2011年04月22日
Yahooの記事から
元日本代表FW鈴木隆行が昨年既に引退、元チームメートがツイッターで明かす
元日本代表FW鈴木隆行が昨年に既に引退していたことが分かった。鹿島に在籍中、鈴木のチームメートだった元日本代表MF増田忠俊が自身のツイッターで発表した。
増田のツイッターによると、鈴木は昨年に現役を引退。引退後はアメリカで指導者の道に進むことも考えたが、現在は都内でサッカー関係の仕事に就く予定だという。
鈴木は2002年の日韓ワールドカップのベルギー戦で得点。代表通算55試合で11得点の記録を残している。国内では鹿島をはじめ市原(現千葉)川崎、横浜FMに在籍。ブラジルやベルギー、セルビア、アメリカの海外クラブにも所属していた。
あまりに多くの夢をもらった鈴木選手の引退ニュースはかなりのショックです。でも本人が一番考え、悩んだ結果ですから受け止めるしかないですね。
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今日はとてもショックだったのですが、友人から事務所が否定の記事を出したと聞き、今日書いたブログを修正します。
以下は追加の記事です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110422-00000319-soccerk-socc
鹿島時代の同僚で元日本代表MFの増田忠俊が、元日本代表FWの鈴木隆行が引退していたとツイッター上でコメントした件に対し、鈴木の所属事務所が現役引退を否定した。
所属事務所によると「今後に関しては現時点で未定ですが、現役続行も含めていろいろな可能性がある状況です」とのこと。
増田のツイッターによれば、鈴木は昨年末に現役引退を決意したとされているが、今年に入ってからも国内外を含めて複数のクラブからオファーがあったようで、その去就はまだ未定の状態とされている。
はっきり言ってホッとしました。
可哀想なのは鈴木隆行選手でしょう。本人の知らないところで引退のニュースが流れたのですから。
まだやるぞという知らせ、我々のところに早く届くことを切に願います。
今度は御本人の会見お願いしますね。
皆様お騒がせいたしました。
posted by tommy |14:09 |
日本代表 |
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2011年01月27日
中々、情報がありません。
知り合いの情報から、すでにアメリカ、ポートランド・ティンバーズとの契約は終了しているとのこと、一体この後どうするのかと心配しておりましたが、できれば現役続行してくれることを願っていましたが、指導者のライセンスを取っておこうということでしょうか???
1月12日~17日のJFA公認C級コーチ要請講座に鈴木隆行選手が参加しています。この表示にOBとあるのはどういうことなんでしょう????
アジアカップついに決勝進出しましたね。ぜひ優勝して下さい。2004年を思い出します。
私事ですがアクセス数を今年になって500000を超えました。
最近はあんまり更新していないので心苦しい思いですが、皆様どうもありがとうございました。
posted by tommy |19:46 |
日本代表 |
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2008年02月27日
この間の練習試合は今シーズンの始めての試合でしたが、非公開と親善試合だったせいであまり取り上げられませんでした。せっかくゴール決めたのに。
でその後2試合のプレシーズンマッチが行われましたが残念ながら出なかったようです。理由は太ももの打撲、怪我によるものと思われます。
試合中の怪我なのか、練習中の怪我なのかははっきりしません。
サンノゼア・アースクエイクスは今はべイサイドエリアにて練習を行っているようですが、果たして参加しているのかどうかは確認できません。
ところで、MLSのホームページでこれからの日程が載っていました。
一応間にわかっていることを付け加えましたが、誤訳もしくは一人よがりなところがあるかもしれませんので、ご了承ください。
Monday, March 3, 2008 -- Roster and Salary Budget Compliance
3月1日ではなくて3日までにはいくらの給料で登録したかということが発表されます。
シニアロースター登録は18人です。その中にインターナショナル登録が最大8人までいいそうです。前はシニア4人、サテライトの外国人登録が4人でしたが今年からはその違いはなくなったそうです。
高額の特別指定選手はMLSの規定によってすでに3人発表されています。
よく出てくるランドン・ドノバン選手もそのひとりです。
この高額選手を除いて一定枠の金額でチームは獲得しなけえばいけないようです。つまりすでにある程度高額で登録を決めている場合は残りの選手の給料が少ないということになります。
Monday, March 3, 2008 -- Developmental players can be signed
サテライト契約選手もこの日までにサインします。
今度唯一アメリカで契約を結んでいる木村選手は今期はシニア契約を結ぶことになるようです。
木村選手の個人ブログに流れが書いてありましたよ。個人面談があったそうです。
Tuesday, March 4, 2008 -- Waiver Draft via Conference Call
大学卒業した選手なとの若手のドラフト契約
Saturday, March 29, 2008 -- Regular Season Commences
前期のシーズンの始まり
Tuesday, April 15, 2008 -- Primary Registration Window Closes
第一次登録は終わりらしいのでここまで延びるのでしょうか?
Tuesday, July 15, 2008 -- Secondary Registration Window Opens
7月からまた第二次の移籍市場があくようです。
この前までのJリーグと同じで前半、後半の二つにリーグが分かれているようです。
Friday, August 15, 2008 -- Secondary Registration Window Closes
移籍市場は終わり
Monday, September 15, 2008 -- Roster Freeze Date & Trade and Discovery Deadline
登録が終わり
とこういう流れのようです。
枠があって、すでに今期の登録にある程度の金額が動いていると、金銭的な余裕のないところで新しい選手の獲得をすることになります。
したがって元日本代表のヴェテラン選手といわれている鈴木選手の場合は難しいかもしれません。特に怪我したのなら
程度にもよりますけれど・・・・・
怪我が心配です。
やはりインターインターナショナル選手の場合ではアルゼンチンやメキシコからの才能はある場合のほうが比較的安く契約を結べるでしょうか。
日本に戻っているという情報もないので、あくまでもまだアメリカでチャレンジしているという仮定の元に今わかっていることを書きましたので、その辺をご理解の上に参考にしてください。
posted by tommy |10:49 |
日本代表 |
2008年02月06日
ついに第三次予選がはじまりましたね。
えっ、もう始まったの?と前よりも無頓着だったのですが(というのも
2004年のW杯第一次予選は生観戦しに行ったくらい冷静ではありませんでしたから)やはり始まるとちょっとどきどきして見ました。
それにしても降りしきる雪の中、サポーターのみなさん、選手の皆さん、お疲れ様でした。
その上にしっかり勝って本当に良かったです。と言ってもピッチコンディションが良ければもっと大量点が入っていたかもしれませんね。
いや4対1なら十分でしょうけれど。
ただ感想としては(私勝手な感想なのでお許しください)
まず、 巻選手!半泣きするな。
やっと始まったばかりなのだから、第三次予選といえどもまだ最終予選もあるわけだし、今回は上二つ、それに強豪とはシードのおかげで戦わなくて済むのだから。
大久保選手、やっとゴール決めれて良かった。播戸選手気合いはみんなに伝わっていた。
高原選手舌だすな!笑 もういっつも口ばっかりなんだから確かにうまいけれど肝心な時にゴールしてよ!
巻選手の半泣きはいやだったけれど得意の頭シュートは気持ちが入っていて良かったです。確かアメリカ戦で相手DF抱えながらのゴールが印象的だったので巻選手のああいうゴールは非常にらしくていいですよね。
1ボランチ、良かったですね。日本では1ボランチは無理という人もいるのでどうなんだろうと思っていましたけれど、日本人でも大丈夫じゃないですか!それに後半はバルサ型が見れて私は満足です。
早野は失敗しましたけれど。(隆行ファンなものでごめんなさい)
岡ちゃんはバルサが好きなのね。
ただしオシムさんはどっちかというとマンU目差し系?
だった気がしますけど、でも勝てばどっちでもいいです。
全体的にはやはり良かったな~と思いますが欲を言えば怖さっていうのがあまりない感じなのとあともっと攻撃の時は人数をかけられたらもっと早くにゴールが見られたかしら?
次はアウェーでしたよね。また勝利を待っています。
オシムさん本当にお元気になられて良かったです。
posted by tommy |23:01 |
日本代表 |
2007年11月26日
ついに決定しましたね。
日本は第2グループでバーレーン、オマーン、タイとの対戦になりました。
なにかなじみの国だったので、比較的戦い易いかもしれません。もちろん油断はできませんが。
オーストラリアが第1グループで中国、イラク、カタール。
韓国は北朝鮮、ヨルダン、トルクメニスタン。
アウジアラビアはレバノン、シンガポール、ウズベキスタン。
イランがシリア、UAE、クウエート。
これを見て一番厳しいのは第1グループのオーストラリアのグループかしら?
韓国は南北で戦うことに。イランは全部中近東どうしの対決です。
各グループの上位2チームが最終予選にいけるので、ここはしっかり行けるでしょう。
問題は最終予選か。
本選枠は4.5枠ということなので、このあとが大変ですね。
試合日程は2月6日、3月26日、6月7日、6月14日、9月6日、9月10日の予定
それにしても時の経つのは早い。
オシムさん、まだ意識が戻らないのは大丈夫なんでしょうか?心配。
posted by tommy |00:37 |
日本代表 |
2007年11月21日
引き分けでしたけれど、そしてちょっとはらはらする部分もありましたが、とにかく勝った。本当に良かった。
なんか久しぶりに本当に嬉しかった。毎回オリンピック世代の予選突破は本当に見ていて嬉しくなります。今日もジーンときました。
特にこの間のベトナム戦まで今までなかなか思ったように結果がついていなかっただけにしっかり勝って今日に望めたのが良かったのでしょう。
ちょっと話は横に逸れますが、
この間EURO2008のスコットランド対イタリアを見て改めて感じたことですが、珍しくイタリアが試合開始直後から攻撃的に出てすぐさまゴールを決めました、そのとき、いつもなら90分間逃げ切る力を持っているにも関わらず攻撃的だったのです。でもほとんどスコットランドの方が優っていた試合で同点に追いつきます。でもイタリアらしくなくやはり攻撃的だったのです。
ただ、後半15分になったと見るやメンバー交代、そこからはやはりイタリアのカテナッチオ。とにかくマイボールになっても知らん顔で時間稼ぎするのです。本当にそこまでするかと感心。ですっかりイタリアペースののらりくらりに翻弄され最後のロスタイムでイタリアが追加点。
そのとき、果たして日本の選手にはそこまでできないだろうな~とぼんやり考えていたのですけれど、今日は柏木君がやった!
自らの体を投げ出して倒れこみ、時間稼ぎ。おまけにマイボールにするなんて
イタリアのしたたかさまでは行きませんが、良かった。
思えばワールドユースの試合で引き分けでいいのにばたばたしてしまって結局失点したことが彼には苦い経験としてありました。だからその経験が活かされたように思いましたね。そうやって強くなっていけば将来はもっと頼もしい選手になるでしょう。もちろん他の選手たちもそういう苦い経験を持っていて、今日に活かされた試合だったと思います。
今日はのほかのグループではオーストラリア、韓国が最終予選を勝ち抜けました。
オリンピックでまた日本の選手の出るサッカーが見れることになって本当に良かった。
反町監督おめでとう!それから応援に駆けつけたサポーターの皆様お疲れ様でした。
選手,監督、スタッフが試合後着ていたユニに書いてあった言葉は
<WE GOT IT!>
posted by tommy |23:52 |
日本代表 |
2007年11月20日
http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20071120023.html
ということで、速報として入ってきていますが、
じゃあ、朝の日刊スポーツの断定的な文章はどこからきたのでしょうね。
それはいいとしてもやはり後任の代表監督選任については出来るだけ早く協会側で何らかのコメントを出して欲しいと思っています。
沢山のコメントをいただいて私も含めて、みなさん日本代表の監督に対しての関心もですが、どうなるのか不安なんです。
だから日本サッカー協会もオシムさんの病状とは別に監督問題についてコメントする義務があると思うのですが。
オシムさんのサッカーを続けて行く方向で監督を選ぶのか、ここで新しい形にもって行くのか方向性に対して、もちろん協会が考えている段階かもしれませんが何らかのコメントを出さないと報道だけが一人歩きすると思います。
(私のように振り回されます)
正式に監督名は出さなくてもコーチが代理で行くのか、新しく監督を選ぶつもりなのかくらいは早めに出していただきたい。
オシムさんの急病に対しても後手に回った責任は大きいのだから、せめてその後のことは早目に対処して欲しいです。
posted by tommy |13:43 |
日本代表 |
2007年11月20日
なんと、浦和のオジェック氏だそう。これは今までの流れを見ると可能性としてはありえる話。
けれど個人的にはえ~????????
つまりバイエルンミュンヘンをお手本とするサッカーなわけで、私はあんまり好きじゃない。ごめんなさい。個人的な好みなのでお許しを。
勝てるならいいし、何といっても浦和が一番だから他のチームサポは文句が言えない。それに浦和の観客動員数も魅力なんだろうけれど、こういう風に決まるのは妥当なの?
オシムさんサッカーを継承していくのはどうなるのでしょう?もう少し待って意識が戻ってから話合いが出来るかどうか判断してからでも良いのじゃないだろうか?右脳にダメージを受けているとのことなので、言語の方は大丈夫なんじゃ?
ただしこの非常事態だからと自分に言い聞かせる。でもどさくさ紛れに決めるっていうのもどうかしら?
レッズのサポーターはどう思うのかしら?またジェフのサポーターの時のように淋しい思いをするのでしょうか。
そもそもJリーグの監督を代表監督に挿げ替えるっていうのは健全なんだろうか????????
これでオジェックさんとの確執のあった小野ちゃんの召集はなくなったかもし
れない。
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posted by tommy |10:53 |
日本代表 |
2007年10月18日
こんな場面でハンド、PKを与えるなんてーロスタイム。折角の1点から追加点が取れずに最後の最後に敗れた。
総得点で首位陥落。最初の入り方はよかったけれど相手に引きずられている間に足が止まってから失点。それにしてもカタールは身体能力だけでロングボールばかりと言うチームでそんなに優れたチームじゃないと思っただけに残念だ。
次は森島君も家長君も出られない。アウェーのベトナム戦でとにかく勝つしかない。
柏木君のトップ下はよかったかもしれないが守備に奔走していたし、李君のワントッブが本当によかったのかわからない。もっとも柏木君の前にスペース出来ていたのでサイドが上がれればと言う作戦だったのかしら?
早めに次に切り替えてがんばってオリンピックにでましょう!
posted by tommy |03:20 |
日本代表 |
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