YOKOHAMA lover

月別アーカイブ :2016年05月

交流戦のポイントは、いかにペナントレースと同じ戦い方ができるか

5月後半、セ・リーグ各チームとの戦いが、総じてうまくいっていただけに、ここで戦い方を急に変えたりしたくないものです。最近のベイスターズの戦い方は、粒の揃った先発投手陣を軸に、リリーフ陣を過度の負担をかけずに適材的所で使い、4番レフト筒香、5番ファーストロペス、6番ショート倉本選手の打線の軸と、正捕手戸柱捕手は不動のものとして、まだ本調子ではない梶谷選手の復調を待ちつつ、確固としたレギュラーを掴むだけ......続きを読む»

交流戦に向けて2 西武3連戦を展望してみる 予想オーダーと3番打者の不在

いよいよ交流戦が始まります。昨年の交流戦は5月26日から始まりましたが、その直前の5月24日阪神を勝って交流戦に臨んだのでした。5月24日は勝ちはしましたが、筒香選手が肉離れで途中交代し、山﨑投手は危険球退場となり、急遽登板した田中投手はそれまで蓄積した疲労もあって炎上して翌日には登録抹消。4,5月の好調を支えてきた、4番打者とクローザーとセットアッパーが一気にいなくなってしまった。勝ったとは言え、......続きを読む»

交流戦に向けて1 ロマック、エリアン選手の昇格は、そのまま打線のプラスになる

ここのところ、ことあるごとに打てる右打者が欲しいと書いてきましたが、候補はいます。 まずロマック選手です。4月は打てない右打者でしたが、ファームではそれなりの結果を出し、長打も出ています。打率を期待してはいけませんが、長打力には捨てがたいものがあります。しかし、ラミレス監督の言葉を借りれば守るところがないので、昇格のチャンスは交流戦のDHしかないと思っていたら、こんな記事が。 DeNA、連勝6で......続きを読む»

山口投手に送る言葉と、もうひとつのTomorrow is another day、そしてエリアン選手の初実戦

今日の山口投手は、勝つことができませんでした。6回表、先頭打者の田中選手をヒットで出塁させる。菊池選手の送りバントの処理で自らエラーをする。それをひきずったのでしょう、丸選手に初球を打たれてスリーランホームラン。絵に描いたような、悪いときの山口投手です。そして立ち直れないまま、次の松山選手にもホームラン。捕手のリードだとか、松山選手のは、横浜スタジアムでなかったらホームランにはなっていないとか、前の......続きを読む»

6連勝 借金完済 メンタリティ野球の申し子今永投手 そして再スタートの開幕投手山口投手

強いです。強力な打線で巨人を3タテしてきた首位広島に連勝。ついに謝金を完済しました。セ・リーグの混戦を抜け出しかけていた広島を食い止める意味でも、この2連勝は大きかったです。 DeNA・筒香、10戦ぶり弾!「シーズン最後までやり続けるだけ サンスポ 2016.5.29 05:02 右中間席に10試合ぶりのアーチとなる先制の12号2ランを突き刺した。六回にも中越え二塁打を放つなど3安打。好調......続きを読む»

5連勝 井納投手5月初勝利 借金完済まであと1勝 エリアン選手入団会見

5月1日、3日と最初の2試合を連敗して借金11となって、翌4日に梶谷選手が1軍復帰した日から潮目が変わりました。そこからの20試合は15勝4敗1分け、勝率7割8分9厘です。 その中で、先発した試合が負け試合となったのは、モスコーソ投手の1試合を除けばすべて井納投手の先発試合でした。好投しながら踏ん張りきれずという試合が続いて、本人がチームに迷惑をかけたと言っているほどは、悪い投球内容でもなかったよ......続きを読む»

今季初の4連勝 水曜日6連勝 かたちが見えてきたライト、セカンド、サード 

水曜日の勝利は、まず石田投手の投球でしょう。前夜のモスコーソ投手に対する打撃を見て、解説の権藤さんがマシンガン打線みたいだと言っていた今の中日打線を相手に、7回にワイルドピッチで1点を失いましたが、5月に入ってからはこれが初めての失点で、4勝目です。立派な月間MVP候補ですが、それについては他の選手との兼ね合いもあるので、万が一取れなくても、石田投手の評価に何の変わりもありません。うちの左腕エースは......続きを読む»

3連勝 火曜日2連勝 11あった借金を3まで減らす

昨夜はいい試合でした。私的には、今季のベストゲームのひとつです。モスコーソ投手は毎回先頭打者を出す苦しい投球で、逆転されて4月の頃なら半分あきらめるような展開になっても、今のチーム状態なら必ず再逆転すると、昨夜は勝利を信じて応援することができました。ロペス選手の同点ホームラン、逆転につなげる今や代打の神様の下園選手のヒット、そして須田、三上、山﨑投手の勝利の方程式の完璧な継投。わくわくさせてもらいま......続きを読む»

本当だった、小宮山さんの「DeNAのほうに浮上の可能性を感じる」と高田GMの「新外国人の名前はエで始まる」

ネットで下の記事が話題になっていました。4月28日の小宮山さんの眼です。 セリーグ開幕20試合診断――強さを感じない巨人、コーチの意見を尊重する金本阪神。ペナントは大混戦【小宮山悟の眼】 ベースボールチャンネル 4月28日(木)11時0分 そんな混戦を真っ先に脱落するのは、ヤクルトではないか。ただでさえ先発の頭数が足りないのに、館山が肘の手術で離脱してしまった。現時点では、そのヤクルトより......続きを読む»

大勝に今季の大局的な戦いをもう一度考えてみる

昨夜は大勝で、借金を4まで減らしました。ここで、”過去4年間を振りかえり、今季の大局的な戦いを考える”と題した、1月31日のブログを再掲してみます。 4年間の戦いを踏まえて、今季の戦いの流れはどうあるべきか。 経験のないチームが上位を目指すためには、開幕ダッシュが必要と、私も昨年までは思っていましたが、春に無理をすれば、結局シーズンを通しては結果を残せないものだということが、昨年よく......続きを読む»

好調投手陣ともうひとりの右打者について 5試合5ホーマーと7試合5ホーマー

DeNAロペス 5戦5発11号だ!全4打点「確実に上がってる」(スポニチアネックス) 2016/5/22 7:00 数日前に小川打撃コーチと昨年の好調時の映像を確認してフォームを微調整。ここ5試合で5発と量産しており「打撃の状態は確実に上がってる」 昨夜の打のヒーローはロペス選手でした。最近の5試合で5本目のホームランです。右の強打者が欲しいというのを、最近繰り返しブログに書いていますが......続きを読む»

ラミレス監督は左右病なのか?

右投手に左打者を当て、左投手に右打者を当てるのを、最近は左右病と呼ぶことがあるようですが、確かに単純に右、左だけでは得意不得意は判断できません。左投手が苦手な右打者だっているのです。その逆もあります。しかし、データに基づいて、明らかに相手の右投手が左打者に弱かったり、あるいは左投手が右打者の弱いのなら、打線にその投手が不得意な打者を並べるのは当然のことです。それまで左右病と呼ぶのは、間違っています。......続きを読む»

”井納は悪くない” 得点力不足にエリアン選手来日、ロマック選手2打席連続ホームラン

ラミレス監督「井納は悪くない」ヤクルト山田称賛 日刊スポーツ 5月20日(金)22時27分 先発井納翔一投手は7回2/3を投げ、被安打7、6失点。ヤクルト戦は自身7連敗となってしまった。「8回を投げさせてもらっている以上、しっかりとゼロに抑えなければいけない。チームに申し訳ない」 アレックス・ラミレス監督は「井納は悪くなかった。山田の2本も、相手がいい打者だということ。それ以外はよく投げてく......続きを読む»

昨夜の試合後の山﨑投手の姿と、エレラ選手既に来日の情報 

昨日の山﨑投手は良かったです。放送を見ていたら、試合後かなり長い時間、スタンドのファンのタオルにサインをしてはジャンプして返したあと、トレーニングをしているのを見て、解説の中畑さんが、普通ならクールダウンをするのは分かるが、投げたあとまでトレーニングとはと驚いていました。何かの記事で、今季は木塚コーチと相談して、シーズン中も身体を鍛えることを投げるのと平行してやっていくというのを読みましたが、バスに......続きを読む»

痺れる試合、爽快な勝利 石田投手4勝、勝利の方程式、梶谷選手のホームランと桑原選手・戸柱捕手のファインプレー

こういうのを痺れる試合というのでしょう。 今日は横浜石田、巨人田口投手の、若い両左腕投手が先発でした。広島出身のふたりの、福島での対決です。石田投手は今日7回まで無失点で、これで20イニングス連続無失点とのことです。昨年から大いに期待していた石田投手ですが、今季に入って期待どおり、いやもしかしたら期待以上の結果を見せてくれています。今永投手と並んで、左腕の両エースとなり、かつてのソフトバンクの和田......続きを読む»

モスコーソ投手初完投、倉本選手忍者走塁、ロペス選手2ホーマー、1番桑原3番宮﨑選手が機能して巨人に完勝 

DeNAベイスターズが苦手としてきた内海投手。今季は初登板とは言え、何度も苦杯をなめさせられてきた投手です。飛ばないボール時代の対ベイスターズの防御率が1点台だったのは仕方ないにせよ、その後も防御率1点台、ないしは2点台前半。昨年はようやく打てた試合もありましたが、結局勝てませんでした。 走者は出せても点が入らない。こちらの投手が好投しても、もっと内海投手の方がもっといい投球をして、負けてしまう。......続きを読む»

昨夜の試合に見るリーグナンバー1の投手陣と、打線の最後のピース、エレラ選手の動画 追記;メジャーの内野手のプレーが見られる

気迫が違う。ベイスターズ投手陣を改革する熱血漢・木塚コーチの魂 Sportiva 2016.02.27 「内角にスピンのかかった力強い球が投げられるか」これはラミレス監督と木塚コーチが掲げている最大のテーマだ。 それぞれが投げ終えると、その場で木塚コーチがメモを見ながら、手ぶりを交えて熱心に語りかけ、選手たちは真剣な表情で首を縦に振る。十数年、宜野湾キャンプを見ているが、これほど細か......続きを読む»

3番サードに新しい希望 エレラ内野手

開幕前から、3、4月の低迷期を経て今に至るまで、私は優勝を目標に応援しています。倉本選手がショートのポシションを確保し、戸柱捕手が正捕手となって、優勝に向けて、残る最大のウィークポイントは、サードと3番打者です。今のままでは、まだ優勝に手が届く戦力とは言えません。 白崎選手の打撃覚醒か、ロマック選手の日本野球への適応を、ひたすら願ってきましたが、ときどきその兆しを感じさせてくれることはあっても、ま......続きを読む»

新外国人エリアン・エレラ選手 追記;動画を見ると期待は高まってしまう

DeNA新外国人獲得へ、両打ち内野手エレラ(日刊スポーツ) 2016/5/15 5:47 DeNAがエリアン・エレラ内野手(31=ドジャース3A)の獲得に向けた最終交渉に入っていることが14日分かり、順調に交渉が進めば、近日中にも正式発表されるとのことです。 Elian Herrera 若い頃、A、AAレベルでは、30〜40盗塁を記録しており、足は速い。ただし、年齢的なことなのか足は速くても盗......続きを読む»

今永投手本拠初勝利、山﨑投手8S、倉本選手打率ランキング3位

今永投手は、今日は投球数多くなっていました。打者天国横浜スタジアムで、初登板では痛い目にあっていますから、慎重になったということもあったかも知れません。あるいは前々回の登板で投げ合って14奪三振ながら結果的に負けた岩貞投手が相手、絶対に点を与えないぞということもあったかも知れません。さらに、今日は気温が高く、ただでさえ体力を消耗しそうなのに、2回の攻撃ではきわどい球はカットして自ら狙って岩貞投手から......続きを読む»

山﨑投手について追記

昨夜の試合は、悔しい敗戦でしたが、勝てる可能性のあった試合を勝てなかったから悔しいというのとは、ちょっと違うようにも思います。昨年までは、先発投手が好投するなどということが珍しく、せっかく投手が頑張ったのに負けて悔しい、ということがよくありましたが、今季は投手が毎試合頑張ってくれてますので、毎試合が勝てる可能性のある試合になっています。あとはいかにして、勝てる可能性がある試合の中から、勝つ試合を増や......続きを読む»

打てない打線と3連投の山﨑投手で敗戦 ファームではロマック選手が2試合連続ホームラン

昨夜は悔しい結果に終わりました。 2回の先取点は、鳥谷選手が考えられない捕球ミスで山下選手の盗塁をアシストしてくれたのと、戸柱選手のゴロをゴメス一塁手が触って打球コースを変えて大和二塁手の守備をじゃましてくれた、ラッキーなタイムリーヒットによるもので、打線は藤浪投手の前に沈黙でした。その藤浪投手と五分に投げ合った井納投手は、良く投げたと思います。でも、先頭打者にヒットを打たれすぎたかなあ。4回と6......続きを読む»

久しぶりの延長サヨナラ勝ちは、反攻へのターニングポイントになるか

サヨナラ勝ちも久しぶりですが、先制されながら逆転して勝つのもずいぶん久しぶりの気がします。そして、延長戦は13連敗中、引き分けも入れると15試合勝ちがなかったのではないでしょうか。今季開幕からじっと耐える試合が続いていましたが、今日の勝ちが、反攻に向けてのターニングポイントになるかも知れません。いかに故障者が多く出ているとは言え、いまだ強力な打線を持つ中日に勝ちこし、これで3カード連続の勝ち越しです......続きを読む»

倉本選手の好循環と石川選手の謎 追記:ファームでサードロマック選手場外ホームラン、セカンド柴田投手、久保投手好投

倉本選手は、昨年の極端なクローズドスタンスから足を大きく上げる打撃フォームを、まず秋に足を小さく上げて動かすスタイルにして、春のキャンプでは軽いオープンスタンスにし、開幕してから身体をひねりながら足を前蹴り出すスタイルに変え、それから左肘を上げてバックスィングで身体が回りすぎないようにして、新しいフォームがだんだん板についてくるとともに、打率もウナギ登りで上昇しました。 4月16日までに16試合に......続きを読む»

リーグ屈指の先発投手陣と勝利の方程式 求む3番サード (追記:白崎選手への期待)

昨夜のお立ち台は、完封リレーの石田、三上、山﨑投手でした。打者天国の横浜スタジアムで、完封は素晴らしいことです。先発の石田投手も見事でしたが、記録を達成したときなどを別にして、抑えて当たり前で、ふだんなかなかお立ち台に立つことのないセットアッパー、クローザーがそろい踏みしたヒーローインタビューは、粋な計らいでした。私は嬉しかったです。 今季三上投手は、一昨年の良かったときに戻っています。いや、それ......続きを読む»

横浜大洋のユニフォームで戦った昨夜の試合についての不満

昨夜は、モスコーソ投手が7回まで3失点という一応の合格点のピッチング。守備を含めて2点目の失点がなければ流れが変わったかとも思いましたが、それでも一応はQS。100球を超えながら8回まで続投したのは、そこまで抑え込んでいたていたビシエド選手まではという期待があったからでしょうが、ビシエド選手の打撃の方が上回りました。結果的には続投の選択は失敗に終わった事になります。しかし、失敗によって学ぶこともあり......続きを読む»

首位中日に、本当のベイスターズの力を見せつけたい

現在首位中日と5.5ゲーム差です。5月2日に”ペナントレースはまだ113試合も残っている。”と題してブログを書いたときには、首位と7.5ゲーム差でしたから、1週間で首位とのゲーム差は2縮まったことになります。残り107試合で5.5ゲーム差。戦力が同程度であれば、ないに等しいゲーム差です。3,4月のベイスターズは他の5チームに明らかに遅れを取る戦力でしたが、ここに来てその差はなくなってきています。決定......続きを読む»

想定エースから真のエースへの第1歩 山口投手の開幕

リーグ1の投手力 チーム防御率は3.31 で1位となり、現時点で、ベイスターズの投手力は名実ともにリーグナンバー1だと言えます。ペナントレースは長いですから、これからどういうことがあるかは分かりませんから、あくまで現時点でですが。 広島も、カープファンがビッグ・レッド・マシンガン打線と呼ぶ打線が爆発して、前田投手が去った穴を感じさせない戦いをしてきましたが、ここに来て昨日黒田投手が故障で離脱し、......続きを読む»

今夜左腕エースが誕生した

DeNAドラ1今永 6度目の正直プロ初勝利「過去の自分に勝った」(スポニチアネックス) 2016/5/6 21:30 「単純に遅すぎたかなあとは思うが、勝つのは本当に大変なんだなあと。ちょっとほっとしている」  伸びのあるストレートと切れ味鋭い変化球と緩急で広島打線を寄せ付けなかった。前回、4月29日の阪神戦(甲子園)でマークした球団新人タイ記録の14奪三振には及ばなかったものの、9三振を奪......続きを読む»

サードの第一候補は、やはりロマック選手?

今日のファームの試合では、今までずっとレフトを守っていたロマック選手が、3番サードでスタメンです。深読みすると、昨日のロペス選手サードは、レフト・ファースト専のムーア選手をファーストで使うことを踏まえてのものであり、ムーア選手獲得断念で、ロマック選手のサードでの復帰の準備が必要となったということかも知れません。 実は私は、ムーア選手の獲得断念のニュースを知った時点で、今日ロマック選手をサードで使う......続きを読む»

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1978年、球団が横浜に来て以来のファンです。当時は東京から応援していましたが、今では横浜市民です。
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