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巨人ファン歴20余年の管理人が気ままに巨人を球界を語るブログです。

小学生の時からジャイアンツを見続け、早や29年。 三度の飯より野球とジャイアンツが好きな38歳です。 当ブログ専用のツイッターアカウントはこちら @gfanreki 但し、基本的に実況ツイートは仕事休みの日くらいです(笑 もっと見る
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最新の記事

ジャイアンツ 村田修一の「価値」。

143試合全試合に出場。 打率.302。 25本塁打と81打点はチームトップ。 ベストナインとゴールデングラブのダブル受賞。 この「結果」を見れば、少なくとも昨年の段階で彼が「リーグNO1三塁手」である事に疑いを挟む余地は無いだろう。 ましてや昨年まで1765安打と346本塁打を放った実績は、球界でも屈指のものだ。 こんな選手が怪我以外で「レギュラー」を外される・・・。 そんな「選択肢」は誰......続きを読む»

ジャイアンツ 「若い芽」の息吹。

「新化」。 今年、由伸監督が掲げたスローガン。 新しく・・・化ける。 これには色々な意味があるだろうし、完全に読み解こうとしても恐らく完全な「正解」はないだろう。 でも、その一つの意味としては「若い芽」の成長・・・と言うものは確実にあると思う。 昨年オフ。 2年続けて優勝を逃したジャイアンツは、史上初めてFAで3名の選手を獲得した。 ただ、現状はその3名がチームを「変える」活躍をしてるかと......続きを読む»

ジャイアンツ 「一年越し」の熊本で・・・立岡の躍動 阿部の凄味 菅野のプライド。

一年前。 直前に起きた地震の影響で、熊本での10年ぶりのジャイアンツ戦の開催は中止となった。 藤崎台球場自体も大きな被害を受けた。 あれから一年。 昨年踏むことが出来なかった地にジャイアンツがやってきた。 選手達にも様々な想いはあるだろうけれど、何より地元のファンの方々の想いは我々には計り知れないだろう。 「この日」は、少なくとも143分の1試合ではない重みがあったと思う。 恐らくジャイアン......続きを読む»

ジャイアンツ キャプテン坂本。

痛恨のサヨナラ負けで5連敗。 開幕5連勝の「貯金」を一気に吐き出した悪夢の金曜日。 昨日はその、ナイターでの延長12回の死闘の後のデーゲーム。 気持ちの切り替えは容易では無かっただろう。 でも・・・何とか勝てた。 甲子園での「水入り」以降、勝利から見放されていたジャイアンツにとっては8日ぶりの白星。 もちろん「課題」は色々と残った部分もあるけれど、スコアだけ見れば「快勝」で、悪い流れを一旦止める......続きを読む»

ジャイアンツ 信じてるぞ・・・長野。

1試合4三振。 2割にすら全く満たない打率。 高い年俸をもらっている選手だ。 批判の対象にされるのは仕方ない。 守備にしても、打撃にしても「全盛時」を知る立場から言えば、今の彼には色々と感じるものがある。 今年で33歳になる。 プロ入りまでの「回り道」があったから、年次的に何となく「次世代を担う」イメージがついて回っていた彼だけど、気づけば年齢的には「ベテラン」と呼ばれても差し支えない年齢に......続きを読む»

ジャイアンツ 4月7日の甲子園。

7年前の4月7日。 ジャイアンツは甲子園でタイガースと戦った。 各々が深い悲しみを抱えながら、まるで「彼」の魂が乗り移ったような気迫のこもったプレーを連発しタイガースを下した。 7年の時を経て、同じようにスタメンで出続けているのは阿部、長野、坂本のみ。 阿部のキャッチャーミットはファーストミットに変化した。 3番を打っていた小笠原は今はドラゴンズのファームで若手を育て、4番のラミレスはベイスター......続きを読む»

ジャイアンツ 「ここぞ」の集中力で掴んだ開幕5連勝!

また勝った。 僅差の終盤にろくな思い出の無いハマスタだけれど、昨日も今日も「ドラマ」を生ませる事無く勝ち切った。 「オープン戦の結果なんて関係ない」 と強がりながらも、正直不安を抱いていた開幕前。 それが記憶違いかと思わせるような快進撃だ。 でも、この連勝は決して「勢い」とか「爆発力」によってもたらされている訳ではない。 もちろん阿部の打棒は破壊的だけれど、決してチーム全体が「イケイケ」の雰囲......続きを読む»

ジャイアンツ 「厚み」で掴んだ開幕4連勝!

「後ろからいく選手達が良い形を作ってくれてる」。 二年連続の開幕4連勝を成し遂げた直後のベンチ裏。 由伸監督はそうコメントした。 開幕2戦目のサヨナラ劇の口火を切ったのは「代打」村田のヒット。 開幕3戦目のダメ押し点をもぎとったのは「代打」亀井のタイムリー。 そして、今日。 菅野と今永の投げ合いで試合が膠着状態に陥り、7回を終わって「1-1」。 続く8回表の攻撃の先頭打者は菅野。 ここで由伸監......続きを読む»

ジャイアンツ 阿部へつないで阿部が決めた!!

開幕早々に「クライマックス」が来たかのような興奮が、ドームを包み込んだ。 「4番の仕事」。 使い古された言葉だけれど、これ以外に表現する言葉が無い。 それくらい劇的な一発が左翼席に飛び込んだ。 9回2死からの逆転サヨナラ。 「最高です!」 「サヨナラ慎ちゃん」と呼ばれたのは2002年。 15年が過ぎて尚「主役」に君臨する男は、その頃からドームを熱狂させてきたフレーズを、お立ち台で三度叫んだ。......続きを読む»

ジャイアンツ 「新化」の一年のスタート。

いよいよ明日だ。 日本中を巻き込んだWBCの余韻が冷めやらない中、2017年のペナントレースが明日開幕する。 原政権で二度目の三連覇を成し遂げた2014年を最後に、ジャイアンツは過去二年とも覇権を逃している。 特に昨年は二位とは言え、優勝したカープに17.5ゲームもの大差をつけられ、ある意味「優勝争い」すら出来なかった。 「常勝チーム」から「混戦の中の1チーム」へと立場が変わりつつあるのは否定......続きを読む»

4年前の忘れ物。

360度の大歓声。 殆ど全員が「同じチーム」を応援する。 普段はあんなに「憎たらしい」存在が、こんなにも「頼もしい」と感じる。 普段は歌わない・・・いや歌えない応援歌を口ずさむ。 純粋に「日本のプロ野球」が輩出したスター達のプレーを堪能する。 3日間で東京ドームに集まった延べ12万人を超える観衆。 そしてTVやラジオや被りついていた多くの野球ファン。 4年に一度の祭典。 恐らく、それは最も「......続きを読む»

ジャイアンツ 阿部 4番の仕事。

まさに「ひと振り」だった。 「4番の仕事」と言う言葉を表現するにはこれ以上ないような一発が、ジャイアンツファンで埋まる右中間スタンドへ飛び込んだ。 来週に「直接対決」を控える中で、カープとの差がなかなか縮められ無い日々。 直接対決以外には「自力」で差を詰める手立てが存在しない以上は、今のジャイアンツに出来る事は「勝ち続ける」事だけ。 そんな状況の中、本拠地東京ドームに戻ってきた初戦。 チーム......続きを読む»

ジャイアンツ 村田が支える夏。

同点で迎えた9回。 2死から代打堂上が執念で三塁線を破ると、長野の打球が右中間を破り、勝ち越し。 9回は守護神澤村が締め括り「カープの試合が無い」と言う絶対負けられないシチュエーションの中で、ジャイアンツは何とか勝利をもぎとった。 本当に苦しいナゴヤでの戦いだった。 8月前半に活発だった打線は、明らかに下降線を描いている。 「4番阿部」で活気づいた打線は「4番阿部」が疲労からか、明らかに状態を......続きを読む»

ジャイアンツ 菅野勝った!カープ戦へ・・・エースが戻ってきた!

「月に1回しか勝っていないんで、凄い久しぶりな感じがします」 久々のヒーローインタビュー。 「エース」は柔らかい笑顔でこう答えた。 その表情に漂っていたように見える「安堵」の気持ち。 苦しみぬいた先にようやく見えたトンネルの出口は、得意のナゴヤにあった。 自他ともに認める、ジャイアンツの「エース」菅野智之。 この日まで19試合に先発。 137.1イニングを投げ、防御率は1.77。 文句の......続きを読む»

ジャイアンツ 難敵攻略で今季初の貯金9!田口5連勝で8勝目!!再び4.5差!!!

これは苦しむな・・・。 正直、そう思った。 2回の裏。 好調の阿部、村田、ギャレットの3人を相手に三者三振を奪ったベイスターズ先発山口の投球はそれほど素晴らしかった。 好調の打線と言えども、この山口から連打での得点は想像しにくい。 一発か、もしくは四球や相手のエラーを絡める形以外に、山口から得点を奪う術はないように感じた。 ただ、制球も良さそうで、四球から崩すと言う選択肢も厳しそうかな・・・と......続きを読む»

ジャイアンツ 澤村 これぞ守護神!!

屈辱や雑音は力でねじ伏せた。 「文句あるか!」 そんな澤村の想いがボールに乗り移っていたように見えた。 日曜日の悪夢。 「カープを3タテ」 と言う、願ってもいない展開まで「あと1人」のところから逆転サヨナラを許した。 色々な「雑音」が湧き起った。 酷な「商売」だな・・・と思う事もある。 出番は殆ど「僅差」の9回。 味方野手が奪った得点を味方投手が必死に守って作ってきた試合の最後を受け持......続きを読む»

ジャイアンツ 土壇場の逆転サヨナラ劇で連勝ストップ!でも素晴らしい3連戦だった!

9回2死無走者。 殆ど手中に収めていた8連勝とカープへの「3タテ」。 しかし、首位カープの底力が土壇場で試合をひっくり返した。 8-7。 俗に言う「ルーズヴェルトゲーム」での逆転サヨナラ負け。 ましてや、守護神の澤村が打たれてのものだけに、ダメージは決して小さくない。 あのまま終わっていれば「3.5差」で負け数の差は「1」になるところだったことを考えれば「逃した鯉」は大きかったと言える。 悔......続きを読む»

ジャイアンツ 連夜の接戦を制し7連勝!負け数の差はついに「2」!

連夜の1点差。 真夏の夜の「直接対決」。 その戦いにふさわしい接戦。 最後は前日同様、長野のグラブに白球が収まりジャイアンツに軍配が上がった。 今日も逆転だった。 前日は3度のビハインドを追いつき、最終回に勝ち越しての勝利。 この日は、初回に2点の先制を許しながら、長野、坂本、村田と言った「主力」が、難敵黒田を打ち崩しての逆転劇。 6戦連続2桁安打となる13安打を放ちながら・・・毎回のよう......続きを読む»

ジャイアンツ 死闘制し6連勝!3度のビハインドもエースのアクシデントも乗り越えた!!

全身の力が抜けた。 1点差に迫られた9回裏。 尚も続くピンチで、下水流の打球がライト長野のグラブに収まった瞬間・・・4時間38分に及ぶ「真夏の死闘」にようやく決着がついた。 5連勝でカープとのゲーム差を「6.5」まで縮めて迎えた「直接対決」。 この敵地での戦いに最低でも勝ち越さなければ、この2週間程で積み上げてきた「上げ潮」のムードは確実に萎んでしまう。 まだ「天王山」と言う程「差」は詰まって......続きを読む»

ジャイアンツ 田口プロ初完封、4戦連続2ケタ安打で5連勝!勢い最高潮で広島へ!!

「言う事ないですね・・・いい意味で、何もありません」 試合後に由伸監督がそう評した。 最大級の賛辞だと思う。 負けられない戦いが続くジャイアンツ。 ドラゴンズのエース大野とのマッチアップで堂々とプロ初完封を成し遂げたのは、若干20歳の田口だった。 被安打わずか2。 死球を1つ与えたものの、無四球。 まさに「完璧」な投球だったと言える。 ヒーローインタビューでの受け答えにもかなり余裕が感じられ......続きを読む»

ジャイアンツ 中軸の猛打がチームを変えた。

7月24日。 ジャイアンツは打線を組み替えた。 1番に長野を入れ、4番に阿部、5番に村田、6番にギャレットを入れた。 貧打に苦しみ続けてきたジャイアンツ。 だが、この由伸監督の「決断」が今季の「弱み」を解消に向かわせている。 今日も14安打7得点を挙げた打線だが、何せ打線を組み替えて以降の7試合で45得点・・・1試合平均6.42点を奪っている。 それを引っ張るのは3番から6番を任されている坂本......続きを読む»

ジャイアンツ 出てきた「厚み」。

試合前。 ジャイアンツのスタメンを見た時に「今日はロースコア勝負かな」と・・・正直思った。 体調不良のギャレットを欠いた下位打線は、6番に月間打率が2割を切る橋本到、7番にシーズン打率が1割台前半の脇谷が並んだ。 8番小林もここにきて状態を上げているとは言え、打率は2割を少し超えた程度。 上位打線が好調とは言え、6番以降に「厚み」を欠いたよう見え、少なくとも大量得点を挙げるようなイメージは湧かなか......続きを読む»

ジャイアンツ 坂本 勝負の夏。

流す・・・と言うよりも引っ張ったような「強い」打球だった。 約3週間ぶりの本拠地東京ドームでの試合。 1点差をなかなか引き離せない「ジリジリ」とした展開を、キャプテンのバットが切り裂いた。 今までの坂本にはあまり見られなかった打球。 右中間スタンドへの一発。 自身6年ぶりとなる「17号」のホームランは、その「数字」以上に坂本の「進化」を示していた。 「夏場に弱い」。 単純な数字だけで見れば、......続きを読む»

ジャイアンツ 菅野に課せられた宿命。

負けてはいけない試合に負けた。 これは認めざるを得ない事実だと思う。 このカープとの連戦は「入口」を作る為の戦いだった。 ここを「2つ」とったところで、まだ「何か」を期待できるレベルではない。 ただ、直接対決で連勝する事でカープに「意識」をさせる事は出来るだろうし、世間の「ムード」を「何か」に向けていく足がかりを作ることは出来る・・・はずだった。 ましてや、初戦に相手の「柱」ジョンソンを相手に......続きを読む»

ジャイアンツ 田口 「平成初」への歩み。

「点差は関係なく自分の球が投げられたかなと思います」 阿部、長野、ギャレット・・・。 「役者」達3人の後に「トリ」を務めたお立ち台。 若干20歳の左腕は堂々と胸を張った。 絶対負けられない試合。 年に何回かそういう試合があるとすれば、この試合は間違いなくその一つに数えられるだろう。 首位カープを京セラドームに迎えた戦い。 ゲーム差は10。 連敗すればカープにマジックが灯る。 夏場の戦い。......続きを読む»

ジャイアンツ 「4番阿部」の意味。

鮮やかな連打だった。 今年ずっと苦しんできた打線のつながり。 それを一気に払拭するような快音が夜の横浜に鳴り響いた。 1点ビハインドの4回。 ベイスターズ先発のルーキー今永に対してジャイアンツ打線が牙を剥く。 1死から坂本のツーベースをきっかけに、阿部のタイムリーで同点。 そして村田がライナーで左翼に打ち込む2ランで勝ち越すと、続くギャレットも豪快に右中間に叩き込んだ。 更に、山本の左前打を挟......続きを読む»

ジャイアンツ 村田 「屈辱」から這い上がった男。

ベイスターズの筒香のバットが火を吹いている。 「ここぞ」と言う場面での仕事。 相手の僅かの隙も見逃さない集中力。 そして、打席で醸し出すオーラ。 圧倒的な弾道。 最近の姿を見て、誰もが彼をこう呼ぶようになっている。 「日本の4番」 と。 数字だけではない。 誰もが納得する「圧倒的」なもの。 今の筒香にはそれがある。 その筒香の付ける背番号25。 「前任者」は村田修一である。 言うまで......続きを読む»

ジャイアンツ 内海 「聖地」で見せた復活の11K!

面白いようにタイガース打線のバットが空を切った。 6者連続三振。 直球の球威。 変化球のキレ。 そして、フォームにも微妙に緩急をつけるテクニック。 梅雨も明け、本格的な「夏」を迎えた甲子園に「あの頃の」内海哲也が戻ってきた。 並々ならぬ想いを込めたマウンドだったのではないかと思う。 前半戦の最終登板。 首位カープとの大事な2連戦で初戦のマウンドを任された。 でも、3回も持たずにノックアウ......続きを読む»

ジャイアンツ 完全アウェーで見せた「意地」。

殆ど歓声は起こらなかった。 2回に阿部が放った5号ソロ。 普通は「敵地」であっても、ホームランが出ればそれなりの歓声がスタジアムを支配する。 しかし、この日は殆ど「無音」に近いような静けさが支配した。 それくらい「アウェー」だった。 日米通算200勝。 広島の「英雄」黒田の偉業が懸った試合。 地元での達成を願う広島の想いが、 スタジアムどころか、広島の街そのものを「黒田一色」に染め上げてい......続きを読む»

ジャイアンツ 帯びだした「熱」。

ベンチもスタンドも総立ちだった。 今季なかなか湧き起ってこなかった「熱」。 この3日間で徐々に・・・ようやく・・・充満してきたものが、一気に爆発した。 主役は相川。 7月11日に40歳を迎えるプロ22年目の大ベテランにとっては、この日が30代最後の日。 その「節目」の日に痺れる仕事が与えられた。 同点の7回。 2死満塁。 代打にとってこれ以上ないようなシチュエーション。 由伸監督はプロ22......続きを読む»

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