2008年09月24日
ハンドボール 関西学連 審判ひどすぎるけど2
春季リーグですでに書いています。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/hanako/article/30 このときと考えは変わっていません。 そういう審判にあたることも含めて、勝っていかなければならないということも。 そして、なぜか自分のチームに甘く審判されることもあることも。 そういう「恩恵」をうけてしまうことも。 でも、やはり書かずにはいられない試合を見ました。 学生審判だからといってもここまでひどいかってくらい。 前半は、「なんかおかしい」くらいだったけど、後半は、明らかに一方のチームに有利になる笛でした。 選手たちからは、怒りを通りこして笑みさえみえていました。 「今日は、すべて2分間」。 一方のチームは、何をやってもスルー。 そうなるのではということは、なんとなく予想できました。 指導者のベンチからの「声」がプレッシャーになったのかもしれないけど。 あの指導者ねぇ、大人なんやから。 それよりも、ハーフタイムのときに審判が、一方のチームの監督、選手と仲良さそうに話しをしているのは、いかがなものかと。 言葉を交わすという程度ではなかったから。 審判は審判。 お友だち関係は、試合後まで我慢すればいいのに。 まぁ、何言っても仕方ないし。 やはりどういう審判にあたっても勝つ実力をつけることでしょう。
posted by hanako |10:39 |
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