2007年08月27日
テレビの力って凄いネ
世界陸上って始まる前は誰も関心なかった感じだった。 でもいざ始まると皆観てる。 選手も凄いけど、やっぱテレビだね。影響力凄いわ 「テレビがよっ、スゲ~んだよ!」(織田裕二口調) 僕もテレビ出れたらな。それもゴールデンタイム。 良くも悪くも凄い影響あるだろうな。 http://www.geocities.jp/kuroharu1218/ 黒川治基とスター軍団応援歌
posted by 黒川治基 |22:09 |
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世界陸上って始まる前は誰も関心なかった感じだった。 でもいざ始まると皆観てる。 選手も凄いけど、やっぱテレビだね。影響力凄いわ 「テレビがよっ、スゲ~んだよ!」(織田裕二口調) 僕もテレビ出れたらな。それもゴールデンタイム。 良くも悪くも凄い影響あるだろうな。 http://www.geocities.jp/kuroharu1218/ 黒川治基とスター軍団応援歌
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「六甲おろし」を阪神ファンは勝った後に大合唱しますよね。 もう怒涛の大合唱でしょう。 阪神ファンは元々熱いですからね。 でもあれだけ熱く唄えるもうひとつの理由がありますね。 それは「六甲おろし」は唄い易い歌なのです。 なぜ唄い易いかと言うと、伴奏無しでも唄える曲だからです。 コード進行の束縛を受けてなくて、コードから解放されてるからなのです。 そういう歌は伴奏無しでも歌えます。 例えば童謡です。 童謡はちょっと口ずさむだけでもその世界観が広がりますよね。 こういう歌がいい歌なのです。 それと「六甲おろし」や童謡が唄い易いもうひとつの理由は 歌詞とメロディーの関係が素晴らしくマッチしているのです。 言葉のアクセントにも気を配ってそれにピッタリのメロディーが 乗っているのです。 「六甲おろし」は力強いアクセントがワンテンポ置きに入ってくるので 唄っていて気持ち良く力を入れられて感情移入出来ます。 でも実はこういう歌を作るのが一番難しい。 特にコードから解放された感じの大きなメロディーを作るのが。 作曲の初心者はコード感からなかなか抜けられない。 でもどっかで抜けないといけない これがいい歌を作るひとつのコツでしょうね。 http://www.geocities.jp/kuroharu1218/ 黒川治基とスター軍団応援歌
posted by 黒川治基 |16:57 |
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