2010年03月07日
変則ダブルヘッダー その1
現在、起訴状を約半分読み終わりました。 しんどい! ただ、ただ、しんどい! その内容は、いまだに波紋を呼んでおりますが、どうなっているんでしょうか。。。 頑張って読みきりますので、今しばらくお待ちください。 3月3日は野球とサッカーに駆け回りました。 昼はナゴヤドームで中日VS巨人のオープン戦を観戦、夜は豊田スタジアムでサッカー日本代表の試合を観戦していました。 今回は、 昼のナゴヤドームの試合を紹介したいと思います。既に報道されえていますが、巨人がほぼベストメンバーで臨んだにも関わらず、0-8で負けた、という試合です。 中日の先発の伊藤準規(下の写真。客席より撮影しました)は、報道の通りよかったですね。これからも、「使い続けたい」と監督やコーチに思わせるだけの投球を見せたと思います。 一方で巨人の先発の野間口は、先発出場した中日の若い選手達のスイングに圧倒されたのかどうかは定かではありません。ただ、彼らに対して「これがプロの投手だ!」という経験の差を見せ付ける投球ができなかったのは、非常に残念に思いました。 原監督も同じ心境だったかもしれません。 この日は 出場した中日の若い選手の思い切りの良さが際立っていて、それ故の8-0の結果だったようです。 巨人では、個人的にどうしても気になる長野久義(下の写真は練習中の様子、客席から撮影)を中心に見ていました。試合では無安打でしたが、打撃練習では低い弾道でレフトスタンドまで運んでいく力強さを見せ、守備練習では松本哲也に負けないくらいの躍動感を見せていました。 おそらく、開幕1軍は当たり前で、そのままレギュラーを獲る可能性もあるのではないでしょうか。 そんな気がします。 この試合が終わって、速攻で豊田スタジアムへ移動しましたが、ハードやった… では次回へつづく
おまけカーリング…ではなく、掃き掃除をするドアラです。 キャラは相変わらずのようです。
posted by |10:37 |
日本野球 |
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