を見たかった気がしてなりません。新プログラムはストーリーはなく、かつて女王をもたらした「」に近いものです。去年あたりから「演じる喜び」を覚えた彼女には、如何なものでしょうか。曲は気に入っているとのことなので、滑りこんでの表現に期待したいところです。ただ、何となく「始めにクワドありき」の感があり、なければ印象が薄く埋没してしまうような。躍り込んだ全日本の出来次第でしょうか
中野友加里
ジゼルが彼女だけのものになりました。素朴な村娘に恋する喜びをれく伸び伸び表現、と思いきや、残念ながらジャンプでことごとく回転不足に泣きました。曲を変えた特殊事情のあるミキティと異なり、NHK杯といい、ちょっと「乗り切れてない」感が漂います。土壇場の強さは折り紙つき、全日本でよもや世界代表を逃すことはないでしょうが。
小塚崇彦
SP1位につけながらの総合2位、大魚を吊り上げることはできませんでした。でもフリーではクワドを着氷、4回転を入れての通し練習はあまり例がなかったようで、後半にバテが出てしまい残念ながら順位を落としましたが、1位を守りに入らず、大舞台でチャレンジした姿勢には拍手を送りたいです。世界トップ選手の「箔」も十分ついたところで、その貫禄を全日本で見たいですね。

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posted by harukonomu |15:04 | 今季情報 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年11月21日

高橋大輔選手の処遇発表について

怪我の治療のため今季欠場を発表した高橋選手について、スケート連盟は、世界選手権出場の可能性を残したうえ、来季の特別強化選手指定継続の意向を早くも示しました。
あいまいだとか、世界選手権出場ボーダーの選手に失礼だとか、賛否捉え方はあるでしょうが、早い段階での方向性発表は評価できますし、まずは現実的な措置ではないか、と思います。

①特別強化選手指定継続について
これから治療・リハビリに当たる選手の心理には、余裕をもってもらえるのではないでしょうか。強化選手のグレードによってかわってくるステージは現状を確保するから、ゆっくり治療していいんだよ、という言外の配慮が感じられます。怪我をして欠場を決めたたものの、ポイントや実績を欠く来年はどうなるんだろう、という不安に苛まれてしまうもの。こうした不安が早くに取り除かれるのは、リハビリにも好影響をもたらすでしょう。応援する身にも、嬉しくなりました。

②世界選手権出場について
全治6か月ということで、現実的には厳しいんだろうと思います。但し、今回は五輪出場枠の決まる大切な大会。織田選手や小塚選手がいるとはいえ、余程の好循環がない限り、高橋選手を欠く布陣では連盟の目指す3枠確保は相当難しい。無理はさせたくないが、本調子でなくとも出てさえくれれば、という本音が垣間見えます。怪我の選手を無理やり引きずりだして、とか、不公平を唱える声もあるでしょうが、フィギュアスケートは採点競技です。得点要素が明確化されあいまいさが排除されつつありますが、やはり印象や実績がものを言うことも否めません。スポンサーへの配慮や営利目的でなく、純粋に強化の視点からいっても、スケート連盟は五輪出場枠最大化に向け、最強の布陣をしく用意が必要です。そのための選択の幅を最大限残した選択だと思います。本人は前向きに1年間の欠場を決めた様子がブログでも窺える一方、まる1年半試合から遠ざかるという別の重圧がかかりかねませんしね。他の選手には、出場に向け奮起し練習に励んで頂きたいです。

10月の怪我の発表以来さまざまな憶測や報道が飛び交い、私も疑問を呈したこともありましたが、これでひとまず決着です。欠場を決めた武田奈也選手が心配(カナダ大会は元気がありませんでしたね)ですが、グランプリシリーズも大詰め、最後まで楽しみたいですね。

posted by harukonomu |02:34 | 今季情報 | コメント(4) | トラックバック(0)
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2008年11月19日

大ちゃん やはり欠場

「不安を残したまま試合に臨むのは僕のスタイルではない.。大きなけがになってしまう前に、(そして)不安な状況でリンクに立つことのないよう、手術することを決めた。五輪で勝ち抜くための試練なのかもしれない。この経験からたくさんのことを考え、学び、スケーターとして、男として、一人の人間として一回り大きくなって戻ってきたい。」
怪我の治療のため今季欠場を決めた高橋大輔選手の公式コメントです。辛い試練を受け止め、次のステップに繋げようとする前向きな決意が窺えます。ファンとしの仄かな期待はやはり潰えました。その一方で、来季に迫った五輪を万全に迎えるためには、今季は中途半端はせず、全休もやむなしとも思っていましたから、ショックはもうありません。報じられていた通りとはいえ、靭帯&半月板損傷、重症と言わざるを得ません。今後を考えれば、手術は賢明、何より彼が納得して選んだことがベストな結果に繋がるでしょう。これしか言えないけど「頑張ってね!!」
環境の変化やチャレンジングなプログラムなど、心機一転を図った今季だけに、全休は本人が一番苦しいと思いますが、大きく・新しくなった来季の大チャンに期待して待っていますよ。若手の台頭など、心穏やかざることも出てくるかもしれませんが、これからの治療やリハビリに焦りは禁物です。ゆっくり静養に充てて欲しいと思います。
NHK杯は南里選手がエントリーするそうです。ゴールデンスピン優勝の余勢を駆って、表彰台目指して頑張ってほしいですね。

オバヤンさま
強気のタラソワコーチが傍についていてくれるのは、心丈夫ですね。練習方法についてなど、真央ちゃんも主体的に改善を図るつもりのようなので、結果がこれからついてくるといいですね。

 anneさま
バンクーバー五輪で高橋、浅田のアベック優勝は私も夢です。その場を目撃できれば、スケートファンとして至福となるでしょうね!。

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posted by harukonomu |10:18 | 今季情報 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年11月14日

真央ちゃん いよいよ初戦

エリックボンパール杯がいよいよはじまります。
満を持して、浅田真央選手が初戦を迎えます。
公式練習では、3回転半-2回転の男子並みのコンビネーションジャンプに着氷しているものの、全般的にジャンプが不安定、との報があります。出場選手の顔ぶれから見ても優勝は間違いないところ。金 妍児選手が高得点で2勝しているだけに、得点が注目されますが、過剰な期待は禁物。怪我や病気に見舞われず、無事に今季プログラムのお披露目をしてくれることを願い、楽しみたいと思います。

逆に、ブライアン・ジュベール、パトリック・チャン両トップ選手と争うのが小塚崇彦選手。特にチャン選手との伸び盛り対決が楽しみです。3位までに入ってファイナル進出を決め、高橋選手の穴を埋めてほしい、と願わずにはいられません。昨年の世界選手権入賞以降ジャッジの評価も高まっているだけに、大崩れさえしなければ間違いないと思うのですが。

個人的には、真央ちゃんとタラソワコーチがどんな師弟関係を築いているのか、キス&クライでの様子に興味津々です。もと教え子の荒川静香さん曰く、「完全服従がカギ」とのことですが。早速真央ちゃんに寄り添ってパリ入りしてらっしゃいます。

クロネコにゃン吉さま
初コメントありがとうございます。私も、高橋選手に関しては「バンクーバーの金メダル」だけを目指してもらって構わないと思っています。

 anne さま
ごぶさたです。放映時間が短く、はっきりわからないながら、中庭選手には私も心配しています。4回転も降りられるはずなんですが、昨年の全日本以降少し自信を失っているように見受けられますね。

かおちゃんさま
おっしゃる通り、観衆に対しての涙ならいいのですが。彼、最近悔し涙が多いので、今後がんばってほしいですね。

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posted by harukonomu |01:32 | 今季情報 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2008年11月11日

高橋大輔選手の怪我【伝え聞き】

わかりませんよ!! 

聞き伝えなんで。

リンクに上がったとか、痛みと晴れが引いてきた、
っていう噂があります。 

 もちろんあくまで噂です。

一時、「歩行困難」の報もあったのに。
もしかして意外と軽傷?

だったら嬉しいけど!

でもお願い!! 無理しないで。
大ちゃんを見たい、早く会いたいけど、 一方で長く楽しみたいの。

だから、ずっと待ってるから。
ゆっくり、すっかり治して!!

こんなヤキモキは嫌。NHK杯の頃、何かわかるでしょうけど。

大ちゃんが一番苦しいのはわかってるけど。

私たちも辛いよう。

posted by harukonomu |22:30 | 今季情報 | コメント(3) | トラックバック(0)
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2008年11月04日

大ちゃん中国杯欠場↓

凹んでいます。
大ちゃんの中国杯欠場のニュースを知ったすべての皆さんも同様と思います。
右膝のねんざ、それも靭帯断裂の恐れがあるとのことで、気の早いソースは今季絶望の懸念すら打電しています。ただ、私自身経験がありますが、内出血などしたらそれは即断裂といわれてしまうんですね。筋は何本もあるので、その加減が問題なんでしょう。腫れているうちはMRIなどの精密検査もできないので、今後詳報を待つしかありません。元気に全日本あたりで新プログラムをお披露目してくれれば、と願って止みません。
ただそれ以上に、至宝といって過言でない五輪イヤーを間近に控えた大事な体。本人が一番焦り、辛いと思いますが、私たちはいつまでも待っていますので、落ち着いて時間の許す限り静養してほしいです。
なんだか今年、怪我が一番心配などど思っていた不安が当たってしまったようで、悔やんでいます。

posted by harukonomu |23:49 | 今季情報 | コメント(1) | トラックバック(0)
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2008年10月28日

大ちゃんのFP

ビックリです。
福岡でこの眼で見た「Ocean Wave」か、関大のエキシで公表した「G線上のアリア」のいずれかが新生・高橋大輔のフリーと思い込んで(やってみました、として彼も実際ブログでそう書きこんでいましたし・・)いましたが、彼の初戦中国杯を目前にしてカメレンゴ先生との練習を公開、フリープログラムはドチラでもなく、フェリーニ監督のイタリア映画「道」であることを発表しました。
正直、洒落てはいたものの「Ocean Wave」は4分間以上演技するには盛り上がりに欠け、インパクト不足は否めない印象でしたので、こちらの方が納得です。コミカルな動きの中に、どのように悲哀や喜びを滲ませるのか、ワクワクしてきます。昨日の日本テレビのニュースでは、SPづくりを中心に報道されていましたが、今季の大ちゃんのすがたがここへ来て明らかになってきました。中国杯まであと10日を切り、本当に待ち遠しくなってきました。

posted by harukonomu |22:27 | 今季情報 | コメント(0) | トラックバック(0)
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