2008年04月26日
ハンドボール関西学連 学生審判ひどすぎるけど。
春季リーグを3日間、観戦しました。 わたしは2部の試合を中心にみているので、自ずと学生審判が笛を吹く試合を多くみることになります。 学生審判は、笛を吹く側にとって、大きなプレッシャーであることはよくわかります。 そして、こうやってグチを言ったところで、どうしようもなく、つまるところ、 「どんな審判に当たっても実力で勝つ」 これしかないと思っています。 うまい!と思ったのは、京教対市大 の同志社の1人の審判。 ちゃんと笛を吹いていました。 自ずと、しまったしい試合になったと思います。 あとは、特定されるのは本意ではないので、どの試合のことかは伏せておきます。 「反則をいっさいとらない」 無法地帯でした。 これだけ負傷しているやんか!と叫びたいくらい。 イエロー出さない、7メートルスロー出さない、出してもフリースロー。 2分間は一切なし。 ターンノーバーを1人で攻めるとき、後ろから押してシュート体制を崩す。 レッドでもおかしくない、せめて2分間だろうと思ったら、イエローでした。 オーバーステップを一切取らない。 まぁ、両チームともとらないから「平等だろう?」とはいきません。 明らかにやったモン勝ち。 可哀相すぎでした。 時計を止めない あまりこまめに時計を止めるのはどうかと思うけど、止めなさすぎるのもどうかと思います。 7メートルのときも時計が動いたまま。 誰か気づけよ!と言いたくなりました。 大差がついていた試合だったので、勝敗に影響するようなことはなかったけど、あまりにあまりだと思います。
posted by hanako |22:55 |
ハンドボール |
コメント(1) |
トラックバック(0)
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/hanako/tb_ping/30
この記事に対するコメント一覧
ハンドボール関西学連 学生審判ひどすぎるけど。
最近は大差が付いていれば7Mのときは時計を止めません。
posted by 匿名希望 | 2008-05-11 21:57


