2009年06月23日
NBAのチケット、1時間で予定数完売
いや〜〜、すごいですね〜〜〜 22日正午(注:現地時間。以下同じ)から、協賛企業の銀行が発行するカードの会員向けに販売受け付けを始めたところ、1時間以内で予定していた5000枚が売り切れたそうです。 チケット料金は、一般販売用といえども、決して「安い!」と言える価格設定ではないのですが、それだけ台湾のバスケファンが「待ちに待ったイベント」と言うべきなのでしょうか。 そのため、チケット購入サイトやコンビニにある専用端末がうまく機能しなかったそうです。 おかしな事を言うかもしれませんが、その昔、日本では第2次UWFの旗揚戦のチケットがあっという間に売り切れたという事があり、それに似たような印象を受けます。私もこの事を知っていて、かつてUWFのチケットを買おうとして1時間以上電話で格闘していた記憶(注:今では想像出来ないかもしれませんが、この当時のチケット購入法はこういう感じでした)があります。 やっぱりおかしな事言ってますね… すみません それでも、つい、そんな事を思い出してしまいました。 なお、通常の販売は25日の正午からです。 予定販売数量は4000枚だそうです(えらい少ない気がするけど、ええんやろか?)。 25日、どうなるでしょうか? そして、あの高額チケットの販売状況は… アジアで7番目の開催になるNBA台北大会は、ひとまず好スタートを切ったようです。 参考 yam天空ー運動ー yam天空ー運動ー 悍創運動行銷公司
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台湾バスケ |
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