2009年04月26日
本日予定されていたLa new VS 統一7−ELEVEnが雨の影響で中止になってしまったため、瑤瑤のダンスは披露されないままに終わりました(涙)
球場の中で練習していた瑤瑤の様子がありました(「メディアの要望に応えて」かもしれんけど)!
こちらです。
今度はいつになるか分かりませんが、本人は「(時間ができた事で)もっと練習して、いいものを皆さんにお見せしたい」と気合いを入れてますので、今度こそ期待したいと思います。
posted by giants3so |19:21 |
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2009年04月26日
WBCの代表からも外れ、兄弟との契約交渉も決裂寸前だった(と言われている)ため、開幕直前に入団が決まった元ロイヤルズ他の曹錦輝。
その曹のCPBL初登板・初先発が予定されていた昨日25日、無事行われました。
前日の予告先発で名前が出ていた時点で安心しましたが、それまでは「大丈夫かなぁ…」とヒヤヒヤしてました(以前の書き込み参照)。この日のチケットは、「曹の先発が予定されている」と報道されてから一般販売分が完売になっていたので、実現しなかったらそら恐ろしい騒ぎが確実に起こり、CPBLの印象がまた悪くなるところでした。
…で結果は
兄弟は7−5で勝利し、通算900勝目という記念になる勝利だっただけでなく、連敗を9で止めたる意味ある勝利になりました。
曹錦輝本人は6回まで90球を投げて、被安打5、四死球1、奪三振4、失点3(自責点2)という内容で、勝利投手とゲームMVPになりました。
YouTubeで断片的にこの日の曹錦輝の様子を見ました。
北京五輪やその前に行われた壮行試合よりも、いい状態だったように見えました。
何より、投げ込まれる直球に迷いがなく、「絶対に打たせない!」という意志の強さを感じさせるものがあり、見ていて気持ちのいいものでした。
それでも、本人は「緊張した」そうですが、チームが「投壊」と言える内容で9連敗して迎えた自身の初登板・初先発で、チケットは完売で満員は確実。それで、ファンから大きく注目される試合を任されるとなれば、緊張しない訳がありません。
でも、経験豊富な曹だけに、その緊張をいい方向へ持っていき勝利へつなげていったみたいです。
特にチームを鼓舞し、沈滞ムードになりかけていたベンチを盛り上げる役割を果たしたのはお見事でした。
今の兄弟は、昨年がんばり過ぎた疲労が残っているせいか、故障者が続出。
また精彩を欠く主力選手も多いため、ダントツで最下位を走っています。そういうチーム事情を考慮し、しっかり準備をしてきた曹が見せた「奮投」は、そんなチームとチケットを買って観戦した満員のファンの心を救ってくれました(ヤンクミ呼ばなあかんような騒ぎにならんでよかったね〜〜〜!)。
曹錦輝の次回先発予定は、5月2日に台南で行われるVS統一7ーELEVEn。
ファンはエースの潘威倫との対戦を期待しているみたいですが、どうなるでしょうか(先発ローテーションというもんがあるけん、難しかね!)?
台南は観客動員で苦戦している感があるので、「曹錦輝」効果による観客動員UPに期待したいところです。
…あと、当日はDIVASも来ると思うので、そちらもご期待下さい。
posted by giants3so |12:12 |
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2009年04月26日
26日に、澄清湖棒球場でLa newガールズとダンスで共演する事になった瑤瑤のダンスレッスンの映像が公開されています。
こちらをご参照下さい。
瑤瑤は飲み込みが早いらしく、当日のダンスは期待できそうです。
ちなみに、瑤瑤の隣で講師を務めているのは、自身もLa newガールズの1人として現場でダンスを披露しているSuli。アジアシリーズでも東京ドームでダンスを披露していた方でもあります。
初めて指導している映像を見ましたが、その昔日本のTVで見たようなド厳しいものではなく、雰囲気重視で「うまくやってるな〜〜〜」という感じです。
La newの選手達は、1ヶ月前と同様にデレデレモードになる(後でヨメさん達に怒られてるんだろうな…)と思いますが、デレデレしている間に用意していた花火が無駄になるような3連敗を喫する不覚は避けてほしいところです。
posted by |00:32 |
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2009年04月25日
以前紹介した↓の件について
1.まずは私。
ここ最近、野球ネタというよりは巨乳のアイドルネタばかり紹介してきましたが、それが予想外の方向へ進展していきました。
4月21日に発売された「週刊アサヒ芸能」さんのモノクログラビア最初のページ「NEWS CLIP」で、舒舒(シューシュー)の写真のところにある文章にて、コメントを掲載して頂きました。
このきっかけになったのは、このブログで瑤瑤(ヤオヤオ)と舒舒を紹介してきた事。
それがご担当の方の目に留まり、お声をかけて頂いたため、コメントさせて頂いた次第です。
お話を頂いた時は、本当に驚きました。
それほど台湾の芸能事情に詳しい訳ではなく、単純に自分の好みと主観で瑤瑤と舒舒を紹介していただけです。それ故「自分でええの?」とは思いましたが、出来上がった誌面を見て、ひとまず安心しています。
特定のモノだけを追いかけてばかりでは、どうしても物の見方が偏ってしまいます。
そういうものを変えていく意味でも、非常に大きな意味があった今回の「週刊アサヒ芸能」さん登場だったと考えています。
「週刊アサヒ芸能」さんのご担当の方及び、編集部の皆様、本当にありがとうございました。
posted by giants3so |00:37 |
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2009年04月20日
これまで度々紹介してきた瑤瑤が、26日に高雄に帰ってくる事になりました。
当初は始球式の予定があったそうですが、今回はLa newガールズとダンスで共演、場内のショップ(どこやろね…)の一日店長をするそうです。
ダンスレッスンはうまくいってるそうなので、期待できるでせう。
以上、こちらの球団公式HPを参照
この他、勝利後の花火の打ち上げや沙士(サイダーのような炭酸飲料)を使った応援イベントも予定されています。
La new球団が気合いを入れているのは、おそらく既に一般販売分のチケットが売り切れた、25日に台北・天母で予定されている曹錦輝の帰台後初先発登板を意識してでしょう。
ちなみに、La newは週末に統一7-ELEVEnと試合を行いますが、台南で行われた前週の同一カードの観客動員は「例年並み」といった感じでした。このままでは高雄も同じような観客動員になる恐れがあるので、「神様、仏様、瑤瑤(ヤオヤオ)様」のお力を借りたのでは…と見られます。
どんな形であれ、話題があって、それに併せて観客動員が上がって行くのは、いい事だと思います。
あとは、目が肥えた多くのファンからの厳しい目に耐え、プレーの質が向上していく事を望みます。
↑「質の向上」は審判にも言えます。規則で一方的に権限ばかり強化されているので、ジャッジの技術だけでなく抗議及びトラブル処理能力が著しく低下しております。
posted by |21:54 |
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2009年04月17日
PCを修理に出していたため、豪快に更新が開いております。
ゴメンネ、ゴメンネ〜〜〜〜!
その間、ずっとPCから離れて日々過ごしておりました。
現在閲覧中の皆さんで、「PCのない生活なんて、あり得へん〜〜〜〜〜〜!」と思っている方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか?
一度試してみて下さい。面白い発見があるかもしれませんよ〜〜〜〜!
その要領で、携帯電話、TV…と離れてみて下さい。
「お前、何言うてんねん!今更そんな事できる訳あれへんやろ!」と思っているあなた!
人間、文明の利器がなくても以外に暮らしていけます。結構頑丈です。
「思っているほど人間は弱くはない」という事も本当によく分かりますし、脳を刺激し活性化してくれるかもしれませんので(何だか茂木先生みたいだな)、是非お試し下さい。
そうしている間に、色々進展があったみたいです。
以下、紹介していきましょう。
1.まずは私。
ここ最近、野球ネタというよりは巨乳のアイドルネタばかり紹介してきましたが、それが予想外の方向へ進展していきました。
それは…
また後日!
2.La newの澄清湖棒球場での主催試合で、瑤瑤の始球式(確か残り3回)以外に名物ができました。
La newの選手達の奥様軍団が、場内でパンを炭で焼いたサンドウィッチを発売しています。
*詳しくはこちら
ちなみに、インタビューを受けている店員は、現在絶好調の林智勝の奥様です。
彼女は、ご主人と共に仲良く、私を「スパイ!」とからかって遊んでいます(涙)
いつも球場に観戦に来ていて、ご主人を応援していましたが、今年は違う形で応援をしていくみたいです。
3.25日の兄弟 VS 興農(天母)が売り切れ
この試合、元MLBプレイヤーの曹錦輝(兄弟)が先発で登板予定になっている事が話題を呼び、既にチケットが売り切れてしまったようです。
*こちらを参照
おそらく、こういう形で公式戦のチケットが売れるのは久しぶりではないでしょうか?
以前、「海外でプレーしていた選手達や代表経験がある大物新人達で話題をつないでいくには、今の台湾では限度があります。」と書き込みましたが、人気球団の兄弟に在籍していて、代表の実績も豊富、投手で台湾人初のMLBプレイヤーという事で、話題性が高いことがチケットセールスにつながったみたいです。
また、今年は観客動員が例年以上に好調なので、うまくその流れに乗れたような気もします。
心配なのは、もし曹錦輝に不測の事態が発生して、先発が流れてしまった場合。
「金返せ〜〜〜〜!」とわめきながら、こういう暴動まがいの騒動が発生することが十分考えられ、周辺住民の不安が更に増大しそうな予感がします。
騒動が発生した場合は、ヤンクミに(実在せえへんやろ!)沈静化を図ってもらうのが理想的です!
訪問予定がないので、非常に無責任な言い方になりますが、曹錦輝が当日無事に先発投手としてマウンドに上がる事を祈るばかりです。
posted by giants3so |00:37 |
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2009年04月08日
前回紹介した、11日に行われる予定だった舒舒の始球式が中止になりました。。。。
バストを強調するようなこのCM(やっと見つかった…)で、NCC(國家通訊轉播委員会。ここを参照下さい)という報道や情報通信を管理しているお役所に目を付けられている事が一番のネックになったようです。
他にも、舒舒の「舒」の発音である「シュー」は、負けを意味する「輸」と同じで、「輸輸」となると負けを強調するように見え、縁起も悪いという事も中止になった理由の一つだそうです。
(以上、こちらを参照)
個人的な意見ですが、どうしても瑤瑤(ヤオヤオ)の二番煎じにしか見えず、それを挽回するために始球式の練習にメディアを呼び、バストを強調するようなシーンを公開して注目を自分に集めるやり方がまずかったのでは?と思います。
前回も書き込みましたが、舒舒からはどうしてもガメツさがにじみ出ており、瑤瑤とはその辺りが正反対に映るので、第三者にはどうしても印象が悪いように見えます。
実際に話を聞いた訳でないのでよく分かりませんが、なんとなくそんな感じがします。
瑤瑤や舒舒のような始球式に、抵抗をもたれる方は多くいらっしゃるかもしれませんが、私はこういうのも「有り」だと思っています。
様々な不手際の積み重ねで球団が4球団に減り、八百長に代表されるマイナスのイメージしか残っていないCPBLには、そうしたイメージを払拭して未来へつなげていかないといけない状況にあります。
それには、一人でも多くのファンに球場に来てもらう必要があるのですが、海外でプレーしていた選手達や代表経験がある大物新人達で話題をつないでいくには、今の台湾では限度があります。そのため、なりふり構わずこのような感じで話題を作っていくのは、私は「有り」だと思っています。
ただ、舒舒サイドには「野球の注目度を売名行為に利用している」というのが露骨に見てとれるので、中止となるのは仕方がないのかな…という感じです。
瑤瑤サイドも、もしかしたら野球の注目度を利用しているのかもしれません。ですが、見ている限りそういうのを感じさせないだけでなく、La new球団と協力してお互いにいい方向へ向かっている感があるので、このまま良好な関係を築いて、観客動員のアップにつなげてほしいと願います。
今のところ、その効果もあってか、観客動員は全体的にここ2、3年よりも間違いなくよくなってきていますので、眉をしかめている方々には静かに見守ってほしいと思います。
でも、キレイなお姉さんに会える機会が減ってしまったので、やっぱり「ぐやぢいです!」(涙)
posted by giants3so |22:47 |
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2009年04月03日
↑「お前、ええかげんにせえ」と言われそうですが、それでもやらせて頂きます!
個人的には大好きなので…
4月11日(土)に台南で行われる統一7−ELEVEn VS 興農で、舒舒(シューシュー)こと曾雅鈴が始球式を行う事になりました。
(瑤瑤と舒舒の写真は、こちらをご参照下さい)
舒舒も瑤瑤同様に、ゲームのCMで人気が上がっていますが、出演したCMの一部が「Eカップの胸元を強調し過ぎて、ちょっとHになっとりゃせんか?」という事で、物議を醸しております(その報道の様子は、こちらやこちらをご参照下さい)。それでも、広告宣伝効果は絶大だったらしく、「宅男(もう、お分かりですね!)」達の人気がうなぎ上りになっているそうです。
その舒舒、統一が台北に遠征してきたのを機に、3日に始球式用の投球練習をしました(映像はこちらより)。
先生役は、昨年のアジアシリーズで2HRを放って、SKを地獄に落とした劉芙豪。映像を見ている限り、「しょ〜〜がねぇ〜〜〜なぁ〜〜〜」というような顔をしていますが、内心はどうだったのでしょうか?
それにしても、超地味な練習の段階から肌の露出を気にする辺りは、所属事務所の対メディア戦略が見え見えで、ものすごくガメツさを感じさせますが、気のせいでしょうか?
一方の瑤瑤には、そういうものを感じさせないところがあるので、その辺りが大きく違うところなのかもしれません。
舒舒の場合、始球式の衣装が話題にもなっていますが、ゲームのPRが主たる目的で、統一球団が招待している訳でないので、瑤瑤と同じような胸元を強調するような衣装はNGになりそうです。
これから、何かと瑤瑤と比較されそうですが、これを機に台南の観客動員が少しでも上がる事を期待します。
posted by |23:48 |
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