2007年11月30日
巨人、清水の応援歌について
前から気になってた事がある。 巨人、清水の応援歌。 清水が打席に入ると一斉に歌が始まる。 あの流れるようなメロディーは打席のリズムと合ってない様に思う。 巨人ファン、清水ファンには失礼かもしれないけど・・・・ 150キロや140キロの変化球打つには凄い集中力が要ると思う。 また100キロ前後の緩い球との緩急の差もある。 更に死球、頭を直撃する死球もあるし、まさに命掛け。 避ける準備も必要だ。 そんな「打つ」「避ける」の全く正反対の準備をした上で コース、ボール1個分で勝負をする。 素人だからよく分からないけど、一番いいのは「静かにしておく事」だと思う。 応援するならリズムカルな手拍子かな、と思う。 ある一定のリズムだと打者の呼吸にも合う様に思うから。 流れる様なメロディーは打席に入る前なら気持ちも高ぶっていいと思う。 でも入ってからだとマズイと思う。 ここ何十年と日本のプロ野球は試合中の応援が隆盛を極めているけど 打席中での歌はやり過ぎだと思う。 選手の為にならない。 皆さんはどう思いますか? http://www.geocities.jp/kuroharu1218/ 黒川治基とスター軍団応援歌
posted by 黒川治基 |23:07 |
黒川治基 |
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