温故知新ベイスターズ~2017

今日は残念な試合になりましたが、トータルで考えれば良い3連戦、ただ中継ぎの入れ替えは要かな

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この阪神との三連戦に関しては、ベイスターズが今永、ウィーランド、石田という表ローテで、阪神がメッセンジャー、秋山が出て来ない裏ローテだったので、あわよくば3タテ、という考えを持っていたファンが多かったでしょうけど、終わってみれば2勝1敗と勝ち越しに終わり、阪神とのゲーム差を1縮めるまでに留まりました。 阪神の場合は裏ローテと言っても、ウチの平良や熊原のような力的に一軍では厳しい、というレベルの投手がいないですから、僕はそんなに楽観視してませんでしたし、今日の岩田のような実績のある投手が復活するとコロッとやられる可能性もあったので、勝ち越せれば十分かな、と思っていました。 そして表ローテのうちの石田は、昨年阪神戦の防御率5.59、そして甲子園でも防御率5.11と阪神戦、甲子園の相性の悪い投手なので、その投手が6回3失点のQSなら十分と僕は思います。 勝てなかったのは今日はチャンスで打てなかったこと、これに尽きるかと思います。 ただバッターの方はファーストストライクに積極的に手を出して思いっきり振る、という内野前進守備の中でやるべきことはやっていますので、相手の力が上回ったりツキが無かったり、ということで得点出来なかったので仕方ないと思います。 田中浩康の所でスクイズ、という策もあったかなと思いますが、相手投手のメンデスが初対決、ということでどんな傾向か分からず、スクイズのサインを出すのは難しかったでしょうね。 8回の1死2,3塁のチャンスは初球の甘いスライダーを梶谷がミスショットしたことで勝負ありでしたし、7回の2死3塁での筒香は、2ストライク目の甘めのストレートをミスショットしてファールにしたことが全てだったように思います。 強いチームだとこういった球を確率良く捕らえることが出来るので、ベイスターズはまだ強いチームとは言えないです。ただ昨日の試合のように味方がエラーしてもう負けるなあ、という流れの中で踏み止まれるようになったのは数年前の弱い時代ではまず無かったことなので、以前に比べればベイスターズは強くはなっているのですが、まだ優勝争い、という所までは来ていないように思います。

特に昨日の試合の9回は、強い面と弱い面の両方が出ていました。弱い面はここで捕ってしっかりと投げればゲッツーで試合終了、という所で守備固めに入ったサードの山下が信じられないような悪送球をしてアウト1つも取れず、1アウト1,3塁というピンチにしてしまったことです。 僕はこれを見て、昨年4月頃の試合での9回の白崎のエラーを思い出しました。確かあの試合はその後に山﨑康が打たれてサヨナラ負けをし、エラーをした白崎は翌日に出場登録を抹消されました。 そういう守備のエラーには厳しい、というラミレス監督のチーム方針ですから、今日は恐らく山下抹消になるのでは、と思っていましたがやはり抹消でしたね。 そして入れ代わりが骨折から復帰したばかりの白崎でした所に昨年の4月との因縁を感じます。 白崎はあのエラーの後は致命的なエラーをしないぐらい、守備が上手くなりましたから、山下も昨日のエラーで落とされた悔しさを忘れず、今まで漠然とやっていたかのような守備練習をきちっと目的意識を持てるようになれば、必ず挽回出来るチャンスをもらえると思うので、今度一軍に上がった時は、山下なら守備は大丈夫だ、と思ってもらえるような選手に成長してもらいたいものです。 ただそのエラーした山下を助けたのが、山﨑康晃と戸柱のバッテリーでした。さすがにエラーした後は動揺があったみたいで次の坂本に甘い球をライト前にヒットされましたが、その後は一気にギヤが上がったか、上本と福留相手には素晴らしいピッチングをしました。 特に福留の時のバッテリーの集中力の高さと福留の読みを外すような山﨑康の首振ってのツーシームの配球は見所十分にありました。 そしてその前のベース手前で大きく跳ねたワンバウンドを戸柱が体を張ったスーパーセーブで止めた所は感動さえ覚えました。 あれは昨年の日本シリーズで市川が確かメンドゥーサの大きく跳ねたワンバウンドを体で張って止めたスーパーセーブ並みのプレーです。 あの試合は同点になったら圧倒的アウェーのムードの甲子園、そして阪神は桑原、ドリスという絶対的に近いクローザーが休養十分で万全、ということを考えても同点にされた所で8割以上は負け、と思えるような試合でした。だからこそエラー絡みでの1アウト1,3塁のピンチで上本、福留という上位の打者をバッテリーで抑えた所はポイントでしたね。

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この記事へのコメントコメント一覧

今日は残念な試合になりましたが、トータルで考えれば良い3連戦、ただ中継ぎの入れ替えは要かな

若狭の浜っ子さん、コメントありがとうございます。

本当に夏場の浜スタの試合前練習は選手にとっては地獄だと思いますよ。
それを理解していないファンが多いし、僕も毎年何故夏場になるとベイスターズは打てないのだろう、と考えたら恐らく浜スタのあの灼熱地獄の中練習で相当野手は体力を奪われているのでは、という結論に至りました。
これについては後で記事にするつもりです。
ここ2年、8月が極端にチーム打率が悪くなり、9月になると打率が2分~3分ぐらい上がりますから、これは偶然ではなく、やはり因果関係があります。

工場にあるスポットクーラーはフリー打撃の時にバッティングゲージの近くに置く、ということも出来るでしょうけど、シートノックとかの内外野の連携プレーだと、邪魔になりますのでそんな物は置けず、炎天下の中下が50度近い中で打球を走って追って送球したりしなきゃならないですから、野手は相当疲れます。そうかといって広島のように球場の近くに大きな室内練習場がある訳でもなく、DeNAの場合は浜スタが唯一の内野の練習が出来る場所、となっているのが厳しい所です。
だからこそ、今は道路とかでも使われ出している照り返しが抑えられるアスファルトやコンクリートをオリンピックに向けた改装時に人工芝の下に付けて欲しいのですがね。

巨人と中日と阪神という、夏場にドーム球場をホームで使える球団が2002年~2014年の間の13年間連続で優勝しているのは、夏場涼しい、という環境に恵まれている、という要員が大きいと思います。
ただ、とりわけホームがドームで恵まれている球団が今弱くなっているのは、逆に恵まれ過ぎているから、ロードで屋外球場に行くとバテて勝てず、その負けた流れでホームに行くと相手チームがドームでラッキー、という気分になりより相手チームのモチベーションが高くなって負けるのでは、と思います。
昨年の中日は、8月の屋外での試合が横浜3試合、神宮2試合、静岡1試合のみと非常に恵まれた日程なのにも関わらず、屋外で強くないDeNAとヤクルト相手にも2勝4敗と負け越し、強いはずの本拠地ナゴヤドームでも7勝9敗と負け越しているのは、屋外球場での疲れが思った以上にあるのかな、とも思います。そのぐらい今の中日の選手が、軟弱になっているのかもしれません。

それに加えて、投手起用が若手の期待の投手を先発でちょっと結果が出ないと中継ぎに替え、そこでも結果出せないとまた先発に戻す、というような乱暴な起用をしたり、前日に40球以上投げてバテバテになっている又吉にいきなり追い上げられて厳しい場面で連投させる、などという無理使いをしているのですあから、あの10点差の逆転負けは、首脳陣の起用ミスという人災的な面がありますね。

阪神は長期ロードから帰って残暑の残る甲子園に帰ってくると、勝率が悪くなります。いつも9月に阪神は失速する、というのは夏涼しい京セラドームを使った反動みたいなものではないでしょうか。
いっそのこと、試しに8月にほっともっとで主催試合をやったら意外と選手が暑さに慣れて9月の失速はないのでは、とまで僕は思いますけどね。
巨人は毎年7月末に都市対抗で東京ドームを貸すことにより、8月は東京ドームの試合が多く、遠征も広島行く以外はキツイ場所が無いので、8月の日程は毎年恵まれています。
巨人が強い時は、その有利な8月に追い上げたり突き放したりするのですが、如何せん打撃の力が落ちている為にそれが出来ません。
仰る通り、クリーンアップに35歳以上のベテラン2人というのが厳しいです。これでは環境に恵まれていても勝ち抜けないですね。

9月は最高気温が下がり、日差しが弱くなるので浜スタでの環境は俄然良くなります。
だから9月にちゃんと戦力がケガによって大きくダウンせずに残っていれば、暑い夏を乗り切ったということで、阪神や巨人よりは断然有利に戦えます。なので攻勢をかけるのなら僕も9月だと思います。

「今日は残念な試合になりましたが、トータルで考えれば良い3連戦、ただ中継ぎの入れ替えは要かな」へのコメント

コメント失礼します。

なるほど~と同時に不安が募るものとなりました。

ハマスタがそこまで灼熱地獄だったとは・・・。

工場とかにあるスポットクーラーをベンチ裏に置くだけでも違うのではないでしょうか。

それ位は直ぐにやっていただきたいところです。

そうなると空調の効くドームは良いですね~(^_^;)

巨人、中日、天然芝の観点で広島、阪神、
ヤクルトも横の軟式グランドか~。

しかし、中日は先日のあり得ない負け方で今シーズン終わりかけと見ています。

球場云々よりも司令部云々の問題です。

ヤクルトもその軟式グランドでハードな練習ができないからヤ戦病院なんて言われるのです。

阪神は大阪ドームと今は無き西宮のおかげで高校野球中も地元に戻れますが、遠征でドームも多く9月にダレが来ると主様は仰いました。

巨人は球場は有利ですし、投手力も一定以上ですが、如何せん打線が弱い。

阿部、村田がクリーンナップを張るようではお先真っ暗です。

以上の事からベイスターズも苦しいですが、球場以外のファクターで他球団も不安がある以上、ベイスターズもそこを突ければ9月に繋がると見ます。

広島は論ずるに値しません。

死角らしい死角もなく、代役も充分。

突き抜けるでしょう。

なんとか5割前後で8月を切り抜けて9月攻勢に転じたいものです。

コメント失礼しました。

今日は残念な試合になりましたが、トータルで考えれば良い3連戦、ただ中継ぎの入れ替えは要かな

DBスタヌキさん、コメントありがとうございます。

本当にベイスターズは控えの選手が弱いですからね。僕も書いたことがありますが、柴田と白崎が故障している時に倉本までが故障したら大変なことになっていましたし、今だと宮崎が故障するとかなりの戦力ダウンが想定されます。
僕は梶谷↔乙坂or荒波となってもかなりダウンすると思っています。
むしろ最近の荒波が不甲斐無いので、ファームで好調の松本と入れ替えては、とも思ったのですが、今日砂田も荒波も抹消無し、松本も尾仲もあまりファームの首脳陣からの評価が得られていないのかもしれませんね。

人工芝の下コンクリートの日なたの環境は、本当に日中は地獄のような感じです。
例えば、日差しが強く気温が35度近くある時に舗装された道路を歩くのと、下が土の公園を歩くのとを比べると凄く分かると思いますよ。本当に道路を歩くだけで汗だらだらになって体力をかなり消耗すると感じます。
その点では広島は天然芝で下が土、という所がまだ救いなんですよね。同じようにヤクルトも、神宮のコンクリートジャングルでわざわざ練習しなくても、近くの下が土の軟式野球場でも練習出来るので、まだ浜スタしか選択肢の無いDeNAよりはマシに見えます。
その点だと、近くに土で野球の練習が出来る所が無い浜スタというのは、本当に夏場は非常に厳しい環境です。今日改修で内野にフェンスを付ける、ということを発表しましたが、暑さ対策でコンクリートを熱がこもりにくい加工をする、と書いていないのが残念です。
本当なら、近くに土の練習場が無い浜スタこそ天然芝にして欲しかったのですが、浜スタはコンサートなどのイベントが多いので、その辺を考慮して天然芝に出来なかったのかもしれません。僕的には本当に残念な発表でした。

広島の選手の層が厚いのも、そして広島の選手は8月になっても打撃の調子が落ちないのは、本拠地のズムスタが天然芝、というのが大きいように思います。
ケガのリスクは減るし、夏はコンクリートジャングルのように暑くならないし、やはり天然芝は良いですね。

本当にベイスターズは8月になるとチーム打率が落ち、それに伴って勝率も落ちますからね。
ここ2年は8月のチーム打率2割2分台ですし、勝率もここ2年は3割台まで落ちます。
そして人工芝の球場なんてロペス、エリアン、バルディリスの祖国の中南米には無いですから、この照り返しの強い暑さには慣れていないのでしょうね。だから彼らでも夏場の成績が落ちるのだと思います。
なので球団としても、このコンクリートジャングルの対策を取る必要がある、と思います。

逆に9月になると、3位争いのプレッシャーがあった2014年以外は皆8月よりも勝てていて、チーム打率も上がるので、その理由を考えると浜スタの夏の環境が悪いのでは、と僕はなってしまいます。

逆に8月を快適な京セラドームや、遠征で東京ドームやナゴヤドームなどで過ごせて冷房慣れしたいる阪神の選手は、9月の残暑が残る甲子園での試合が多くなると、そこでバテるのか一気に負けが込みます。
その辺を理解していない解説者、結構多いですね。
今でも高木豊さんが阪神の甲子園を使えない期間のことを”死のロード”と言っていたのにはガッカリしました。
今は阪神は8月は殆ど勝ち越していますし、甲子園でなく京セラドームが使える利点が大きいのに、今だに死のロードなんて言っているようでは、と感じますね。

「今日は残念な試合になりましたが、トータルで考えれば良い3連戦、ただ中継ぎの入れ替えは要かな」へのコメント

非常に恐ろしいご意見、「ベイスターズは控えが弱い」とはよく言われますが、現状先発投手以外はレギュラーの選手が居なくなったらおしまい、と言っても過言ではありません(今回のロペス→ゴメスのところに関しては、ロペスが最近それほど打てない状態なので攻撃面では著しいダウンでは無かったかも知れませんが

勿論暑いことは知っていたつもりですが、そんな灼熱の球場での練習を強いられていたとは、そりゃ8月は勝てないわけです、貧打が目立っていましたから、特にグラウンドの中に出る野手が暑さで調子を落とすのでしょう
適切な言い方ではないかも知れませんが、アジア人よりは暑さに強いであろう褐色人種であるロペス、エリアン、バルディリスらまでもが夏場に不調に陥っていた事を鑑みるに、これは相当ヤバいんじゃないでしょうか?
広島なんかも外球場で暑いでしょうが、広島には層の厚さという強力な武器があります、「へばったら休ませよう」がある程度可能なのです

ベイスターズにはそれが出来ません……劣化しない、と言えるのはせいぜい田中浩康↔柴田、梶谷↔乙坂に代える程度でしょう、捕手は相性もあるので分かりません
「外球場ホームのチームは夏に不利」というのは分かっていたつもりでしたが、こうして説明され認識不足を痛感しております
本当に、去年はよく3位になれたものです……あれ実はベイスターズのポテンシャルってすごいのでは(ポジポジ

選手や監督らの努力ではどうにもならない問題は本当に困りますね、DeNAが巨大扇風機でも運んできてくれないでしょうか?
ただ、8月第一週は台風の影響で数日潰れる可能性があります、台風で喜ぶのも不謹慎でしょうが、恵みの雨に期待してみましょうかね

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横浜大洋ホエールズ時代からのファンです。

きっかけは遠藤投手が巨人戦で江川投手に投げ勝った試合辺りからで、知っている監督は関根監督からです。
当時から弱いチームでしたが、近藤貞雄監督のスーパーカートリオなど、大洋は面白い野球をするチームでした。

優勝の時は甲子園まで応援に行ったり、浜スタで日本シリーズの優勝の感激に浸ったりしました。

TBS時代はほとんど暗黒期でしたが、DeNAに親会社が変わってから5年でやっとチームが強くなったと実感しました。

あとは1998年以来の優勝へ向かってチーム一丸となって努力していくこと、そしてファンが優勝するチームにふさわしい応援をするようになってもらうことだ大事かな、と思います。
チームは強くなってきましたが、ファンはまだ諦めが早く、ちょっとでも負けが込むと批判や個人攻撃に走ってしまう、そういう所は直す必要があるのでは、と思います。
1997年の劣勢の展開で雨天中断中にファンがグラウンドに物を投げ入れ、それを選手達が拾っていった光景は今でも僕は覚えていて、あれで僕はいくら劣勢になっても諦めない、むしろそういう時こそ応援すべきでは、という気持ちになったのを覚えていて、ブログでもそうするように努めています。

2位以上になり、浜スタでCSが開催されるようになったら、阪神や広島が相手だろうと三塁側もベイスターズファンが殆ど、になって、応援の力で相手チームを圧倒したいですね。
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(10月17日現在)

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