2008年08月31日

ゴールを決めてこつこつ、と。

秋葉原から、おはようございます。
昨日、秋葉原がちょっと好きになった、うにたまです。

なんだか、天気が優れなくて、気持ちが乗りにくいですよね。
気分屋には、アウェーです。
という事で、お昼はひつまぶしなのですよ。

昔、ひまつぶしって、注文させて恥ずかしがらせるゲームを
よくやっていたのですが、若き日のおもひで、ですな。

まぁさて、お茶したり、テレビ買ったり、ipodみたり、
お茶したり、鉄板焼き食べたり、PCの中古屋行ったり…
なんだか電車男の(以下略

秋葉原という、ホームでありながらも、試合的にはアウェーな環境。
静かな隠れ家という名のアーリークロスだったり、
夜景を一望できるヒールパスだったり、
伝説の木の下はないのですな。
大人のデパートという、釜本級弾丸ミドルシュートはありますが。

僕も、あの人に勝ちたいっ!位の意気込みだったのですが、
どうやら気づいてしまったのですな。
最近シュートを撃ってなかったな…、と。
終電というゴールキーパーを打ち破ることは出来ないのです。

さてさて、そんなヘタレ兼いい人日本代表候補のワタクシはさておき、
先週末に世界中から叱責と批判と悲しいまでの心配を受けた、ヤングガンズ。

得点シーンだけ見れば、みんなすぐ手のひら返してあげたら、どうでしょうか?
まだ始まったばかり、しかしもう始まってしまったのですが、
無駄な心配はするだけ無駄なのですよ。

エブエが久しぶりに、得点に絡んだ気がします。
デニウソンは出来る子なんですよ。これからこれから。
アデバヨールは、得点決めたいとか言って、
かつてのドログバみたいなコメントをする予感。
まぁ、セスクは心臓ですね。

エドゥアルドの横にいた奥さんがすごくキレイだったのと、
なぜかロンドンに来ているという噂のヴィエラが気になるのですが…


デニウソン、

リーグ戦初ゴールおめでとう!!

ファンペルシーもゴールしたら、少し吹っ切れましたね。
とりあえず、今日はこれに尽きる。

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posted by gunnershigh |09:37 | アーセナル | コメント(10) | トラックバック(0)
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2008年08月28日

補強が解決策なんですか?

どうも、秋葉原からこんにちは。
週末が少し楽しみなうにたまです。

タイトルにベンゲルと入れても
あんなにアクセスに差が出るとは思いませんでした。
ヴェンゲルじゃないのがダメだったのか…

正直、己の力不足と言うか、
このブログには、変態的要素が無いとダメなんだな、と。
とある美男子ブログからキャラがかぶりそう(まだ及ばず)との話もあり。
やっぱり、本分に返らなければ、なんて思うのですが、
ちょっと今回も変態度控えめです。(当社比)
本当はTバック祭りくらいにはしたいのです。


どうにも誤解をしている人多くないですかね。
ワタクシ、誤解って嫌いなんですよね。

例えばの話ですが、
ここのブログを書いている人間は、人間的にアレだ(正解)
このブログを書いている人間は、ちょっとイケメンだ(誤解)
メタボ界では、妻夫木クラスと自任してますが、一般界では違います。

ま、誤解は解けばいいんですけどね。


さて、手のひらを太陽にすかして見れば、自分の血潮が見えるそうです。
血は足りているけど、栄養が足りない時って、みなさんどうします?
輸血しますか?
ワタクシなら、うなぎを食べに行きます。願わくば、ついでに可愛い(以下禁則事項

でも、なんだかサッカー好きの皆さんは、一昔前の外資系のノリですよね。
泣かぬなら、殺してしまえ的な発想。ってか人造人間?
疲れた腕は、付け替えればいいのよ。みたいな。

いやね、メンバーが足りてません。なら補充が第一ですよ。
でも、頭数が足りているのに、増やしてしまったら、
窓際社員を作るのですか?さっさとリストラして、未知の中途採用にかけてみる?

ウイニングイレブンやゲームならいんですよ。
ビックネームが来たら、純粋に強化になりますからね。
でも、実際には、彼らも人間ですからね。
名前がサッカーしてくれる訳ではないんですよ。
名刺で仕事してるんじゃないんですよ。

みなさんの言いたい事は、理解出来るんですけど。
そういう発想の人達は、上司になって欲しくないし、人事部とかコンサルには、
いないで欲しいと思うんですよね。
それとも、サッカーに限っての話で済むのでしょうか?

そりゃね、大きな会社で、寄って来る人材も豊富で施設も設備もふんだんで、
お金も余ってますよ。利益率相当いいですよ。ならいいんです。
ついでに人間の価値なんて、コピーが盛んなあの国以下ですよ、とかなら。

収入もあるけど、自転車操業的な感じであれば、
現金保有率も高めたいわけですよ。利益率を高めたいのですよ。
出来れば、今まわりにいる社員で、成長してのし上がりたいわけですよ。
しかも安い給料で、高い成果を出せるなら越したことは無いんです。
ってか、それ位しか選択肢は無いわけです、実際。
特別扱いばかりは出来ないんですよ。中小企業だから。

ベンゲルさんのコメントを聞くと分かると思うのですが、
スピリットという単語がよく出ます。
結構、気持ちというのを重要視しているんですね。
だから、気持ちの逸れてしまった、一緒に戦うという炎が消えた選手は、
諦めるしかないのです。
なぜ炎が消えるか。それは新興ブランドだから。
小さい頃から長く刷り込まれてきたブランドには勝てない。
中小企業だから、満足なお金は出せない。
燃えるのが早ければ、冷めるのもはやいもの。

QPRPQRのオーナーやらロシアの富豪に売る手段もありましたが、
それを行うとアイデンティティーを失ってしまいますからね。
※ビギナーさん、指摘ありがとうございます。

世の中に完璧は無いんです。
どこかしら、抜けはあるんですよ。
美人だけど小悪魔とか、可愛いけど彼氏がいるとか。
可愛くて、Dカップというドラクエ女子もいたりします。
でも、ドラクエの方が好きだったり…

一見、アーセナルと言えば、遠くない過去にリーグ無敗優勝をして、
評論家もうならせる試合を展開し、資産価値は欧州屈指なわけですが、
まだまだ成長過程の中小企業のようなものなんですよ。
小さい頃から憧れて…な人は、これから出てくるんですよ。
ボーリングアーセナルに憧れている選手はちょいと嬉しくないでしょう?

だから、移籍市場ではまだ終着駅になれない。
30歳以上での契約更新時には単年のみと言う鬼の条項もあります。
人間誰しも安定性を望みますからね。年を取ればなおさらです。
ベルカンプの様な冒険者もいますけどね。

まぁ、ベルカンプの前に引退した選手って、随分遡らないといないですよね。
シーマン?

そんなのを理解していれば、失望や幻滅はしないはずです。
がっかりとか残念とか思う事はあっても、
現実を知っていれば、過剰な期待は起こらないし、
チェコのモーツァルトが来た日には大喜びが出来るんです。

だいたい、想像の向こう側から獲得してくるのですから。

基本的に、この人どうなんやろ、いけそうやけど、どうなんやろねぇ…
みたいな選手がワタクシ達にとってはほとんどな訳ですよ。
ちなみに、ワタクシはそんなに補強が必要だとは思いません。
むしろ、怪我をしない事を…
ですので、昨年同様期待していますよ。

トゥエンテ戦では、結果的にはよいものを出しましたよね。

気になるマッチレポートは、こちら(どんずさんパクリます)

宇宙開発好きなあのストライカーの間近なショットがありますよ。
ま、彼もそのうちネットを揺らす、サテライトキャノンを撃ってくれる事でしょう。

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posted by gunnershigh |11:57 | アーセナル | コメント(22) | トラックバック(0)
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2008年08月27日

少しは分かるかも?ベンゲルさんの気持ち。

とある、ブログでネタになっておりまして。
批判ではなく、こういう見方もあるのではないかという感じで。

■理解できないアーセナルの強化方針

ちょっと強化とかタイトル獲得の話からずれます。
ついでに、推測の話です。


■お金は大事です。でもね…

よーく考えなくても大事なのは、みんな知っています。お金は大事。
でも最近選手だけでなく、勝利もタイトルも金で買おうとするような風潮ですよね。
アブラモビッチさんは、確かに英プレミアリーグを活性化させました。
そして、多くの巨大な外資が流入してきました。
アーセナルの筆頭株主もロシアの富豪ウスマノフ氏。
ホーム開催試合での7億円程の収入が買収を食い止めているはずですが。
しかし、なぜ金満クラブへの転進をアーセナルは拒否するのか。

■ビッククラブは、手本を示さなければならない。

こう言う事を書くと、契約前の若手を盗る事がお手本ですか?
なんて書かれるのだが、そこは落ち着いて。
上記はベンゲルさんが常々言っている言葉です。
金があれば、強く勝てるチームになれるというのは、
下克上を目指すクラブのひとつの希望です。
しかし、メディアを通し選手を揺さぶり、あとはお金に物を言わせるというのは、
経営的弱小クラブにとって、とても困る交渉方法です。
選手に残留の意思が無くなれば、先方に安く買い叩かれるのみなのです。
セスクは、当時バルセロナでの未来は開かれていませんでした。
強奪とは、アホなメディアが騒いでいるだけであり、
クラブ間ではまっとうな交渉をしています。
なんせ某ウィンガーの移籍金は踏み倒されたという話ですし。

毎年40億円程度の返済が必要なアーセナルでは、
競合の多い大物選手の移籍はお金が無いので成立しません。
名前で連れてきてギャンブルするよりも、育てて化けた方が
面白いし、コストパフォーマンスもいいという面もあるのですが。
もちろん、保有選手の移籍に対しても、飼い殺しはしない。
サブの選手が他のチームでスタメンで出られる機会には極力応じている。
選手のキャリアの為に。
だから耐えに耐えてスタメンになったフラミニには怨み節はなし。
ジウベルトに関しては、彼の給与額を減らさない為に、
移籍金を2億円程度まで下げて放出しています。
筋を通せば、それに即した対応を相手にもしています。

■泡は弾ける、花は散るもの。

経営学にも精通しているベンゲル監督。
バブル崩壊後、そして未来でも生きる恒久的なスタイルの構築を
目指しているからなのではないでしょうか?

お金はいつまでもあるものではありません。
アーセナルは今、新スタジアムの代金として800億円程度の
借金もあります。
今あるお金と、収入見込みの金額内で健全にクラブ経営を
するという考え方は、至極まっとうなのではないでしょうか。

■お金は全てを豊かにするわけではない

昨年、イギリスで最低賃金で働くウェイトレスの財布を盗んだ選手がいました。
その選手は1週間の給料で、彼女の1年分以上の額を得られます。
若くして、身の丈不相応な額を手にする若い選手、
そのせいで目的を見失い消えて行く選手も少なくないのです。
移籍金の高騰だけではないのです、給与額高騰のデメリットは。

それに選手や代理人を潤す恐ろしく高額な移籍金。
これらの元は、出元が不明瞭なブラックマネーの可能性もあるのです。
ロシアは今や好景気です。しかし景気が良いと言う事は、
全ての人が潤うわけではありません。
潤う人はより潤いますが、その分多く搾取されている人が存在します。
お金はお金ですが、そのようなお金で豊かになって喜べるのでしょうか?

多くの方が知っているクラブでも
借金が莫大で徳政令のようなやり方で帳消しにしたり、
更に平然と借金を続けたりという所も少なくないのです。
通常の社会ではまかり通らない事を平然とやる世界でもあるのです。

そして、クラブに必要な表の要素は、監督、選手、ファンです。
代理人やオーナーは、仕事はすれども、表に出る必要はないのです。

■散れども、待てば花は咲く

ベンゲル監督は、タイトルももちろん欲しいでしょう。
しかし、己の信念を曲げて勝ち獲るものには、価値を見出さないでしょう。
タイトルレースだけが全てではないのです。
今のフットボールを取り巻く悪しき風潮とも戦っているのです。

キレイ事で言えば、清貧。
所属選手には、絶えがたいと思う選手もいると思います。
でも、どのアーセナルを出た選手も同じ事を言います。
「アーセナルのフットボールへの姿勢は、監督ともども素晴らしい。」

金ではなく、サッカーの質で、クラブの環境で惹きつける。
その為に築きあげてきた10数年です。
ブランディングは、一朝一夕で出来ません。
継続によってのみ成り立つのです。

そこに、莫大な給料やタイトルが欲しいとなると、
二言目には何と言われているかは分かりませんけどね。

まぁなんとなく伝わってくれれば良いのですが。

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posted by gunnershigh |11:20 | アーセナル | コメント(12) | トラックバック(0)
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2008年08月26日

君は誰にパスをする。

どうも最近、世界は平和ではありませんね。

お家に帰りたいのに、地雷が撤去されてないので帰れなかったり、
立派な事を言っているかと思えば、裏口採用枠の先生だったり。
恋をする事は、命懸けだったり。
子供に会いたくても、会わせてもらえなかったり。

生きていれば、いい事もある分、どこかで悲しい事もありますな。

映画の出来事ならともかく、今日も世界のどこかでお腹を空かせている泣き声が
あるかと思うと、なんだか悲しくなります。
ましてや、それらの当事者になってしまうと、悲しいどころではありません。

しかし、顔を下げていては何も見えません。
ボールを貰ったら、ルックアップ。なのでしょう。多分。

なので、世相を考えるとルンルンで夢婦浮な話はアレなのですが、
そんな察知力を働かせてばかりいると、自分は全否定になってしまうのです。
人間的アレな日本代表候補(ほぼ内定)としては、少し頭が痛い所です。

とりあえず、色んな突っ込み所は棚の上に捨て置き、飲んできました。道玄坂。

「道玄坂で、僕と握手!」なんて言っていた若かりし日を思い出しながら。
旅に出ていたあの人も、久々にピッチでボールを蹴った瞬間に色んな事を
思い出した事でしょう。おそらく。

さて、さて。
恋の選択も、スーパーの商品も2択って、迷ってしまいますよね。
to be or not to be.です。彷徨う青春。揺れる恋心。泣き続ける腹の虫。
だからこそ、三角関係は端から見て、見世物になり得るのです。
しかし、見世物になってもしょうがないのです。

松竹梅効果ってご存知でしょうか?正式名称は知りませんが、
レストランで、ディナーコースを設定するとします。
その値段に対して、安いコースと高いコースを設定します。
すると安いのと高いのは遠慮され、真ん中が一番注文されるのです。(主に日本)
※近年の物価高の影響で、適用しづらくなってますが。

見栄とか、そんなにお金を掛けるほどの彼女で無かったりとか理由は色々でしょうが、
そんな事があるらしいです。スーパーの価格設定もそうですぞ。多分。

選択肢がある程度多いほど、決まりやすかったりするのです。
1択だと、選択肢の無さに悲しくなりますし、
2択だと、もう無間地獄ですな。都路理と高野…
むしろ両方、とか迷走するのですな。
世の中には、ヒモで且つTというスーパーすてきアイテムもあるのですが。

日本のサッカーって、パスの選択肢がたいてい1つですよね。
出し手に対して、受け手が1人しかいない。
しかもマーク振り払ってないし。ロングパスも出来ないし。
だから観ているワタクシ達は悲しくなる。

例にもよって、調子のいいアーセナルの試合(去年)

クリシーからロシツキーにパスが入ります。
クリシーが外側から追い越していきますね。
フラミニが後ろ側からケアで近寄ります。セスクが中央へあがります。
アデバヨールがファーサイドへ抜けて、フレブが空いたスペースへ駆け込むそぶり。
逆サイドでは、エブエが駆け上がってきています。

君は誰にパスをする?
私、それともあの人?
君は誰にパスをする?
ピッチを巡るよ ボール♪

もうフォールド断層もお構い無しです。
よりどりみどりですよ。伝説の木の下も凄い事になりそうです。

小野が持って、ケンゴしか動いていない。
中澤が持っているときは、背を向けている奴が多い。
そんな事をしていたら、超時空針の穴をも通すパスの出来ない選手は困ります。
90分、ずっとは出来る事はないでしょう。
でも、そういう事を効果的に混ぜていかないと、パスは延々通らないし、
シュートチャンスが出来ません。

あれだけの将来を嘱望された才能達が、駆け回るんです。
いわんや…(以下略

選択肢は多い方がいいのですな。
迷わせるだけなら、2択。決めたいのなら、3択以上。
テストには出ませんぞ。

極端の回避性とパスカットの回避性はそんなにリンクしてませんけど、
まぁ伝えたい事は汲んでいただけましたよね?

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posted by gunnershigh |12:27 | 雑記 | コメント(10) | トラックバック(0)
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2008年08月25日

コンダクターになりたくて。

コンダクターと言ったら、何を浮かべますか?

指揮者…千秋君ですかね。のだめは面白いのデスゾ。
セミコンダクター…職業病ですね。私はあの業界はもう嫌です。
添乗員…今となっては、いい思い出です(はあと
経営者…あんまし使う人少ないですよね。

要は、そんなポジションの人ですね。

いなくても世界は普通に回っていそうですけど、
いたらいたで、結構貴重なポジション。でしょうか?
むしろ、いて下さい的大切ポジション。

先日の試合では、そのポジションの人がいませんでした。
残念ながら、力不足。

当然、上記の様な立ち位置なのですから、経験が必要ですね。

オーボエの気持ちもヴァイオリンの目立ちたい気持ちも分からなくては行けません。
おませな修学旅行生の気持ちや新米先生からのお誘いもかわさなくてはなりません。
敏腕社員の気持ちから囲ってしまいたいあの娘の気持ちも汲まなくてはなりません。
電子部品の気持ちなんぞ、分かるわけがありません。

気持ちと言っても、実際にやってみた事がないと汲み難い気持ちがいっぱいなのですな。

いやいや大変、ほんとに大変。
ま、イタリアじゃ、演出家なんて言われたりもしますよね。
ポルトガル語圏では、船の舵取り、なんてのも。
渋谷の道玄坂界隈では、幹事なのでしょう?でしょうか?


やはり、幹事たるもの手を抜くわけには行きません。
参加人数、帰るのに全員の負荷の少ない場所、駅から程よい距離の店、
静かなお席に、携帯の電波の入りの状況、コンビニ、二次会以降の選択肢の幅。
嫌いな食べ物の少ない料理。タバコ、お手洗いまでの中途半端な距離。

試合の目的。勝ち点3を狙うのか、引き分け、リターンレグ狙い。
責めなのか、待ちなのか、その時次第なのか、ワタクシ次第なのか。

結構考えるものなんですよ。当然、チームうにたまの中でワタクシは格下。
つまり、無駄走りをするポジションでもあるのです。
ゲームを俯瞰的に見て、ここはサイドチェンジは絶対無いけど、サードエリアまでは全力とか。
ここは、後ろでカンターケアだな、とか。
前線でボールキープして、無理ならばファウル誘うか、みたいな。

そう言った意味では、先日のフラム戦でのデニウソンは、
とてもいっぱいいっぱいで、足元のボールだけしか目に入らないようでした。

まわりもそれを察してか、フォローに近づいたりと決して孤立させようとはしませんでした。
誰もが通る道ですね。そしてまわりも、その立場の苦しみを理解してこそのチームなのです。

イジラレキャラの後輩にも、さりげなくいいところがあるとアピールを入れてみたり、
店員さんと注文している間に、共通の趣味を見つけてくれていたり、
時には、入り込むスペースを消されていたり、切磋琢磨の戦場なのです。
みんなみんなそうやって、助け合う?のですな。

最終的には、本人自身の成長であったり、ゴールを決める意志であったり、
相手の鉄壁具合によるのですが…

きっと、ベンゲル監督も勝ち点よりもデニウソンの経験を選んだのではないでしょうか?
巷では、デニウソンに惜しげもない罵りの言葉を投げかける人もいます。
プロだから。仮にもスタメンで出ているから。
きっと彼は先日の苦さを忘れないはずです。

いつか彼の成長の暁には、もう一度簡単に手のひらを返して下さいね。

褒められて伸び悩む人もいますけど、
大抵は、褒められたら、伸びてみようと思うものです。

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posted by gunnershigh |10:55 | アーセナル | コメント(8) | トラックバック(0)
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2008年08月23日

わになれアルヘン!

今日って、北京五輪のサッカーの決勝戦があったんですね。

蒼き鼓動達と同様に、天津で終わってしまったので、
まったく忘れていました。

と言う訳で、秋葉原駅で携帯ワンセグ観戦。
なんと、もうアルゼンチンの選手が喜んでましたね。

時刻は15時近辺。試合は既に終わっていたのです。

ハイライトが流れ…、喜びを体で表すスタンドの英雄。

ふと思いました。
日本の蒼き鼓動達は、決勝に進んだ2チームと対戦出来たんですね。
もう、よーく記憶を明確に明瞭にして、
決勝に進んだチームと自分達の違いを思い出し、
今日から生かして欲しいですね。

ま、そんな話はおまけです。

アルゼンチン代表が、がっくりするナイジェリアの選手をよそに、
輪になり出しましたよね。

そう、懐かしの ワニナレナニワ。

決勝です。ホームでもアウェーでも無い中立地。

しかし、そんなアルゼンチンの選手に気を向ける余裕の無い、
ナイジェリアの若き鼓動達。

通常のクラブのリーグ戦、国の威信も背負ったノックアウトラウンド。
たしかに、プレッシャーは全然、断然違うと思います。

しかし、あれが仮にも戦いと称する試合の後なのではないでしょうか?
負けた後に、相手チームに文句を言う余裕があって然るべきなのでしょうか?


無様に勝つことよりも、美しく負ける。

僕らは、いつ美しく負けたことがあるのだろうか?
負けた時の言い訳にしているだけではないのだろうか?

負けた上に醜態を晒す。
さいたまの赤い所の肩を持つと違う見方が出てくるのでしょう。

映画の撮影用に寝っ転がっているのはともかく、
足早に去る力が残っているのなら、
相手に文句をいう余力があるのなら、

そのエネルギーを、

あの時の一歩、あの時のひと蹴りに使えなかったのだろうか。

僕はスポーツは違いますけど、
試合後にすぐ歩けるのは、負け試合でした。
勝った試合ほど、動けませんでした。

ま、キレイ事ですけどね。

posted by gunnershigh |17:42 | 海外 | コメント(3) | トラックバック(0)
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2008年08月22日

勝利のマーチを呼ぶ男。

秋葉原から、こんにちは。
gunnershighこと、うにたまです。

ガナーズと言うのは、砲撃手です。
かつて、王立の兵器工場があった場所に縁があったりするので、
アーセナルはガナーズなのですな。

よくイギリス国籍の選手が少ないとか言われますが、
エリザベス女王やその孫ハリー王子はファンなのですな。
ちなみに、ウィリアム王子は違います(ヴィラ)
どこぞのブログで、王子とか言われてるあの人も大ファンなのです。

さて、アーセナルと言ったら、このブログ。ではありませんが。
アーセナルと言えば、ベンゲル監督というのは、
炎上もせずに誰もが認めるところです。しかも世界中で。

ベンゲルさんの出身の国では、すぐ若い子を持っていってしまうと、
サークルの1年生男子が、ゆとりのある4年生を批難するような感じで
評判が悪かったりします。

しかし、今でこそ、若手育成のプロフェッショナルと言われておりますが、
以前は、野村再生工場のような事を言われておりました。
と、いうのはどこかのエントリーでも触れた気がします。

みなさんだけでなく、世界のどこからも評判の良いというか、
世界最高級の評価のアンリ、ベルカンプ、ビエラ(アーセナルレジェンドランク順)
彼らは、その代表例です。
ベルカンプなんて、イタリアでは木偶の棒と言われていたんです。

という事で、31歳2年契約のミカちゃんが来ました。

ミカちゃんと言えば、新卒で入った同期のみかちゃんを思い出します。
日韓W杯のチケットを無駄にした、ミカちゃん。
自分で、ミッキーって呼んでね(はあと)って言ってた、ミカちゃん。
上司のセクハラに困って相談してきた、ミカちゃん。
これ以上続くと怒られそうなので…

さて、件のミカちゃんですが、
ミカエル・シルヴェストル、31歳です。
ミハエルだと、ミシェル先輩確定だったのですが、残念。

そんなミカちゃんと言えば、…
日韓W杯では、日本に来なかった、ミカちゃん。
Wikiの愛称には、ピーナツ頭とかミッキーと書いてある、ミカちゃん。
上司ともめず、クラブに感謝している、ミカちゃん。(公式ページより)
これ以上は、ドジッ娘の歴史に入ってしまうので…

シティかどこかと交渉中に、ベンゲルさんから声を掛けられたそうで、
そこで、一気に移籍確定。
ベンゲルブランド、アーセナルブランド、恐るべし。
自分も、先日ドラクエの方を選んだ子に、家くる?と言われても、
少し迷う程度ですが、
ベンゲルさんに言われてしまった日には、すぐHISに相談です。
パスポートは持ってますぞ。

まぁ細かいことは、アーセナルが無いと瀕死になりそうなブログさんとか
アーセナルが気になっているところや、アネモネさんが贔屓のクラブが
好きな人の所に書いてあるのでしょう(推測)

噂によると、センターのファーストチョイスで、
クリシー不在時には、そちらの2nd。
となると、クリシー、ギャラス、ミッキー、サニャと、
おフランスの香りがする、鉄の壁?が出来るのですな。

となると、コロがアンカー?
ご新規さんかな??

とりあえず、もう取りま宣言ではなく、
まだ獲得の意思はあるようですので、待ちましょう。

後出しで、思いっきりかぶるのはどうなんでしょうね?
18番シガンを出せばよいのでしょうか?
あんまり覚えてないんですよね…
ミハエルだったらなぁ…、ミシェル先輩だったらなぁ…

と、言うことでニューフェイスのミッキー行進曲に期待!

posted by gunnershigh |17:30 | アーセナル | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年08月21日

同じことはやらなきゃ勝てない。

人と違う事をやる事がオリジナリティ。
流行の波に乗るのがお洒落さん。
本当にそうなのでしょうか?

自分にあった、自分の趣味を追及した結果のファッション。
突飛も無いが、本人にはとてもマッチしている。
そんなロンドンっ子多いですよね。

で、フットボールの話。

20年や40年で見れば、スペインだってリアクションサッカーから
パスサッカーへ変遷はあるものの。
大抵の勝利の味を知っている国は一貫している。

大きな幹がある。そこに、流行の柵を立ててみたり、
ちょっと飾付けしてみたり。

彼らには、自らのスタイルで勝てる事を信じてやまない。
今日、明日は負けたとしても、明後日には勝つ、という信念。

すると、よく沈んでいた艦隊が沈まなかったり。
24年周期でワールドカップで優勝してしまったり。

対して、日本はどうであろう。試行錯誤は構わない。
しかし4年毎、近年は2年毎に志向が変わる。
一貫性が無い。現場はそこまで踊っていないようですが。
しかし時の勝利者を目指していても、それはもう過去だ。

世界は勝ったチームをどう攻略するかを練り出す。
そこを目指すと言うのは、後手を踏む事にならないか。

天津オリンピックを振り返った、小野技術委員長の話。
それは、こちらをクリック。

「現段階では同じことをやっていては勝てないんだと。
ほかのチームはやらないことを、こちらはどうやって築いていくかです。」

一見、とてもまともな話に思えます。
でも多分、これやっている限り、一生勝てません。
まずは、ありとあらゆる最低限の同じ事をやりぬくべきだと思います。

オランダ出身で世界最高と称されたストライカーがアーセナルにいました。
デニス・ベルカンプですね。
彼は、飛行機に乗れないとか人付き合いが悪いとか言われてました。は、さておき。
サッカーの教科書に載っているあらゆるプレーをする事が出来る、と。

ここでの教科書は、基礎事項ってこと。
基礎基礎といっても、全部出来たら、スーパーなんです。

だから、オシムさんも赤木キャプテンもティム・ダンカンも基礎が大事と
言っているのです。

なぜ今更?と我々がいぶかしがったあの時に、
オシムさんは代表に召集した選手達に、基礎を叩き込もうとしたのか。

基礎がないからですよ。
知っていても、試合に反映出来てないからですよ。

周りの国に「ダサいよ」と言われてもいいのであれば、
まずはありとあらゆる定石の動きを浸透させるべきではないのでしょうか。
一生懸命に這い上がろうとする選手をみて、ダサいという奴はいないでしょう。

ちょっと小金持ったからといって、銀座のおねーさんは落ちませんよ。
まずは、金もかけずに同窓会で、言葉巧みに落とすくらいは出来ないと。

侍ではなく、灰かむりブルーに申したい。

灰かむりだって、家事をしっかりやる日々があったからこそ、
いいお姫様になれたのではないでしょうか?
生えない背中に羽を生やそうとするのは諦めませんか。
まずは、手を翼に変えるところからでは?


美しくなくていい 華がなくてもいい
安定しているけど、地味

そう言われる位になって欲しい。

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2008年08月21日

蒼い太陽の消失

少々素朴でお人好し。
日本をそう称したドナドーニ前イタリア代表監督。
※参考ページは、日刊イトイ新聞です。

昨夜のウルグアイとの試合を見たら、なんて言うのでしょう。
昨日8月20日は、国際Aマッチデー。世界各地で試合が行われました。
そして、そっちの試合は、寝落ちしたので、いつかのWebで。

ウルグアイ戦の感想を述べるなら、
王将の餃子(2人前)はおいしいぞ。以上です。
見識系美男子ブログや良識系ブログにあとは、お任せします。

さて、前述のドナドーニさんも、ユーロ2008にて、つまらない。
現実的で、非商業的。魅せ方が足りない。退屈。
巷では、ネガディブな言葉が飛び交いました。
なんと素朴でお人好しな日本人にまで心配される始末。
ついには、ACミランの中心で世界を掴み掛かった男は、
退路を絶たれた後に、舞台から降りる事を命じられました。

そこで、戻ってきたのが優勝請負人、マルチェロ・リッピ。さんです。
試合中に、ガッツーゾにのど輪をされた事でも有名ですね。

■代表監督の座を降りたのは愚かな判断だった
記事はこちら。

先日、どこかのブログか記事で、
イタリアの守備意識は、もはや国としてのカラーであり、
別段特別なトレーニングをせずとも、身につく土壌になっている。
なんてのを読みました。

リンク先の記事によると、リッピさんもドイツに向けた時期は、ゼロスタートでしたが、
今は後押しするだけで可という状態だそうです。

オフェスンスはまずディフェンスからとは、諦めの悪い三井寿も言ってますが、
そのスタイルに、アタックの要素もふんだんに取り入れた、ドイツW杯。特に予選。
本戦は、そうそう上手い事行きませんでしたが。

なんだかベースがあると楽しいですな。
たしかに、すっぴんで可愛ければ、べっぴんでも可愛いのです。
そうすると、でらべっぴんに…、ではなく。
すっぴんで可愛ければ、直ちゃんメイクで完璧なのです。
小悪魔っキーメイクやえびちゃんはそんなに(以下個人的趣向

さて、ドナドーニさんが去っても、リッピ。
どこぞではトラップが、そこの本土では、カペッロさんが…
可愛いと選択肢が広がりますな。夢も希望も。試合内容は現実的でも。
そんなリッピさんも総勢50余名も招集し、あれこれ試しました。
イタリアも1日にしてならず。モテモテの道も1歩から。

それにひきかえ、シンデレラを夢見る灰かむり日本。
徳澤直子なのか、柳原可奈子なのか…
正直、50インチのプラズマテレビでは、柳原さんは無しでした。
潮田さんがいいです。(個人の趣味

でも、見た目的にNGでもネタが面白ければ、超時空女芸人になれます。
清水ミチコさんや友近さんも素晴らしいですな。

まぁいつもの結論ですな。自分の武器をどこにするのか。
ここを分からん事には決めない事には、灰かむりのままなのです。
でも、直ちゃんが、カリスマ店員のネタをやってもあんまりです。
柳原さんが、Cancamに出ても、色物雑誌になってしまいます。

お肌にあった、お化粧を。
スタイルにあった、洋服を。

岡田監督達には、ジャージをスーツに変える以上の思索を
して欲しいですね。
犬飼さんのインタビューもイケテマセンデシタ。

でもね、露出度を上げればいいってものでもないのですよ!そこの女子!
お化粧には凹凸にあわせた、ベースメイクは当然必須なのです。

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posted by gunnershigh |10:00 | 蒼い太陽 | コメント(7) | トラックバック(0)
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2008年08月20日

選手の目線。

秋葉原からこんにちは。
メタボ界ではイケメンなうにたまです。
一般界では、ちょっとあれですな。妻夫木君には負けるのです。

ちょっとあれな人達のオアシス、秋葉原。
平日はクラブセガでストⅣやってます。
そして休日は、大人しくガンプラを作っていたいのです(願望
素組みでいいから、のんびり作りたいのです。
黒いシュワシュワを飲みながら。そして、カールのチーズ味。
東原亜希も好きですぞ(謎)

実家には歴戦のMSが置いてあるのですな。HGとかMGとか。
友人宅には、デンドロビウムが置いてあります。
サザビーのファンネルは、1つあたり1時間のやすりがけをしました。

そうです。師匠のブログにも、某有名ブログにも載っていた、
フロンターレ、ガンプラコラボの件です。
なんと並列店の『前ココ』にも中将の話が。

まさか、川崎があんなにお茶目だとは思いませんでした。
我那覇選手は、試合に出られない間、ガンプラを作っていたのですな。
知っていたら、あんなに心配しなかったのです(羨望の眼差し)
本業的には失職でも、副業がガンプラならいいのです。
我那覇選手的には、当然あれでしょうが。アキバ系にはGJ。

しかしですぞ、ガンプラ工場はたしか静岡県にあったはず。
※バンダイの無料で見学できる工場・施設№1
サザビーと言えば、カバンでも、少佐でもなく、田中選手。バンダイ選手もいます。
これは、対ジュビロ戦(主に田中選手)に向けての精神攻撃なのでしょうか?
そういえば、川崎は清水戦にむけてもこ憎い事をやっておりました。

まぁしかし、いくら広報がフロンターレが好きだからといって(推測)、
田中選手の目線で見れば、こっちとコラボってくれよ。でしょうか?
世間的に好きって通っているのに、大して好きそうでもない人の方に
行かれるのはとてもせつないのです。
ってか、川崎の選手は、ガンプラを作って楽しいのでしょうか?
ワタクシは楽しいです。

やっぱり選手目線で考えてあげるのは大事そうですね。
と、そんなこともありまして、

■横浜Fマリノス、ピッチレベルで試合観戦の巻

日産スタジアムにはピッチとスタンドの間には、陸上トラックがあるのです。
冷静と情熱の間には、揺れる愛がありますが、
ピッチとスタンドの間には、無駄な空間しかないのです!!
以前よりここを有効活用して欲しいと思っておりましたが、
ついに、試合前の鑑賞だけでなく、試合観戦まで出来るようになりました。
立って応援が出来なかったり、トイレに行けば再入場不可、
飲み物は水のみ。なんやらかんやらと、まだまだ試行錯誤の状態ですが。
座る皆さんにはまたとない興奮が訪れるでしょう。膀胱炎と熱中症には注意。
ホークアイのありがたみや、速攻の遅さ、パスの拙さ、声の出てない具合。
より如実に分かってしまうのでしょう。
でも、やはり選手の目線で見られる事は、いい意見が出てくるかもしれません。
対戦相手に惚れてしまうかもしれません…

ちなみに、対戦相手が大分トリニータンの日なのですな。
森重の凄さや、ニータンやニータンの精神攻撃があるやもしれません。
改宗はやめてね(はあと)

どうも最近は分が悪いので、ここは跳ね返して欲しいのですぞ(本音)

マリノスは、マクロスとコラボして欲しいのですぞ(本気)
超時空要塞 横浜Fマクロス。

マリノス、勝って!銀河の~~はちぇまれっっ!!!

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posted by gunnershigh |12:05 | マリノスフロンティア | コメント(15) | トラックバック(0)
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