2008年09月08日
シティへ行くのは自殺的。
どうも超時空スター補完計画が賑わってますね。 アブラモさんが可愛いと思えるレベルの資金力なんか、 もう想像の外側ですからね。 きっとエリザベス女王の印字されたお札で、 プールが出来るのではないでしょうか? 傷心旅行代を少しでいいので、欲しいです。 ロビーニョの移籍を成功させただけで、世界のサッカー好きには 名前を覚えさせてしまった彼ら。 会社のプロモーションとして、対費用効果絶大ですよね。 悔しいので、伏せておきます。 さりげなく、ショーンライトフィリップスも行きましたが。 やはりオサレの国では、冬物は夏場に購入ですね。 かつて、メタボじゃない時期は、 だいたい8、9月に冬物コートは買ってました。 と言う事で、もう冬の唾付け合戦がはじまりはじまり。 名前だけが売れていて、ベンチウォーマーな選手には大事な時期ですし。 夏には間に合わなかった、見えなかった補強ポイントを補うには重要。 前にも、申し上げましたが、 名前で獲ってもいい事はないんですよ。 それは、アーセナルの白いライバルチームが毎年証明してくれています。 年が明けるまでは辛抱だ何だといいつつ… 昨期は、敗れましたし、価値が低いとはいえタイトルを獲っているので、 そこまで上から目線では、見られませんけど。 あんな、テレビゲームみたいなチーム出来たら面白そうですけどね。 そんなネオギャラクティコ構想に入ってしまっている、 我らの心臓、セスク。 「シティへ行くのは、自分のキャリアにおいて自殺するようなものだ。」 だそうです。ですよね。 世の中には、代理人を信頼して、全部任せてしまう人もいるようですけど。 転職はよく考えないと失敗しますね。 考えすぎても失敗しますけど。 サッカー選手はとりあえず、スポーツ的観点から考えた方が、 のちのちを踏まえてもよろしかろうと思われます。 とりあえず、ガスパー・シュマイケルの今後が少し心配です。 サッカーがまともに好きな金持ちは少ないんですね。
posted by gunnershigh |16:23 |
アーセナル |
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